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このパンチ誰か説明して!?笑 #井上尚弥
4,006,564 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)
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飛燕だな

簡単に説明すると、 松岡のアレです。

ヘッドスリップの教祖‼️

何言ってんだよ簡単だろ? ボディストレートに合わせてきたフルトンの右フックに合わせたカウンターだろ? ……誰かどうなってんのか教えて!!

飛燕だろ もう漫画みたいやな

はやぶさの剣装備で1ターン2回攻撃になります

誘って配置してるだけですよ。 左ジャブで相手のパンチを釣って、飛んで来たパンチにタイミング合わせて得意の左フックでカウンター。 あくまでも先手がジャブだから、次の相手の動作を想定してることでジャブの撃ち終わりの隙は相手が必ずパンチを撃つカウンターのチャンスに変わる。 左から左だから相手にはちゃんと撃ち終わりの隙が隙に見えて、隙を隙として認識出来る。 だから相手はパンチを撃つんだけど、井上チャンプは撃たせる為に単発で撃ち終わりを見せているからそのタイミングで相手が撃ってくるのを知っているし、むしろそこに対してのカウンターを狙っているんだよね あとは相手のパンチがなにで飛んで来るかだけど、そこも井上チャンプは計算している。 右利きのネリに対しては、ボディジャブで自分が沈むことで相手の右の打ち下ろしを釣り出している。 飛んでくるのが分かってるからそれが来た瞬間にそのままボディジャブの踏み込みで前にある左の軸足を利用して、貯めの大きい下からの左のフックでもカウンターすることが出来る。 逆に左フックが得意なドネアに対してはダッキングさせてその反動での左を釣り出してる。 井上チャンプは、ドネアの下から伸びてくる左フックの長い貯めに対して、上体が起きた状態での左のショートフックでカウンターすることが出来る。 井上チャンプはとにかく駆け引きが上手いし、鍛え上げた強靭な肉体がその駆け引きを成立させているのが本当に見ていて感動しますね。 普通の人間にはあんな芸当絶対無理。 下半身で踏ん張りつつ、上半身の筋肉の連動だけであの左をあの威力に出来るからこの駆け引きが可能なんですよね

高速猫パンチ!同じ手でのパンチを高速に二度出す!

飛燕!

井上は下がる時にも一発当てて侵攻を防ぐ練習をしてますね
