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これを逮捕できないのは異常と言わざるを得ないよな。 でも警察が悪いのではなく札幌高裁の判決がおかしいんだよ。司法の管理責任は最高裁判所だから最高裁裁判官の国民審査で全て✖をつけよう!司法が正されない限り✖をつけ続けることが必要! 【さすが弁護士】しばき隊に対しついに実力行使に出る #北村晴男😍👍 taiketsu-yori-kaiketsu

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31 条评论

もちつき兎 的头像
もちつき兎7 个月前

どこに投票すべきかしばき隊基準にしてもわかりやすい

自由人 的头像
自由人7 个月前

この人の考え方好きなんだよな。 知識はある。それをちゃんと活かしてる。 こういう候補者が各政党に増えると良いんだけど。

かえるの奏者 的头像
かえるの奏者7 个月前

最高裁判事の国民審査は情報が少なすぎます。当たり障りのないアンケート結果程度の公表でなにが判定できるのでしょうね。せめて事前に公開で審査会くらい開くべきです。

ザッツ雑学ニュース 的头像
ザッツ雑学ニュース7 个月前

選挙妨害やめてほしい😞 主張したいならルールを守れと言いたい

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🇯🇵OtonanotO7 个月前

さすが北村さん!w 日本全国、なぜこれらが「選挙の自由妨害罪」に問われないのだろうか。札幌の件で、警察は腰が引けてる? 選挙人の自由な意思をや侵す行為は、公職選挙法第225条の「選挙の自由妨害罪」 「言論の自由」の度を超えている

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スルースカイ✈︎🇯🇵日本人として7 个月前

言論の自由を盾にした卑劣な妨害行為。北村議員が指摘する通り、演説を大音量で遮り続ける行為は明らかな威力業務妨害だ。民主主義の根幹を揺るがす暴挙を、警察が毅然として排除できないのは異常。この歪んだ事態を招いたのは、現場の混乱を無視して警察の職務執行を不当に制限した“札幌高裁の判決”。 司法がこの惨状を正さないのであれば、我々国民が直接審判を下すしかない。最高裁判所裁判官の国民審査において、すべての裁判官に「×」を突きつける。司法の最高責任者たちに国民の怒りを叩きつけ、その管理責任を厳しく問う。日本の法秩序と民主主義を正常な姿に戻すまで、この意思表示を断固として続けていきたい。

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𝔸ℝ𝕌𝕊𝔸𝕌ℝ𝕌𝕊 🦖7 个月前

バカのしばき隊が喚けば喚くほど 相手が正しいと証明されてしまうw

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はぐれ雲🇯🇵🇺🇦💉🏍🚙🚐7 个月前

公職選挙法の厳正な執行を実現して廣瀬判決を上書きするように司法当局は法執行の正常化に動くべきです。

ハロ太郎 的头像
ハロ太郎7 个月前

しばき隊のアホな行動が可視化されて左翼政党(立憲、共産、中道、れいわ)の支持率を下落させてくれるので有難い(笑)。選挙後は何人か逮捕されるだろうね。

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hika☆7 个月前

ん〜 不思議よね 日本を日本人を守る為の演説 その為の害国人排除は当たり前 それを差別と妨害 日本人では無いですね

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親熊7 个月前

国民審査はひょっとしたら国政選挙より重要かもしれない。

マコマヨ 的头像
マコマヨ7 个月前

北村議員の演説を邪魔する奴ら しばき隊が碌でもない奴らだとよく分かりますね... 演説を邪魔する行為をよしとする者は日本人にはいない。 在日、中国人に乗っ取られるな‼️ 日本🇯🇵を守ろう❣️

TanakaKazufumi 的头像
TanakaKazufumi7 个月前

@KEa92vx5BiIh6Ox しばき隊は…

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YO7 个月前

参考までに

潜龍 的头像
潜龍7 个月前

しばき隊の違法性が確定しましたね! みなさん、コレはイジメ問題と構造は類似しております。 警察を我々の力で働かせてやりましょう。警察を動かざるを得ない状況にしてやりましょう! 証拠動画を集めてどんどん拡散しましょう!マスク😷の上からでも十分証拠となります! しばき隊に言ってやりましょう! 悔しかったらマスクを😷とーれ!笑 臆病者はサングラス🕶️とーれ!笑 彼らを指差して、 笑ってやりましょう!🫵🤭笑 しばき隊の奴らは、金で雇われた、 臆病で卑怯な人間のクズの集まりです! 🫵🤭笑 日本の恥晒し集団です!笑🫵😆笑

