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この犬の名前は Pretty Girl 11 年間、飼い主と過ごしましたが 飼い主に赤ちゃんが生まれた為に 保護施設に引き渡されました そして譲渡プログラムを通じて保護施設から seattlehumaneにやって来ました。 ここで新たな飼い主を探すことになります

2,682,186 Aufrufe • vor 1 Jahr •via X (Twitter)

10 Kommentare

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💕Frieren1998💕vor 1 Jahr

酷いですね。 子供が出来たから捨てる訳ですか……。 もう人間のエゴでしかないですね😑 今まで一緒に暮らした家族なのに。 そんな事するヤツは同じ目に遭いますよ。

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ene🐶vor 1 Jahr

動物と一緒に育った自分からすると子供が生まれたら手放すのが謎すぎる。 子供にとっても犬は大切な存在になれるのに。

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chiroruvor 1 Jahr

11年飼ってよく手放せますね😭もうシニアじゃないですか。次の飼い主が簡単に見つかる年じゃない😰

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ぴあねこみかんvor 1 Jahr

赤ちゃんが生まれた為に 保護施設に引き渡すような飼い主はロクな奴じゃない。ワンちゃんに優しい飼い主が現れますように。

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Yuko❤️vor 1 Jahr

この子だって自分達の子供だったはずなのに😢

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tarovor 1 Jahr

イヌの表情は全て理解していることをものがたっている。心があることは同じである。それだけに見ていてもつらい。

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TIRORU⭐️tyokotanvor 1 Jahr

11年間ですよ🙄なんだかなぁ〜 理由が分からない😮‍💨 子どもがいないから自分達の子どもとしてワンコを迎え入れて… でも自分たち人間の子どもが 出来たからさよなら👋したってこと? 勝手過ぎ😡

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ピースピースvor 1 Jahr

かわいそうに心が傷ついているだろうな😭まだ飼い主が迎えに来てくくれるんじゃないかって待ってる感じが切ない😭

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疲れたラファエル(Raphael)vor 1 Jahr

一緒育てればいいじゃないか😡 赤ちゃんには兄弟が出来、小さな命を慈しむ事を覚える。 11年も一緒にいきてきたのに愛情はないの❓何で捨てる⁉️😭

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cloud-sky2569vor 1 Jahr

この方が飼い主さんですか? 施設の方なのか?定かではありませんが このワンちゃんの目なんとも言えない 抱きしめてあげたい😭 笑っている目を見たい Xではワンちゃんと赤ちゃんの微笑ましい画像が沢山のっています もちろん我が子が一番なのはわかります でも11年も一緒にいてよく手放せますね😠

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はぎ

377,294 Aufrufe • vor 1 Jahr

#香川県 #幸せになる為に 5年以上も前から高齢の飼い主が入退院 を繰り返しずっと放置されて来た子達… 暑い日も寒い日もずっと外で寄り添って 生きて来た親子犬がやっと保護されました‼️ その高齢の飼い主も1年前に亡くなり 近所の高齢の方が毎日 お水とフードを 持って来て下さり生き伸びて来ました 以前は3匹の親子犬で飼っていたそうですがその内の父親犬が門扉から飛び出してしまい車に轢かれ亡くなったそうです 徳島県のbearcoaroseさんに匿名で相談の電話が有り香川県まで何回も保護しようと足を運んでくれてやっと保護された 親子犬の状態は酷くノミダニはびっしりでその上 子供犬には酷い腫瘍があります 悪性でない事を祈るしかありません 散歩さえ一度も連れて行ってもらった事もなく 医療にもかけてもらった事も無い 何の為に飼うのか この子達も幸せになる為に生まれて来たはずです bearcoaroseさんはどんな事があっても 諦めずに最善を尽くしたいと話してくれました 本当に感謝しかありません🙏 この親子犬が幸せになる為に 皆様もどうかこの子達を応援して下さいお願い致します🙇‍♀️ ※動画の後半に腫瘍の画像が出てきます 苦手な方はご注意下さい🙇‍♀️

