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Ana Sayfaya Dön

“ この排水溝に溜まってるのは泥に見えますか?? ” 否、、、泥を被った『 ゴ ミ 』です。 完全に詰まっている。 これでは排水機能は0です。 煙草やビニール、最後には「なんで?」となるゴミまで出てくる。 排水溝に捨てられたゴミが溜まり続けると、泥が隙間に滞留し、この様に完全に塞いでしまいます。 渋谷駅近くにはこの様に大量のゴミにまみれた排水溝が多く、私や地元ボランティアが掻き出していますが、捨てられるゴミのリスクに追い付かない時もある。 この様な排水溝では豪雨など水害時にマトモに機能せず、冠水を引き起こす甚大なリスクとなります。 ゴミ問題は軽くみられがち景観だけでなく、安全すら脅かす『人災』だと多くの人が気付くべき。 この危機感を1人でも多くに広めていきたいです。 #リアルライフヒーロー #RLSH

55,522 görüntüleme • 1 ay önce •via X (Twitter)

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渋谷において、煙草で埋め尽くされるような排水溝は複数ありますが、いわゆる“仕事”として活動してる業者などは存在しておらず、殆どがボランティア頼りになってます。 以前に渋谷の清掃業者と話した際も、排水溝の掃除までは業務に入ってない旨を聞きました。 現場の人は上からの指示以上のことはできないので、その人達に非はないですが、放っておけば冠水するくらい排水溝が詰まるくらいの量のポイ捨てをボランティア頼りは危機感が薄いと思ってます。 税金で雇われてる清掃業者もいるので、行政側による依頼は必要と思います。 対処だけでなく、ポイ捨て過料による巡回もこれだけ目に見えてポイ捨てが多発するエリアは重点的な監視が必要と思います。 私も、詰まりを発見したり煙草で埋め尽くされてる排水溝は念入りに掃除します。 私以外にも地域の方で掃除されてる人もいますが、掃除が間に合ってないタイミングに豪雨にあえば、本当に被害が出るかもしれない。 “現時点で なんとかなってるからいい”ではなく、もう少し危機感を持ったポイ捨て対策や防災に取り組んでいくべきだと思います。 #リアルライフヒーロー #RLSH

スミレンジャーZ(愛称スミちゃん、元スラウザー)RLSH

2,828,297 görüntüleme • 25 gün önce

何故これだけの煙草が排水溝に捨てられるのか? 勿論ポイ捨てする人の人数が絶えないのはありますが、実は 1 人 1 本で捨ててるわけではありません。 携帯灰皿の中身をごそっと捨てていったり、水を入れたペットボトルを灰皿がわりにして溜めた煙草と汚水を捨てていったりします。 犯人はタクシー運転手だったり、夜の店のキャッチだったり、常習犯なケースが多い。 特にペットボトルの煙草と汚水は放置されてることもあり、ゴミ拾いで見つけると処理に非常に困る。 私はの場合は ①汚水だけ排水溝に捨てて煙草は可燃ゴミにする ②液体凝固剤で固めて全て可燃ゴミにする 状況に応じて主にこの2種類のどちらかで対応します。 このやり方で可能かはエリアや自治体ルールによります。 ※①は必ず下水か合流の側溝を選び、②は可燃ゴミの回収基準を確認する必要あり しかしながら、汚水処理はどの方法でも反感を浴びます。 この2つのやり方を試した際は、どちらもリプや引用が批判派と擁護派のディベートみたいになります。 私としては、上記のように下水処理の仕組みやゴミ出しルールを確認した上でやってますし、放置した末に煙草ごと流れるよりマシかと思ってます。 改めて、皆さんの意見を聞かせてください。 #リアルライフヒーロー #RLSH