どぅる@犬飼いたい 的头像
どぅる@犬飼いたい7 个月前

北村弁護士ホントかっこいいよね☺️

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shuji y7 个月前

安倍元首相「ヤジ排除」判決 曖昧でしたからね.... 拡大解釈され過ぎ しっかり争点洗い出して 健全な選挙を行っていただきたいですよね。 暴れたもん勝ちは流石に法改正必要

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仕事人7 个月前

そういえばうっかりしていましたが、先週末に市役所で不在投票をしたときに候補者と比例だけ渡されて最高裁裁判官の国民審査の用紙を渡されなかったような気が。

まる 的头像
まる7 个月前

本当に 話も聞かず、一方的に妨害行為をするなんてのはクズと言わずになんと言うって思うよね

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ひで17 个月前

北村晴男氏の演説内容が、完全に核心をついていることに思わず感嘆‼️

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Yuka Ota7 个月前

北村先生 本当にカッコ良い♡お話しの筋がきちんと通っている頭の回転の速さ♻️SP付けてくださいね。

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裏垢7 个月前

こんな酷い選挙妨害はいままでなかったな。これが共産党の民主主義か。

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天王山の馬防柵7 个月前

丁寧説明の後に「人間のクズ」で〆るの、わろた🤣

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GINGITUNE03017 个月前

@sam563014 二人とも✖️にしました。 おかしすぎる

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関西の明美7 个月前

@kimutemu1955 #北村晴男 #最高裁裁判官の国民審査 ❌❌

猫魔人(komomo) 的头像
猫魔人(komomo)7 个月前

警察は何してんだよ

国賊と移民を日本から排除しろ 的头像
国賊と移民を日本から排除しろ7 个月前

選挙妨害してる犯罪者共を問答無用で死刑に。

夢みるおじさん 的头像
夢みるおじさん7 个月前

ネット選挙が解禁しないと

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SHINZAN/どんな風にも真っ向勝負7 个月前

しばき隊が選挙妨害を継続できるのは、しばき隊が悪いのか、警察が悪いのか、告訴しない人が悪いのか… 少なくとも告訴しない人が悪いという事はないな。 やっぱり、目の前の不法行為をやめさせない警察が悪いような… 悪いことをしてお咎めなしなら、そらするよね。 立花さんは頭を傷つけられても、現場の警官はすぐに逮捕しなかったし。

DBH | 大富豪 的头像
DBH | 大富豪7 个月前

警察が動けないんじゃなく、札幌高裁のようなおかしな判決が警察の手足を縛っているんですよね。司法の暴走を止められるのは我々国民だけです。次の最高裁国民審査で、必ずその責任を問うべき。法が犯罪者を守る道具になってはいけません!

Yougen 2.0 / 佐藤文平 的头像
Yougen 2.0 / 佐藤文平7 个月前

差別を止めろは、 何も考えていない馬鹿な人→何か素晴らしい言葉だと考えている。 考えた人→これは保守的な政党と具体的な政策を議論したら論戦にすらななく負けると判断した人で、ひたすら差別を止めろと邪魔をしようと考えた。 この二つに一つです。北村弁護士今日も冴えてるな。

