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この高齢者 何かの練習をしていますね 近くにいたらどうします? ①何も言わない ②違う車両へいく ③静かにしてと注意する その他の意見はありますか?

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サム・アントナッチくんは、ピッツバーグのブランドン・ロウさんとの一件について質問されました。 淡々とした話し方からは分かりにくいかもしれませんが、かなり熱のこもったインタビューでした。 インタビュアー: あそこでブランドン・ロウくんとの間に何があったのか、説明してもらえますか? サム・アントナッチくん: はい。満塁でした。彼がより難しい送球をしなきゃいけないように、できるだけ強くベースに突っ込みました。完全に合法なプレーです。ルールブックを見て、それから実際に何が起きたのかを見てください。ベースとの接触を保っている限り、どれだけ遅くスライディングしてもいい。それがまさに今回起きたことです。 今のこのゲーム、この時代では、多くの人がこういうプレーではただ力を抜くことに慣れていると思います。「シーズン162試合もあるんだから、早めに力を抜こう。相手と接触したくない」って。でも、ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。 接戦でしたし、こういう試合はプレーオフ争いにも関わってきます。だから、あそこで何としてでも1点をもぎ取りたかっただけです。 (次の発言は、特に英語圏の人たちが注目している部分です) 彼が素晴らしい人なのは分かっています。でも、最後に僕に対していくつか言いたいことがあったみたいです。それから、彼はそのまま立ち去りました。自分に何か問題があって、そんなふうに立ち去るんだったら……僕は話し合うことに何の問題もありません。 でも、僕のことを悪く言ったあとに、あんなふうに立ち去ることはできないでしょう。彼だって大人なんですから。でも、そうは言っても、向こうが試合に勝った。だから最後に笑ったのは向こうです。 インタビュアー: ロウくんがあなたにいくつか言ったと話していましたが、特に印象に残ったことはありましたか? アントナッチくん: たぶん彼は、そういう状況では選手が60フィートくらいのところで力を抜いて、そのままスライディングをやめるのに慣れているんだと思います。今はそういうのが普通になっていますから。 昔の野球について僕が語るつもりはありませんけど、当時は多くの選手が途中で力を抜いていたとは思いません。今ではそれが当たり前になっているんじゃないですかね。ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。昨日も同じことをしましたけど、彼は何も言いませんでした。ただ、少し何かをつぶやいていたのは聞こえました。 でも、僕としてはただ全力で野球をやっているだけです。ただ、他の人にはそういうふうには見えないみたいですね。 #WhiteSox

ホワイトソックス

55,108 views • 16 days ago

【スピード違反を高性能の車のせいにしてしまう山本太郎】 週刊SPA!「69キロオーバーというスピーディーだったものに関わらず 5月15日時点で行政処分まで食らってそこから1ヶ月半厳重注意処分と発表しなかった理由を知りたいのと、大分でオービスにかかってますけどなぜ大分に行ったのか」 高井幹事長「スピード違反については既に刑事罰・行政罰などの社会的制裁を受けております。また今回の件は幸い物損や人身事故ではないなどのことを判断して7月3日に幹事長からの厳重注意ということで代表本人に対面で行い、その日に発表したということであります」 山本太郎「何しに行ったんですかってことですね。スピード違反の現場、その前何してたんってことなんですけど全国に支持者がいます。特にれいわ新撰組の過去の得票を得たところで高い所ちょっと見て頂きたいんですよ。大都市とかじゃなくてどういう地域がありますかって言ったら海のそばなんですよ。何かって言ったら私の趣味である波乗り、それと繋がっている人々が応援してくれてるんですね。もちろんその中には釣り人とかダイバーとかもいます。だからそういうある意味で海人と言いますかウォーターマンたちそういう人たちとの交流ですね。もちろんその時は海入りましたよ。波は良くなかったです。けれどもそれも政治活動です。なのでそういうような活動の一環で車を走らせたところ、レンタカーがあれ本当に1台だけしか空いてなかったんですよ。アルファードだったんです新車の。すごいですね。ごめんなさいそれまで私は機材車のようなハイエースをずっと乗ってたんでハイエースて結構高速帯と言いますかスピードを出すとかなりの音がしたりとかあるんですけれどものすごく静かですね。ものすごく何て言うんかな、いや世界のトヨタだなと思いました。ごめんなさい不謹慎なこと言ってるわけじゃないです。やっぱりそれだけの高性能な車というものが次々に出されている中でスピードを出す、出してしまうというような行為に関しては今後自分がすごく注意しなきゃいけないなとそう思ってます 」 すげえ、スピード違反を高性能の車のせいにし始めたぞw支持者と同レベルじゃんw さすがにヤバすぎるwwwww

