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これは本当にそうで、自眉が太い・濃い子はこのやり方が毛の濃さ消せる+透明感も爆誕で垢抜けるよ、、、、、最強すぎるから全員見て、、、🫶🏻

1,650,731 views • 2 months ago •via X (Twitter)

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これはロシアとウクライナの戦争ではありません。 この戦争が本当は何なのか、今まさにロシアと本当に戦っているのが誰なのかを見せましょう。 この地図を見ると、ここに私たちがまとめた線がすべてあります。 アメリカから来ている線が見えます。 イギリスから来ている線もありますよね。 ドイツ、フランス、カナダから来ている線もあります。 ずっと上のほうからです。 そしてデンマーク、ノルウェー、フィンランド。 そうした線は、すべて1か所に向かっています。 ポーランド南東部です。 そこにあるのは飛行場です。 そしてそこから、世界中から送られてきたものがすべて、突然ウクライナへ入っていくのです。 ここがハブです。 西側によって設けられた飛行場。 ロシアを破壊しようとするために使われる兵器の90%が、そこに飛び込んでいるのです。 そしてそこから、ちなみにその場所がどこかは誰でも知っています。 それを列車やトラックを使って、ウクライナへ運び込んでいるのです。 ⚠️ちなみに兵器だけでは戦争は出来ません ウクライナの人口は半減しました。あとは言いたいことが分かりますよね………… チタロは日本がこの道に進んでいるように思えてならないです。

チタロ

153,892 views • 3 months ago

人間と同程度のAIにまで到達して、そこで突然進化が止まるわけがない。汎用知能が成立した瞬間、次に来るのは超知能であり、その時点で発明の主役は人類から機械の心へ移る。産業革命との比較では足りない——それは「ホモ・サピエンスの出現」あるいは「生命の誕生」に匹敵する断絶かもしれない。 ニック・ボストロム「技術と科学の発展が広い範囲でこのまま続くことが許されるなら、私たちはいずれそこに到達すると思います。しかも最近は、実際にその方向へ進みつつあるように見えます。ですから、こうした点は、この問題をかなり真剣に受け止めるべきだと示す、基本的な考慮事項だと思います。 そして、もし私たちが本当にAGI、すなわち汎用人工知能を開発したら、それが何を意味するのかを考えることができます。私がまず思うのは、それはほどなくして超知能の開発につながるだろうということです。人間と同程度のAIにまで到達して、そこで突然止まるとは思いません。 そうなると私たちは、心そのものを設計できる世界に入ることになります。そして自動化されるのは、産業革命において蒸気機関や内燃機関によって自動化が始まったような筋肉労働だけではありません。たとえば掘削機は、どんな力自慢の人間よりもはるかに強いですが、それと同じように、今度はあらゆる人間の労働が自動化されることになります。 しかもそのときには、どんな天才的な科学者や芸術家よりも深く考えられる機械の心が現れるでしょう。ですから、それは実質的に、私たちが最後に必要とする発明になるのです。その時点以降の発明は、こうした機械の心によって、はるかに優れた形で、はるかに速く生み出されるようになるからです。 したがって、これは人間のあり方そのものを非常に根本的に変える出来事になると思います。これを理解するにあたって、産業革命との類比を持ち出す人もいますし、そこから学べることもあるとは思います。しかし、おそらく本当に近い比較対象は、むしろホモ・サピエンスそのものの出現や、あるいは生命の誕生にまでさかのぼる必要があるのかもしれません」

Tsubame

20,061 views • 5 months ago

CAMPFIRE 創業者・家入一真さんが語る、 投資するかどうかの見極め基準が、深すぎた。。 ❶ 事業は9割、うまくいかない、を前提に なぜなら 「本当に伸びるかは、プレゼンでは、わからない」 「だから、プレゼンの内容より、 うまくいかなかった時に、この人がどう振る舞うかを、見ている」 ⇒ 事業のプレゼン内容は、 投資判断の、本質ではない。 ❷ ハードシングスで、打席に立てるか 経営には、必ず、ハードシングスが来る。 例えば ・全社員が、いきなり辞める ・資金ショートする ・大きなトラブルに、巻き込まれる こういう瞬間に 「畳みます、と言うのか」 「それでも、打席に立ち続けるのか」 家入さんが見ているのは、この差だ。 そして、打席に立てるかどうかを決めるのは 事業のスキルでも、経営者としての能力でもない。 それは 「なぜ、あなたがこの事業をやるのかという、根っこの部分」 ⇒ 打席に立ち続ける力は、 能力ではなく、根っこの動機にある。 ❸ 怒りや劣等感を持つ人ほど、粘り強い ・怒り ・恨み ・劣等感 「こういうネガティブな感情がある人ほど」 「粘り強くて、最後まで、打席に立てる」 だから、質問として、 「生まれてから、今ここに至るまでの人生を、聞かせてください」 その中で ・どんな失敗があったか ・どんな挫折があったか ・どんな苦しみがあったか ・どんな葛藤があったか ・どんな怒りがあったか これを、なるべく深く、聞きたい。 なぜなら 「世の中には、たくさん起業家がいる」 「その中で、なぜ、あなたはこれをやらなきゃいけないのか?」 この根っこの部分を見ている。 ⇒ 家入さんは、 事業ではなく、人生を、見ている。 年商数十億規模に伸ばすために ・事業のプレゼンより、自分の根っこを、掘り下げる ・怒り・劣等感を、事業の原動力として認識する ・なぜ、自分がこれをやるのかを、明確に語れるようにする 多くの投資家は、 事業の内容や市場サイズで、判断する。 だが、それよりも 「なぜ、あなたなのか」 この根幹を磨くのが重要。

ビジネスグロースラボ

33,363 views • 2 months ago