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この前、女友達に「一人じゃ嫌!」と女装させられて参加した婚活パーティーで、まさかのカップル成立 しかも俺、女としてその彼と付き合ってる デートのたびに胸が高鳴って、正体を言えないまま距離はどんどん近づいていく。俺、このまま本当に“彼女”になっちゃうのか──。

19,519 次观看 • 10 个月前 •via X (Twitter)

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DJ KANJIことカンちゃんからアルバムに入って欲しいと連絡をもらった時に「今雅人は日本で誰と一番曲やりたい?」って聞かれて、俺は即答で「Kaneee!」って答えた。 昔からKaneeeの曲大好きなんだよね俺。 で、できるかどうか分からないけど一応打診してみよってことで電話は終わった でもまあ実際内心無理だろうなとは思ってた。 俺のこと怖がる人も多いし、人によってはブランディングにマッチしないどころか俺とやることで変な見え方になることを恐れるラッパーも多い。 それに俺の先輩後輩の交友関係を勘繰る人も少なくない。 俺は日本のHIPHOPシーンに対してリスペクトがあるから、そこはそこ、ここはここって感じで、シーンに対してかなーりシビアにしっかりと一線引いてるつもりだし、現に何も干渉させないんだけどね。 でも逆の立場だったらって考えると気持ちは分からなくもない。 だから尚更Kaneeeと曲をやるとかは絶対無理だと思ってた。 なのにそこから1ヶ月後ぐらいにカンちゃんから電話が来て「KaneeeからOKもらったよ!」って言われた時は家で雄叫び上げたよね笑 カンちゃんもめちゃくちゃ嬉しそうにしてくれてた。 その後KaneeeのHookとバースが送られてきたんだけど、レベルの高さにまじで飛ばされた。 多分他の人が客演依頼されたらビビって逃げ出すんじゃないかな?って本気で思った笑 そのぐらいレベルが高かったからこそ、俺も遠慮なく本気で思いっきりかませるわってワクワクしたね。 ケイニーのデモが送られてきてからレコーディングまで2週間あったんだけど、その間に他の客演曲やアルバムの歌詞も書かないとで結局Kaneeeとの曲の歌詞を書く時間がなく、歌詞を書かないで1、2小節ずつフリースタイルのパンチインでレコーディングしていってデモを完成させた。 そのデモはBeatlabというスタジオでK LARKに録ってもらった。 オーナーのDJ FLIPくんにも色々アドバイスをしてもらって完成させた。 で、本録りは中目黒にあるRyuseiくんのスタジオでKaneeeも来るとのことだった。 余談だけどRyuseiくんは業界ではめちゃくちゃ有名な人で、BADHOPからYo-seaまでのレコーディングやミックスを手掛けてる人。 ちなみに俺のアルバムのレコーディングもここでしてる。 Kaneeeってどんなやつなんだろうな? 結構クールそうだしワンチャン気難しいかもしれない。 会話とか続くかな? とか色々考えながらスタジオに向かった。 そしてカンちゃんを通してKaneeeと初めて会った第一印象は…… めちゃくちゃスカッとしていて気持ちのいい人だった! 波長が合わないとかは全くなさそうで嬉しかった。 KaneeeはそのままRed Bullの螺旋の撮影があるからということで途中でスタジオから抜けたんだけどまたいつかゆっくり遊びたいな。 そんなこんなで俺のレコーディングがスタートしたんだけど正直あっという間に終わった。 完成した曲を聴いて、このKaneeeの後にビビらないでこんだけかまし切れるラッパーってもしかしたら日本で今俺だけじゃないかな?って冗談まじりに言った。 半分本気だったけど。 ちなみにKaneeeが帰る前Kaneeeにも同じことを言った。 Kaneeeは「ははっ!…」って愛想のいい苦笑いをしてくれた。 なんか困らせちゃってすいません。 まぁ当たり前に色々あって完成したこの曲なんだけど曲名は「Love My Self」 昔自分のことが嫌いで嫌いで仕方なかった。 他人と自分とを比較しまくって劣等感に駆られた日々を過ごしていたこともある。 だけど今に俺は今の自分に自信があるし何より自分自信が大好き。 だからトラウマ化しつつある昔の自分とのお別れ会をこの曲でしようと思った。 めちゃくちゃいい別れ方ができたと思う。 ありのままの自分を愛せりゃ 楽になるのかい?なんて 単純なことじゃないって 分かってんだよ本当は そこから始まる俺のバースは昔の自分を励まして背中を押しに行った。 長文になっちゃったけど良かったら皆さんも聴いてもらえると嬉しいです。 DJ KANJI × Kaneee × Masato Hayashi

Masato Hayashi

279,084 次观看 • 6 个月前

チームオハギ始動!! いよいよ、今年のチームオハギが始動しました! オハギちゃんは、ドーベル姐さんとは違い、毎年この時期まではイヤリングの1歳達の付き添いの仕事をしています。 そのお仕事がひと段落したら、今度はちびっこ達のリードホースのお仕事に移ります。 多忙なオハギちゃん🍡です。 いきなりママさん達がたくさんいる群に入ると、さすがにオハギちゃんは怖いママさん達相手には太刀打ちできません。 なので、毎年離乳の前に群に合流し、ママさん達とは挨拶だけを済ませて、離乳に備えています。 この日は初めて群れに合流しました。 知らない馬、しかも見慣れない芦毛という事もあり、群れは大騒ぎでしたが、 早速インザオベーション親子が偵察に向かっていました。 『あの、、どちら様ですか?』 『リードホースをしにきました』 『ママ💦ママ💦この白い丸い人誰⁉️』 という感じでしょうか? コミュ力が高いのか、偵察部隊なのか、仲間達のところに報告に行って、またオハギのところに親子揃って行っていました。 (ここのボスはパンドジェーヌママなので、もしかしたら、『行ってこい!』と、言われたのかもしれません🤭) このひと騒ぎの後、オハギちゃんは適度に距離をあけて群れのみんなと一緒にいました。 『決して無理に近付かず、でも一緒に行動する』 オハギちゃんの群れに慣れてもらうテクニックです。 今年もよろしくお願いいたします🙏

LakeVillaFarm

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