Ruby love

87,484 Aufrufe • vor 10 Monaten

交通事故にあったたぬき 救護16日目 ぽんちゃんの回復を支えるうえで、 とても大切にしているのが「清潔な環境を保つこと」です。 シーツは汚れの有無に関わらずこまめに交換し、常に衛生的な状態を維持。 体もその都度やさしく丁寧に拭き上げ、皮膚を清潔に保っています。 こうした日々の積み重ねが、ぽんちゃんの体を守り、回復につながっていると感じています。 ⸻ ぽんちゃんの救護をきっかけに、 「何か支援や寄付はできますか」と声をかけていただくことが増えました。 あたたかいお気持ち、本当にありがとうございます。 目の前の命をただ救いたい。 そんな思いで続けてきた保護活動です。 今回、ぽんちゃんのことを通して、 たくさんの方が本気で心を寄せてくださっていることを感じました。 「何かしたい」と思ってくださるお気持ちを、 ただ遠慮して受け取らないことだけが正解ではないのかもしれない。 皆で一緒にぽんちゃんを支えることができたら、きっとより大きな力になる そう思うようになりました。 まずは必要な物資をAmazonのほしいものリストという形でお願いできればと思います。 いただいたものは、ぽんちゃんのケアをはじめ、当施設で保護している動物たちのために大切に使わせていただきます。 リストには、それぞれ使用目的や必要性を記載しています。 中には少し贅沢に感じられるものもあるかもしれませんが、 少しでも状態が良くなる可能性があるならと望みをかけて選んだもの、 幸せを感じて欲しくて与えたいものも含まれています。 どれも、この子たちにとって最善を尽くしたいという思いで選んできたものです。 どうか、無理のない形で見守っていただけたら嬉しいです。 これまでいただいている応援のお気持ちやあたたかい言葉は、それだけでぽんちゃんを支える大きな力になっています。 いつも本当にありがとうございます。 ※Amazon欲しいものリストは コメント欄にてご確認ください。

たぬきのお母さん

87,885 Aufrufe • vor 1 Monat

りっちゃんがうちに来てもう一年とちょっと経ちました。シャイなところがある子なのでこれまであまりポストしてこなかったのですが、すっかりうちに慣れて毎日ハイテンションで過ごしているのでぼちぼちりっちゃんの可愛いところを見せていきたいと思っています。 りっちゃんがうちに来た経緯についてあまり詳しくお伝えしていませんでしたので少しご紹介します。 りっちゃんは外で生まれ育ち長らく苦労をしており、把握されている限りで2回は外で出産しているそうです。そして子供を交通事故で失うという悲しい出来事もあったようです。 警戒心が強く頭も良いりっちゃんは、保護団体さんが避妊手術をするために捕獲機を何度も何度も仕掛けたのに全く捕まらず、2回目の出産のあとに5匹の子猫とともにやっと捕獲されました。 その後子猫たちは里親さんを探すべく保護され、りっちゃんは避妊手術を施され元いた場所にリターンされました。 りっちゃんの凄いところはここからで、なんと子猫を預かっている家を執念で探し当ててそちらのお庭で毎日毎日子猫を返せと鳴き続けたそうです。 それで根負けした保護団体さんに保護され、家の中で存分に子育てをして自らも里親を募集されることになりました。 ここまででも十分波瀾万丈なのですが、ここからうちにお迎えするまでにまだ複雑な経緯があります。 保護された直後シャーシャーで激しく威嚇していたりっちゃんは保護宅さんのうちで少しずつ人間に慣れていき、一年ほど経った頃に前の里親さんにお迎えされました。 その里親さん宅で半年ほど過ごした後、不注意からりっちゃんに脱走されてしまいました。 冬の寒い時期に2ヶ月以上も捕まらず、私もそのことを知って妻と何度か捜索に出かけています。そして衝撃的なことに、その里親さんはりっちゃんの捜索を諦め、飼育放棄してしまいました。 それでも保護団体さんは執念でりっちゃんを探して大寒波が来る直前に再度保護することに成功しましたが、げっそり痩せていてお腹の中には寄生虫がいたそうです。そんな状態なのに帰る家もなくなっていました。 そのことを聞きつけた私が「じゃあうちに!うちにおいでください!」と名乗りをあげたわけです。捜索中にりっちゃんの写真をずっと見ながら探していたので、寝ても覚めてもりっちゃんの顔がチラついてすっかり好きになってしまっていたので何も問題はありませんでした。 溢れる母性と執念で自らの運命を切り開いてきたりっちゃん。たくさん苦労をしてきたので、この一年うちではなるべくストレスをかけないように暮らしてもらいました。 カメラはあまり好きじゃないようなので撮影は極力控え、急に近づいたり手を高く上げると怖がるので人間たちは狂言師のようにそろりそろりと動いていました。 りっちゃんはどんどん自由になり、外で息を潜めて隠れていた時とはうって変わって一日中何やら喋っています。廊下を歩いていても鼻歌を歌うように、私はここよ〜♪と存在をアピールするように喋り続けます。 そこにいたんだね。やっと見つけたよ。さあ、一緒に暮らそう。ずっと一緒にね。りっちゃんのずっとのおうちはうちだったんだよ。