スミレンジャーZ(愛称スミちゃん、元スラウザー)RLSH

20,648 görüntüleme • 1 ay önce

何故、渋谷の街にこんな大きなゴミが落ちてるのか? 時折、明らかに その場で出たものではないであろうサイズの大きなゴミが落ちている。 予想だが、検討はついている。 渋谷の街のポイ捨て過料や、各自治体にも不法投棄への罰則はありますが、それで捕まる事案は確率的に滅多にないです。 監視カメラに写ろうと、本腰を入れて操作しなければ無しに等しい。 そうなると、場所を選べば不法投棄できるスポットとして認定されてしまっている場所が繁華街エリアには複数存在します。 基本的に粗大ゴミや、大量の事業ゴミ、低額の民泊やレンタルルームなどで出たゴミは有料回収が基本で、そこそこ高い。 だから、その費用をケチってタダで捨てられそうな場所を狙うのです。 渋谷に限った話ではなく、地方でも起こる話ですが、渋谷などの大都市では事業者ゅ施設がとにかく多いので増大します。 仲間間で共有されてる可能性もあるし、そういう事案が頻繁に起きてゴミが常にあるような場所は、すぐに他の誰かにもマーキングされます。 そんな感じで大きなゴミや、袋に入った大量の不法投棄ゴミなどが決まった場所に置かれていき、多くの割合で道路沿いなどに集中します。 大きなゴミは車で移動して運び、路駐して速やかに捨てて去る。そんな流れです。 ポイ捨ては通りがかる人が持ってたゴミをその場の無責任なノリで捨ててくのが多いですが、こういう最初から捨てるつもりで持ってくるタチの悪い輩もいるのです。 相手側も計画的にやってるため、渋谷のポイ捨て過料などの不定期の巡回員の目を掻い潜ります。 広く浅くまわる巡回などで偶然に見つけることは難しいでしょう。 監視カメラの映像も、録れていたとしても頻繁に確認できるものではなく、かなりハードルが高い(それもかなり問題ですが)。 ピンポイントの警備強化や、あまりに多ければ張り込みなども必要になります。 もちろん私の一存や電話1本のお願いでできることではありません。 知り合いの議員さんにも、ちょくちょくこういう現場は見て話して共有して議会や行政にも伝わってはいます。 実際に効果的な動きをするのは時間がかかりますが、引き続き内側(直接の意見提案)と外側(SNSの世論喚起)に発信しながら、より良い対策が動くように働きかけていきます!! #リアルライフヒーロー #RLSH

スミレンジャーZ(愛称スミちゃん、元スラウザー)RLSH

66,693 görüntüleme • 1 ay önce

ポイ捨て対策として過料の導入や公共ゴミ箱の設置、啓発活動などを提案するたびに、 「それだけでは解決しませんよね」 という意見をよく見かけます。 私は、そうした声に対して少しもどかしい気持ちになることがあります。 なぜ一つの対策を挙げただけで、「それだけ」で完結すると捉えてしまうのでしょうか。 ポイ捨て対策の提案や発信にプラスして、ゴミ拾い“も”してるわけですが、「ゴミ拾いだけでは何も変わらない」というコメントも来ます。 ゴミ拾いをしてる人がゴミ拾いしかしてないと決めつける代表例ですね。 ポイ捨て対策について代表的なイメージの公共ゴミ箱については、「溢れてしまう」「危険物が入れられる」といった懸念がよく出されますが、それらを防ぐための監視や回収頻度の工夫についてはあまり触れられず、まるでゴミ箱を置いたらそれで終わりだという前提で話が進むことが多いように感じます。 ポイ捨て過料についても、金額の部分は活発に議論されますが、実際に運用するための巡回や課題についてはあまり目が向けられていない印象です。 対策の存在自体を批判するだけではなく、 ・どのように運用していくか ・対策の穴をどう埋めていくか ・他の対策とどう組み合わせていくか これらに目を向けないと、本質的な議論はできない。 SNSで1つの投稿で関連する全ての情報を盛り込むことは不可能です。 目に入った投稿と関連する内容を「探せ」とまでは言わないですが、「無い」と決めつけるのは情報社会の弱点だと感じます。 それでも、私もできる限り多角的な視点で考えられるように投稿内容も工夫するよう心掛けてるし、今後もやっていきます。 ポイ捨て問題に関心が高まってる今、皆で広い視野を持って問題解決に進んでいきたいですね。 #リアルライフヒーロー #RLSH

スミレンジャーZ(愛称スミレちゃん、元スラウザー)RLSH

19,564 görüntüleme • 3 ay önce