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メローニ首相の司法改革の核心3点 ・司法試験の段階で検察官コースか裁判官コースを選ばせ完全分離 ・最高司法評議会メンバーを抽選制にし政治の影響を排除 ・高等懲戒裁判所を新設し裁判官の過失を抽選選出の第三者(裁判官+一般市民)が裁く 最高じゃないか!日本には裁判官・検察官の自治・管理機関である最高司法評議会は存在しないが、司法の分離と高等懲戒裁判所設置はやるべき。極左裁判官は国民の手で弾劾すべき。 映像の彼女の主張は下記の通り。 「改革の主な内容について見ていきましょう。この改革は基本的に3つのシンプルなことを行い、 憲法のいくつかの条項を改正します。最初の変更点は、 起訴する側と裁判する側のキャリアを分離することです。なぜでしょうか?なぜなら、起訴する側と 裁判する側が、人生や仕事の道が絶えず交差する同僚同士である場合、 裁判官が、起訴側の意見に、いわば特別な配慮をする可能性があるのではないでしょうか? 私たちはそう考えます。 そして、憲法が裁判官は第三者であり、公平でなければならないと正しく述べていることから、 私たちは、裁判官と検察官のキャリアを分離することで、その公平性を強化し、偏見を排除します。 そうすることで、裁判はより公正になり、市民はより保証されるようになる。 そして、この改革に反対する論拠があまりないと思われる人々から、非自由主義的なシステムへの移行という非難など、終末論的な口調で語られていることを考えると、イタリア国民がこの事実を知っておくことは有益だと思う。 ヨーロッパ諸国のほとんどでは、すでにキャリアの分離が実施されている。 では、異常なのは彼らなのか、それともイタリアでまだ抵抗している 他の国々なのか、つまり他の国々はすべて自由主義的であり、遅れているのは私たちなのか そう考えてみましょう。今回は、イタリアをヨーロッパに近づけたいと願っているのは私たちですが 、いつものように、特に左派が この国のあらゆる近代化に反対しています 第二の新規事項として、私たちは CSM(最高司法評議会)のメンバーの選考メカニズムを変更します。CSMとは、基本的に 司法官の自治機関であり、司法官のキャリアや昇進を決定し、司法官が過ちを犯した場合に彼らを裁く機関です。現在の問題は、CSMの3分の2が、 そして、その裁判官たちが、誰を昇進させるか、誰を昇進させないかを判断し、 司法内部で政党のように組織されたイデオロギー的な派閥のリストに基づいて選出されている。 残りの3分の1は、明らかに政治的な配分という論理に基づいて議会によって選出されている。 この改革では、このモデルを抽選に置き換える。 もちろん、その職務に就く資格のある者の中から抽選が行われます。 つまり、明日には2つの最高評議会が誕生することになります。1つは捜査裁判官用、もう1つは 裁判官用で、投票を求める必要のない者、 昇進や異動の可否を決定する者、そして政党によって選ばれた者ではない者で構成されます。 したがって、抽選により、最高評議会のメンバーは、そこにいることについて誰にも感謝する必要がなく、いかなる影響も受けずに自由にその役割を遂行することができ、自由である人々の能力と良心だけが評価されることになる。私の観点から見て、3つ目の非常に重要な新要素 は、高等懲戒裁判所、つまり、過ちを犯した裁判官を裁く裁判所を設立することです。これにより、この任務は、同じく裁判官と、同様に高度な資格を持つ人々の中から抽選で選ばれた一般市民で構成される司法評議会が担うことはなくなります。 再び、その職務を遂行するための基準を満たす者の中から、しかし、派閥や政党の論理に左右されることなく選出された者の中から抽選で選ばれた者たちで構成される。これは、80年ぶりに、ついに、裁判官も第三者機関によって裁かれるようになることを意味する。これは、他のすべての者たちにはすでに起こっていることであり、おそらく、明らかに過失があったにもかかわらず、何の罰も受けなかった裁判官たちの事例は、もう見られなくなるだろう。」

髙安カミユ(ミジンコまさ)

