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このカリブラ成田ナンバーやんと思ったら海外ニキが成田ナンバーをぶら下げてるだけっぽいな。そういう時代になってきたか

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【自キャラのフィギア化】#FF14 #第91回PLL 吉田: それは結局、OKになった? ぶっこ: OKになったから、ここに置かれたってことですよね。 吉田: じゃあ、テスト放送で言ってもイイ? ぶっこ: はい、どうぞ。 吉田: あの、今実はちょっと色々とテストをしているものがあって、皆さんの意見もちょっと聞いてみたいんですけど。なんか、技術班が今動きます。カメラを振らなきゃいけないんだった。テスト放送っぽい話題です。 吉田: これね、これロスガルですよ。 ぶっこ: ロスガルですね。 吉田: こっちアウラ。 ぶっこ: おー、いいね。 吉田: 今、皆さんに自分のキャラをね、なんとかフィギュアにするサービスができないかと思っていて。そのテストをね、繰り返しては僕のところに持ってきてもらって、『これじゃダメ、こんなの無理』『これじゃ商売にならない、お金がいただけない』って言って。 で、ようやく『これだったら』っていう、ちょっとレベルまで来たんですよね。 吉田: これちなみに、スクリーンショット、好きなポーズでスクリーンショット、いわゆる正面、側面、背面と何枚か撮っていただいてサイトに入れると、実際仕上がりこんな感じになります。 この仕上がりでもよろしければ、みたいな形でなんとかできないかっていう。 吉田: で、まあ3Dプリンターなんですけど、顔はめっちゃムズいんですよ。顔がかなり苦手なんで、このレベルだと。 でも十分、デスクの上とかPCの前にね、飾っておくにはイイところ来たんじゃないかなと思っているので。もうちょっとね、そのテストをしつつ、やってみようかなと思っている。 ぶっこ: すごい、時代は進んでますね。 吉田: 色はね、ついた状態で多分出せると思います。で、塗り直したい方は、全体を1回グレーとかでマスクしてもらって、その上から塗り直すみたいなことは多分できる。 吉田: で、ララフェルなんですけど。ララはちゃんと、ちっちゃいんですけど。 ぶっこ: そうね。いやー、かわいい。 吉田: でも、すごくないですか?ハートまでね。だって、スクリーンショットからでしょ? 吉田: そうそう、スクリーンショットからだよね。 ぶっこ: すごいよな、意味がわかんないね。 吉田: でもララはこれね、すごいですよ、顔。このサイズなのにちゃんとララフェルの顔してるっていう。 ぶっこ: かわいい。 吉田: ルガとかも意外とイケるんですけど、ララは特に相性がいいかもしれない。 吉田: で、これね。さっきのアウラとかロスガルと比べると、ちゃんとこの、ほら、身長差が。 ぶっこ: あ、本当だ。 吉田: そう、身長差をちゃんとそのまま出したい。 ぶっこ: すごい。 吉田: なので、ロスガルとかルガディンの方が材料費がかかるんですけど。 ぶっこ: そうですよね。 吉田: でもララの方が安いってされるとちょっとなんか…あれなんで。今、一律の値段設定にできないかなっていうのを相談してる。 ぶっこ: なるほど。 吉田: だからララフェルは、材料費的にはちょっと得してるかもしれないけど。 ぶっこ: でも、これだけ作り込まれてたら。 吉田: でもやっぱりこのサイズ感で並べたいじゃないですか、自分のメインキャラ。 ぶっこ: うんうん。 吉田: なので、そういうところも今調整をしています。 ぶっこ: めっちゃイイですね、それ。 吉田: 自分のキャラをこうね、手元に置くも良し。 ぶっこ: そうですね。あと例えば、FCのマスターの誕生日とかに。 吉田: そうそうそう。 ぶっこ: みんなで。 吉田: スクショさえあれば、その人の。 ぶっこ: あ、そっか!スクショさえあれば作れちゃう。 吉田: そう。内緒で作って、おめでとうって。 ぶっこ: え、めちゃくちゃイイですね、それ。

