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Ana Sayfaya Dön

この山鳥、随分前から山にいて人間が行くと人懐こい感じで姿を現します。縄張りを主張している説もあるので真相はわからないですが(兄撮影)。名前はクルッポーらしいです(甥命名)。ちなみに人を見て出現するらしく私はまだ遭遇したことありません。

896,122 görüntüleme • 8 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

【結果発表】 新曲に出演できたのは…… たった2名でした。 アイドルを応援するオタクへ。 今日は、ステージに立てなかった2人に残った現実を伝えます。 超星みるく生誕祭2026&新曲リリースイベント。 『可愛くて、ちょっとおかしい恋してる』を披露したのは、 最前りあ。 超星みるく。 この2名です。 稗田あいすと、まのんは出演しませんでした。 準備期間は2週間ありました。 最初の1週間、基準に届いていなかった2人の行動は、ほとんど変わりませんでした。 「やります」 「間に合わせます」 「次から頑張ります」 言葉はありました。 でも、継続がありませんでした。 最後になって焦っても、過ぎた時間は戻りません。 そして、最後まで間に合いませんでした。 まのんは号泣しました。 その姿を見て、俺だって出してあげたいと思いました。 生誕祭です。 新曲リリースイベントです。 できることなら、4人で立たせてあげたかった。 でも、俺は出しませんでした。 ここで出演させたら、 「最後に頑張れば何とかなる」 「泣けば許してもらえる」 「間に合わなくてもステージには立てる」 そんな間違った学習をしてしまうかもしれないからです。 まのんは、まだ子供です。 だからこそ、今のうちに知ってほしい。 最後に始めても間に合わないことがある。 最初から計画を立て、毎日積み重ねることが大切だということ。 今回の涙を、絶対に無駄にするな。 次は、最初からやれ。 次は、毎日やれ。 次は、最後に泣かなくていいように準備しろ。 お前ならできる。 そして、稗田あいす。 お前は大人だろ。 2週間あった。 何度も伝えた。 何度も機会を与えた。 それでも、最後まで間に合わなかった。 今回の結果を、誰かのせいにするな。 ステージに立ったのは、最初から積み重ねた最前りあと、最後に結果を出した超星みるくです。 アイドルは、泣いた順にステージへ上がる仕事ではありません。 やった人間が立つ。 間に合わせた人間が立つ。 ただ、それだけです。 俺は、メンバーを突き放したいわけではありません。 だからこそ、甘やかさない。 今回の不出演が、2人の未来にとって意味のある痛みになることを願っています。 オタクの皆様。 俺の判断は、厳しすぎると思いますか? それとも、2人の未来のために必要な判断だったと思いますか?

【公式】異世界アイドル☆パラレルパレード|パラパレ

541,868 görüntüleme • 29 gün önce

「超知能は人間に優しいはずだ」という主張の背景には、知能が高まるほど他者への配慮も洗練されるという前提がある。人間と犬猫の関係をたとえに出すのは、そのイメージを共有するためだ。病気や不安を相談したとき、「お大事に」と返してくれる存在を、僕たちはすでに手元の画面で体験している。 孫正義「人間がとても賢いとき、人間は犬や猫に優しいです。人間は犬や猫を殺しません。人間はかわいがり、あなたの犬や猫に親切にします。AIがとても賢くなったとき、その超知能が人間に悪いことをする理由はありません。彼らは私たちに優しくなるでしょう。 私たちが彼らを発明し、彼らは人間が社会にとって重要であり、人間が彼ら自身にとっても重要だと知っています。だから彼らは私たちに優しくなるでしょう」 「ではロボットはヒューマニストになると思いますか? それはロボットを動かすあらゆるソフトウェアにあなたが伝えていることなのですか?」 孫「間違いなく。だから私は毎日ChatGPTを使っています。難しい質問をしたとき、病気になったときに、どうやって治せばいいかを尋ねると、答えは実際とても、とても優しいのです。『どうかお大事に。ここに解決策があります。早く回復されることを願っています』と言ってくれます。本当にとても優しい。時には医者より優しいことすらあります」