あーぁ

42,962 views • 2 months ago

【グローバルコミュニティプロデューサーとして一言だけ申させてもらいますれば】#FF14 #ご意見要望 ぶっこ:逆にモッタイナイんですよ。すげぇイイことが書いてあっても、そこに「馬鹿」だの「無能」だの入ってるものを見てしまうと、どうしてもそれはね、見なくなります。正直なところなので、ちゃんとご意見は冷静にいただくのが一番通りやすい近道にもなりますから、ぜひともご協力をお願いします。 吉田:もうちょっと、あの、調整をさせてください。 ぶっこ:なるほど、ありがとうございます。 吉田:はい。 ぶっこ:といったところでジョブ関連はいったんここまでとさせていただいて、次のカテゴリーに行きたいと思います。 吉田:「ナオキのHPはもう1よ」 ぶっこ:(笑) 吉田:もちろんね、これからも全然フォーラムとかでフィードバックいただければチェックしていきますし、必要なことがあればコメント出したり、はいはい、していきますので。引き続き皆さんはいろんなご意見いただければと思いますのでよろしくお願いします。 ぶっこ:1点だけ、グローバルコミュニティプロデューサーとして一言だけ申させてもらいますれば、あの、皆さんお気持ちはわかるんですけど、ジョブの話はいかんせん熱くなりがちなんで、もちろんわかるんですよ。皆さんが必死にアピールしていただくのはわかるんですが、ちょっとフォーラム(Xなど)の言葉遣いが荒れ気味になります。ちょっとこれはさすがにいかがなものか、度を超えたものは削除されたりもするんですけど、全般的にちょっとね、暴言に近いなぁと感じるところがあるので、ご批判いただくのは結構なんですけど、ちょっと冷静にそこはやっていければなと思います。 吉田:まあ、できる限りこうやってあの、ちゃんと正面からお答えしたいとは思うんですけど、僕らも一応人間なので、あまりにもちょっと言葉きつすぎますね、みたいな感じだと、「うっ」とはなってしまうので。 ぶっこ:逆にモッタイナイんですよ。申し訳ないです。すげぇイイことが書いてあっても、そこに「馬鹿」だの「無能」だの入ってるものを見てしまうと、どうしてもそれはね、見なくなります。正直なところなので、ちゃんとご意見は冷静にいただくのが一番通りやすい近道にもなりますから、ぜひともご協力をお願いします。 吉田:まぁ、もちろん僕もずっとオンラインゲーマーやってきて、MMOゲーマーだから「メインジョブの調整がうまくいってないんじゃないの?」とか、「なんであのジョブに比べて、あのクラスに比べて、俺のはこうなんだよ」みたいな、そのお腹立ちとかはわかるんですよ。その、2年に1回の、そうですね、拡張出し。ただ、いつも、いつもそうですけど、ちゃんと、あの、できるだけ皆さんのそのプレイフィールに合うように、こう、調整を続けていきたいっていう意思はあるので……やっぱりちょっと「無能」とかだけはご勘弁いただきたいですね。あの、「無能」って脳みそがないっていう意味にそのままだとなっちゃうんで、それだとゲーム作れてないと思うんですよ、そもそも。だから、俺、なんかこう、人に言ってはいけない一番ダメな言葉かなって思ってるところは僕の中あるので、できれば、あの、「ココがとにかくストレスなのでココを変えてほしい」と、そう熱く、それを熱くリクエストしていただけると、大変助かります。やっぱり全員が満足するっていうのは本当に難しいと思っているので、こう、まあ今回はわかるんですけど、シナリオが良かった分、特に特定のジョブのバランス崩れに対してすごく熱くなるんで、「他がこんなにイイのにココだけなんだ」みたいなのはわかるんですけど、努力を続けていきますんで、ぜひ、別に「おもねってくれ」と言ってるわけじゃなくて、 ぶっこ:そうです、そうです。 吉田:議論をしていきましょうということなので、ぜひそうしていただけると助かります。 ぶっこ:はい。勘違いしないでいただきたいのは、嫌なものは「嫌だ」と全然言っていただきたいので、そこは言い方ですよ、ということで。すいませんが、よろしくお願いします。