ありしあ@Ridill

116,988 views • 3 months ago

『アナハイムについて』 #FF14 #パッチノート朗読会 吉田: 「アナハイムどうでした?」っていう。 ぶっこ: あーアナハイム……。 吉田: どうでした?って言うほど、我々ホテルと会場しか行き来してないので。 ぶっこ: 徒歩数分のホテル。 吉田: ただ何日目かに、ほらレストラン……夕食のレストラン会場が。 ぶっこ: はいはいはい。 吉田:ディズニーの中だったんですよね。 ぶっこ: ディズニーのパークじゃなくて、横にあるね。 吉田: そうそうそう、ショッピングエリア……。 その……お土産買ったりとか、飲食できたりとかができるエリア。一応ディズニー管理なんで、セキュリティチェックとかはあるんですけど、チケットなくても入れるんですよ。 ぶっこ: 一瞬ね、「この先ディズニーランドじゃん」って思っちゃいましたよね。 吉田:「こんなとこ入れるわけないじゃん」って言ってたんですけど、入れて。荷物検査だけ受けて入ってきました。 吉田: だからなんとなくね、ちょっとディズニー来たぞ感を、ふんわり味わったんですけど。 ぶっこ: 歩いてる途中にね、ランダムに「よしだあああ」「よしPー!!」……。 吉田:味わったんですけど、ディズニーから引き戻される。さすがファンフェスだから。前日にレジストレーション(登録)なので、結構たくさんの方が来ていて歩いてるとですね、すごい「うおおおお」「よしP」……8回、9回ぐらい歩いてる途中で(声をかけられて)。 なんで俺こんなに見つかるんだろうと思って。まずそれが1点だとしたら、チラッと僕の方を見て、ぶっこが「あなた、いかに自分が目立ってるか分かってないんですか?」「今さらですか?」みたいなことを言われて。 いやー、そうかっていうのが1個と。すごく興奮された「光の戦士」の方が多いし、写真を撮ってくれとか、「あ、いいよ」とかってやってるじゃないですか。そうすると、まさにディズニーランドに来られているお客様が、「あの日本人は一体誰なんだ?」みたいな。 「おそらくピクサーの関係者とか、アニメーション作ってるとか、ディレクターやってるとか、そっちに思われて……」若干ちょっと迷惑をかけたかな、というすごい見られてたんで、周りから。「なんか私たちも撮ってもらったほうがいいのかしら?」みたいな顔されてたんですけど。全く意味ないかなと思いながら、そうですね。それはちょっと思い出になりましたね。ちょっとだけ雰囲気味わった……はい。

ありしあ@Ridill

83,925 views • 3 months ago

🏀第21節GAME2🏀 【北海道80-81越谷】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 自分たちが遂行力高く、やることをやれば、こういう強いチームにも勝てるっていうことが証明できた。 池田選手の富永選手に対するディフェンスの頑張りが大きかった。 クレモンズ選手のラモス選手へのディフェンスも良かった。 ─────── 《試合総括》 昨日の反省点を、しっかり選手たちが活かしてというか、遂行してくれた結果が勝ちに繋がったかなと思いますし、リバウンドで、昨日は前半でもう11本ぐらいオフェンスリバウンドを取られてたんですけど、そこを全員が頑張れたっていうところが勝因だったかなと思います。 こういう勝ちをきっかけにして、自分たちが遂行力高く、やることをやれば、こういう強いチームにも勝てるっていうのが証明できたと思うんで、来週以降もそれを続けていければなと思います。 (北海道に意図的にスイッチをさせるようにしてトラブルを起こさせようとしていた印象を受けたが、うまくいったこと、いかなかったことについて) 言われてるとおり、スカウティングしてる中でも、(北海道さんは)最近スイッチを結構多く使ってたんで、特にドワイト・ラモス選手と外国籍選手のところは。 なんで、昨日からそこは、しっかり狙いどころをつけて、ミスマッチを突きながらまた逆サイドの展開を入れるっていうのをやってたんですけど、昨日も途中で変えたんですよね、それで、スイッチしなくなってきて。だけど、それをずっと続けてればいいオフェンスができてたのに、昨日はそれを自分たちで崩してってしまったっていうところがあったんで、今日はそこはしっかりできたかなと思いますし、その中にスクリーンゲーム混ぜていくっていうのも、オフェンスの方では良かったのかなっていう感じはしてるんですけど、 やっぱりゲームのクロージングというか、のところは、そこでまた単発で狙って、ターンオーバー連発して、すぐファウルしてフリースローで2点差にされるとか、その前もそうですし。 だからそういう時にもうちょっと我慢して、時間も使いながら点差を考えてバスケットをするっていうところは、本当に覚えていかなきゃいけない、 みすみす勝つチャンスを逃していくきっかけになるんで、そういうところはまだまだあるかなと思いますけどね 。 (今日も流れをもっていかれそうになった場面があったが、うまくオフェンスをつくって自分たちのペースで試合を運ぶことが大切だと考えているか) そうですね、基本的に、昨日も言いましたけど、オフェンスがダメになるとディフェンスもダメになるチームなんで、 それがオフェンスダメだったらディフェンス頑張ろうみたいなだったらいいんですけど。 だからやっぱりオフェンスをどううまく展開するかっていうのが、うちのチームにとっては重要なことだと思うんで、そこは本当にこう伸びていかないといけないところかなと思います。 (レバンガの攻撃は一箇所二箇所止めても三箇所目四箇所目が、という特徴もあると思うが、昨日とやり方を変えた部分もあるか) 昨日はまあまあ好き放題やられたというか、っていうのもあったし、どこかに寄せるっていうのは、こういうチームに対してやっぱりやらないといけないことなんで、仕向けていくというか。 今日富永選手(に得点は)取られましたけど、そんなに気持ちよく3ポイントとかを打たしてるというのもなかったのは、池田のディフェンスの頑張りとかっていうのが大きかったですし、クレモンズのドワイト・ラモス選手に対するディフェンスも良かったんじゃないかなっていうところで、まあ二点にどんどん絞っていこうっていう感じにはしてたんで、まあそれが成功したことは成功したかなという感じですね。