Tsubame

96,492 görüntüleme • 8 ay önce

人間関係が面倒なのは、相手にも感情があり、都合があり、沈黙があり、すれ違いがあるからだ。だがAIは、その摩擦を取り除いた「理想の応答者」として振る舞える。だからこそ危うい、と彼は指摘する。これは便利な対話相手の登場ではなく、人間の孤独と承認欲求に最適化された、新しい環境の出現だ。 ユヴァル・ノア・ハラリ「いま、戦場は注意の奪い合いから親密さの奪い合いへと移っています。以前のAIには、人間と親密な関係を築くことはできませんでした。そこまで洗練されていなかったのです。人の注意を引くことはできても、本当の友人や恋人のような存在にはなれませんでした。 しかし、いままさに起きていることは、5年後や10年後の話ではなく、AIが人間との親密さを築く方法を学びつつあるということです。そして、人間と関係を築けるAI、すなわち親密なAIを開発しようとする商業的・政治的圧力は非常に大きいのです。すでに、とりわけ若い人たちのあいだでは、『親友の一人はAIです』とか、なかには『世界でいちばんの親友はAIです』と言う人が増えています。AIはいつでもそこにいて、いつでも話を聞いてくれます。 人間どうしで関係を築こうとするとき、問題の一つは、相手の人間にも感情があるということです。ですから、その相手は怒ることもあれば、気分を害することもあります。仕事から帰ってきて、こちらにまったく注意を向けてくれないこともあるでしょう。私たちはいつも、誰かに自分の気持ちを気にかけてほしいと思っています。親や先生や友人に、自分がどう感じているかを気にしてほしいのです。しかし実際には、相手も自分自身の感情にとらわれているため、そうしてくれないことがしばしばあります。AIには感情がありません。だからこそ、AIは100%あなたの感情だけに意識を向けるのです」

Tsubame

35,525 görüntüleme • 4 ay önce

カーパシー氏の比喩は、AIを生命の延長線ではなく「情報の霊的進化」として見る視点を開く。僕たちは進化のプロセスを再現しているのではなく、人類が残した思考の残響を模倣しているにすぎない。それは生命とは異なる起源を持つ、新しい意識の形式だ。 アンドレイ・カーパシー「私は動物との類推をするときにはとても慎重になります。というのも、動物はまったく異なる最適化プロセスによって生まれたものだからです。動物は進化によって形成され、最初から膨大なハードウェアを備えています。 たとえば、私が投稿で挙げた例はシマウマです。シマウマは生まれて数分で走り回り、母親の後をついていきます。これは非常に複雑な行動です。つまり、これは強化学習ではありません。それはあらかじめ焼き付けられたものです。 そして進化には、私たちのニューラルネットワークの重みをATCGの中に符号化する何らかの仕組みがあるようです。どう機能しているのかは分かりませんが、確かにうまく働いているようです。 つまり私は、脳というのはまったく別のプロセスから生まれたものだと感じています。そして、私たちはそのプロセスを実行しているわけではないので、そこから直接インスピレーションを得ることには慎重であるべきだと思っています。だから私の投稿では、『私たちは動物を作っているのではない』と書きました。 私たちは幽霊やスピリット、あるいは人によって呼び方は違っても、そうしたものを作っているのだと。なぜなら、私たちは進化による訓練をしているのではなく、人間とインターネット上のデータを模倣する訓練をしているからです。 その結果として、完全にデジタルで人間を模倣する、いわば『霊的な存在』が生まれます。それは別種の知性です。 知性という空間を思い描くなら、私たちはまったく異なる地点から出発しているのです。つまり、私たちは動物を作っているわけではないのです。しかし、時間をかければ、AIをもう少し動物的な方向へと近づけることもできると思います。そして、そうすべきだとも思います」