63,981 次观看 • 6 个月前

【名演説】ルビオ国務長官が国際刑事裁判所を全否定した。これこそが真のグローバリズムとの戦いだ。選挙で選ばれていない、外国の役人どもが他国を裁くなんんて、あってはならない暴挙だった。日本も米国と共に国際司法裁判所を全否定すべき!彼は言った。「250年にわたり、アメリカ国民は自由で主権を持つ国民として自らを統治してきました。私たちは自らの指導者を選び、自らの法律を定め、犯罪の容疑をかけられた際には同輩からなる陪審団の前で裁きを受けます。これこそが、私たちの政治体制の本質であり、不可欠な特徴です。 それは、私たちが共有する生活様式の基盤である。 しかし今日、遠く離れた場所にいる権力者たちが、それを私たちから奪おうとしている。彼らは、あなたの法律、あなたの国、そしてあなたの人生を自分たちが支配すべきだと信じている。 そして、あなたがそれに同意するかどうかなんて、彼らにはどうでもいいのだ。 地球の反対側には、「国際刑事裁判所(ICC)」と名乗る機関がある。その名前を聞いたことがあるかもしれないし、ないかもしれない。 しかし、おそらく皆さんは、その裁判官や検察官、あるいは所長の名前を知らないでしょう。そして、知る必要もありません。しかし今この瞬間も、ICCとその支持者たちは、わが国に対して戦争を仕掛けています。 銃弾やミサイルではなく、法令や条約、そしていわゆる国際法の力によってです。 24年前にICCが設立された際、彼らは私たちに、これはあくまで限定的な「最後の砦」に過ぎず、ジェノサイドや戦争犯罪といった最も重大な犯罪についてのみ、かつ各国の裁判所が独自に起訴できない場合に限り、介入して起訴を行う国際裁判所だと説明しました。 しかし実際には、それははるかに過激で極端なものでした。 それは、選出されていないグローバリストの官僚たちによって構成され、自らの権限はほぼ無制限であると主張する世界的な裁判所だった。 この裁判所がもたらす危険性は、増す一方である。 今日、それは我々の政治・法制度のあらゆる側面を脅かしている。 暴力犯罪者を国外へ送還する国境警備隊員。 祖国を守るために命を懸ける米海兵隊員。 アメリカ人を攻撃し殺害しようとするテロ計画を阻止するために尽力する検察官。 もし私たちが手をこまねいていれば、彼ら全員が数千 マイルも離れた外国の裁判官の裁きに委ねられ、自国を守るといういわゆる「犯罪」のせいで、起訴され、さらには投獄されるという絶え間ないリスクに直面することになるだろう。 アメリカ国民は、こうしたことには一切同意したことがなく、今後も決して同意することはない。私たちの『独立宣言』の文言を読んでほしい。 我々は、外国の権力に対して革命を戦い、偽りの罪で裁かれるために国外へ連行されることを阻止した。 独立は我々の生来の権利である。 我々は、外国の官僚たちにそれを奪わせることは決してない。 この政権は、国際司法裁判所とその同盟国が我々の国民を脅そうとするのを、ただ傍観して見過ごすことはない。 もし彼らが、我々の主権を奪えると思っているなら、我々は彼らにアメリカの決意の真の意味を思い知らせてやる。」

髙安カミユ(ミジンコまさ)

20,640 次观看 • 2 个月前

まつざきが沖野眞已裁判官にバツを付ける理由。 ①バツにする積極的な理由がある(制度の不備の影響がもろに出ている) 沖野眞已も高須順一も着任から1年未満なので、最高裁裁判官として適任か判断する材料が少ない。これは国民審査の制度の不備だと思うので、2人ともバツにしても良いケース。 しかし、2人ともバツにすると国民の意思が最高裁に伝わりづらいと思うし、まつざきとしては誰をバツにすべきか深く考えた結果を残したい。 その意味で、特に沖野眞已裁判官(62歳)は、就任から半年しか経ってないのに今後8年間最高裁を任せるべきかについて国民が判断しなければならない(最高裁裁判官の定年は70歳)。この点で制度の不備の影響が大きい。一方、高須順一裁判官(66歳)は、在任予定期間4年半のうち最初の10ヶ月で国民が審査することになり、沖野眞已裁判官よりは制度の不備の影響が少ない。 ②バツにしなくても良い理由を特に挙げられない 着任後半年の割には沖野眞已裁判官が関わった事件数(公表されているもの)は多いが、国民生活や国の方向性について重要な意味を持つ事件はなかった(※LPガス供給契約の事件については重要だったと考える意見があるかもしれない。御嶽山噴火事件の上告棄却については最高裁は上告理由にあたる憲法違反などがないとだけ判断。)。 消費者法の事件(LPガス供給契約の事件)について最高裁が判決を下した際、消費者法がまさに沖野眞已裁判官の専門分野(得意分野)であるにもかかわらず、判決で個別意見を述べなかった。 沖野眞已裁判官が学者出身で女性であることは最高裁のメンバーとして貴重だが、注目判例を経験してないし、重要論点についての考え方や価値観を公表してもいないから、国民にとって審査の材料が乏しい。 ③高須順一裁判官をバツにしない理由がある 高須順一裁判官も着任1年未満で審査の判断材料は少ないが、投票価値の不均衡の判断について新しい見解を示し、独自の存在意義があると思う(2024年衆院選投票価値不均衡事件)。 なお、衆議院小選挙区選挙について、有権者が住む場所によって投票価値が2倍以上違っても問題ない(あるいはそのほうが良い)と考える人にとっては、高須順一裁判官をバツにするほうがより有意義だと思う。 沖野眞已裁判官の紹介ページ 高須順一裁判官の紹介ページ 急に始まった2026年国民審査。 今回審査対象となる最高裁判事は、高須順一(たかすじゅんいち)と沖野眞已(おきのまさみ)の2人だけ。 2人とも就任から1年経ってないので判断材料は少ない。 国民審査の期日前投票は令和8年2月1日から可能。 衆議院選挙の期日前投票は1月28日から可能になってて、国民審査とスタートがズレてるから注意。 2月1日より前に衆議院選挙の期日前投票をしちゃった人は、もう一回投票所に行こう。 #国民審査2026 #高須順一 #沖野眞已 #沖野真已

