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この世にはヘリコプター4機を空に飛ばして🚁 弦楽器奏者を1人ずつ乗り込ませて🎻地上のホールに送信して📺お客さんが音を聴くっていう「ヘリコプター弦楽四重奏曲」ってオペラ「光」のなかの一節があるんだぜ。情報過多だろ🚁🚁🚁🚁

26,349 views • 10 months ago •via X (Twitter)

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あぁ、どうしよー……ヘルシンキの音楽祭にて、本当に素晴らしい室内楽体験をしたのだった! パリ在住のフランス人弦楽四重奏団「ハンソン・カルテットQuatuor Hanson」とヘルシンキで初めましてをし、フランクのピアノ五重奏曲を演奏、とりわけフランスで大活躍の彼らの素晴らしい評判は以前より聞いていたけれど、評に全く違わず素晴らしく、それに弾き始めた瞬間から僕らは(我ながら)音楽性がピタリと合って、「何故今まで私達はパリで会わなかったのだろう!?」と言い合ったのでした。 フランクのピアノ五重奏曲は、(フランクのいくつかの他の作品に同じく)大変な名曲だが和声感を噛み砕くのがとても難しい作品、というのが僕の印象なのですが、彼らは今まで"山ほど"弾いているらしく(さすがフランスか!?)、その一つひとつの和声感を深く理解し、全てに対し全く自然に"血が通っている"のだった。そうなれば僕はそこへついて行くだけだ! そうして音楽を通して一つの「色」を共有できる経験は、本当に幸福なもので、そして嬉しいことに彼らにとってもその感想は同様だったらしく、フランクにせよ他のレパートリーにせよ、また必ず一緒に弾こう!と言ってさよならしたのでした(日本でもいつか一緒に弾けたらいいな☺︎ 特にこの、偉大なるフランクを!!!)。 Quatuor Hanson→

務川 慧悟 Keigo MUKAWA

39,443 views • 4 days ago

シロセ、WHITE JAMのファンのみんなへ J-pop チャート トップ10 2曲も入れた事。 ここまでみんなが僕らの楽曲を育ててくれた事、本当にありがとう。こんな夜遅くにごめんね。おもいが、すごく込み上げてしまって寝れなくて。 この「池袋サンシャイン」という楽曲を…、僕はまだまだこの先も信じてしまうな^_^ 自分の曲を信じていられるって、嬉しいです。 ありがとうね。 「WHITE JAM人気だよね」「WHITE JAM乗りに乗ってるね」「いきなり人気がでたね」色んな方が、言ってくれるようになりました。信じられない話も舞い込んだり、舞い上がったり。 でも、長く応援してくれてるみんなはわかってくれてるはず。何も起こらなかった、苦しかった5年間。何も変わらず、何ひとつバズらなかった、急転落して、お客さんが2人になって全てを失った数年間。コロナで76公演キャンセルになった時、1ヶ月にして何千万円の借金を背負ったと思う?アーティスト友達は亡くなった。おかしくなってたよ精神が。自分の事もかさねたよ実際。今だって、毎日、悔しい方の方が100倍多いよ。 だけど、こうして、たった一つ信じられる曲があるって事で、全部のやな事にも前向きでいられる。やっと悪夢が終わって、やっと息ができてる。3週間で850人のファンクラブが増えたし、次の全国ツアーの申し込みも良かったんだ。ここまで広めてくれた人、さいきん出会ってくれた人、本当にありがとう。ずっと待ってたんだ、君のことを。俺らはなんとこさ信じてたんだ、この音楽を。 僕の音楽や曲や、ファッションや、スタイルは、正直へんだとおもう。今では「戦略的にやってらバズってすごいよね」と、評価してくれる人もいる。そう思ってくれる人はありがたいけど… だけど、戦略的にバズるからやってるわけではなくて。おれこれ、マジでかっこいいと思ってやり続けてる。本当にこころの底からイタイやつだよ。これまでの日本のどの歴史のトップ100チャートにも、俺らのような作品は絶対に無かったしありえなかった。でも、このイタイタしさが、おれだし、ホワイトジャムなんだよ。最初からね。 なんにもバズりも、かすりもしない、何年も前から、俺はこの信じたものを貫いてきた。 なんなら、音楽を始めたとき、最初に作った曲で、今の音楽のスタイルにほとんど辿り着いていた。俺の願いは、それをしぬまでやり続けたいだけなんだ。 いまだにいい事も、悪い事も、いろんなことを言ってくれる人がたくさんいるけど、俺は俺らしくやるだけ。俺は誰のものでもないし、俺の人生は、4コマ漫画でいうたった2コマで終わり。 作品作って、しぬだけ。 その2コマを、自分らしく最高にしたいんだ。 その2コマにできれば君がいたら、もっと最高だ。そのたった2コマがいいんだ。 「⚪︎⚪︎みたいに」とか「もっと⚪︎⚪︎したら売れる」とか、タイアップどうのこうの、人気とはとかなんちゃらかんちゃら。昔話ばかりしてくるその場にとどまり続けてる先輩方。 全て心を込めて無視し続けるね。ありがとう。 今は、たまたまいい時期だから、きっと最近の僕のこの言葉にもほんの少しだけ説得力を持ってしまってると思う。 だけど、大丈夫。人生は、また下がる時もあるし、いい時間だけが長くは続かないことを俺は知ってる。その時は「シロセ終わったな」と、笑って欲しい。なんの説得力もなくなるだろう。だけど、俺はそんな時にこそ、今信じてるこの音楽をやりつづけるよ。誰も見向きもしないその時に、たった1人どこかで、君が一緒に信じてくれたらそれは幸せ。 だって、おれらWHITE JAMは ずっと自分らしくやり続けてるから。 色んな思いがあるよ。自分たちに、こんな賞状が似合うのかもわからない。 でも、嬉しい時は、一緒に喜びたい。本当にありがとうね。あぁ、また、夢を見てしまう。この先を、叶えられるような未来を想像してしまう。次は、夢を叶えたい。3,000人のライブ。全国8大都市ツアー。絶対にいっぱいの景色にしようね。 日本武道館に行こうね。 ありがとう。 SHIROSE. 【全国8大都市ツアー】 チケットは、今日からはじまった。 ▪︎ライブに行く ▪︎ファンクラブに入る(iPhone) ▪︎ファンクラブに入る(アンドロイド)

