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これは2年間だか出社なしで経費で食い倒れできる代わりに、新商品を開発できるというベンチャー企画。 大企業なのにこういう発想が素晴らしい。 永谷園といえば説明不要のこのお茶漬けのCM。 広告代理店の方の食べっぷりがよくそのままCM採用されたという逸話を持つ。 永谷栄一郎会長が凄いんだな。

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ハンカチ用意 😭 ソニーから最後のお別れメッセージです… スパーズファンの皆さん… 本当に、これは僕が下した最も辛い決断の一つでした。スパーズという家族を離れること。 そして、言ったように、永遠なんてない。でも、僕はすべてを捧げました。 すごく驚かれると思います。とても奇妙に聞こえるかもしれません。 でも、すべてを捧げたからこそ、新しい章が必要だと感じているんです。だから、これは僕がこれまでに下した決断の中で、最も辛い一つでした。だから、どうか落胆しないでください。 ピッチで皆さんに会えなくなるのは、僕の方が寂しいです。僕はいつも皆さんの歴史に残るでしょう。そして、スパーズはいつも僕の心の中に、僕の家族の中にいるでしょう。 子供の頃、僕は皆さんの中で成長しました。そして今、成長した僕が皆さんを離れます。でも、いつも良いタイミングというものがあります。僕はいつも、皆が僕のことを誇りに思える、幸せな瞬間を思い出せる、完璧な形で去りたかった。 ええ、今が別れを告げるのにふさわしい時です。本当に、皆さんが大好きです。10年間という素晴らしい、素晴らしいサポートをありがとう。10年って、長いですよね? でも、たくさんのゴールとたくさんの良い思い出も作れました。だから忘れないでください、これは僕にとって最も辛い決断の一つだったということを。 スパーズのユニフォームを着ることは、本当に大きな名誉でした。皆さんのためにプレーできたことは、本当に大きな名誉でした。 そして、すぐにまた会えることを願っています。そして、最高の幸運を。チャンピオンズリーグ、プレミアリーグ、FAカップ、すべての大会で優勝することを願っています。 すぐにまた会いましょう。今はみんな泣いているけれど、次に会う時は、みんなが笑顔でいることを願っています。10年間の素晴らしいサポート、本当にありがとう。カモン・ユー・スパーズ! #SpursJP

Tottenham Hotspur

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与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

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カレーの話もありました。私ね、被災地行ってカレー食べて、怒られたんです。これね、ネットの中で色々どんな風に、みんな捉えてるのかなと思って、一瞬見たんですけど、 どうやら、「ただでさえ食料がない中で、カレーを作るってことで、長蛇の列ができた」と。「その長蛇の列ができた、カレーの列の途中で、山本太郎が割り込みをして、山本太郎がカレーを手にした途端に、もうそこで炊き出しが終わってしまい、その後ろに並んでいた被災者の方々が、膝から崩れ落ちた」みたいなことが、なんか書かれてるんですよ。 違う違うって。どんだけドラマチックな話になってんねん、みたいな。 私が行った時に、ボランティアの方々が炊き出しをして、被災者の方々にカレーを食べて いただきました。それを持って帰ってきました、余りを。それをボランティアのみんなで食べて、最後に、どうする? もう捨てる? 食べる人おらん? っていうところに、私が現れて、「山本さん、食べーや」って。「食べへんかったら捨てるよ」って言われたやつを、いただいたんです。 それがネットでは回り回って、「カレー泥棒」みたいな話になるんですね。 すごいよな、って思います。ネットの世界には色んな、もうグリムとかアンデルセン級の人たちがいるな、っていうね。色んなお話を作られるんだなっていう風に、思いますけれども。 とにかく、1年経ってもまだ上下水道が通ってないようなところもあるのが、今の能登半島ですね。これって何かっていうと、明日の自分たちの姿なんですよね。 大きな地震が必ず来るって言われてる国で、1年かかっても、ちゃんとした復興ができない地域まであるっていう国を、本気出させなきゃいけない。そのためにも、みんなで力を合わせていく必要があるし、 それに加えて、30年の経済災害で、これだけの国民がしんどい思いをしている時に、その状況を、全然理解しようとしない政治。これ、倒していくしかないんですね。 その先頭に立ちたいんです。 だから、こんなイヤな社会をとっとと変えようぜ、ということを言っているのが、れいわ新選組でございます。 どうか今後ともご注目をいただく。 それどころか、一緒にひっくり返すということで力を合わせていけたら、という風に思います。 れいわ新選組代表 山本太郎 愛知県名古屋市 おしゃべり会 2025年2月8日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> -- 【れいわ新選組 ウェブサイト】 >> 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

