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これは、 現役世代の声です。 2月1日、#熊本1区 3000人が集まった演説会の最後。 マイクを握ったのは、 政治家でも、幹部でもありません。 今を生きる現役世代の代表です。 「この国の真ん中を、 生活者の声で取り戻したい」 その思いを託して、 #かまたさとる そして中道に、 みんなで“がんばろうコール” がんばろう! がんばろう!!! がんばろう!!!! #中道いいじゃん

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私は家庭連合の二世として歩んでいます。私の両親が伝道され、その二世である私が今、家庭連合の教えを引き継いで歩んでいます。その二世として歩む中で、いろいろな葛藤がたくさんありました。信仰を持っている親のもとに生まれながらも神様を不信してしまったり、「なぜ毎週、毎日のように教会に行くのだろう」と批判的なイメージを持つこともありました。 それでも私が家庭連合に通い続けた理由は、ここにいる一世の皆さん、そして二世の皆さんがいたからです。二世として生活しながら、この教会に対して恥ずかしさやマイナスなイメージを持っていましたし、自信もなく、それを人に言うことも嫌でした。ですが、そんな自信のない私に対して、この教会の人たちはいつも温かく、優しく接してくれました。 まず「あなたがいてくれてありがとう」と言ってくれ、私の良いところをたくさん言葉でも実体でも表現してくれました。その実体が本当に嬉しくて、私自身もこの教会で歩んでいることに感謝するようになりました。一世の方も二世の方も、「自分より他の人のために生きる」という教えを持ち、それを生活の中で実践しているのだと感じました。 自信をなくし「このまま生きていて良いのか」と落ち込んだ時も、「生きてくれてありがとう」「生まれてくれてありがとう」と会うたびに言ってくれました。それが、この教会はなくてはならない存在だと感じさせてくれました。 また、両親も家で「為に生きる」を実践しており、その姿を見ながら「本当にこの人たちは愛を持って、信仰を持って幸せに生きているんだな」と感じました。そして私自身も、このたっぷり受けた愛を今度は他の人に与えていきたいと思い、今こうして歩んでいます。信仰がなくても、もちろん愛を返せるし生きていけます。ですがこの信仰によって私の人生はさらにキラキラと輝きました。 #NABI #家庭連合 #統一教会

東北N.A.B.I🦋

12,697 Aufrufe • vor 10 Monaten

最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

717,423 Aufrufe • vor 11 Monaten

🏀第31節GAME2🏀 【名古屋D 90-64 越谷】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── 残り5分で外国籍選手を休ませたのは名古屋さんにもファンの皆さんにも本当に申し訳ない気持ちがあったが、試合が続く中怪我のリスクも考えてさせてもらった。 選手たちは最後まで頑張ってやり続けてくれたところは良かった。 頑張ってはいるが、やりきれない時間帯があるのが課題。 ──────── 《試合総括》 試合全般的に見て、名古屋さんの方が、アグレッシブさとか、遂行力とかっていうところがやっぱり高くて、少ない人数で頑張ってはいるんですけど、ところどころ、やっぱりやりきれない部分がこう、どんどんどんどん広がっていってっていう感じだったかなと思います。まああの、ずっと試合が続いていくんで、次に対して、どんどんどんどん準備していかないといけないと思うんで、切り替えてしっかり準備したいなと思います。 (限られた人数で必死にプレーする姿に感じるものもあったが、点差を1桁に詰めてもそこから巻き返しきれなかった要因は) そうですね、昨日も言ったんですけど、頑張ってることは頑張ってるんですよ。もう僕も頑張ってるとは思うんですけど、でもそれだけじゃ次に進めないから、それを進めるためには、もうちょっとやっぱりこう、一人一人がやりきるとか、 自分たちが昨日の試合を終えて準備してきたこととかを頭にイメージしながらやっていかなきゃいけないと思うんですけど、 昨日もね、前半あれでしたけど、後半ずっとインサイドのバスケットになって、名古屋さんにそこをアジャストされて、そこからの点数っていうのが伸びなかったんですけど、それはハーフタイムにも言って、まあやっぱりLJ(・ピーク)の得点が前半シュートアテンプト2本しかなくて、 それじゃあ、うちのチームとしては、なかなかこの人数で耐えられなくなるっていうところだったと思うんで、もうちょっとボールを動かしたり、まあLJに対してはずっとディナイ張ってきたり、ブリッツしたりとかっていう、名古屋さんの戦術だったんですけど、動きの中でそういうのを作っていけば、もうちょっとズレができたのかなっていう感じはしてて、それはハーフタイムにも言ったんですけど、まあやっぱそこの判断とか、遂行力とかっていう部分は、本当に今シーズンずっとそこまで上がってきてないっていうところがあるんで。まあそれはね、進め方とか、チームの作り方みたいなところに、少し問題あったのかなっていう感じは、今はしてますけど。 (残り数分のところで日本人5人でコートに出てハッスルする姿もみられたが、そこに関する感想と、残り試合でどういったバスケットをみせていきたいか) まず一つは、まあ残り5分で僕、外国人選手を休ませたんですけど、これはあの、名古屋さんには本当に申し訳ないなっていう気持ちも、あのファンの皆さんにもあったんですけど、 この試合がずっと続いていくっていう状況では、やっぱり、今日も2人、怪我人出てしまいましたけど、やっぱその怪我のリスクっていうのをどうしていくかっていうところで、僕あんまりああいうことしたくないんですけど、まあ今日はちょっと早めにこうさせてもらってしまった、本当に申し訳ないなっていうのがまず一つあるんですけど、でもその日本人選手たち、最後までしっかり頑張って、やり続けてくれたっていうところは良かったですし、それを本当は試合の途中で出た時に出してほしいっていう、あそこで出せるのに、なんでそのゲームがまだこう決まってもないし、 どういう流れになるかわかんないときに、それが出せないのかっていうのが、まあ僕の疑問の一つでもあるんで。やっぱそういうのを出していくことによって、休む選手もま増えていって、ローテーションもできて、いいバスケットを、40分間続けられる体力っていうのが残っていたりとかするのかなと思うんで。 そういうチームに本当はなりたいというか、そのために僕はある程度全員出すっていうのを最初に、まあ昔からそれをやってるんですけど、まあ今年は行ったり来たり、いろいろした状況の中で、最後、本当にね、このチームで何か作ったからっていうのは、正直、僕の中にもあんまりないので。うん、だからそこをちょっとでも、ファンの皆さんとかに感じてもらえるように、残り8試合頑張ってやりたいなと思います。