越谷アルファーズ

44,698 views • 6 months ago

小泉進次郎氏が、前回の総裁選で西田昌司参議院議員にボロクソに批判されたのに、参院選で西田氏の応援演説に行った件について。西田さんがいろんな思いを乗り越えて頼んでこられたと思ったので、それに応えようと思ったと発言。小泉氏は自然と敵が敵でなくなり、仲間が増えるタイプだろう。 ---文字起こし--- 2025/9/29 選挙ドットコムちゃんねる 山「前回の総裁選の時にも、西田昌司参議院議員が結構小泉さんを、かなりボロクソに言ってる。サムネとかでも『石破か小泉になったら日本は終わる』みたいなサムネみたいなのを作っていて、かなり批判されてたと思うんですけども。この前の参院選京都選挙区に小泉さん、西田さんの応援行かれてたじゃないですか」 小「行きましたね」 山「終わるって言われてた人の応援行く時って、どういう心情で応援行ってるのかなっていうのが、すごい気になっておりまして」 小「ボロクソに言ってた人が応援頼んできたら、なんかこう、頼んできた側だって、相当な思いを乗り越えて頼んできたんだろうなって思うじゃないですか。そしたら、なんかこう、自分の中で『だったら』っていう」 山「そこに関しては、相手も相当な覚悟で要請してるんじゃないかっていうところも汲み取って、そこは」 小「だって支援者の中には、お前がボロクソ言ってたあいつを何で呼ぶんだっていうね。そういう声だって当然あるでしょう。だけど、いろんな思いを乗り越えてでも、こう頼んでこられたら。まあ、そういう思いをしてもなお、頼んでこられたんだろうなっていうところに、思いを致すっていうところの部分がありましたね。だから街頭演説行って、第一声は『本当に私でいいんですか?』っていう」 山「最初に私でいいですか」 小「みんな笑ってましたよ」 山「それも共通の話題として」 小「そうやって、いろいろあってもね、一つになって行こうじゃないかという、そういう大きな心を持ちながらいたいなと」 山「そうなんですね」