弁護士まつざきもとのり

287,777 次观看 • 8 个月前

【独自】「法の支配を守り抜く使命を」ICC赤根所長に単独インタビュー | トランプ政権の制裁対象に指定されたICC=国際刑事裁判所の赤根所長がインタビューに応じた 日本国内では赤根所長への制裁の撤回を求める署名が8万件超も集まっている 国際刑事裁判所 赤根智子 所長 「毎朝毎晩署名のサイトを見ていて毎日1万以上増えている。普通の一般の市民で、法律家でも何でもない人が『これは絶対署名しなきゃ』『どうやったら市民として応援できるかな』私はこれこそが日本人だなとつくづく思って、それで時々涙が出るほどうれしいです」 トランプ政権は18日に赤根所長を制裁対象に指定 ICCが『悪意を持って権限を乱用している』という理由だった →赤根所長は直後に「ある程度予期していたことで驚きはない。重要なのは、これを国際的な『法の支配』の終焉の始まりとさせないこと」と談話を発表 大越健介キャスター 「今ICCが置かれている状況は?」 国際刑事裁判所 赤根智子 所長 「トランプ政権の大統領令を前提とした制裁が次々に、しかもいつ起きるか分からない状態で、私ともう一人が制裁の対象になったことを裁判官たちに知らせたら即みなさんから、solidarity(連帯・団結)という言葉が返ってきて」 「『これからも一緒にやろう』『私たちは負けません』と。これは非常にうれしかった」 ▼ICCの源流の一つ第二次世界大戦後の『東京裁判』 市民に対する攻撃は国際法に違反する犯罪だと位置付けた歴史的な裁判だった 勝者が敗者を裁く「力の支配」が及んだ裁判でもあり、戦後になってつくられた考え方を戦時中に遡って適用したことへの批判が今もある →「法の支配」に基づいた裁判のため、2002年に設立されたのがICC 国際刑事裁判所 赤根智子 所長 「さまざまな戦争の戦禍、あるいは人道に対する罪によって多くの無実の子どもたち、女性や男性が苦しんできて、日本にとっての悲願でもあったのではないかと思います」 「そういう意味で日本にとってのICCは長い間かけてようやくつかんだ1つの手段であって、それを日本として信奉して、支えていかないといけない立場なんだろうと思います」 ▼制裁指定が発表された直後に高市総理がコメント 「大変残念に思っています。これからも米国を含む関係国と意思疎通を継続しながら対応していきます」 →与野党から『弱腰だ』といった批判が相次ぐ 高市総理大臣(25日) 「弱腰とのご批判はあたらないと思っております。日本は国際社会における法の支配を一貫して重視してきております。今回の措置は日本の立場と相いれるものではなく、大変深刻に受け止めております」 「あまり今の時点で、これをやるとか、こういう懸念事項があるということは手の内を見せることになります。赤根所長がさらに困難な状況になられることを懸念して、外交の細かいやりとりは申し上げませんが、引き続きしっかりと支援をしていく」 大越健介キャスター 「高市総理大臣が『決して弱腰ではない』と発言。日本政府の発言について率直にどう考えていますか」 国際刑事裁判所 赤根智子 所長 「これは大変うれしいことですね。日本が理念に基づいてきちんと物を言う姿勢というものを首相みずから記者の前で明言したことは国としての決意だと受け取りました」 ▼日本はアメリカにどのように働きかけるべき? アメリカはICCへの加盟を拒否し続けている →アメリカが軍事的な行動を進める上で“目障り”な存在だったため。トランプ政権はICCの解体に本格的に乗り出している 国際刑事裁判所 赤根智子 所長 「ICCが不法、あるいは腐敗した裁判所ではないとか、きちんとした制度と仕組みと運用によって法の支配を実現する行動をとっていることを同盟国として説明することが大事ではないか」 「さらに締約国であろうが非締約国であろうが、そこの国の人間が何か戦争犯罪などを犯した時に、その国が自分たちで処罰をする形で法の支配を果たしていただければICCは手を出さない。