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この投稿でフル尺公開👀​ //​ #ボーイフレンド​ 𝐬𝐞𝐚𝐬𝐨𝐧𝟏 ダイ&シュン​ 𝐬𝐞𝐚𝐬𝐨𝐧𝟐 イザヤ&ウィリアム​ 豪華コラボが実現✨​ \\​ ​​ 「パートナーのどこに惹かれた?」​ 「今グリーンルームに戻れるなら同じ決断をする?」​ ​ #一番搾りホワイトビール を片手に​ ボーイズの話を聴きたい方はいいね🩵

63,870 views • 5 months ago •via X (Twitter)

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イーロン・マスクがXの裏側をほぼ暴露してた 『Grokのテストを12月に公開する 見たことないアカウントから面白い投稿が出たら 一気にバズるようにする』 これ、めちゃくちゃ重要 今までのXは ・フォロワー数 ・過去の実績 ・青バッジ この3つがほぼ支配してた でもイーロンがやろうとしてるのは真逆 AI(Grok)に 『今この瞬間、一番面白い投稿』を見つけさせて フォロワー0でも タイムラインのトップに引き上げる仕組み つまりこれからのXは 1. バズるのは影響力じゃなく中身 2. フォロワーは結果であって原因じゃない 3. 新作を出し続ける人が最強 TikTokが 無名の動画を突然100万再生にするのと同じ構造を Xに持ち込もうとしている だからイーロンは 『面白い人を見つけたい』と言ってる フォロワーが多い人じゃない まだ見つかっていない才能 Xを伸ばしたいなら 今が一番のボーナスタイム 問題は ほとんどの人が 『何を出せばいいか分からない』こと ここで効いてくるのが Xboostみたいな ネタ生成と投稿最適化を自動化するツール Grokが『面白い』と判断する投稿を 人間が毎回ひねり出すのは無理 AIで回した方が圧倒的に速い この流れに乗るなら Xboostを使うか 少なくとも こういうXの内部ロジックを追ってる人をフォローした方がいい 自分はその実験を毎日やってる Taishi | 脱スマホ中毒アプリ開発中🐿️ もし 『どうせ無名だから』と投稿を止めてるなら それが一番もったいない 今は 無名が見つかる時代に変わろうとしている このチャンスを取りたいなら あとで読み返せるように ブックマークしておいてほしい

Taishi | 脱スマホ中毒アプリ開発中🐿️

226,460 views • 6 months ago

非モテ男性ほど、 女が冷めるのは 「大きな失敗をした時だけ」だと思っている。 でも実際は、 こういう小さな決めつけで 一気に恋愛対象から外れるの。 この加藤ローサの話って、 マックのナゲットのソースの内容に見えて 本当に言いたいのはそこじゃないんだよね↓ 男側は、 ・マックを買ってきたこと ・気を利かせたこと ・段取りよく進めたこと これらに目が行きがちなんだけど でも女側が引っかかったのはそこじゃない。 ・好みを聞かずに決めた ・君はこれでいいよねと雑に扱った ・その場で自分を出しにくい空気を作った しかも、劇団ひとりの返しが鋭くて 家も式場も子どもの進路も この感じで勝手に決められそう という未来が見えたわけです。 女は、 一回のミスに冷めるんじゃない。 この人は今後も “私の気持ちを聞かずに進めるか” を見ている。 だから恋愛が苦手な男ほど リードしようとする前に、 ・自分で決める前に一回聞く ・二択で雑に処理しない ・小さい好みほど確認する これをやったほうがいい。 たとえば、 「何食べる?」 「ソースどっち派?」 「店内と車どっちが楽?」 みたいな、 答えやすい確認を1個入れるだけでいい。 恋愛が苦手な男ほど リードすることを、 先回りして決めることだと思っている。 でも女が安心するのは、 勝手に進める男じゃない。 恋愛は、 正解を当てることじゃないからね。 相手の気持ちを雑に扱わないことが、 真の誠実さなんです。

ゆい

237,126 views • 1 month ago

本動画1トレード目の損切り4秒(-50万)だけ見ていってほしい。 と、共に損切りの考え方について下の方で解説。 この動画の損切り後に大きく跳ねているので、「下手くそだな」と思った方も多いかもしれない。 でも私的には、かなり納得のトレード。 ルールを守って期待値を死守した上で、自分の入っていた位置が間違っていなかったことの確認(実際に跳ねたデータ)が取れたから。 これだけで十分嬉しい。 【損切り解説】 そして、莫大な数を検証してきたからこそ言える、正しい損切りの考え方がある。 損切りした後に反発して、「持っていればプラスだったのに」と思う。 この感情自体を持っている時点で、勝ち続ける心の持ちようではない。 今回の動画も、持ち続けていればかなりのプラスにはなった。 でも私は、プラスで終わることに重きを置いていない。 重きを置いているのは、期待値通りにトレードを収束させること。 私の手法は、跳ねる前提で入る。 だから跳ねなければ損切り。 想定外が起きたら切る。 機械的に終わらせる。 ただそれだけ。 ここに感情は入れない。 多くの人は、損切りした後に反発した結果ばかりを見る。「持っていればよかった」と。 でも、ほぼ同じくらいの確率で、そのまま大きく下落し続けることもある。 ただ、人はなぜか良い方の結果だけを記憶しやすい。 これでは、トレードは崩れていく。 損切りとは負けではない。期待値を守る行為。 ルール通りに損切りできたなら、その時点でトレードは成功。その後の値動きは、自分のトレードとは全く関係ない。 さらに重要なのは、全く同じルールを基にトレードを続けなければ、自分の本当の癖やデータの偏りを一切見ることができないということ。 逆に、同じトレードルールを継続するだけで、たとえ今が負ける手法だったとしても、本質的な改善策は見つかるもの。 これが一番重要なことだと思っている。

Scal_Lab

43,285 views • 1 month ago

あれ?俺いまガードしてたよね? ロマチェンコのガード外し ロマチェンコはよく試合中に相手のガードをはたき落とす。 本人があまりに鮮やかにやるから簡単そうに見えるけどこれは普通に難しい。簡単なことではない。 ただ原理を理解できれば誰もがガード外しをできる可能性がある。 まずこれをやるには一つ理解しないといけないことがある。 それは相手のガードには必ず力の入る方向があるということ。 ボクサーはパンチがくるからガードをしたり、避けたりするわけではない。 手が動いたり、肩や肘が動くのに反応してパンチを避けたりしている。 例えばこの場合、まずロマチェンコは連打を中央に打つ。そうすることでまずガードは真ん中に集中する。そしてそこから左手をあげている。 そうすることで、相手の左手は内側に向かって力を加える。 それを左手で上から下に落としているように見えるが、実際は少し右から左に向かって力を加えている。 だからガードがズレる。 そして2回目も同じように右手を挙げて、外から内に向かって力を加えている。 このようにまず連打で内側にパンチがくることを意識させて、そこから相手のガードがどういう動きをするのかを予測、というかエサを巻いて、そう動くようにしておけば相手の動きを誘導できる。 逆にフックを打って外に動くようにエサを巻いておけば、この逆で内から外に力を加えてやれば、相手のガードを外にずらすことができる。 力の流れを意識せずにこれをやってもまず確実に失敗する。 逆に力の流れを把握していれば、成功する確率は高い。 エサを巻いて力の流れをコントロールしろ。

ボクシングアカデミー ツネ

543,442 views • 1 year ago