越谷アルファーズ

68,383 Aufrufe • vor 1 Jahr

ある議員が 講師の先生に質問したんです 「先生の仰っている事は、理想ではある けれども現実の政治では難しいと 思うんです。いかがでしょうか?」 ちょっと情けない質問をした 議員がいたんです そうしたら 先生がいい答えをくださった 「理想のない政治などをやって 意味があるんですか?」と 「政治が理想を失ってしまったら どうなりますか?」と 確かにその議員が言っていることは 間違ってはいないんです 世の中は、しがらんでいるし 政治は、汚いことばかり、お金で動くし 面倒くさいことばかりです けれども だから、と みんなが逃げたら 結局、今権力を握ってる人達だけが 好き勝手やることになるんです 「どうせ国民なんか俺達が 適当に言っとけば黙るんだから」 と思われてしまうんです 私が講師の先生の言葉を聞いて 思い出したのは 吉田松陰先生の言葉です 「夢なきところに成功なし」 夢がない人は、理想を持たない 理想を持たないから それを実現するための計画がない 計画がないから、行動しない 行動しないから、成功しない ゆえに「夢なき者に成功なし」 今の日本には 夢がないんじゃないですか 明日への希望がないんじゃないですか みんなが理想を持ち 現実のそういった矛盾や攻撃と戦う 勇気がなくなってるんじゃないですか ~ 参政党代表 神谷宗幣 参議院議員 ~