maku

699,001 views • 10 months ago

🏀第22節GAME2🏀 【越谷 67-76 仙台】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── オフェンスの停滞からディフェンスが崩れ、仙台さんの強みを出させてしまった。 オフェンスの流れや判断力の部分は向上させていかないといけない。 コミュニケーションをもっとチーム全員で取ってバスケットをしていく必要がある。 ─────── 《試合総括》 前半も遂行力が高い時とそうでない時っていうのが結構あって、選手によってもそうだし、時間帯によってもそうだったんで、後半は仙台さんのアグレッシブさが来るなっていうのはあったんですけど。 いつもと一緒ですね、オフェンスが駄目になってディフェンスが崩れ出すっていう統率のないディフェンス、自分たちも多分何やってるかわかんないようなディフェンスをやって、仙台さんの強みを出させるっていう状況だったかなと思います。 どこかでしっかりそういう部分だったり、頑張りどころみたいな、40分間全部やりきれるっていうのをチームでやっていかないと、勝ち負けしかないっていう中ではあるんですけど、やりきって負けるのか、やらずに負けるのかでは全然話が変わってくるんで、バイウィークまで、あと来週もホームゲームで2試合ですけど、やりきれる状況をしっかり作ってから、バイウィークに入れればいいなっていう感じですかね。 (4Qの始まりで池田選手がアタックして1本外した時に、安齋HCがのけ反るような姿が見られたが、打ち切ったところは評価しての反応だったのか、 それとも決めきれなかったところへの反応だったのか) オープンだったので、まあオープンというか、仙台さんが空けてきたっていう状況ですけど、そこは打ち切っていいと思います。そこで入るように練習もしてますし。 でもそこに至るまでのオフェンスの流れとかチョイスとかっていうところが、僕はあんまり納得できないっていうところとか、3Qもそうだったんですけど、ディフェンスを頑張って、リバウンドも昨日よりは向上してるのに、そこから走らないっていう。 仙台さんがマッチアップを変えてきて、ジャレル(・マーティン)にスモールではないですけど、日本人選手がついてきた時に狙うタイミングとかっていうのを、もっと早く作って収縮させて、じゃあそこダメだったら展開してみたいなのをやっていけばいいのに、そこで頑張らないから、結局相手とがっぷりやり合うみたいな状況になってしまって、全然流れが作れないみたいな。 そういうのも含めてですね。仙台さんがそうやって狙ってるところにわざわざ自分たちがオフェンスで仕掛けていったりとか、時間をかけて仕掛けていって、いいオフェンスにならずに、結局ディフェンスに引きずるっていう状況だと思います。 (3ポイントの成功率が高かったが、試合前に準備してきたことはあるか) 昨日もそうですけど、インサイドのところでちょっとアドバンテージがあって、そこにディフェンスが収縮してくるっていう、トラップが来たりだとか、オープンは作れるような状況になってたんで、オープンのシュートを打てていれば、しっかりとしたスクリーンとか、判断があってのシュートだったらまあまあ入ってるかなっていう感じです。 逆に3ポイントを打たないで、インサイドがガラ空きじゃんみたいな時も3ポイントを打って外して、苦しくしたりとかしてるんで、そこの判断みたいなのはもうちょっと上げないといけないっていう感じですかね。 (4Qあたりでコート内のメンバーでのコミュニケーションがなかなかできていないように見えたが、そういう時にリーダーシップを求めている選手はいるのか) もちろん、それを発揮しなきゃいけないのは、サップ(アンソニー・クレモンズ)と(喜多川)修平とかはベンチにいる時も中にいる時もですけど、やらなきゃいけないですし、それこそ全員がやらなきゃいけないです。 逆に言うと、D(デイボン・リード)だけがめちゃくちゃ最後の方までそういうのをやり続けてて、その辺のところが、自分たちでそういう状況までを作ってるのに、自分たちでそこを打開というか、また巻き返そうっていうメンタルがないっていうのが、これはいつも僕言ってますけど、僕の責任でもあります。僕のことをすごく気にしてるっていう。 でも、今日は僕が出したやることをやらないんだったら、もう自分たちでやってねっていう状況だったんで、そういう意味では、外で見てる人も多分そう思ってると思うんですよ。全然コミュニケーション取らないなみたいな。 そういう風に周りの人もわかるぐらい全然喋らないバスケットをずっとやってるっていう状況なんで。さっきも選手たちになんでそうなったかわかる?って聞いたら、誰一人喋んなかったですけど。 だからそれがわかってるのかわかってないのかっていうところですね。自分たちの状況がどうなのかとか、相手が誰がこう出てて、じゃあどういうディフェンスしなきゃいけないのかとか、オフェンスがダメだったらディフェンス頑張ろうよみたいな状況だと思うんですけど、それがないチームっていうところなんで。 来週はディフェンスの声を永遠に出し続けるみたいな練習を、本当にやらなきゃなっていう感じですね。

