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これはゴールド大暴落来るかも... まず過去43年で最大の週間の下落を記録してるんだけど、昔の大暴落と共通点があってそれは 大暴落した1979年もイラン戦争があった時。今回もイラン戦争でゴールドは大暴落してるしめちゃ警戒した方がいいかも。 ただこの予想ができてる時点で大チャンス。 みんな今週の相場のチャンス一緒に取りに行く?

89,211 views • 6 months ago •via X (Twitter)

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久しぶりに京大のキャンパスを歩き回った感想。むかしカオス度70%、いま7%。むかしの教養部の図書館(今の吉田南総合図書館)は誰でも入れるゆるい雰囲気で、近所の高校生のカップルが放課後よくイチャイチャしていたが、そんなの今では考えられない。休みの間もいつもダラダラ開いていた中央食堂も今は休み中は閉店。ダラダラするとこないやん笑。 むかしは門も建物も教室も365日24時間開いていて、よく教室に夜中に集まったり泊まったりしたものだが、いつの間にかすべてカギがかけられるようになった。 またキャンバス内にはホームレスやわけがわからない人たちが暮らしていたが、今はおそらくそんな人たちは締め出されるのだろう(もっとも居心地が悪くて来たいとも思わないかもしれないが)。 京大に限らず東大も含めていろんな大学に僕たちは夜中に忍び込んだりしていたものだが、むかしの大学には誰でも受け入れる包容力のようなものがあった(現状は知らないが、海外ではコロンビア大学もウィーン大学もそうだった)。京大では籍もないのに普通に授業を受けているやつがいたし、僕たちは基本的にどの学部の授業でも「興味があります」と言ったら教授たちから歓迎された。 「貧すれば鈍する」の部分もあるだろうが、タテカン禁止や吉田寮解体に見られるように反動的な力が働いていることも否めない。 機能性と効率性から言えば、キャリアの一環として勉強する場所としては今の方がすぐれているのかもしれないが、大学を専門学校のようにしてムダをなくしたことで失ったものも大きいと考えるのは僕だけではないはず。みなさん、どう思いますか?

春の岬少年☆どーどーちゃん❤️☆妹尾真則

131,505 views • 26 days ago

ゴールドの特徴と規則性を知るだけでも、今後のトレードは大きく変わる。 数万通りの検証を経て、ゴールドには規則性があることが分かっている。 私のトレードでロングが7割以上なのも、感覚の話じゃなくて、ちゃんとゴールドの特性としての理由がある。 買いと売りでは、同じように見えて実際の値動きの性質が違う。 上昇と下落では、スピード感もノイズの幅も変わる。 特にゴールドはそこがかなりはっきりしている。 結論、 •上昇する方向に伸びる前は、ノイズが比較的素直で安定しやすい。そして長い時間をかけて押し目を作りながら上昇する。 •一方で下落前は、1分足レベルでのノイズが強く出やすい。また、落ちる時はスコーンと一気に落ちる。 だから、売りの時に私が何個かに分けてポジションを持っているのに気づく人がいるけど、あれが戦い方。ノイズに幅を持たせて売るイメージ。 売りは方向が合っていても、途中の振られ方が大きいから、買いと同じ持ち方をするとズレやすい。 つまり、同じ手法でも買いと売りで全く同じように扱わない方がいいということ。 ここを分かっていないと、買いで勝てているやり方をそのまま売りに持ち込んで崩れやすい。 ゴールドって、ただ値動きが大きい銘柄じゃない。上昇と下落で、取り方まで変えるべき銘柄。 こういう特色を知っているのと知らないのとでは、かなり大きく変わる。

