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これをやると、(バキューム) 「もっと食べた方がいい」と、たまにコメントをいただきます。 私は、食べないダイエットでこの身体になったわけではなく、 42歳から筋トレを始め、ビキニ選手になり、 増量も減量も経験しました。 今は選手じゃなくなり、普通に食べて、 週末はグルメも楽しみ、元気にトレーニングしています。 今の身体は、 楽しく食べて、元気に動けて、 毎日を快適に過ごせる、私が選んだ身体です。 私が伝えたいのは「ただ痩せる」ではなく、 食べて、動いて、休みながら、 美容や健康を犠牲にしない身体づくり。 40代からの筋トレや食事について、 選手時代の成功も失敗も含めて発信しています🍇

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一人暮らしの飼い主が死ぬと、飼い主を食べてしまう犬がいるのは何故か調べてた。 意識を失った飼い主を必死で起こそうとして、初めは顔をなめてみたりするが、それでも飼い主が起きないことにパニックになってしまい噛んで食べてしまうパターンが多いらしい。 初めから食べたいと思って食べたわけではなくて、犬が飼い主の顔を噛んでいるうちに、血の味に刺激されて食べる行為にまで発展するとの事。 起きてよペロペロ→起きないから噛んでみるか→どうしよう全然起きない→もっと強く噛む→血の味がする→食べちゃう こんな感じか。 犬の飼い主食べ事件のうち24%は、飼い主が亡くなってから犬に食べられた遺体が発見されるまでに1日も経っていない。 餌が残っているのに飼い主の方を食べてしまうという事件も多数起きているからそういう事なんだろうな。 自分の犬はどうだろうと考えた時に、まあまずゼマは俺を起こしに来ると思う。 ペロペロも確実にするだろうな。 そこから噛みに発展して、血の味がしたらどうなるかって考えたら、あいつは俺の事を食べるんだろうなと思った。 この前、羊の顔をめちゃくちゃ美味そうに食べてたからな。

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🔹U-20日本女子代表🔹 ポーランドのカトヴィツェで事前キャンプを行っているU-20日本女子代表は、天気にも恵まれ、涼しい気候の中で充実した時間を過ごしています✨ トレーニングだけでなく、食事やミーティングなどチームで一緒に過ごす時間も多く、選手同士のコミュニケーションも日に日に増えています🗣️ 今回は日本から炊飯器を持ち込み、食事会場では白米を用意🍚 慣れ親しんだ日本の味も長い海外生活を過ごす選手たちのちょっとした楽しみになり、モチベーションになっています💪 また、8/29(土)に20歳の誕生日を迎えた名和咲香選手を、みんなでお祝いしました🎂🎉 事前キャンプも終え、ここからFIFA U-20女子ワールドカップポーランド2026開幕に向けて、さらに準備していきます⚽ 選手コメント💬 🗣️名和咲香(セレッソ大阪ヤンマーレディース) 「いよいよ始まるなという感じで楽しみです。 ポーランドはみんな言っていますが、日本と比べて涼しいですし、湿気もないのでやりやすいです。 食事もおいしいですし、日本のお米が出るのもすごくありがたいです。部屋でみんなと話したり、リラックスしている時間が楽しいです。関西出身だったり、以前から一緒に遠征しているメンバーも多いです。 この遠征中に誕生日を迎えて、お祝いしてもらえて嬉しかったです。20歳という人生の節目の誕生日を日本ではないところで迎えることは想像していなかったので、すごく特別な時間でした」 🗣️古田麻子(帝塚山学院大) 「選出していただいたと聞いてから、U-17女子ワールドカップのときに悔しい思いをしたこともあって、ずっとワクワクしていました。 実際にみんなと練習してみて、普段よりレベルの高い選手と一緒にやれてすごく楽しいですし、いよいよ大会期間に入るんだなと思って、試合をすることがすごく楽しみです。 個人的にはヨーロッパの街並みが好きなので、バスで移動しているときに街並みを見るのも楽しいですし、『ヨーロッパに来たな』という感じがします。 食事会場では野菜を毎食食べられるのはすごく良かったです。でも、やっぱり日本食の方がおいしいです(笑)。ランチで日本のご飯が出るのがすごく嬉しいです。ご飯があるとテンションが上がります」 🗣️原ひばり(ちふれASエルフェン埼玉) 「6月に行ったスペイン遠征のときに比べても、チーム力は上がってきていると思います。 食事のときも以前に比べて会話の量が増えていますし、練習でもコミュニケーションを取る量が増えてきているので早く試合をしたいし、楽しみという気持ちが強いです。 ポーランドは過ごしやすいし、プレーしやすい気候で、日本に比べたらだいぶやりやすいです。 今はご飯の時間がめっちゃ楽しいです。いつもは一人で食べることが多く、みんなで一緒に食べられるのが楽しいです。サッカー以外の時間は、サッカーの話はもちろんしますけど、ドラマの話など、本当になんでも話せるぐらい仲が良いです」 メンバー・スケジュールはこちら🔗 #U20日本女子代表