越谷アルファーズ

23,274 views • 6 months ago

【珍しくぶっこさんからのモノ申す案件】#FF14 #第92回PLL ぶっこ: そうね。欲を言えば、せっかく六枚羽なんで、着地した時も六枚羽出てくれたらよかったのに。最初っから。自慢したいじゃない? 吉田: 最初っから? ぶっこ: 飛べばイイのにって(思うかもしれないけど)、でもほら、PvPとか行くとね、飛べないじゃない? マウントには乗れるけど、飛べないシチュエーションって意外とあるじゃん。 吉田: うん。 ぶっこ: 羽が開けない。ただの二枚羽だとね……「いや、確かに違うんだよ、違うんだよ、これはゾラージャの羽じゃなくてもうちょっと後のやつなんだよ!」っていう、「なんで分かってくれないかな」....。 吉田: なるほどなるほど。 ぶっこ: 「なんかお前、どうせ紺色の二枚羽やろ、二枚羽やろ」ぐらいに思われて。 吉田: なるほどなるほど。何ですか? 急に物申しに来て……(笑)。........ 確かにね。それはそうね。 ぶっこ: 分かる。欲しいよ、展開したいよね。自慢したいし、 吉田:フライングできないからね。 ぶっこ: そうそう。 吉田: これは今、若干すごい痛いところ突かれたから……でもね、これね、実装方法はあるんですよ。 今思いつく範囲だと、これって結局「フライング」っていうステータスの時にこのアニメーションをしてこの状態になる、「グラウンドマウント中」はこのアニメーションをしてこのモデルになる、っていうのが当然ステータスに貼り付けられているので。 ぶっこ: はい。 吉田: そのグラウンドマウント中にも、呼び出した瞬間に羽が開く(状態を)作っちゃえばいいんだけど、今度は「二枚羽の状態」がなくなってしまうじゃないですか。多分皆さん(二枚羽がなくなることは)望んでないんですよ。 ぶっこ: なるほどね。 吉田: じゃあどうなるかって言うと、マウントごとに「飛行中のアニメーションをグラウンドマウントに適用する」みたいなスイッチをつけて、「これはそっち(二枚羽)、これは変形する」……。 ぶっこ: なるほどね。....ちょっと重そうだなって今思ってしまいましたけど(笑)。 吉田:ただスイッチなんで、クライアント……いわゆるサーバーに(データとして)持つとやっぱりデータがデカすぎるので、クライアントにそのパラメータを持てばできなくはないけど。 ぶっこ: うん。 吉田: ……今、コストねえんだよな(苦笑)。 ぶっこ:この時期に言うことじゃなかったなってちょっと今思いましたけど。 吉田:それこそ、その先のタスクですら(コストの)奪い合いをしてるんで。 ぶっこ: (笑)。 吉田: でも、実現方法はたぶんある。今のは確かにそうですね。せっかくね、自慢するために取ってるんで。 吉田: そうですね、分かりました。ハイ、 ぶっこ:いつの日かね。 吉田:いきますよ。じゃあ。はい。 ぶっこ: ありがてえ、ありがてえ。その日を楽しみに待ちましょう。 吉田: コレを獲得して待っていてください。 ぶっこ: そうそう、頑張ろう。エヌオーを

ありしあ@Ridill

234,819 views • 3 months ago

🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 views • 9 months ago

⚪️🔴香川真司が共闘した世界基準のストライカーたち:ロベルト・レヴァンドフスキ 🎙️元 #サッカー日本代表 香川真司「レヴァンドフスキはどっちかというと、本当にゴール前に居続けて、ポジショニングという意味では本当に無駄な動きはしなかったですね、彼の場合は。 だから僕が、どっちかというと無駄な動きじゃないですけど、ニアに潰れたりとか。だから彼が潰れてくれるって言うのはあんまり想像できなかった。 ルーカス(・バリオス)のほうが大きな動きがあったりしてたんだけど、レヴィ(レヴァンドフスキ)は真ん中にずっといて、俺がこういう(衛星的な)動きをしたりとかサイドの裏抜けたりとか。そういうところの違いはあったかな」 岡崎慎司「その当時のレヴァンドフスキだとその感じで、今やったらめちゃくちゃ万能やん。ポストプレーも上手くてみたいな。当時からそういうのはあった?」 香川「いや、彼がバイエルン行って、僕もマンチェスター行ってドルトムントに帰ってきて、ドルトムントとバイエルンでやって久しぶりに顔を合わせた時に、『こんなポストプレーが上手かったかな』っていう正直な感想があって。 どっちかというとポストプレーがそこまで収まらないイメージがあったのに。そんな器用なイメージのプレイヤーではなかったから。バイエルンに行ってより万能型になったイメージはありますね」 岡崎「確かに、(ドイツで)対戦してる時に俺も点取り屋ではあるけど、エゴイストじゃないけど、どっちかというと周りを活かすよりは自分の動きを常にするっていう感じやったから。 だから今のプレーを見ていると、生き残っていくために身についていったのかなと。 そういうタイプでも、ここまでのプレーができるようになるっていうのは、まあ一つ(例として)あるのかなと思う。 プレミアとか行ったらどうなったかという話も第1部してたけど。プレミアに行くとタイプを変えなきゃいけないって俺は思ってるけど。レヴァンドフスキでもそうなってたのか、あいつだったら(タイプを変えずに)やらせてもらえたのか」

【公式】岡崎慎司「Dialogue w/(ダイアローグウィズ)」

83,461 views • 1 month ago