Scal_Lab

14,990 views • 2 months ago

いつも「形じゃない」とは言っているものの、実は上抜けやすい形が存在する。 正確には、大衆心理まで考慮した上で、結果的に上抜けしやすい形があるということ。 今回の動画のように、あるレンジ帯の下限でエントリーした後、レンジ上限で小刻みにノイズを作る場面。 この時、価格は何度もレンジ上限から下に行く素振りを見せながら、すぐに戻している。 一見すると、上限で揉んでいるだけに見える。 でも中身を見ると少し違う。 下に行きそうに見せる。 でも落ちない。 また下に振る。 でもすぐ戻る。 これを繰り返すことで、売りたい人の力が少しずつ弱くなっていく。 レンジ上限というのは、本来なら売りが入りやすい場所。 「ここで反落するだろう」と考える人も多い。 だから上限付近では、ショートや利確が入りやすい。 でも、そこで何度も下に振っているのに落ちない。これがかなり重要。 なぜなら、売りが入っているのに下がらないということは、その売りを吸収している買いがあるということだから。 さらに、下に行く素振りを見せるたびに、 短期のショート勢は入ってくる。 上限で買っている人も一部は怖くなって逃げる。 でもそれでも価格が戻ってくる。 この時点で、下に行くための材料が少しずつ消費されていく。 つまり、上限でノイズを作っているように見えて、実際は売りを試して、売りが続かないことを確認している状態。 そして、何度も戻されることで、ショート勢の損切りは上に溜まり始める。買いを待っていた人も、上抜けた瞬間に入ってきやすくなる。 だから、最後に上に抜けた時、新規の買いだけではなく、ショートの損切りも重なって、上に走りやすくなる。 この形が上抜けやすい理由は、「綺麗なレンジだから」ではない。 レンジ上限で売りが入っても落ちず、何度も下を試して失敗し、その過程で上に注文が溜まっていくから。 結果的に、上抜けしやすい形になる。 ただし、ここで注意しなきゃいけないのは、 上抜けた後の伸びの予測は難しいということ。(注文の数まで読み取るのは難易度高い) かなり上がり続けることもあるし、一発の上抜けだけで終わることもある。 だから私は、今回のような場面では、上に突き抜けた瞬間にすぐ利確することが多い。 狙っていたのは、上抜け後の大きなトレンドではなく、上限で溜まった注文が一瞬噴き出す部分。 形を使うというより、その形が作られるまでの過程を見る。 どこで売りが入ったのか。 なぜ落ちなかったのか。 どこに損切りが溜まったのか。 上抜けた後、どこまでが自分の狙う値幅なのか。 ここまで見た上で、初めて形に意味が出る。 だから大事なのは、「この形だから上抜ける」と覚えることではない。 なぜその形が作られ、その形の中で誰が苦しくなり、どこで注文が噴き出しやすくなるのか。 ここまで考えること。 形は結果であって、本質は、その形を作った参加者の失敗と注文の溜まり方である。

Scal_Lab

11,351 views • 3 months ago

京都大作戦2026 1日目も2日目も雨がたくさん降ってびしょ濡れやったけど皆で水遊びをしているようで楽しかったです 毎年言うてるかもしれないですが、 京都大作戦は我が家にとっても一年の節目 振り返ったり、今あるものに改めて感謝したり、前を向いたりする大切な日となっています むすめはお腹の中にいる時から大作戦に参加しているので、音楽の魅力にどんどん惹かれ、好きなアーティストさんも増えてとても楽しそうです 気まぐれに楽器を触ったりもしています 最初は自分の時間が大事なのだ、と頑なに来ない頃もあったむすこも、数年前バンドとフェスの魅力にようやく気が付いてくれたようで、 今では自分から色んな音楽を聴いて、ライブを観て、好きな音楽に日々触れています 今回は父ちゃんに希望のセットリストを送ったりもしていましたし、ライブでは自然と涙が流れた時間もあったようでした 今年は我が子達の友達も何人か来てくれたようで、一緒に楽しむ姿もみられて嬉しかったです ステージに立って表現するアーティストの方々にも、不安や悩みなど抱えるものがあるだろうし、きっと日常で元気な時ばかりではないのだろうと想像出来ますが、 それでも音や言葉であれだけたくさんの人の心を動かし、生きるパワーを胸に打ち込むライブをしてくれるバンドマンは ひたすらかっこいいなあと思います 自分も多くの感動をいただいて、また日常の幸せの小さいも大きいも受信できる心を取り戻せたように感じます 行貞率いるミューズチームが盛り上げてくれる打ち上げも面白過ぎてただただゲラゲラと笑い、とても満たされ、自律神経すら整ったように思います 音が流れたので、また調子に乗って聖子歌いました 久しぶりにお会いできたアーティストの方々、お世話になっている方々、友達や子供たちの仲間、家族と今年も京都大作戦を共に楽しめて幸せでした 楽しい時間をいただき本当にありがとうございました 関わる全ての方々に心から感謝しています #京都大作戦2026

あつよ

34,688 views • 2 months ago