山本太郎

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小泉農相がリハックに出演し、農業改革について、企業が49%となっている出資比率が岩盤規制となっていると発言。この規制を緩めて、企業の参入を促さないと、農業をやる人がいなくなっていき、耕作放棄地が増えていくという危機感がある、農業界には企業に対するアレルギーがあると話した。 ---文字起こし--- 2025/6/8 リハック 小「やっぱりこれから農業団体も含めて、ちゃんと話をしなきゃいけないと思っているのは、そんなに株式会社に、企業の参入にアレルギーを持って、結果誰も農業をやる人がいない、耕作放棄地が増えていく、これどっちの方を望んでいるんですかと。何が何でも今までと同じルールで、企業が入らないようにする結果、誰もいないというところが実現したいのか。もう本当に10年後いないと。だからそれよりは(企業に)入ってもらいたい。こういうやっぱり話をちゃんとしなきゃいけないってこと」 高「企業が入らないようにするっていうのは、法律上入れるのになんで入らないように、どうやって防いでるんですかそれは?現場の皆様」 小「これは出資比率の問題です。今49%となっています。49%しか企業側は持っちゃいけない」 高「もう50%は誰が持つんですか?」 小「現場の農業者だったり」 高「農家の方51%で、企業49%しか持っちゃいけない、それはやりづらいですわ」 小「それは高橋さんみたいに企業の経営者からしたら、だったら無理だわ」 高「なりますよ」 小「だけど、それが今までなかなか超えられなかったんですよ」 高「なんで変えられないですかそれ?」 小「やっぱりこれがですね、なんていうんですかね」 高「歴史的な経緯はわかりますよ小作の、戦後からの」 小「それで結局大きな企業が入ってきたときに、そのもとで、まさに主従じゃないすけど、こういった形になってしまうっていう、過去の小作人みたいな、こういったところへのアレルギーっていうところもあるかもしれません。あとは、やっぱり農業っていうのは、経済合理性だけでは測れない面があることも事実なので。そこに経済合理性をゴリゴリに押し出してくる企業が入ってくることへの不信感っていうのがあるんですけど。いやだって、あれじゃないですかって。我々、農家さんが作ってくれたものを買って、消費者に届けてるんだって、民間企業じゃないですかと。だから、そういったこの過度な民間企業に対する不信感みたいなものをどうやって取り除いていけるか、そろそろそういうことをちゃんと本当に話していかないと、もう間に合わないっていう危機感がありますね」 小「やはり今までの自民党の考え方だと、49%のこの出資の条件、これはある意味、岩盤規制と言ってもいい」 高「なかなか難しいですか?」 小「相当な、今まで反対も党内であったことも事実です。なので、こういったことにどこまで、党内も含めて政治全体、また世の中も含めた理解ができるかっていうことが関わってきますね」