参政党広島県連【公認】

21,582 Aufrufe • vor 1 Monat

🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣藤原隆充メインコーチ ─────── 今日の戦えていた数分間をスタンダードに ─────── 《試合総括》 ずっと準備してきた、ディフェンスの部分がメインなんですけど、その部分が全然遂行できなかったのかなっていうところがもったいなかったなと。 そこにチャレンジできてなかったなというのがまずひとつあって、 でも中でも数分間は戦えているところもあったので、そういったところをもうスタンダードにしながら選手たちにもやっていくように(伝えていきたいです。) 今ずっと、10日間以上ニ部練を続けて、彼らがもう疲労困憊のところがある中で、その中でも今できることをしっかりしないといけないよっていうところを話してきたつもりだったんですけど、もうちょっと僕がうまく伝えることができたらよかったかなっていうのは、今日の試合を通して、そこが大きくもったいなかったなというふうには思います。 (今日の試合では何を確認して何を試したかったのか) 基本的にはディフェンスのところで、 オフェンスは、今組み合わせで、実際ローテーションを組めるのが(コンディション等の関係で)8人とかがギリギリだったので、プレーできる選手が少ない中でも一番確認できるのはディフェンスのところだったので、 そういうボールプレッシャーのところであったり、ポジショニングのところであったり、最後のマイボールとするリバウンドのところでのファイトであったりとかっていうのを、大きな課題としていました。 (池田選手や三ツ井選手はそのあたりをしっかり表現しているようにみえたが) そうですね、一生懸命やってくれてたっていうのはあるんですけど、まだまだでもそれがB1のCSに出るには、もっともっと高いレベルができなきゃいけないし、池田に関して言えば、1つ目、ああやってアグレッシブにディフェンスしながらも、1つファウルしたら、2つ目をどう考えるかというのは、ただただカッとなって、もう1回やるんじゃなくて、今日実際にローテーションの中でもクレモンズと池田のところ、四家もいますけど、ところでっていう、ガードのローテーションがそこしかいなかったので、そういうのも冷静に考えなきゃいけないよねっていう。 一生懸命やってるから、じゃあ、そういうファウルトラブルがOKなのかというのはないので。 そこはクレバーにやってほしいなっていうふうに思いますね。 (新加入選手のオフェンスのフィット具合をどう感じているか) オフェンスに関して言えば、まだまだ各選手がどういうことができるのか、その色を出せっていうところで、全員今理解しようとしているところなので、それぞれの役割に色があるので、それをしっかりまず今は出してほしいっていうところで選手には話していて、ただその中でも1対1だけでやるんじゃなくて、しっかり人とボールが動くオフェンスの中で、その中で自分の長所を出して、最後にああやって大庭みたいな、クイックで打てたりとかっていうのがあるので、ああいうのを常に出していってほしいなというのは選手たちに話しています。

越谷アルファーズ

35,339 Aufrufe • vor 1 Jahr

30年の不況ですよ、先進国で日本だけが。 今や国民の6.5人に1人が貧困。高齢者の5人に1人も貧困で、ひとり親世帯の2つに1つが貧困で、将来に希望なんて持てなくて、そんな状況をここまで拡大した政治家たちが、どうしてそんな好き放題やってるんですか。 その原因は誰にあるんですか。 私にあるんですよ。 私という名の、有権者にあるんですよ。 どんな問題があったとしても、政治に口出しをせずに、興味も持たずに、自分の人生だけなんとか生きてきたっていう者たち。 私も、その1人なんですよ。私こそが、日本で最強の無関心の人間だったんです。 その状況を放置し続けて、現状に気づいた時に 、この国の先は本当に終わってんな。 でも、終わらせられないじゃないですか。 この国から脱出して、海外であっても子や孫の代まで食べていけるだけの、大きな資産がある人だったら、何とでもなりますよ。 私はそうではない。あなたはどうですか。 どんなことがあったとしても、この国で生きていくしかないんですよ。 だとするならば、10代20代30代が、死ぬ原因の1位が、自死。自分で命を断つ国。 子どもから大人までが、死にたくなるような、この世が地獄っていう、この国を変えるしかないじゃないですか。一緒に変えて欲しいんですよ。その先頭に立たせていただきたいんですよ。 クソみたいな政治で、世の中がここまで壊れちゃった。でも、この政治というシステムを使って、逆の方向の社会。人間が大切にされる社会ってものを作るしかないんです。 諦めたくないんですね。どうしてか。地獄で生きてたくないから。 少しでも1ミリでも、あなたの中にそう思ってくださるという部分があるならば、どうか注目していただきたいのが、れいわ新選組。 あなたと力を合わせて、社会を変えていきたいと思ってます。その先頭に立たせていただきたいと、思ってます。 れいわ新選組代表 山本太郎 告知なし街宣 2024年6月15日より ライブ配信のフルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

