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Ana Sayfaya Dön

これは究極の選択で核兵器を使っても支障ないなら、ウクライナでプーチンがとっくに使ってるわな。 【台湾有事】第三次世界大戦が勃発⁉︎ rakumachi

58,239 görüntüleme • 8 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

「核を保有する国は核のボタンを押す可能性がある」との長崎市長の発言は、根本的に誤っている。 →相互確証破壊(核攻撃すれば自国も滅びるため、互いに核使用を思いとどまる)は、単なる一学説ではなく、冷戦期から今日まで各国の核戦略・安全保障政策の根幹として、国際政治学の世界で広く認められてきた理論だ。この理論こそが81年間、核保有国同士の直接戦争を防いできた最大の抑止力である。 →「核兵器さえなくせば大国間の戦争もなくなる」という前提そのものが、歴史的に証明されていない。核兵器のなかった時代にも、人類は二度の世界大戦を経験している。 →冷戦下、米ソが幾度も一触即発の危機に陥りながら最終的に核を使わなかったのは、まさに「使えば自国も滅ぶ」という相互確証破壊の恐怖があったからに他ならない。 →「極限状況の中で自国の存亡を懸けた究極の判断を迫られたとき、それでもなお核のボタンを押さないと言い切れるか」と市長は言うが、押した瞬間に核は自分に返ってくる。それを理解していないトップなど存在しない。 →核を一方的に手放せば、その空白を埋めるのは平和ではなく、核を持ち続ける独裁国家からの脅迫である。 →ウクライナを見ればわかる。もし核を保有していれば、ロシアは侵略に踏み切れなかった。仮に侵攻しても、それ以上進めば核使用も辞さないと示せば、ロシアはそれ以上動けない。 →日本も同じだ。もしあの時、アメリカより先に核を保有していれば、広島・長崎への投下は起こり得なかった。 →ロシア、中国、北朝鮮が現に核を保有し続ける以上、日本一国の理想論だけで安全保障の均衡は語れない。抑止力を失った瞬間、最も危険にさらされるのは、他ならぬ日本自身だ。

TotalNewsWorld

54,511 görüntüleme • 13 gün önce

プーチン大統領の長年の政治顧問で、ロシアを代表する公共知識人のひとり、セルゲイ・カラガノフ氏が、カメラに向かってこう明言したんです。 💥 ウクライナ戦争があと1、2年このまま続くなら、ロシアはイギリスとドイツを核兵器で排除すると。 これ、とんでもない発言なんです。 しかもロシアはすでに核戦略を公式に書き換えていまして、核保有国の代理として行動する国々も核攻撃の対象に含めるよう変更しているんです。 ⚠️ つまりドイツは核兵器を持っていなくても、ロシアの法律上、核攻撃の標的になりえる、ということなんです。 先週、ロシアはキエフに極超音速ミサイルを発射しました。 これは大規模攻撃ではなく、明確なメッセージとして設計された攻撃だとロシア側は述べています。 🎯 次のミサイルには核弾頭が搭載され、ヨーロッパへ向かうかもしれない、という警告なんです。 ところがこの重大な発言、ニューヨーク・タイムズにもロンドン・タイムズにも載っていないんです。 メインストリームメディアは完全に無視しています。 📢 タッカー・カールソン氏はこう言っています。 おそらく私たちの生涯で最大のニュースに、誰も注意を払っていない、と。 そしてこの戦争の本質についても改めて指摘しています。 これはロシア対ウクライナの戦争ではなく、ウクライナを舞台にした代理戦争だ、とロシア側は一貫して主張しているんです。 実際、カナダ元副首相のクリスティア・フリーランド氏自身が、ウクライナ指導部で彼女が知る人物の全員が、ソロスから何らかの支援を受けている、と認めていた映像が存在しているんです。 🌍 ウクライナは戦場ではなく、ずっと前から外部の利益によって動かされてきた国だったということ。 ここまでエビデンス出ても応援団してる人はお医者さんに見てもらいましょう。

トッポ

25,795 görüntüleme • 4 ay önce