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#この腕は愛のためにある OISTが関わったハーバード大学主導の研究で、オスのタコは1本の特殊な腕でメスの性ホルモンを感知し、暗闇や距離がある状態でも交尾できることが示されました。 科学誌 Science Magazine に掲載の研究の詳細はこちらから: 動画:Pablo Villar, ハーバード大学

75,500 просмотров • 7 месяцев назад •via X (Twitter)

Комментарии: 2

Фото профиля Nemo
Nemo7 месяцев назад

@ScienceMagazine 腕に味覚センサーがあるらしいまでは聞いたことがありましたが、まさかホルモンのセンサーまで…😮

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WALKER7 месяцев назад

@ScienceMagazine キャッ🫣

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東大総長を選んだ委員の1人の国谷氏は、藤垣氏は国際的な経験があり、開かれた東大を作り上げるのに最適だと述べている。 しかし今回選ばれなかった染谷先生は、理研にも所属し、多国籍な研究者と世界的な研究を行い、外国人研究者と多数の論文を発表、Scopusで発表論文602、引用数5万8千、Hi-index 108ではるかに国際的である。 藤垣氏の業績はイギリスとアメリカなら常勤講師にすら選ばれレベルのHi-index 12、論文数35、引用数426で、教授にはなれないし、学部レベルですら大学の国際化担当の役職にはまず任命されない。 日本のマスコミはこれをはっきりと述べない。 研究ができない人は管理業務やブランディングにも不適切と判断されるからである。 世界的大学では優秀な研究者は管理業務でも重要な役割を果たして当たり前である。 研究ができる人は、基本的に知的であり、研究は1人ではなく、共同研究者やスタッフなどと密なコミュニケーションを行い、予算や作業の管理も複雑なため管理が上手くなければ良い結果は残せない。 さらに論文は市場の要求を理解してなければ掲載されないから、マーケティング力も重要である。 つまり研究業績が世界基準でダメな人は、そのどちらも欠けているということである。 能力が不十分な研究者を総長に選んだ東大は 「我が大学は研究者として能力が低い人間を評価します」 と全世界に無料で宣伝しているわけである。 さらに東大=日本の知力の象徴であるから、日本は実力主義ではありませんと国として世界にメッセージを発しているのである。 これは高市首相以下、閣僚や国会で国民から選ばれた人々の総意なのか、国民は問うべきである。 高市早苗 内閣広報官(色々投稿試し中) 自民党広報 大学には「学問の自治」があるというが、それは大学が好き放題政治的なことをやる意味ではない。 自由闊達な議論や研究をやる環境を確保し、実力が評価される場を保証する仕組みを、大学自身が「自分で管理」するという意味である。 染谷先生の様な実力ある人が報われないのは、大学に公平な評価基準がないという意味で、それはもう学問の自治が崩壊しているということである。 ちなみに、私がなぜこんなことを知っているかというと、うちの家人や知人、友人がイギリス、アメリカ、オーストラリア等の東大より評価が高い大学の研究者であり、自分自身もアメリカで行政学で長年全米一位の大学院を卒業しているからである。 仕事でも自分の同僚や周りの人らはオクスフォードやケンブリッジ、ハーバード、スタンフォードなど出た人らがゴロゴロしているし、博士号もある。 そんな人らが普通にいる。(ただ学位があるから稼げるか、高い地位につけるかは別の話) また私の身内は工業系の研究者であり、戦前から民間企業や防衛産業、軍、自衛隊で仕事をしてきた。 だから染谷先生の業績の凄さが「世界基準」でわかるのである。 昨日の投稿が大変な反応があり、マスコミより詳しいという声があったが当たり前である。 マスコミの人らは私の様に海外大学院は出ていないし、国連専門機関の専門職経験はなく、身内や同僚に世界トップレベルの大学の研究者がいない。 訓練を受けていないし、マスコミの中の人らは研究者や海外で実務をやる人間より教育レベルが低いから世界の実態を知らない。 しかも社のブランド力で仕事するに過ぎず、自らネットや自営で商売しないため、マーケティング力を問われず、読者が知りたいことを理解していない。 外国語も英語すらできないのだ。 さらに記事を出すのに実名すら書かないのである。説明責任がないのだ。 つまり日本のマスコミの人らは東大の中の実力がない研究者と全く同じである。 従って東大総長選挙に関しても、日本のマスコミは私に比べたら遥かに取材費も時間も人でもあるのにまともな報道ができないし、本質をついた評価ができない。 つまり無能ということである。 そんな人らが発信する情報には付加価値がないから読むのは時間の無駄である。

