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このシーン、本編でも白眉の名シーンだと思っている この台詞の一切ない1分半の映像に全てが籠められている 昔の映画には本題に入る前に本編の世界と空気にどっぷりとつからせる前菜のような場面があった 何者かの視線は感じるが誰もいない、『気配』をアニメで演出した珍しい場面 #鬼太郎誕生 #みんなでゲ謎
10 Yorum

夕礼(ゆうれい)1 yıl önce
これ綺麗な田舎の風景を映してるわけじゃなくて、水木が常にどこかから何者かに見られるってシーンだったのですね。

ダイロウ(人事尽くして天命を待つ)1 yıl önce
野村芳太郎監督の「八つ墓村」とかがそうですね。 ただの風になびく田園を映しただけなのに 異様に不穏と不安を発し おぞましい恐怖の世界への入り口を示唆している名シーンでした。

TM1 yıl önce
社の格子の「内」からのカメラワークが、カメラ目線で見ている我々と「なにか」を重ね合わせるかのようで。

🦑うしこ1 yıl önce
こうゆーのを倍速で見る人がいるらしい、タンスの角に小指をぶつけてもらいたいですね

シン・特撮を極め続ける者1 yıl önce
見えないだけで……彼らは"いる"んですよね。

masami1831 yıl önce
今回『ゲゲゲの謎』初見。 アニメでこういう作品作れるようになったんだ。 今さらながら、素直にそう感じました。

雑草1 yıl önce
こう言うシーンすごい好きだけど、好きなだけにサラリーマンの上着は脱いで欲しかった。 田舎で真夏に背広着て外彷徨いている奴なんておらん

sa⋆゜1 yıl önce
今気づいたけど33秒あたり、めちゃくちゃ急勾配の下り坂だったんだ

モギ1 yıl önce
まさしく「視えんけど居る」ですよね(゚A゚;)ゴクリ

テスラ1 yıl önce
映画:「夜叉ヶ池」を思い出しますですね(≧▽≦) (対象年齢的にも)アニメではセリフやテロップになりがちですね
