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これ、めちゃくちゃデカい情報です。 高市総理が台湾有事に関する強硬な国会答弁を行って以来、日中外相の接触はずっと途絶えていたわけですが。 それを、茂木外相が「日米豪印」「日米韓」「パワー・アジア」をガチガチに施工したことで、王毅外相の方から接触せざるを得ない状況に追い込んだ。 結果として、中国側が折れる形で短時間接触に応じざるを得なくなり、その後ロジックで勝てずに王毅外相が捨て台詞を残して欠席する…という流れ 会見ではこうやって「中国側とも対話を続けることが大事」と大人の対応を見せる。 これで中国側は、日本は対話を拒否しているというプロパガンダすらできなくなりました。 今回もステルスミッション、マジで完璧な仕事ですよね。
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