maku

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2026/5/29㈮午後 ラジオフランス:西村カリン記者とArcTimes:尾形記者 【高市総理の会見について】 【ラジオフランス:西村カリン記者】 「高市総理の記者会見について、一番最近の記者会見は、記者の人数も限られていて、しかも実質上質問の制限があった。高市総理は記者会見をどういうふうに思っているのか、国民向けの発言だけと思っているのか、それとももっと幅広く、例えば海外メディアも含めて、自由に質問されたことに応えることなのか、そこはちょっと高市総理になってから海外メディアに答えたことはないと思うけど、それは異常ではないか。」 【木原稔官房長官】 「政府としては、あらゆる機会を通じて国民の皆様に対して政府としての考え方を様々な機会を通じましてお伝えしていくということがまず重要であろうと考えている。 このため、高市総理だが、年頭であるとか、また国会の閉会時であるとか、また外国訪問時などに、そういった節目節目に記者会見を行っており、それに加えて、今回のように何か特別なことがあった際に、急遽国民の皆様にタイムリーにお伝えしたいと、総理がイレギュラーだけれども、そういう判断をされた際には、先般のようなぶら下がりという形で会見を行うということになる。 定例のものではなくて、そういう急遽行うということになる。 こういう目的で行われるぶら下がり会見というのは、総理の多忙な日程をやりくりして時間を捻出しているという側面があるので、その会見の前後の日程が非常にタイトになってしまうということが多いわけである。 先日も、説明があったと思うけれども、その後の外交日程が迫る中での限られた中で行ったと、そういう事情があったということはまずご理解をいただきたいと思う。 また、総理はぶら下がりだけではなくて、XのようなSNSでの発信など、会見以外のさまざまな手段も用いて随時情報発信を行っている。 私も、このように1日2回の記者会見を、政府のスポークスマンとして行っているということもあり、今日も、フリーランスの皆様方のご質問にも応えているという状況なので、ぜひそのあたりのことをご理解いただいた上で、私どもも適時適切な情報発信に努めていきたいと思っている。」 【ArcTimes:尾形記者】 「今の関連で、外務日程があったという話だったけれども、それであれば高市首相は(午後)8時過ぎぐらいには公邸に帰っていることが多いと思うが、公邸に帰る前に記者会見をきちんと我々も参加できる、官邸記者だけの官邸クラブだけのぶら下がりではなくて、我々も参加できる会見にしていただきたいと思うが、そうしないのはなぜのか。 そしてその関連で、この前のぶら下がりになる会見では、幹事社が『全社で一問と言われていますので』と言っていた。その瞬間高市総理は言われた瞬間目を伏せていたが、これ高市総理は質問制限をかなりしてるのではないか。これは国民の知る権利を侵害してるのではないか。そういう質問制限をせずにきちん質問に答えるべきだと、トランプ大統領のように答えるべきだと考えるが、そこはいかがか。」 【木原稔官房長官】 「会見のあり方ということにつながると思うが、長い歴史の中に置いて、この官邸と記者、内閣記者会とのそういった歴史があるんだろうと思うので、ご意見ご要望がそういうことがあれば、内閣記者会の中でご相談いただいた上で、また私どもの方にご意見をいただけるかと思う。」 だから、XなどのSNSの発信は一方通行なんだよ 質問受けてこそ、記者会見なんだよ 最後…逃げやがった・・・

