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このノミの実験が面白い。自然界の現象だけど人間にも共通するところが多々ある気がする。色々考えさせられる。
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10 Comments

明らかにfake。合成画像も雑。本物のノミの跳躍は、まず目で追えないし、こんなに跳び続けるわけがない。親ノミの行動を見た子孫が真似するとか酷い。これを信じて教訓言い出すような人は、信じたい物語を信じてるだけ。水からの伝言とか、江戸仕草と同じ。エイプリルフールだとしても悪質

学習的無力感ですね。 高く飛ばなくなったノミも、別の高く飛ぶノミと一緒にすると、また高く飛ぶようになります、飛び方を思い出すのだそうですよ。

このノミたちは悉く学習の結果として高く飛ばなくなったのか、瓶を飛び出るほどのノミだけがジャンプの際に蓋にぶつかってそれ以降飛べなくなってしまって低く飛ぶノミしか残らなくなったのか。 それよりも何よりも、瓶に入れる前に運んできたノミが途中で逃げ出してるかもと考えたら痒くなってきた。

3日間の学習でそれ以上飛ばなくなって遺伝するは流石にデマじゃないか。そんなんじゃノミは数世代のうちに全く飛ばなくなるじゃん。

ことわざとして見とくべきかな。 暫くしたら元に戻る個体はいそうだし、動物でも親の習慣を完全に模倣することもない。 きちんとした実験データや論文を確認しときたい。

これって科学的な実験の話ではなく、心理学でよく利用される喩え話では?経営者など社会的地位が高い人が好んで使う傾向にあるという話です 最もらしい話をすれば嘘でも信じるという🥺 ノミ自体は30cm前後の大ジャンパーですし、そもそもスプーン一杯の上に大人しく乗りません🫢

バケツにカニを一匹だけいれ蓋をしない場合は脱走するが二匹以上いると足を引っ張りあい蓋がなくても脱走できない このことから人間関係でも足を引っ張る方が多い環境や人物の例えで使われる「カニバケツ効果(カニのメンタリティ)」にも似ているかも

3年でマスクを外さなくなる日本人

New opinions are always suspected, and usually opposed, without any other reason but because they are not already common. - John Locke 「新しい思想はいつも疑われ、大抵攻撃される。ただ単に、まだ常識でない、というだけの理由で」ジョン・ロック を、思い出しました。

やべえ、ノミが多すぎてどうやってこんなにたくさんのノミを確保したんだという疑問の方が大きい、、特殊な飼育メソッドでもあるのだろうか