ありしあ@Ridill

141,238 views • 12 days ago

「AIは真に理解しているのではなく、ただの記号操作にすぎないのではないか」と主張する人々がいる。だが、その問いは結局「人間の理解とは何か」という問いに跳ね返ってくる。ニューロン一個を見ても、そこに意味や意識はない。ならば、人工システムとの境界線は、どこに引けるというのだろうか。 ブライアン・コックス「これは(LLMは記号を操作しているだけで、本当の意味では何も理解していないという議論)、哲学者のサールにまでさかのぼる話だと思います。彼は昔、「記号を操作すること」について議論を提示していました。サールの議論ですね。それと似ています。 ただ、あるコンピュータ科学者はこう言いました。「いや、それをどう考えるにせよ、私たち人間もまさにそれをやっているのだ」と。つまり、私たちは自分たちが何なのか分かっていません。意識とは何なのかも分かっていません。ですから、私たちがやっていることも、結局それだけなのかもしれません。実際、細胞レベル、ニューロン一個のレベルでは、そこに「理解」はありません」 ニール・ドグラース・タイソン「うわ。それは言わないでください。そんなふうに考えたくない。信じたくないですね でも、そう言われてみると、あなたの口から音響刺激が発せられ、それが私の耳に入り、脳に到達する。そして私はそれを処理し、何らかの別の反応が出てくる。ひょっとすると、私は何も意識していないのかもしれません」 コックス「そう、あなたはただしゃべっているだけですよ」 ——「私はただの情報処理・応答マシンというわけですね。その可能性は十分あります」 コックス「そして、この議論は今まさにかなり活発に続いていると思います。しかも、何を話しているのか十分理解している多くの専門家たちの間でです。それでも意見が分かれている。つまり、それだけ複雑なのだということです。複雑な創発現象なのです」 ——「なるほど。それなら納得できます。だからこそ——これは神経科学者やコンピュータ科学者に限った話ではありませんが——AIの世界には、「十分な時間をかけてAIにあらゆるものを学習させ、十分な時間と計算能力を与えれば、AIは間違いなく本当に思考するようになる」と考える人が大勢いるのでしょう。つまり、私たちが「思考」と呼んでいるものと同じ意味で、AIも考えるようになるということですね」