山本太郎

5,530,928 Aufrufe • vor 2 Jahren

社会を変えられるかどうかって考えた時に、変えられるに決まってるんですよ。 「変えられるわけないだろう」って言う人がいるんですけれど、何を根拠に言ってるのかなって思うんです。変えられる仕組みがあるんですよ。それが、選挙なんですよ。 で、50%の人たちが、票を捨ててしまってるっていう時点で、これ、負け続けなんですよ。だからこんな、社会、壊れてるんですよ。 自民党に票を託している人たちは、全体の2割しかないんです。全有権者の2割程度。もちろんその全有権者の2割程度、これを野党側で一つの党が、何かしらこう、しっかりと抑えられるような状況にないっていうのは、ある意味で野党側の不甲斐なさでも、あるとは思うんですけれども。 何が言いたいかといったら、全有権者の2割程度の票をしっかりと確保できれば、国内、やりたい放題。国は好きなようにできる、っていうのが、自民党が全部、形にしてくれてるんです。 裏金作り放題。ネコババし放題。公文書も改ざんし放題に、みたいな、やりたい放題。 誰かのために、お世話になった方には、お中元お歳暮代わりぐらいに、もうお金をどんどん横流しして、みたいな。新しい事業を作って、みたいなことで、いろんな背中を押して行ってって。 そこまでやって、数十年の間に、国の中がどうなったかといったら、将来に不安しかない国になっちゃったんですよ。 10代20代30代、死ぬ原因の1位、自死、みたいな。毎年3万人を超える自死者がいて、今はずいぶん減ったんです、でも2万人いますよ。 戦争とか紛争、起こってないのに、自分の命を そうやって絶たなきゃいけないぐらい追い込まれるような社会が、今の日本で。地獄じゃないですか、こんなの。 で、日本の発展のために貢献してきた、高齢者の方々、今、どんな状態にあるかといったら、老老介護、みたいな。 じいさんがばあさんを見て、ばあさんがじいさんを見るみたいな。どんな地獄なんですか、それ。どっちも介護必要だろうっていう人たちが、支え合わなきゃいけない状態。 で、場所によっては、これはその息子が、娘が、息子の嫁が、いろんな形で、自分の人生を横に置いて、キャリアを捨ててでも、親の面倒を見なきゃいけないって、むちゃくちゃじゃないですか。 何のために行政あるの? 「家族のことは、家族のことでやるのが、当たり前だろう」って、何の話ですか? それ。だったら、公助ってどこにあるんですか? っていう話ですよ。 こういうことを考えただけでも、この国、もう完全に壊れてるし、むちゃくちゃなんですよ。そう考えたら、これ、作り直すしかないじゃないですか。 で、その作り直すっていうことに関して、誰ができるんですかといったら、確かにその最前線に立つのは、政治家なんですけど、その政治家を動かすのは、この国のオーナーでしかないんですよ。つまりは誰だ? といったら、皆さんだ、ってことですね。 これぐらい、可能性が高いプロジェクトって、無いですよ。この腐りきった世の中を変えるためには、政治の世界であぐらかいてるヤツらを、一掃しようぜって。 この、政治家を生かすも殺すも、私たちの力にかかってるんだっていう。 ヤツらの生殺与奪っていう、その権利を、私たちが握ってるんだぞ、ということを、もう一度、思い出すんですよ、みんなで。そんな難しい話じゃない。 「えっとぉ、あのぉ、親の代からも政治家で、2世議員みたいなものを廃止する、そんな方法はないですか? 法律で作ってもらえませんか?」って言われるんですけど、何を言ってるんですか? って。この国には、職業選択の自由があるんだから、そんなものを、ルールで何かしら禁止にするってこと自体が、回り回ってあなたの自由が奪われる可能性も生まれてくるよ、って。そういうことじゃない。 2世議員、3世議員で役立たずであるとか、いつまで経っても、とんでもない高齢議員が、悪い立ち振る舞いをしながら、我田引水し続けてる、っていうような人がいるんだったら、そういう人たちを落とすことができるのが、これ、人々の力じゃないの、って。 あなたがジャッジすることによって、みんながジャッジすることによって、その人を退場させることができる、っていう大きな権力を持ってるんだから、って話ですね。 れいわ新選組代表 山本太郎 山形県寒河江 おしゃべり会 2024年7月6日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

山本太郎

331,460 Aufrufe • vor 2 Jahren

選挙戦7日目。 今日は北海道・旭川に来ています。 気温は、マイナス8度。 この寒さの中に立って、あらためて感じています。 いま、この時期に解散・総選挙を行うことが、生活者にとってどれほど理不尽かということを。 寒さ、移動、体調、仕事、子育て、介護。 日々の暮らしに直結する現実を思えば、これは決して「生活者ファースト」の判断ではありません。 だからこそ、いまの政治には、 生活者の視点が欠けているのではないか。 そう強く感じています。 中道改革連合が目指しているのは、 誰かの都合や、自分ファーストの政治ではありません。 生活者の声を、もう一度、政治の真ん中に戻すこと。 街頭に立っていると、ニュースや数字では伝わらない“空気”を、はっきりと感じます。 寒さの中でも、 「中道、がんばれ」 「この道しかない」 そう声をかけてくださる方が、確実に増えています。 報道では見えにくいかもしれませんが、中道は、確かに伸びています。 その熱量を、私は現場で感じています。 この流れを、ここから大きな力にしていきたい。 中道が勝てば、生活者の視点と声を、 政治の真ん中に置くことができます。 どうか、 これからの日本を託す選択肢として、 中道改革連合に託してください。 小選挙区は、中道改革連合の候補者に。 比例区は、「中道」へ。 #生活者ファースト #中道 #衆院選

斉藤てつお (中道改革連合)

322,743 Aufrufe • vor 7 Monaten