SHIN∞1🌏

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一番のビジョンは何かというと、生きてるだけで価値がある社会を作るってことです。 生きてるだけで価値がある社会っていうのは、今の社会と正反対です。 今はどういう社会かと言ったら、生産性でその人の価値が決められてしまうっていう社会。つまりは、生きているということを許されるために、自分自身がどれだけ社会の中で役に立っているか、ということを証明し続けなければならない社会。 息苦しいですね。 そんな社会だからこそ、戦争も紛争もないのに、1年間で自分の命を絶つ人たちが3万人。減ったけど、2万人っていう異常な国になっちゃってるんですね。 それだけじゃない。子どもたちの自死というのも過去最高になっている。 大人にとって地獄という世の中は、子どもにとっても地獄っていう世の中です。 生きてるだけで価値があるとされる社会が、もしも手に入るとするならば、そんな強い国、ないですよね。 誰もが不安なく生きられる社会、何か一瞬でも困ったことがあった時には、手を差し伸べてもらえる社会というのは、作っていく必要があるんです。 誰のためにかって言ったら、私のために必要なんですよ。今ここで、政党代表みたいなポジションで、皆さんにこうやってお話ししている。偉そうにね、何かしら。 でも、こんな私でも、明日どうなるかなんて分かりません。このあと事故にあうかもしれないし、障害を負う、もしくは今日の夜、何かしらの難病が発生する。私の将来なんて、1秒後だって保証されてないわけですよ。それ、皆さんも一緒ですよね。国民も一緒です。 そのための保険が、政治だろ。 私はそう思うわけですね。 そう考えたときに、世間の中でクソガキとされてる人。私みたいな人間ですよね。 小さい時から「このクソガキが」って言われて、空気読まずに世間から浮いてる、生きづらいっていうね。 とか、私みたいな大人ですか。例えばですけれど、ある意味で老害って言われたりもする。 皆さんの周りにも、そういう方いらっしゃるだろうし、おそらくあなた自身がそうなってるかもしれないっていうことを、まず考えたときにね、たとえクソガキであっても、老害であったとしても、見捨てられない社会が必要なんだってことです。 世界で一人ぼっちになったとしても、行政だけは、国だけは、あなたから手を離さないよっていう社会を作っていくっていうビジョンをもとに、政治に関わってもらいたい。 「そんなものはお花畑だろ、現実的じゃない」というような考えを持っている人間には、政治に関わってほしくないんです。 これはあくまでもビジョン。そういう社会を実現していくんだっていうことを、皆さんに確認していただいて、力を合わせてやっていくっていうものなんですね。 一番大きなビジョンで言うならば、そういう話です。何があっても心配するな。そういう国をつくっていくと。 クソガキでも、老害でも見捨てませんという国があったとするならば、これほどの安心材料はない。 一番安心できるのは私ですよ。クソガキであり、老害なんだから。 これが一番大きなビジョンです。 れいわ新選組代表 山本太郎 2025年6月27日 参院選に向けて 報道関係者合同取材より フルバージョンはYouTubeをご覧ください>> -- 【ニュース】 れいわ新選組は、参院選2025マニフェスト「れいわ、以外ある? さっさと消費税廃止、もっと現金給付」を発表しました! 特設サイトをご覧ください。 >> 【れいわボランティアセンター 2025夏! 東京都・新宿駅前に開設中】 政治のお手伝いが初めての方も、経験者がレクチャーしますのでご安心ください。 様々な作業がありますので、苦手なことは無理をせず、楽しくできる作業を見つけてください。 お仕事帰りの短時間でもOK! お友達を誘ってもOK! ぜひ皆さまのお力をお貸しいただけたら幸いです。 詳細はウェブサイトをご覧ください。 >> 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

山本太郎

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【小手先の食品だけ減税とか、 そんな意味不明な】 今、この国に最も必要なものは 何かと。 それは経済政策、 大胆なものであると。 もう既に取り返しのつかないところまで 弱り切っているという状態を、 もう一度、底上げしていくためには、 これは何よりも、経済なんだと。 小手先の食品だけ減税とか、 そんな意味不明なことではなくて、 根本的にこの国の需要、 内需を大きく底上げしていく というようなことを 大胆にやっていかなければならない。 それを考えた時に、 まずやるべきことは 何ですか。 大規模な経済対策と、 そして積極的な平和外交であると。 これなくして日本の未来はないし、 そういった当たり前のことをですね、 多くの方々に分かる言葉で、 国会の中から、外から、 これは揺らしていくしかないんだろう、 ということだと思います。 れいわ新選組代表 #山本太郎 2026年1月21日 会見より -- #衆院選2026 投票日は2月8日(日)です。 ⬛︎小選挙区の投票用紙は、 【候補者名】をお書きください。 あなたの街にも、れいわの仲間がいます! >> ⬛︎比例代表の投票用紙(ピンク色)には、 全国どこでも【れいわ】とお書きください。 全国すべての投票所で、 れいわとお書きいただけます。 --- 衆院選2026マニフェスト 「日本を守る、とは あなたを守ることから始まる」 >> --- 【ポスター(比例はれいわ)】 選挙が終わるまでの間だけでも、 あなたのお宅の壁をお借りしたいんです! ご協力よろしくお願いいたします。 >> --- 【ボランティアセンターでお手伝い】 東京都・新宿駅 徒歩1分のところに ボランティアセンターを開設しています。 未経験者大歓迎! あなたのお力を貸してください。 >> --- 【ご寄附のお願い】 大企業や組織に頼らない、 草の根政党「れいわ新選組」を、 ご寄附でお支えください 。 どうかよろしくお願いいたします! >> #れいわ新選組 #比例はれいわ #衆院選 #衆議院議員選挙 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