May_Roma めいろま 谷本真由美

309,338 просмотров • 1 месяц назад

💊 世界最高峰の医学誌まで信用できない?製薬業界と医学研究の闇に切り込む衝撃的な告発です。 今回、発言者が問題視しているのは、巨大製薬企業、いわゆるビッグファーマが医学研究や学術出版に及ぼす影響力です。 しかも、名前が挙がっているのは、どこかの無名の医学雑誌ではありません。 ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン、ランセット、ブリティッシュ・メディカル・ジャーナルなど、世界の医療従事者が参考にする超一流の医学誌です。😳 発言者によれば、過去20年ほどの間に、こうした著名な医学誌の元編集責任者ら少なくとも6人が、発表される科学研究の半分以上に問題があると警鐘を鳴らしてきたといいます。 元ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン編集長のマーシャ・エンジェル氏や、BMJの元編集長リチャード・スミス氏の名前も挙げられています。 患者の命を守るための医学研究が、企業の利益によって左右される可能性があるとすれば、これは単なる業界内部の問題では済みません。 都合のよい研究結果ばかりが注目され、不都合な結果が埋もれてしまうのであれば、医師も患者も何を信じればよいのでしょうか。 そしてこれほど深刻な問題が指摘されながら、十分な改革が進んでいないことに強い怒りを示しています。 💰 巨額の資金を動かす製薬企業、研究費を必要とする研究者、権威を持つ医学誌。 本来、科学は疑問を持ち、検証し、間違いを正していくものです。それなのに、権威ある医学誌に掲載されたというだけで、批判することすら許されないような空気が生まれていないでしょうか。 医学の進歩を支えるはずの研究が、いつの間にか企業の販売戦略を支える道具になっているとしたら、これほど皮肉な話はありません。 皆さんは、世界最高峰の医学誌に掲載された研究なら、それだけで信用できると思いますか?🤔

トッポ

12,538 просмотров • 14 дней назад

【悲報】学歴系Youtuber、 ついに文科省会見でも 記者から質問される事態になりました 記者は 8月末に学歴系YouTuberが公開した動画で 福島大学の研究力や 放射能に関する研究を 揶揄するような発言があったとして 批判の声が上がっていると質問 そのうえで 地方国公立大学は メディアで取り上げられる機会が少なく チャンネル全体の価値まで 否定すべきではない という意見もあると紹介しました これに対し文科大臣は 福島大学から 学長コメントが公表されていること 動画はすでに削除され 謝罪がなされていると承知していること そのうえで 「学生・教職員の尊厳を傷つける言動は あってはならない」 「大学の研究力を偏差値で判断することは 適切ではない」 と説明 さらに福島大学について 原子力災害 環境放射能 再生可能エネルギー 地域防災復興 などの先導的研究に取り組み 多くの成果を上げていると評価しました 一方で記者は 偏差値や学歴だけで判断する 世の中の風潮についても追加質問 大臣は 偏差値だけではなく 学びの密度が高い大学が 評価されるべきだと整理 炎上がSNS内だけで終わらず 大学側の声明 文科省会見 大学評価のあり方 ここまで話が広がっているのは かなり大きな展開です 騒ぎすぎじゃね?w

禁断の日本政治

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なぜウイルス学会は実物もないのに、次々と変異する変異種やその特性がわかるのか? 世代シーケンサー(NGS)でゲノムをコンピューターで創作し(そのため不自然な配列が出来上がります) これが今度の変異種だ!こんな特性があるのだ!とやるわけです。 (インシリコでは臨床特性は研究出来ません。もう、嘘だとわかりますね) (動画より) オミクロン変異種は分離・精製されていません。 やろうとしたことさえないのです。 ですから知る限りではこの変異種は実際には存在しないのです。 この変異種の発見はインシリコシーケンスプロセスによるもので、つまりコンピューターが作ったコンピューターモデルなのです。 臨床特性は研究されていません。 それらはコンピューターモデルで研究されてきたので、免疫学的な逃避の有無を確認するための疑似ウイルスも作っていません。 つまり現在この変異種に対する公認の臨床PCR検査はないのです。 理論的には偽陰性となるため検査は機能しません。 ですからこの変異種に関する科学的な発表はないのです。 つまりまだ何の研究もされていないということです。 それなのに人々は警戒しているのです。 基本的な情報はないのに。 そして絶対にやってはいけない対策がとられているのです。

syounan.tansuke

39,561 просмотров • 1 год назад