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これはこいと旅館に遊び行ったのに雨が降ってきて布団の上でクネクネするらくと

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スプラトゥーン3 Ver.10.0.0のサーモンランをSwitch1で遊んだときに激しく処理落ちする(ゲームの動作が遅くなる)件について軽く調査。 ※当然ながら僕はSwitch1の人もSwitch2の人も気軽にサーモンランを遊んでよいと思っており、誰かから咎められるいわれはないと思っています。もし咎められるべき人がいるとすればそれは制作陣であり、現在のバージョンには、Switch1とSwitch2のゲーム進行時間に差が付きすぎないような改善が必要だと思います。 ●ウェーブ終盤では、Switch1はSwitch2より3秒ほど遅い世界を見ている場合がある。Switch2/ホストの画面では残り20秒に飛び立ったコウモリがSwitch1/ゲストの視点では残り約17秒に飛び立った事例が確認できた。この事例では、Switchは実質1ウェーブ97秒と言える。ただしこれは特に処理落ちが激しかった事例の話で、もちろん毎回これほど処理落ちするわけではない。 ●Switch2がホストのとき、Switch1のゲストが雨弾に100ダメージ以上与えてからその雨弾がゲストの画面で実際に弾かれるまでの時間が非常に長くなることがある。これはSwitch2/ホストの視点でその雨がすでに降ってしまっていることが原因と思われる。この場合、Switch1のゲスト視点では雨が降る直前までホストの通信を待ったあとで雨が弾かれる挙動になる。

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えれめちゃんだいすきでした。今もこれからもずっとだいすきです。 「ワイの左腕になれるのはお前だけだから、一緒に上がってこう」って言ってくれたこと今でもずっと覚えてます。 怒ることも、殴ることも、避けてしまうことも、えれめちゃんにとっては全部愛情なのって「愛の伝え方が上手く分からない、ごめんね」って伝えてくれたこともそんな不器用なえれめちゃんのことも、全部だいすきでした。 一緒にイベントをしたことも、私が「おやすみ泣き声、さよなら歌姫」を歌った時「ワシが初めてイベントをしたときに歌った曲なんだ」って泣きながら聴いて一緒に歌ってくれたことも絶対に忘れない。 一緒にお泊まりして、お風呂に入って、ご飯を食べに行って、手を繋いで眠って。えれめちゃんの噛み跡も、今でも私の腕に残ってるよ。 思い出すたびにもう会えないことが信じられなくてもっとたくさんありがとうを伝えたかった。 みんなの前では強くて、不器用で、時には怖いえれめちゃんだったけど、裏では誰よりも優しくて、自分なりの言葉でたくさん想いを伝えてくれる人でした。 私のことを認めてくれて、えれめちゃんが私にくれた言葉も、愛情も、一緒に過ごした時間も、全部私の宝物です。 だいすきで尊敬していてずっと追いかけていたかった先輩。 何年経っても何があってもえれめちゃんは私のだいすきな先輩です。 えれめちゃん、だいすきだよ。ずっとずっとだいすきです。 どうか安らかに眠ってください

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いつも「形じゃない」とは言っているものの、実は上抜けやすい形が存在する。 正確には、大衆心理まで考慮した上で、結果的に上抜けしやすい形があるということ。 今回の動画のように、あるレンジ帯の下限でエントリーした後、レンジ上限で小刻みにノイズを作る場面。 この時、価格は何度もレンジ上限から下に行く素振りを見せながら、すぐに戻している。 一見すると、上限で揉んでいるだけに見える。 でも中身を見ると少し違う。 下に行きそうに見せる。 でも落ちない。 また下に振る。 でもすぐ戻る。 これを繰り返すことで、売りたい人の力が少しずつ弱くなっていく。 レンジ上限というのは、本来なら売りが入りやすい場所。 「ここで反落するだろう」と考える人も多い。 だから上限付近では、ショートや利確が入りやすい。 でも、そこで何度も下に振っているのに落ちない。これがかなり重要。 なぜなら、売りが入っているのに下がらないということは、その売りを吸収している買いがあるということだから。 さらに、下に行く素振りを見せるたびに、 短期のショート勢は入ってくる。 上限で買っている人も一部は怖くなって逃げる。 でもそれでも価格が戻ってくる。 この時点で、下に行くための材料が少しずつ消費されていく。 つまり、上限でノイズを作っているように見えて、実際は売りを試して、売りが続かないことを確認している状態。 そして、何度も戻されることで、ショート勢の損切りは上に溜まり始める。買いを待っていた人も、上抜けた瞬間に入ってきやすくなる。 だから、最後に上に抜けた時、新規の買いだけではなく、ショートの損切りも重なって、上に走りやすくなる。 この形が上抜けやすい理由は、「綺麗なレンジだから」ではない。 レンジ上限で売りが入っても落ちず、何度も下を試して失敗し、その過程で上に注文が溜まっていくから。 結果的に、上抜けしやすい形になる。 ただし、ここで注意しなきゃいけないのは、 上抜けた後の伸びの予測は難しいということ。(注文の数まで読み取るのは難易度高い) かなり上がり続けることもあるし、一発の上抜けだけで終わることもある。 だから私は、今回のような場面では、上に突き抜けた瞬間にすぐ利確することが多い。 狙っていたのは、上抜け後の大きなトレンドではなく、上限で溜まった注文が一瞬噴き出す部分。 形を使うというより、その形が作られるまでの過程を見る。 どこで売りが入ったのか。 なぜ落ちなかったのか。 どこに損切りが溜まったのか。 上抜けた後、どこまでが自分の狙う値幅なのか。 ここまで見た上で、初めて形に意味が出る。 だから大事なのは、「この形だから上抜ける」と覚えることではない。 なぜその形が作られ、その形の中で誰が苦しくなり、どこで注文が噴き出しやすくなるのか。 ここまで考えること。 形は結果であって、本質は、その形を作った参加者の失敗と注文の溜まり方である。

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