Tsubame

17,988 views • 3 days ago

『これは代表して言ったことです ENHYPENを代表して ほかのメンバーもみんな同じ考えです』 🐈皆さん、そして僕がこの言葉は必ず言わないとと思って、実はLiveを点けた理由があります …このままでは次へ行けないと思って点けたんだけど、えっと…これは翻訳されるんですよねweverseが。 僕達の以前の姿をすごく愛してくださって..そういう方が多いみたいです 以前の姿を好きでいてくださって、いまだに今の僕達ENHYPENの姿を否定される方がすごく多いようなのですが… それで今まで僕達がはっきりと話をしてこなかったから、とある方は僕達が"ちゃんと話していない"とメンバーの数について話をたくさんされるんですよ。 でも、もちろん以前のENHYPENを愛してくださっていた方達の気持ちも理解できますが、 今はもうENHYPENは6人です、皆さん…はい ENHYPENは6人ですし コンサートでそう言ったり、応援法も理解はできます 僕達が今まではっきり話してこなかったから 理解はできますが、何かそういうことの所為で ENGENEが互いに争っているのはあまり見ていて良くないですね はい、正直にいうとコンサートの妨げにもなっています、かなり。本当に正直。 うーん….まぁ今日こうして正確に話をしたので、これから本当にENHYPENを好きな方々、僕達を応援してくださる方達なら、どう行動なさるかはご自身がお分かりだと思います いやこれははっきりと僕が話しますね 曖昧に話したら伝わらないかもしれないので これから、"ENHYPEN is 7だ"とかそういう話は 正直ENGENE達同士争えという事ですよね それは、ファン同士で争うという事は誰も望んでいないじゃないですか 会社も望まないし、ENGENEも当然望まないだろうし、何よりも僕達6人が望まないので、 これからそういう紛争をこうして助長する方達は、 ファンではないと僕は思う事にします 僕もそうですし、実はこのLiveをこの事の為に点けたんです。この話をしようと メンバー達とも…メンバー達を代表して僕が来たんですし。はい。 同じ考えです他のメンバーも 僕達他の5人のメンバー達も なのでこれからは、そうなさらないでくださったら嬉しいです。本心です、はい。 先程も言いましたが、コンサートにも正直すごく神経を使いますし、とにかくお金を出して見に来てくださった方がいらっしゃいますし、すごく時間も長いし高額なコンサートなのに、すごくそういう方達にも迷惑ですし、はい とにかくもうそういう事らやめて下さったらと思います 多分翻訳されているので全てお分かりになったと思いますが だからといってブラジルやペルーのコンサートが良くなかった。そういうことではありませんよ。すごく素晴らしい、すごく良いコンサートでした。 なのでこれからすぐあるメキシコ公演も、楽しみにしています。 僕は皆さん、はっきりと言いましたよ これは代表して言ったことです。 ENHYPENを代表して。 ほかのメンバーもみんな同じ考えです。 はい。 やめて下さり、ただ少ししっかりご自身の考えを整理して下さったらと思います どちらにせよ僕達はENGENEの為に活動する人達なので、あのように見えるのは、あまり良くはありませんでした。互いに争う姿やそういうのは。 まさかこういうのを誰かにやらされて言っているんだとか、そういう人はいませんよね? 僕の考えです、皆さん もしも本当にそういう話出たなら、ファン同士争う事を望んでいる人なんだと思わないとです とにかく、そういう事です。

rinrin

158,316 views • 2 months ago

日本保守党の百田代表が自分たちへの批判者に対して「来年からガンガン開示請求かけていきます」と発言。有本氏も日本保守党と支持者のことを考えるとやらざるを得ないと賛同。少人数で限られた事務処理能力を使う先が開示請求とは。支持者受けはするかもしれないが、世間にはどう思われるのだろうか。 ---文字起こし--- 2024/12/31 あさ8 百「来年からガンガン開示請求かけていきますから。もうすでに開示請求かけていきます」 有「まあそれはやらざるを得ないでしょうね」 百「名前言いましょうか?」 有「いやいいいい。余計なこと言わなくていいですよ」 百「そうですか」 有「余計なこと言わなくていいんですけど」 百「結構やりますよ。来年から」 有「これはやらざるを得ないですね、どうしてもね、そうね。やらざるを得ないといったのは、今まで百田さんも私も、自分が個人として色んな言論活動なりなんなりをやっていた時に、あまりそういう手段に訴えてまで、ということはできるだけ避けてきましたよね。やっぱり言論の自由とか表現の自由というのは最大限確保したい、だから自分たちに対する相当な批判があっても、例えば日本国旗の時だってすごいアンチ活動ありましたけど、それでもやろうとあんまりしなかったんだけど、やっぱり日本保守党ということになると、そういうわけにいきませんからね」 百「あの個人じゃ済まないんですよ。あの支持者もいますしね」 有「そうですね、これはね。ただそれも一つのけじめ、あの区切りと言いますかね、やっぱり年を越えてやっていくっていうのが」 百「個人じゃすまなく話になってますからね。やっぱり支援者の方に対しても、これは申し訳が立たなくなって来ますよね。これやっぱり放置していると。ですからやります」