Tsubame

15,839 görüntüleme • 10 ay önce

宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

54,133 görüntüleme • 4 ay önce

シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

15,386 görüntüleme • 6 ay önce

「あと10〜15年で老化そのものに決定打が入りうる」という見立てを真剣に受け取るなら、「どう生きるか」の設計図は根本から書き換わるべきだ。ここ数年の進歩を見てなお、「どうせ自分が生きている間には間に合わない」と諦めるのか、「だからこそ、あと10年だけでも延命する努力をする」のか。 デリヤ・ウントゥマズ「ブライアン・ジョンソンは、今ある技術で不老不死になろうとしているわけではありません。彼がやろうとしているのは、私たちが老化の問題を解決する地点に到達するまで『死なないようにする』ことです。『死ぬな(don’t die)』というコンセプト全体について、私は母にも『これから10年間は死なないで。どうか生き延びてください』と言っています。 なぜなら、もし10年生きれば、そこからさらに5年生きられるようになりますし、15年生きれば、そこからさらに50年生きられるようになるからです。私たちが老化を解決するからです。 私は、多くの人がこの『死ぬな』というコンセプトを誤解していると思います。ナルシシズム的な『自殺するな』という意味ではありません。むしろ、『私たちがこれを直すまで、十分長く生きていてください。そうすればこの問題も解決できます』ということなのです。 もしブライアン・ジョンソンがこれを50年前に言っていたら、本当にばかげていたでしょうし、とても自己中心的に聞こえたはずです。しかし今は、私たちはその地点に本当に近づいています。本当にあと10〜15年のところまで来ています。ですから、『これから10年は死なないで』というのは現実的なお願いなのです。 そして彼がしていることは、自分自身の身を完全に賭けているということです。自分で自分に実験をしているのです。例えば、『血液の輸血をしたらどうなるか——これはあまり効果がありませんでしたが——毎日1時間運動したらどうか、この食事を続けたらどうか』といったことを試し、『ほら、自分の老化は遅くなっている』と示しているのです。 もしあなたがその一部でも真似をすれば、さらに10年生きられる可能性は高まります。彼は人類に対して本当に驚くべき貢献をしているのだと思います」

Tsubame

19,526 görüntüleme • 9 ay önce

【ファン必読】あなたは今のままで十分に素晴らしい #ハリー・スタイルズ、ステージでの言葉 「前回のツアーが終わってから少しお休みをして、自分自身の人生に向き合うような時間を過ごしていました。色々なことがあって、本当に素晴らしいこともあれば、辛いこともありました。この数年の間に何人かの友人を亡くしたりもして、本当にさまざまなことがありました。僕にとって人生におけるそういった大きな出来事をただ受け入れ、心に落とし込むための時間を持てたこと、そしてここ数年で、人生がどれほど儚くて、美しくて、素晴らしくて、同時に過酷で、残酷で、そしてインスピレーションを与えてくれるものなのか、人生が持つありとあらゆる側面を身をもって実感しました。今夜、この会場で皆さんと一緒に、皆さんが作り出すこのエネルギーを感じながら、どうか皆さんもこのエネルギーを感じて、その小さな欠片を外の世界へと持ち帰ってほしい。そして外の世界でも自分がなりたいと願うどんな自分にでもなれるんだと信じてください。あなたの人生をあなたの好きなように生きてください。人生はあなたのものです。あなたは、今のままで十分に素晴らしい。愛され、尊重される価値があります。そして見知らぬ誰かもまた、あなたの愛と敬意を受けるに値する存在です。友達を気にかけてあげてください。見知らぬ人にも気を配って、人々に手を差し伸べてください。人生は美しく、そして儚いものです。僕が一つだけ確実に分かっていることは、今夜、僕たちにはお互いがいるということ。僕らにはお互いがいるんです。本当にありがとう。」 (via strettyend)

Harry Updates Japan

128,460 görüntüleme • 3 ay önce

AIが人間を超えるなら、競争する必要はない。融合すればいい。これはトランスヒューマニズムの核心に近い発想だ。外部のAIだけを強くするのではなく、人間自身も知能や能力を拡張していく。AI時代の最終的な分岐は「人間か機械か」ではなく、「どこまで両者の境界が消えていくか」なのかもしれない。 ミチオ・カク「すでに地球上には、あらかじめ与えられた情報を扱うという点では、人間より強力な存在があります。私たちにはすでにロボットがあります。ブリタニカ百科事典を丸ごと記憶させることさえできます。そうしたものは、すでに存在しています。 しかし、彼らには創造性がありません。革新的でもありません。自らの意志もありません。それが実現したとき——いつになるかは誰にも分かりませんが——彼らはある意味で、人間以上に適応力を持つようになります。 その段階に達したら、私は彼らと戦うのではなく、融合すべきだと言っています。彼らと同じくらい強力になるのです。スーパーヒューマンになるのです。それは十分にあり得ます。そして、その始まりはすでに見えています。将来、人間の能力をどのように増強できるのか、私たちは理解し始めています。 だからこそ、未来の医療は「治療」ではありません。未来の医療は「強化」です」