JFAなでしこサッカー

17,436 views • 1 month ago

めいくん、毎日お薬を欠かさず飲んでFIPの治療を頑張っています。 状態はかなり良くなったように見受けられ、腹水はすっかりなくなっておなかのルーズスキンがたるたるになっており、黄疸で黄色っぽかった耳もピンク色に戻ってきました。 体重の戻りはいまひとつですが、ごはんはしっかり食べれているため時期増えてくるのではないかと期待しています。 まだまだ油断はできませんが、一時期の危機的状況からはだいぶ遠ざかり、寛解に近づいてきていると思います。 回復が停滞しているように感じる時はヤキモキすることもありますが、私が焦っても良い結果に繋がらないので、日々しっかり状態を観察してめいくんの回復のサポートができるよう努めます。 めいくんの投薬方法について質問がありましたので以下に記載します。 《めいくんの特徴》 ・直接投与は逃げる、暴れるで体力を大きく削ってしまうのでNG。 ・味に敏感で、ご飯やおやつに混ぜると微量でも食べない。(ちゅ〜るでもダメ) ・おやつに包んでも異物感があるとその部分だけ吐き出す。丸呑みせずよく噛んで食べるので大抵バレる。 ・一度失敗するとその時に使ったおやつなどは警戒してしばらく食べなくなる。 こんな感じなので、初めの数日はなかなか飲ませることができなくて毎回死ぬ思いでした。おやつに少量仕込んで運良く気づかず食べてくれるのを祈って何度もトライするしかなく、そのうち出したおやつに見向きもしなくなって泣いていました。 《確立した投薬方法》 ①薬を投薬用カプセルに詰める。 ②薬を詰めたカプセルを、それより少し大きいカプセルに詰める。(カプセルを二重にする) ③カプセルをウェットフードやちゅ〜るに埋めて、外側のカプセルだけ味付けしながらふやかす(漬け工程) ④漬け二重カプセルをちゅ〜るポケットなどの中に詰めて食べさせる。 このやり方だと外側の味付きのふやけたカプセルがおやつの一部に感じるようで、異物感を感じずそのまま食べてくれます。また噛み潰されても内側のカプセルはふやけてない状態なので薬の漏れを防いでくれて、吐き出しもありませんでした。 カプセルは二重にしても水などにつけておけば短時間で溶けることは確認済みです。猫の胃酸なら全く問題なしです。 多少手間ではありますが、毎日きちんと飲ませられていることが何よりも嬉しいので辛くはありません。 あとカプセルを作っていると、動画のようにめいくんが私の背後で早くおやつくれ!くれ!とサイレントニャーを連発してくれているのが喜びでもあります。 みなさん猫の投薬には苦労されていると存じますが、家庭内野良猫ちゃんに投薬するいち手段としてご参考いただけますと幸いです。