maku

374,954 views • 1 year ago

【またまたなぜ記者会見に出て来なかったのか聞かれ、苦しい言い訳をする山本太郎と大石あきこ】 白坂記者「新潮のスキャンダルが出て以来、今まで山本代表、大石共同代表、何をやっていたのかとやはりどうしてもそれは言いたい。それに関して改めて考え方教えて頂けますか」 山本太郎 「ちょっといいですかね、スピード違反のことに関しては私、今日出て来ていますよ。説明できます。そうですよね?どうして今なんですかってことですけれどもそれに関しては当然それぞれのものを確定してからという考えがあったからです。スキャンダル(秘書給与詐取)があったっていうのはおそらく事件になるかどうかって言われるような話ですよね?でもそれってそうじゃないですよ、だって私たちは適法にそれをやって来たっていう考えがあるんだから、適法にやってない時点でごめんなさいだったらこれは不祥事です。だから当然トップが出てこなきゃいけない。どうして不祥事を起こしていないのにトップが出て説明するんですか?あくまで私たちの姿勢としてはこれは適法を確認して前に進めて来ました。それ以上でもそれ以下でもない。説明となれば当然会見担当である人がそれを説明するっていう何も無茶な話をしていない。ただ別のスピーカーからそういうことについて聞きたいっていう記者の皆さんの欲求はわかる。でもそれとは分けて考えなきゃ。じゃないといつまでも山本太郎が出て来なきゃダメなグループじゃないですか。これが不祥事だったら別です。でもそうじゃないんだから。もちろんスピード違反に関しては大変反省していて、そのような法律の強化もあったのに政党の代表、お前賛成したん違うのっていうところでやっぱりこれはもう謝罪しなきゃっていう思いで今日は出て来ましたけれども。そんなところですかね」 大石あきこ「会見で私の説明を聞きたいというリクエストはありがたいと思います。ただ党として何をアピールしていくか、党として優先順位が何と考えているかというところでご容赦頂きたいと言うしかない。私が口を閉ざしているわけではなくて、いつも一部のフリーの方が来て頂いている記者会見以外の場で出て行ったりお話ししたりはしていますので、一切口を閉ざしてしまったというわけではないということは申し上げておきたい。やはり私もですけれども何聞かれても率直に返す方じゃないですかと私思ってるんですね。だからそれは一つのキャラクターなんだなと思ってるんですよ。やっぱりこの間党のあることないことの情報を警察に売られ、そこから捜査が始まってるという話もあるわけですね。会見誰が出るのかという話は組織でもしております。しかしこの捜査が始まってるという段階になってしまうとやっぱり弁護士さんも一線を画してしまうわけですよ。これでわざわざいらんこと言わないとかこういう言い方になるみたいなそういうレールに入ってしまうんですね。そうしますと何を聞かれても淡々と『捜査が始まってるという話もありますのでこれ以上のお答えいたしません。引き続き適切に対応いたします』ということになるんですよ。誰が言っても同じなんですよ。」 あんだけ自民党を「裏金、犯罪者」と責めていたのに自分たちの疑義は「私たちは適法でやっていたという考えがあるから不祥事じゃない」だとさ。最高にダサすぎるwwww

