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このウォニョンを生み出してくれたメディキューブに、まずは、ありがとう。

833,081 просмотров • 8 месяцев назад •via X (Twitter)

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娘のれいかが、この春から幼稚園に入園します。 シングルマザーの私がこうして無事に娘を育ててこられたのは、いつも支えてくれたみんなのおかげです。本当にありがとう。 あの日、予期せずお腹に赤ちゃんがいると知った時は大きな不安がありました。 両親とも入退院を繰り返し兄弟もいない、身近に頼れる人がいない私がちゃんと育てていけるのかなと。 でも、昨年亡くなった父の「孫の顔が見たい」という言葉に背中を押され、私は出産を決意しました。 出産の時は危険な状態で「どちらの命を助けますか?」と先生に聞かれた父が、涙を流していたのを覚えています。それでもれいかは頑張って生まれて来てくれました。 改めて産むことができて本当に良かった。 こんなに可愛いれいかに出逢えて良かった。 ママは生まれた日から今日まで、れいかのことを毎日、世界一愛おしく思っています。 もちろん、簡単な生活ではありませんでした。 私自身、身体が弱いので、れいかはできるだけ丈夫に育ててあげたくて、3歳まで母乳で育てました。 そして片親だからこそ、なるべく一緒にいられるよう、私はVTuberの活動を選びました。 なかなか思うようにいかず、アイドル時代の貯金を切り崩しながらの日々。でも少しずつ応援してくださる人も増えてきました。 れいかはずっと、私と一緒に配信をしながら成長してきました。赤ちゃんだったこの子が、言葉を覚え、歌を覚え、もう幼稚園児になります。 ずっと私たち親子を見守ってくれているみんなへ。 心からありがとう。 そしてこれからも見守っていてほしいな。

乙夏れい🌻🐹OtsukaRay

1,274,614 просмотров • 1 год назад

『鳴潮』プロジェクトチーム メッセージ 漂泊者のみなさん、こんばんは! 本日のコンサートはこれにて終了ですが、 ソラリスと現実が交差する今だからこそ、 皆さんに伝えたいことがあります。 ここに来てくれて、そして 私たちと出会ってくれてありがとう! ここまで本当に長い道のりでした。 瑝瓏、リナシータ、ラハイロイ…… 今州、ラグーナ、セブン・ヒルズ、ロイ氷原…… たくさんの寄り道をして、 たくさんの挑戦をしてきましたーー 「このタイミングで新マップの追加?」 「ここでソアー機能を解放するのか?」 「こんなストーリーにするのか?」 「これはプレイヤーが見たい演出なのか?」 「新しいオープンワールドコンテンツをまだ開発していくのか?」 「こんな美術表現で大丈夫か?」 「音楽はこれで十分なのか?」 「このコンテンツは本当に面白いのか?」 「マシンスペックが……パッケージ容量が……」 「スケジュールがもうないよ……」 「明日もうリリースだけど、バグの修復は間に合うか?」 …… 「このままリリースして、本当にいいのか?」 …… 「まだ何か足りないんじゃないか?」 …… 「やっぱり、もう少しブラッシュアップしよう」 戸惑い、迷い、不安…… 疑いながら、手探りながら。 一つひとつの問題を解決していき、 やっとあなたのそばに辿り着きました。 ですが、あなたがソラリスに足を踏み入れてくれた瞬間、 私たちの努力は全て報われたのです。 『鳴潮』がリリースしたあの時は、 ここまで多くの漂泊者と出会えることも、 『鳴潮』の声を世界中に響かせられることも 想像していませんでした。 あなたのおかげで、ここまで来れました。 だから……ここに来てくれて、そして 私たちと出会ってくれてありがとう! どうかこの瞬間の喜びを、一緒に味わってほしい。 漂泊者、 あなたはこれからたくさんの道を歩くのでしょう。 そしてもっと遠くへ行き、 もっと多くの人と出会うのでしょう。 これからも…… 過去を乗り越えて、一緒に明日へ。 『鳴潮』プロジェクトチーム より

ルシュ

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【さようなら、万博】僕の万博は終わった。こみゃくを、愛してくれてありがとう。僕の万博は、万博のデザインシステムをつくり、こみゃくのムーブメントが生まれ、会場装飾やサウンドスケープをつくり、「OPEN DESIGN 2025」を掲げてデザインを開いていった4年間だった。素晴らしい万博だった。生涯忘れられない出来事だった。 今回の万博は、「誰かの公共」を「私たちの公共」へと取り戻す試みだったと思う。 国家と市民、公式と非公式、制度と文化、 その間(あわい)に、新しいコモンズが生まれた万博だった。 最終章となった「万博デザイン展」は、公共施設enocoでの開催だった。本来は公式のデザインしか展示できない場所だったが、僕は、二次創作を含めた市民文化も展示してこそ、今回の万博の本質が表れると思っていた。権利などの制約もあり、それは今回は難しいと諦めていた。けれど気づけば、多くの人々が自発的に二次創作を持ち寄り、SNSで生まれた“こみゃくの生態系”がリアルに立ち上がっていた。 泣きたくなるような、ありえない景色が立ち上がっていた。そこには、国家と市民、制度と文化、公式と非公式が自然に混ざり合い、新しい公共=コモンズの風景が生まれていた。 その場こそ、「OPEN DESIGN 2025」のコンセプトをリアルに象徴していた。この場が図らずも生まれたことは、本当に感動的な出来事だった。 このコモンズを、みんなと共につくった“新しいコモンズとしての万博”を、この先の未来へと繋げていこう。この火をPOST2025へと受け継いでいこう。それこそが、今回の万博が残した最大のレガシーだと思う。 みなさん、 本当にありがとうございました。 僕の万博は終わった。 でもこの万博で生まれた“新しい社会のあり方”をつくるアクションは続けていきます。 これは終わりではなく、はじまりです。 これから、新しい未来の社会をデザインする活動を始めます。万博で生まれたこのレガシーを未来へつなげデザインしていくための一般社団法人を立ち上げる予定です。 万博は終わりますが、 ここから新しい未来がはじまります。 さようなら、万博 こんにちは、未来 #ありがとうまたね クリエイティブディレクター 引地耕太 #OPENDESIGN2025

引地耕太 | VISIONs CEO / COMMONs 代表

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