SHIROSE(WHITE JAM)

224,568 views • 8 months ago

【世界を回る14歳のバイオリニストHIMARI】 | バイオリニストHIMARIさん(14)はこの1年間でベルリン、ロンドン、シカゴの名だたるオーケストラで演奏を行う 報道ステーションが初取材を行ったのは3年前 バイオリニスト HIMARIさん(14) 「最初の取材の時は小学校6年生で、(身長は)このくらいだったかもしれない。もうちょっとだけ伸びたい」 ▼2月には音楽家久石譲さんとも初共演 音楽家 久石譲さん 「“若くして出てきたすばらしい天才少女”というイメージよりは、いちすばらしい演奏家としてこちらも全力でぶつかれる。こういうのは一番幸せですよね。やっぱり日本の宝ですからね」 ▼新たな“相棒”とスタジオで演奏 18世紀の名工が作った世界に約150本しかないバイオリン『グァルネリ・デル・ジェス』を新たな相棒に迎える バイオリニスト HIMARIさん(14) 「いろいろな楽器を試すようになって、この楽器に今たどり着きました」 ▼今回、演奏するのは高いテクニックが詰め込まれた難曲『パガニーニアーナ』。HIMARIさんのバイオリン1本の音色でお届けします バイオリニスト HIMARIさん(14) 「聴いてて超絶技巧だから楽しいじゃないですか。最初に弾いたのは3年くらい前。すごい難しくて、『こんなの弾けないでしょ』っていうパッセージ(一節)があるけど、いまはもう慣れてきた」 バイオリニスト HIMARIさん(14) (Q14歳になって成長したと感じるところは?) 「たくさんの舞台を経験していることで、だんだんやっぱり緊張しなくなってきた。元々そんなにするタイプではないんですけど」 「どこの舞台に行っても動じない、順応性の高い音楽家になりたい」 (Q今後どんな音楽家でありたいか) 「この素晴らしい楽器を演奏できているので、このバイオリンの魅力だったりとかをたくさんの方々に伝えていけたらいいなと思っています」 「あとはやっぱり今コンサートがたくさんある中でも、レパートリーを増やす時期は今しかないかなと思っているので、どんどんたくさん新しい曲を勉強していきたいなと思います」

報道ステーション+サタステ

123,228 views • 3 months ago