コンドリア水戸

175,492 Aufrufe • vor 1 Monat

韓国のサイン会に行く前から、 COちゃんに自分の話を伝えたいと心に決めていました。 私は思春期の頃、自分のジェンダーアイデンティティについて悩んでいたこと、 そして伝統的なアジアの家庭に生まれたことで、本当にやりたいことを選べずにいたことを、彼に話しました🥲 今は年齢も40代に近づき、家族からの束縛はなくなったけれど、その分、恐れが増えてしまって、昔より勇気を出すことが難しくなった自分もいます。 だからこそ、 COちゃんが今の年齢で「自分がやりたいこと」を選び、自分らしく生きている姿を見ることが、本当に嬉しくて、心から尊敬しています。 彼は計り知れない勇気を持った、とても強い人です。私はずっと、COちゃんを誇りに思っています🫂💚 そして私は、彼にこう伝えました。 「あなたがやりたいことを、 幸せに、自由にやってほしい。 私は“COCONAだから”あなたを愛しています。性別は関係ありません。 これは私の本心で、あなたの気持ちが分かります。」 その言葉を聞いたCOCONAは、 感動した表情で、そっと私の手を握ってくれました。 その瞬間、胸がいっぱいになって、 涙がこぼれそうになりました😭💚 彼には、幸せでいてほしいこと、 そして決して一人じゃないということを、心から知っていてほしいです🫂💕 #XG #COCONA

13 🧡🐿️ Risu Team🎀🪽👑

3,950,696 Aufrufe • vor 4 Monaten

今回の騒動で 「犬を外に出していたのが悪い」など、残酷な言葉が飛び交っています。 確かに結果だけ見れば、外で飼っていたことは良くなかったのかもしれません。 ですが、忘れないでください。 犬の飼い主こそが “被害に遭われた当事者” であり、 大切な家族を失った張本人なんです。 なぜSNSでは、 背景も知らないまま表面だけを切り取って人を叩けてしまうのか。 なぜ相手の気持ちに寄り添うことができないのか。 熊のジャーナリストとしてだけじゃなく、一人の人間として疑問です。 ニュースや記事では背景が映りません。 だからこそ僕が現場の“リアル”を伝えます。 飼い主さんは、対策の話をしたその矢先でした。 居間の窓から犬までの距離はわずか数メートル。 飼い主さんは豆の仕分けをしながら、 何度もワンちゃんと目を合わせ、 毎日を一緒に積み重ねてきた “家族” の時間を語ってくれました。 その大切な日常が… たった数十秒で壊れました。 突然響いた「キャンキャン」という叫び声。 窓の外には、犬に覆いかぶさるクマ。 震えながら、それでも愛犬を助けるために、 飼い主さんはそっと窓を開け、爆竹を鳴らしました。 熊と向き合ったことがある人なら分かる。 あの距離で熊に向かうのがどれほど恐ろしいことか。 それでもこの飼い主さんは言ったんです。 「クマにも種類があって、今は餌が無くて本当に可哀想だ」 普通、言えません。 大切な家族が襲われた直後に、熊を気遣う言葉なんて。 僕も犬を飼っていますが、こんな言葉は到底言えない。 それほどに、この飼い主さんは優しくて、強い人でした。 「簡単に家に入れるだろ」という声もありますが… 誤解しないでほしい。 熊は本気を出せばドアも窓も簡単に破ります。 しかも今回の現場では、 犬が“前から狙われていた可能性”が非常に高い。 実際、その数日前から同じ場所で熊の足跡や糞が確認されていました。 つまり熊は、 犬の存在を把握し、 何度も近づき、 “捕食対象として観察していた” 可能性があるということです。 もしタイミングが少し違っていたら── 犬だけじゃなく、飼い主さん自身が襲われていた可能性だって十分にあった。 これは「飼い主が気をつけていれば防げた」なんて軽い話ではありません。 飼い主さんは対策の話を“ちょうどその日に”していた。 その矢先に、最悪のタイミングで熊がやってきたんです。 今、必要なのは “思いやり” です。 クマという生き物を理解することも、 人の痛みに寄り添うことも、 どちらも欠かせない。 暖かい心を持ちましょう。 それを忘れないのが、日本人だと僕は思っています。 僕はこれからも命懸けで、 現場で見たリアルを発信し続けます。

Hiroking【熊のジャーナリスト】

185,534 Aufrufe • vor 7 Monaten