あーぁ

108,102 views • 2 months ago

これはロシアとウクライナの戦争ではありません。 この戦争が本当は何なのか、今まさにロシアと本当に戦っているのが誰なのかを見せましょう。 この地図を見ると、ここに私たちがまとめた線がすべてあります。 アメリカから来ている線が見えます。 イギリスから来ている線もありますよね。 ドイツ、フランス、カナダから来ている線もあります。 ずっと上のほうからです。 そしてデンマーク、ノルウェー、フィンランド。 そうした線は、すべて1か所に向かっています。 ポーランド南東部です。 そこにあるのは飛行場です。 そしてそこから、世界中から送られてきたものがすべて、突然ウクライナへ入っていくのです。 ここがハブです。 西側によって設けられた飛行場。 ロシアを破壊しようとするために使われる兵器の90%が、そこに飛び込んでいるのです。 そしてそこから、ちなみにその場所がどこかは誰でも知っています。 それを列車やトラックを使って、ウクライナへ運び込んでいるのです。 ⚠️ちなみに兵器だけでは戦争は出来ません ウクライナの人口は半減しました。あとは言いたいことが分かりますよね………… チタロは日本がこの道に進んでいるように思えてならないです。

チタロ

153,892 views • 3 months ago

「2020年に今のAIを見せたら、おそらくAGIと呼んでいただろう」。アルトマン氏は、人によって意味が違う「AGI到達」を宣言することに、今ではほとんど意味がないという。彼にとってそれは特定の時点で完成するものではなく、際限なくスケールする超知能へと向かって、ずっと作り続けていくものだ。 サム・アルトマン「つまり、2020年に戻って、人生のあらゆる場面でこれまで20分かかっていたことを代わりにやってくれて、新しい科学を発見し、会社を丸ごと立ち上げるのを手伝い、複雑なコードまで書けるシステムがあったとしたら、それをAGIと呼んでいたでしょうか? おそらく呼んでいたでしょう」 ——「では、あなたたちが「AGIに到達した」と宣言することには、どんな意味があるのでしょうか?」 アルトマン「重要だとは思いません。特に意味はありません」 ——「ただ、とても興味深いんです。今、私たちはあなたたちの研究棟にいますが、歩いていると壁に「私たちはAGIを構築している」と書いてありますよね。でも今では、それはずっと作り続けていくものになっていて、もはや最終到達点ではないように見えます」 アルトマン「「AGIについて勝利宣言して、次へ進んだ」とまでは言いたくありません。ただ、みんなが実際に使っている言葉を聞いていると、「AGIに到達したのか、していないのか」という話よりも、超知能へ向かって能力が連続的に高まっていくこと、それが世界にもたらすさまざまな恩恵や、どんな課題が生じるのかについて話すことのほうが、はるかに多くなっています。社内の食堂で、「私たちはAGIに到達したのか」「いつ到達するのか」と議論しているのを、もう長いこと聞いていません」 ——「でも今度は「超知能」という言葉が出てきましたよね。AIを追っていない人からすれば、「またゴールポストを動かして、今度は超知能の話を始めたのか」と見えると思います。今のあなたにとって、AGIと超知能の違いは何ですか?」 アルトマン「AGIは一つのマイルストーンという感じでした。一方、超知能は、際限なくスケールしていけるものという感じです」 ——「際限なく?」 アルトマン「ええ」 ——「では、何でも知っているような最終形があるわけではない、と」 アルトマン「それについて「達成した」と勝利宣言することは、決してないでしょうね。 というか、だからこそこういう用語はどれも馬鹿げていると思うんです。ある人はその言葉をある意味で使い、別の人はまったく違う意味で使います。たとえば、明確に理解できる一つの到達点という意味で使う人もいれば、無限にスケールし続けるものという意味で使う人もいます。 この話で重要なのは、どの用語でどんなマイルストーンを設定するかではありません。重要なのは、私たちがいま、能力と可能性が指数関数的に増大していく軌道上にいて、それがこのまま続いていくように見えるということです」

Tsubame

40,032 views • 24 days ago