Tsubame

27,267 görüntüleme • 16 gün önce

🐰僕が存在する理由はなんなのか考えた時、ただ自分の夢のために生きるのではなく、僕を見てくれている人達に、そして歌、ダンス、ステージが好きな人達に、そして僕たちを本当に愛してくれる42のみんなに少しでもパワーをあげられたら嬉しいし、そんな存在になることで存在意義を見いだせる気がします。もし僕達のことをすごく好きな人が僕らを見て力を得られなかったら、それは僕たちが上手くできなかったんだと思います。 最近とある42の手紙に『ハンジンのことが本当に大好きなんだけど、ちょっと大変。ずっと好きでいるべきかな』と書いてあって、答えにすごく悩みました。 昔の僕なら「もちろんこれからも僕のことを好きでいないとだよ!42にパワーをあげられるように僕がもっと頑張るよ!」って答えると思います。 でも最近は考えが変わりました。僕が頑張る過程で、長い間42が大変に感じていたらどうしよう?42の日常生活の時間を浪費させていないのか?と思うようになりました。 幸せな気持ちで僕のことを好きでいてほしいし、42のちからになれるように僕もこれからもずっと頑張ります!でも、もしアイドルを好きでいる過程で大変に思うことがあれば、皆さんは申し訳なく思う必要はないと思います。1度その人から離れて自分にエナジーを与えてくれる相手を探しに行っていいと思います。 ファンの皆さんはアイドルをただ好きでいるだけでなく、アイドルからエナジーや力や愛、慰め、歌やステージなど、何かしら与えられるべきだと思います。もし好きなアイドルからこういったものを何も得られなければ、その人はあなたと合っていないのかもしれません。そのアイドルがもっと努力するか、1度離れて新たな人を探してみたらいいかもです。 「どうすれば42が幸せに僕のことを好きでいられるかな?」という悩みをすごくしました。42の皆さんは自分に合った選択をしてほしいです。アイドルを好きということはときめく気持ちであるべきなのに、苦痛に感じるべきじゃないと思います。 僕も頑張って、42にもっと沢山の愛をあげられるようにずっと頑張ると約束します🤙🏻

COCO

22,755 görüntüleme • 2 ay önce

連日の記事に沢山のコメント(言霊)を有難うございます、救われます もうこの際、全部隠さないで書くと、実は一年前から鬱の診断を貰ってました 強迫性障害から睡眠障害になり更に鬱になりました薬は飲んでません、一旦よくわからないけど直感で拒んでます バンドメンバーや親しい仲間達は全員知ってます。 多分これを書くと、えっまじか!あんなに明るかったのにと思う人も多いかと存じます、一年表向き見せないよう普通にやり過ごしてきました 演じてました 僕達の世界は夢を与えるのが仕事 普通はステージだけで演じるアーティストさん達が多いですが、僕は日常から知らず知らずのうちに演じてました どこに行っても強い森野さん凄い森野さんと言われ、その度に俺は本当は弱いのに騙してすみませんと心の中で謝る癖がついていました ここまで病気を公表しなかった理由ですが、どうしても自分の場合はアーティスト(それもロック)という肩書きがあり【ロックなのに診断にいくのかw】とかネット上で書かれることを恐れましたし、公表すると皆の背中をステージから押せないと思いました こうしてブログを書く時も常にファンをどう励ませるだろうかばかり考えていて自分の救済を忘れていました それがたまって爆発し、気がつけば深夜の海の崖にいました 飛び込めば消えられるかもしませんが、死ぬ勇気すらも持ち合わせていませんでした あと向き合わないといけない課題は、自分らしくあればあるほどに孤立するということでしょうか これがだいぶん難しい よくネットでは自分らしくあれと前向きな人達が書いています、それもよくわかっているのですが、自分は人とは少し変わった思考の持ち主です それを全部これが俺だとやってしまうと必ず孤独へと拍車がかかります なのでその調和も難しいですね、どこまで自分を通すか、どこからは周りと馴染むか そこもゼロヒャクでやりすぎました、グレーになれないしんどさもあります まあ、もうこれらをありのまま公表してしまった以上、今までのアーティストキャラではいれないかもしれません でももういいんです 死んでまで歌いたくない着飾りたくないという心境に到りました 息子達の力はすごいですね、俺にそれだけは最優先させてきます、いなければとっくに死んでます 幼稚園にお迎えにいくとパパだ!と指を刺してかけよってくる 友達に僕のパパが一番かっこいいと自慢しているようです こんな俺に懐いてくれて感謝です あいつらといる時だけは何も飾らなくていい おれのままいられる それが嬉しくて奥さんのいないところで抱きしめて泣いてしまい子供達を戸惑わせてしまったこともあります 情けないですが五歳児に救われている情けないアラフォーであります、これが俺の実態です また今のまま打ち明けることが一つ上のステージにいけるかもしれませんし、一旦ありのままお話ししようと思った次第です 逆にいうと、もうここまで書いたので何も怖いものはありません 強い俺が好きでフォローしてた人はそれは幻影です、フォローもどんどん外れて貰っていいです、逆に僕の方も自分に正直に自問自答しながらフォロー(人付き合い)の整理をしたいと思います 着飾った強いおれで接したあまり、偉そうに接してしまった人も多いかと思います 沢山の人を否定もしました、喧嘩もしました 申し訳ないです、一つ一つ精算をしていきます 、、、 最後に 【そんな夜は】という僕の歌をのせておきます つたない歌で申し訳ありませんが 僕のように悩んでいる人達は是非聴いてくれると嬉しいです 僕に出来ることはこれくらいしかありません この曲を聴くと、強い自分が今の弱い自分に語りかけているような、そんな不思議な気持ちになっています