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会見の終わりごろの質疑です。 産経新聞が企業としてこの問題をどう対応するのか注目します。少なくとも再発防止策等、一般的な企業としての対応が出来ることを期待したいと思います。 #産経新聞 産経ニュース 引用: 【斎藤元彦 知事】定例記者会見 2026年6月3日 13:15予定 via YouTube 記者(幹事社・産経新聞): 「幹事社の産経新聞です。 先ほどの発言についてですけれども、記者クラブとして今後対応を検討していこうかと思っておりますが、それに先立って、先ほど知事の発言の内容、意図についてちょっと整理しておきたいということで、最後にお伺いしたいんですけれども、 斎藤知事としては今後、先ほどの発言が撤回されない限り、今後会見に出席するつもりはないと、そういうふうに理解させてもらったらよいでしょうか」 斎藤知事: 「やはり重大な発言をされましたので、そこは幹事社さんとうち(行政)の方でしっかり整理をして、どのような対応がされるのかということをきちっとやっていただかないと、やはりこの会見自体も、大切な県民の皆さんにとっては情報発信の場ですから、 そういった場であのような発言がされるということは、私としては、県民の皆さんのこの場も貴重な税金を使って運営させていただいているというところですので、 そういった場であのような発言があるということは、やはり私としても看過できないし、 このような状況が放置されるのであれば、私自身はこの場で会見をするということはなかなか難しいというふうに思いますので、どのような対応をされるかというのはしっかり引き続き検討いただきたいと思いますけども、 少なくとも、あのような発言をされる方がおられる状況ではなかなか難しいんじゃないかなと思いますし、今回の発言についても、議事録及び事後の修正においてどのように対応されるか、 そして幹事社さんにおいてもやはり記者の一員として出られているということで、 それは幹事社さんとして今後ああいった発言がどういうふうに捉えられてのか、そして再発含めてどのように対応されるのかということはまた教えていただきたいと思います。 それを踏まえて今後の対応については検討させて頂きたいと思いますし、 私としては、やはりこの記者会見の場というのは県の政策をはじめとして、県民の皆さんに貴重な県政の内容をお伝えさせていただくという場ということで、この間続けさせていただいておりますので、 それは記者クラブの皆さんもご理解いただいておりますし、政策に関することを含めて、きちんとやりとりできるような環境をぜひ作っていきたいという趣旨で申し上げました。」

