Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

この人の生き方、マジで上手いよな。年収380万でも港区に住んで子どもを私立幼稚園に通わせて、2年に一回はハワイ旅行にいってる。令和のバグだろ😂✨✨

1,726,825 görüntüleme • 3 ay önce •via X (Twitter)

0 Yorum

Yorum bulunmuyor

Orijinal gönderinin yorumları burada görünecek

Benzer Videolar

玉木氏 (所信表明演説に)103万の壁を160万まで年末調整で戻すと書いてあった。メディアもよく分かってないが、160万まで引き上げられてるのは年収200万以下の方だけ。所得が上がるにつれて控除額をどんどん引き下げることになってる 年収200万以下の人だけじゃなく中間所得層も困ってる。そもそも基礎控除には所得制限はなかったので、160万まで上げると決めたならそこまで控除額を引き上げることを引き続き求めていく ーー以下全文文字起こしーー 103万の壁についても160万円までは 年末調整でお戻しするということを (所信表明に)書いてありましたけれども あれあんまりメディアも よくわかってないんですけど 160万まで引き上げられているのは 年収200万以下の方だけなんですよ それ以降所得が上がるにつれて 控除額をどんどん引き下げていく ことになっているので 103万の壁を160万まで 上げるんだったら やっぱり年収200万以下の方だけ ではなくてね 困っているのは中間所得層の方も 困っているので スパッと160万でですね シンプルに控除額を引き上げると 変に階段をつけないということを ぜひ求めていきたいし そもそも基礎控除には所得制限 全くなかったので やっぱり103万をシンプルに160に上げていく これはどの所得階層までやるか ということはありますけど 160までやると決めたのであれば 200万以下の方じゃなくて 中間所得層まで 控除額をスパッと引き上げるということを引き続き 求めていきたいなというふうに 思っております

おもち

787,417 görüntüleme • 9 ay önce

アイルランドの母親の悲しい訴え。これは既に日本でも起きている事だが、大人しい日本人は訴えないだけだ。もう限界に来ている。人手不足だから移民が必用なんてウソだと国民は気づき始めた。このアイルランドの母親の悲痛な叫びを聞け!『私はアイルランドの首都ダブリン出身で、毎週末にメイヨーに来ていますが、私の住んでいるところがどのような状況なのかを話したかったのです。私の住んでいるところは85%が外国人です。 どんな日に道を歩いても、スーパーに入っても、アイルランド人の会話は聞こえてこない。いたるところで外国人の声を耳にします。私の子供は30人いるクラスで、アイルランド人の子供は娘だけです。 数週間前、彼女は学校から泣きながら帰ってきた。子どもたちは、教えられていないときは母国語に戻るのだ。文字通り、周りの会話が理解できないのだ。 数カ月前、ハロウィーンが近づくと、去年は仮装が許された。ごめんなさい、一昨年は仮装が許されていたんです。今年は仮装が許されなかったので、理由を学校に尋ねると、「人を怒らせたくないから」とのことだった。 でも、日中に子どもと公園を散歩することはなくなりました。大きな犬を飼っているので、一人で散歩に行くこともなくなりました。私が住んでいるところはとても治安が悪いので、家から出ることはほとんどありません。 そして、罵声を浴びせられたりするのは本当に辛いことだが、子供たちや国の未来のために立ち上がらなければならない。この国の風景は完全に変わりつつある。 あなたがそれでいいというなら、それでいい。私は自分の子供のためにそんなことをしてもいいとは思わない。どうか、子供たちのことを第一に、国のことを第一に考えてほしい。』

髙安カミユ(ミジンコまさ)

1,105,169 görüntüleme • 2 yıl önce

★税収弾性値について「日経新聞大機小機おかしい」 だから、この税収全体を中期的に見れば1を若干上回る程度であるというふうに書いてあるんですけど、この大機小機には。 なんだけれども、中長期中期的に見れば、何年何月、 何年の(税収)何年までなんだよって言ってみろという話じゃないですか。 現実の数字が10年とかで見ていったら全然違うわけですよ (税収弾性値が)3とかあるわけちゃんと。 40年以上の平均、つまりそれで見ると1.1になるわけだけど、でもそれって40年前の税制の形と今の税制の形で全く違いますよね。 だから、そういう意味で税制がどんどん変わっているし、産業構造もどんどん変わっている ということは、直近10年ぐらいを税収弾性値の数字にしなきゃそもそもおかしいわけで昔は10年と言っていたんですよ、国会答弁で昔は10年で国会で言っていたのに、今は40年以上をやるという計算になっているわけです。 何でかというと、そうしないと1.1にならないから、直近10年だと全然数字はもっと上です。 これは後々我々の方でいろいろ仕掛けをしているので、結果が出てからお話をしますけれども、10年でいいと言っていたんだったら、じゃあ直近10年でやってみろって感じですよ。 本当に我々の研究で、我々の研究じゃなくて、柳ケ瀬さんのところの事務所ですごい優秀な秘書さんがいて、エクセル表をつくってくれた。 財務省も結局1.1になるよう、あ、今回は10年で行こう今回はこの44年で行こう、と適当にやっているだけ。 結論1.1、いつも10年にしたら全然数字違う。 あの表もって柳ヶ瀬さんが質問したら財務省どうやって答えるかと。 渡瀬先生がずっと柳ヶ瀬さんと番組をやっていて、 税収弾性値という言葉はもう使えないと。 日本にしかないものですしね、そもそも。 ※※OECDの弾性値は、GDPギャップが1ポイント変化した際に、歳入・歳出が何ポイント変化するかを見るものである。(内閣府)

チャンネルくらら~日本に近代政党を❗

59,395 görüntüleme • 1 yıl önce