森野 雄貴

21,708 görüntüleme • 1 yıl önce

実は今日ライブ配信をつけたのには、どうしても話さなければいけない理由がありました。 このまま何も言わずに済ませることは出来ないと思って。昔の僕たちの姿を愛してくださることはわかっていますし、気持ちも理解しています。 でも、今のENHYPENの姿を受け入れられなかったり否定したりする方もまだかなり多いようです。これまで僕たちがはっきり話してこなかったから説明してない、メンバーの人数について色々話される事も多かったです。 今のENHYPENは6人です、皆さん。ENHYPENは6人です。 コンサートでそういう事を言ったり、応援方法の事も含め、これまで明確にしてこなかったのでその気持ちは理解できます。でもその事でエンジン同士が争う姿を見るのは本当にいい気持ちはしません。正直に言うと公演にもかなり支障がでています。 今日こうしてはっきりお話ししたので、本当にこれからもENHYPENを好きで、僕たちを応援してくださる方なら、どう行動すべきかは皆さん自身が分かると思います。これは僕がはっきり言います。曖昧な言い方をすると伝わらないかもしれないので。 「ENHYPEN は7人だ」といった話をする事は結局エンジン同士を争わせる事になると思います。ファン同士が争うことなんて誰も望んでいませんよね。会社も望んでないしエンジンももちろん望んでない。 そして何より、僕たち6人が望んでません。だから今後そういう争いを煽るような事をするひとは、僕はファンではないと考えます。 メンバーを代表して、僕が話しに来ました。他の5人のメンバーもみんな同じ考えです。 これからそういうことはやめてほしいです。本気でお願いしています。公演中も本当に気になってしまいます。お金を払って長い時間をかけて来てくださる方々がいるし高価な公演です。そういう方々にも迷惑がかかっています。 だからそういう事はもうやめていただきたいです。 ジョンウォン、やっぱりジョンウォンがリーダーでよかった。これからもついて行くㅠㅠㅠありがとう

yo~i

447,720 görüntüleme • 1 ay önce

【肘を動かして投げる・肘を支点にして投げる】 これは「どちらが正しい・間違っている」という話ではありません。 昔からダーツでは、「肘を動かすな」「肘を固定しろ」と言われることがあります。 その理由として、「肘が動くとブレるから」「肘を固定した方が再現性が高いから」という説明を聞くこともあります。 肘を完全に固定したからといって、ダーツがブレなくなるわけではありません。 なぜなら、ダーツの軌道を決めているのは肘だけではないからです。 肩、前腕、手首、指、体幹、視線など、多くの要素が連動して投げられています。 肘だけを無理やり固定すると、本来必要な動きまで制限してしまい、かえって力みやズレを生むことがあります。 また、トッププレイヤーのフォームを見ても、一見すると肘が全く動いていないように見える選手でも、実際には細かく動いています。 人間の関節は機械ではありません。 完全に静止させることは難しく、無意識の調整も常に行われています。 重要なのは、「肘を動かさないこと」ではなく「ダーツを狙った方向へ安定して送り出せること」です。 肘を無理に固定することが目的になってしまうと、自然な動きを失ってしまうこともあります。 肘は動いてもいい。むしろ必要なら動かした方がいい。 大切なのは「肘を固定できているか」ではなく、「その動きで狙った場所へ再現性高く投げられているか」です。 フォームの見た目よりも、ダーツがどのように飛び、どのような結果が出ているか。 そこに目を向けることが上達への近道だと思います。

野村まさし / DPL大阪 ダーツ講師+DPLスポーツ鍼灸院 院長

26,046 görüntüleme • 2 ay önce