コンドリア水戸

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夜になると、冷や汗、腹痛、強い倦怠感、吐き気…。 就寝時間を過ぎる頃が一番つらくて、夜が来るのが少し怖いです。 それでも今日は久しぶりに体調がよくて、こうして投稿できています。 もし投稿が途絶えたら、体調を崩していると思ってください…。 麻薬の量が増えてから、強い眠気とふわふわした感じがありまして、皆さんのコメントにお返事することが難しくなりました。 ♡だけになってしまいますが、一つ一つの温かい言葉、ちゃんと大切に読ませていただいています。本当にありがとうございます。 退院はまだ先になりそうですが、少しでも早く家に帰れるように、できることを必死にやっています。今の目標は、少しでも食べること、少しでも体を動かすこと。 小さなことでも前に進めるように、毎日踏ん張っていました。 そして何より、、 入院して9日ぶりに、2歳の娘に会うことができました。 面会コーナーなら大丈夫と主治医が許可してくださり、やっと会えました。 入院してからは、そこまで移動することすらできず、旦那にはずっと部屋まで来てもらっていました。 車椅子に座るのも10分が限界なので、リクライニングできる車椅子を用意してもらって、たどり着けました。 私の顔を見るなり、 「マミー!マミー!」と走ってきてくれて、 小さな手で、痩せた私の体を何度も何度も優しくなでてくれました。 そのぬくもりが本当にあたたかくて、 ちゃんと生きてここに来られたんだ…って、 会えたんだ…って、 いろんな気持ちが一気にあふれてしまいました。 ポストできていなかった間、ご飯も食べられず、お昼はベッドでジッとしていて時間がすぎるのを待つだけ、ベッドから鳥を眺めているだけ、夜も全然寝れていませんでした。 緩和ケアの先生が毎日来られ、麻薬が増えて、退院の目処も立たず、まさか、もうこのまま復活できずそのまま体が弱って死ぬのでは、、と思っていたからです。 娘の前では泣かないと決めていたのに、無理でした。 会えなかった時間、動けなかった悔しさ、会えた嬉しさ、全部が混ざって、涙が止まりませんでした。 その時の動画です。 娘は「マミー」と呼びながら、娘のキッズ携帯で私をたくさん撮ってくれました。 その姿が愛おしくて、胸がいっぱいでした。 入院前に頂いたプレゼントは「私が開ける」とようになっていました。でもルールで旦那に言ったわけでもわく、入院してから届いたものも旦那は一切手をつけず、全部そのまま置いてくれています。 娘のマスクだけ、開けさせていただきました。 他にあるたくさんのプレゼント、開けていませんので、写真を載せられず申し訳ありません。 皆様、いつも支えてくださり本当にありがとうございます。 最後の動画が私の体さすってくれました。

産後4ケ月胃癌ステージ4

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馬にもそれぞれ食べ物の好みがあります🥕 好き嫌いなく何でも食べる子もいれば、なかなかこだわりの強い子もいます🐴 24歳のスズカフォイルは、どちらかと言えば後者です。 現在24歳☘️ 20歳でホースボール協会へやってきて、そこから丸1年かけてリトレーニングを行い、21歳で乗馬デビューしました💪 そんなフォイルですが、協会に来た当初はなかなかの偏食家でした。 ご褒美のおやつといえばニンジン一択。 馬用クッキーも、黒糖も、フルーツも、 「結構です。」 と、受け取りません。 ところが、多くのお客様に可愛がっていただくうちに、少しずつ食べられるものが増えていきました。 今では黒糖などの甘いおやつも大好きです🍬😊 しかし、そんなフォイルにも譲れない一線があります。 それが氷砂糖や金平糖。 口に入れて噛んだ瞬間、 「ガリッ」 その音と感触がどうにも気に入らないようで、 「石を食わせるな!」 と言わんばかりの勢いで怒ります😂 こちらとしては甘いおやつのつもりなのですが、どうやらフォイルの中では完全に石判定のようです🪨 最近、そんなフォイルに新たな発見がありました。 馬房に吊るしてある岩塩です。 ミネラル補給のために設置してあるものですが、フォイルは長いこと食べ物だと思っていなかったらしく、昨年の夏から一年、ほとんど減ることなく綺麗に飾られていました。 きっと本人の中では、馬房の備品か何かだったのでしょう。 それが先日、ふと見ると舐めていたのです。 どうやらようやく、 「あ、これ食べられるやつだ」 と気付いた様子。 それ以来、暇を見つけてはぺろぺろと舐めています。 こちらとしては、 「去年の夏からずっとありましたけど?」 と声をかけたいところですが、本人が満足そうなので黙って見守っています。 氷砂糖は石だと怒るのに、岩塩は一年越しに食べ物認定。 24年生きてきた分だけ、フォイルなりのこだわりもたくさんあるようです。 これからも自分のペースで、美味しいものを食べながら、元気に楽しく長生きしてもらいたいと思います🐴

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