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Ana Sayfaya Dön

これは4年前に店契約した直後、「これからはここを守っていくんだ」と意気揚々と店内に入ったらトイレから有り得ん音がして絶望している図です

2,168,091 görüntüleme • 10 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

AEW世界王者ウィル・オスプレイが、UNITED EMPIREの仲間たちへの感謝を語っていたその時、長年のライバル、リコシェが登場します。 「さて、ちょっと話しておきたいことがある。まず、俺の仲間たちに盛大な拍手を送ってくれ。 HENARE、フランシスコ・アキラ、カラム・ニューマン。UNITED EMPIRE。 あいつらは日本にいた頃、ずっと俺と一緒だった。俺が成功できたのは、あいつらのおかげなんだ。 俺が倒れるたびに、仲間たちが何度でも立ち上がらせてくれた。あの夜、俺のコーナーにいてほしいと思ったのは、あいつら以外にはいなかった。そして、あいつらと一緒にいると、昔みんなでやっていたトレーニングを思い出したんだ。AEWに来てから、俺がずっと恋しく思っていたものでもある。 日本にはこれからもUNITED EMPIREがいる。それでいい。でも俺は、ここAEWでも新たな可能性を作りたい。だから、これから仲間を探す。そして、UNITED EMPIREをAEWに連れてくる」 リコシェ「待て、待て、待て、待て! みんな、待ってくれ。分かってる、分かってるよ。 俺がここに出てきたのは、ウィル、お前の晴れ舞台に水を差すためだと思ってるんだろ? でも正直、それはまったくの見当違いだ。まあ、誤解されることには慣れてるから、そんなことはどうでもいい。 ウィル。俺がここに来た理由は、お前も俺と同じくらいよく分かってるはずだ。俺とお前には、まだやり残したことがある。俺たち2人は、このクレイジーで、素晴らしくて、美しい、みんなが愛するプロレスという世界で、永遠に切っても切れない関係なんだ。だからまず、直接お前に伝えたかった。 先週末、お前とケニーがやったことは、いや、あれはまさに魔法のような試合だった。本当に見事だったよ、ウィル。それを認められないほど、俺だって心が死んじゃいない」 #AEWDynamite

AEW ジャパン

126,869 görüntüleme • 27 gün önce

【どえらいもんを聞いた話】 四国護国神社巡りの二日目、高知黒潮ホテルに泊まり、隣接している日帰り温泉に入浴できるとのことだったので閉館ギリギリにひとっ風呂浴びた。 風呂から出ると、館内には蛍の光が流れており、閉館の準備が進んでいたが、一節を聴いて耳を疑った。 なんと3番の歌詞が流れていたからだ。『ええーっ!』と思いながら聴き続けると、4番までしっかり流れてまた1番からループしていた。 『蛍の光』は明治14年に小学校唱歌として発表されたが、実は4番まで歌詞がある。 3番と4番は日本の領土がどこからどこまでなのかを明確に示し、『国の為、皆で力を合わせて守りましょう』という歌詞だ。 しかし敗戦後に3番と4番は教科書から消され、現代日本人は存在すら知らない人が多い。(『われは海の子』も実は7番まであるが、今は3番までしか歌われない) そんな背景があるので、3番4番を歌っている音源を聴くのは初めてだった。 この音源はどこのものか知りたくて知りたくてウズウズしてしまい、意を決して店員さんに聞いてみた。 『あの、すみません、つかぬことを伺いますがこの蛍の光はCDですか?』 『えっ、有線だと思いますけど』 『えっ、有線でこれが流れてるんですか?』 『えっ?』 『少し勉強をしている者なのですが、3番4番の歌つきの音源はとても珍しいので、もしCDだったらジャケットを見せていただきたいと思ったのです』 『(困惑)多分有線だと思うんですが、私はよくわからないので、わかる者がもうすぐくるので少しお待ちください』 困惑する店員さん。すまん。 聞くと、この店員さんは12年ほどお勤めだが、来た時からこの音源は流していて、この温泉は20年ほど前からやっているとのこと。 3番4番は意図的に消されたものなので、有線で流しているとは考えにくい。 しばらくすると別の店員さんがやってきて、 『ああ、これはCDですよ』と、CDを取り出して見せてくれた。生憎ジャケットは紛失してないそうだが、CDの表面を見ると23年前に発売された『式典・儀式の音楽』という実用シリーズでBGM用に作られたもののようだ。 『これは貴重ですよ!』 と興奮する私。店員さんは苦笑いだったが『また聴きに来て下さい』と優しく言ってくださった。 部屋に帰り、すぐさまCDを探してみたところ、コレかな?と思うものを中古で発見。とりあえずポチった。 今日それが届いたので早速開けてみるとビンゴ! TSUTAYA八戸ノ里店のレンタル落ちでケースも割れていて、入荷して短期間でレンタル終了していた。まぁ、誰も借りなかったのは理解できる。 ジャケットの冊子は曲の説明など一切なく、式典儀式の種類や作法、運営方法などの指南がつらつらと書かれていた。 しかし、これを作った人の意図がどんなものであったか想像するだけで胸熱。そして4番の歌い方で、単語の途中で伸ばす音をどこにするかを悩み、多分こっちだろうと決め打ちして歌っていた部分が正解だったこともまた嬉しい私であった。 いやぁ、どこで何に出会うか分からんもんだね。 これが人生よな。 蛍の光の歌詞、解説、歌唱ビデオはツリーに貼っておきます。

三浦崇子

1,411,914 görüntüleme • 1 yıl önce

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,314,692 görüntüleme • 1 yıl önce