そういうことを諄々と説いていただきたい」 ▼赤根所長の考える『法の支配』と『力による支配』 国際刑事裁判所 赤根智子 所長 「ICCも完全なものではないです。世界に起きる戦争犯罪や人類に対する罪などをすべて裁ききることはできない」 「補完性の原則ということで、締約国をはじめとする国々に自らの努力で適切に処罰してほしい、訴追してほしいとお願いしながら協力し合っている」 「これがなくなった場合、『力の支配』『力の正義』という主張がまかり通ってしまって、それが横行することになるだろうと」 「今も横行してるじゃないかとの声があるかもしれないが、制裁が発動されロシアが反発することに照らしてもICCがそれを食い止めるひとつの仕組みになっている」 「これがなくなった場合は彼らが思うがままに、“彼らが”というのは特定の人・国ではないですが、力の支配を及ぼそうとする人たちが、何の心配もなくそういうことをやることになる」 「日本の場合はどうでしょう。日本は軍事大国でもない。平和と民主主義を掲げる国としていままで成り立ってきました。これから日本が進む道を考えるにあたり国民の人たちにも直接影響が及びかねないことに、思いをいたしてほしい」 「法の支配がなければ日本人は、日本国はそうした強い国に従うしかないのか。日本の独立と築いてきた誇りが保たれていくのかにも思いをいたしてほしい」 ▼ICCは2023年3月、ウクライナ侵攻をめぐりプーチン大統領らに逮捕状 →ロシアの裁判所は赤根所長らが違法に逮捕状を出したとして、欠席裁判で有罪判決を言い渡した 大越キャスター 「身体的な危険も警戒しなければなりません。恐怖に襲われることはありませんか」 国際刑事裁判所 赤根智子 所長 「去年の12月の中旬ですけれども逮捕状だけではなくて欠席裁判により有罪判決が出たことがロシア側から一方的に発表されている。確定裁判までいってるか分かりませんが、一国の独立した国の裁判所で有罪判決を受けた身となっていて、法律上は相当高いリスクがある」 「怖くないかと言われると難しいところはあるが、国際刑事裁判所の裁判官になるにはそういう覚悟がなければなれません。そういうことの延長線上と捉えてリスクは甘受している」 「私はロシアによるウクライナ侵攻の時に目が覚めた」 「第2次世界大戦以降、そうしたことはヨーロッパでは起きないと。国連もできたしという考えが広くあったと思います。ほかの地域はともかくとして、そうした大きな戦争がヨーロッパでは起きないと。それが打ち砕かれた感じがして、世界の変わり目になるのではと」 「それ以降、多くの戦争が起きた、武力紛争が起きたと思います。これからの日本をどう導いていくのか。これは国民一人一人の肩に背負わされている問題、一人一人の問題だと認識していただきたい」 ▼赤根所長が日本国民に伝えたいこと 「私たちは裁判官なので本来ならば、裁判書きとか決定でのみ語るべきというのは確かにあります。一方で裁判所の所長として裁判所を守り、法の支配を守り抜く使命も担わされていると感じています」 「今までは公に話すことを控えていましたが、私に対する制裁が起きたということで私に対してこれ以上の制裁は起きない。その範囲で特に日本の皆さんに語ることが重要だと思いました」 「日本の皆様方がICCを知ることだけではなく、世界の法の支配や日本の中の法の支配を改めて考える機会になれば望外の喜びです」 「私は任期が終わるまで最後の日まで頑張るつもりです。本当に応援ありがとうございます」

報道ステーション+サタステ

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報道ステーション+サタステ

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