kanachi

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実は今日ライブ配信をつけたのには、どうしても話さなければいけない理由がありました。 このまま何も言わずに済ませることは出来ないと思って。昔の僕たちの姿を愛してくださることはわかっていますし、気持ちも理解しています。 でも、今のENHYPENの姿を受け入れられなかったり否定したりする方もまだかなり多いようです。これまで僕たちがはっきり話してこなかったから説明してない、メンバーの人数について色々話される事も多かったです。 今のENHYPENは6人です、皆さん。ENHYPENは6人です。 コンサートでそういう事を言ったり、応援方法の事も含め、これまで明確にしてこなかったのでその気持ちは理解できます。でもその事でエンジン同士が争う姿を見るのは本当にいい気持ちはしません。正直に言うと公演にもかなり支障がでています。 今日こうしてはっきりお話ししたので、本当にこれからもENHYPENを好きで、僕たちを応援してくださる方なら、どう行動すべきかは皆さん自身が分かると思います。これは僕がはっきり言います。曖昧な言い方をすると伝わらないかもしれないので。 「ENHYPEN は7人だ」といった話をする事は結局エンジン同士を争わせる事になると思います。ファン同士が争うことなんて誰も望んでいませんよね。会社も望んでないしエンジンももちろん望んでない。 そして何より、僕たち6人が望んでません。だから今後そういう争いを煽るような事をするひとは、僕はファンではないと考えます。 メンバーを代表して、僕が話しに来ました。他の5人のメンバーもみんな同じ考えです。 これからそういうことはやめてほしいです。本気でお願いしています。公演中も本当に気になってしまいます。お金を払って長い時間をかけて来てくださる方々がいるし高価な公演です。そういう方々にも迷惑がかかっています。 だからそういう事はもうやめていただきたいです。 ジョンウォン、やっぱりジョンウォンがリーダーでよかった。これからもついて行くㅠㅠㅠありがとう

yo~i

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【年末年始】生活に困ったときの相談先リスト(2024~2025年)(大西連) -- あなたは今、食べるものありますか? 暖かい部屋で眠れてますか? 年は越せそうですか? あなたを助ける制度や活動があります。 年末年始は市役所、区役所がお休みです。一番長いところで9日間、市役所や区役所が閉じてしまうところがあります。 つまりその間、支援につながれなくなる可能性が出てきます。 この期間、心ある民間の団体の方々、そういった取り組みをしている方々が、あなたをサポートするための支援を行ってくれています。 どうか勇気を持って、足を運んでいただきたいんです 。 何とかなる、自分でどうにか解決する、というものの、ほとんどが、どうにもならないことが多いです。 なので 、法律家や専門の相談できる人、こういう人たちが、あなたの生活再建に全力を注いでくれます。 以下のウェブサイトからつながって、支援の場所にぜひ足を運んでください。 【年末年始】生活に困ったときの相談先リスト(2024~2025年)(大西連) このような取り組みを、民間の心ある方々がやってくださっています。本当にありがとうございます。 本来ならば、こういったことは国がやるべきことです。 国が、行政がやるべきことをやれていない状況。これは事実上、国が機能していないのと同じです。 なので、あなたが安全に年を越して、生活再建ができるように、民間の方々の取り組みを利用していただきたい。 国会議員として、政治という場に身を置く一人の人間として、このような状況を劇的に変化をさせられないということに対して、皆さんにお詫びを申し上げます。 ここから先、皆さんと力を合わせて、この年末年始に苦しむ人たちが、多く生まれないような社会を、一緒につくっていきたいと思ってます。 まずはみんなで、生き延びましょう。

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欲しいソフトウェアを説明するだけで、夜のうちにコードとテストが生成され、翌朝には動くサービスが立ち上がる。リポジトリを巡回するエージェントがテストとコミットを回し、更新と運用を自律化する。そこまでいけば「開発を速くする道具」というより「会社そのものを自動化するOS」の胎動だ。 サム・アルトマン「最初のバージョンを作るときは、欲しいソフトウェアをただ説明するだけになると思います。そしておそらく、システムが一晩かけて考え、コードを書いてテストまでしてくれて、翌朝にはその『本の販売アプリ』のようなものができている、という感じになります。その後、システムが大きく複雑になるにつれて、リポジトリを巡回して作業してくれる、いわば『ソフトウェア工学エージェント』が動くようになります。 それらはテストを書き、コードをコミットし、会社運営に関わる多くの作業も、ソフトウェア開発に限らず自動化できると想像できます。ソフトウェア開発に関しては、『これがどう動くか』がはっきり見える道筋があると思います」 ダン・ボネ「つまり、開発者ははるかに生産的になる、ということですね。今日のように実際にコードを書くのではなく、欲しいものを説明するようになる、という見方ですね」 アルトマン「そう思います」

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