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これマジかいな😰 マジだとしたらインド絶対行かん🥶 発信元内容: 世界中の国を訪れているVブログのカップルが、最後の目的地としてインドに行くことを決めた。このビデオの数時間前、彼は殴られ、彼女は7人の男に輪姦されたため、病院に入院しているとVログで発信した。

7,651,887 views • 2 years ago •via X (Twitter)

9 Comments

ユウくん@'s profile picture
ユウくん@2 years ago

あの国の性犯罪発生率は半端ではない事は海外行った事無い自分でも知っています。話それますが…エルサルバドルを旅したって知人女性がいて、大丈夫なの?と聞いたら男も2人いるから大丈夫と言っていて、そんな海外渡航ばかりしてる人間がそのレベルの認識なんだと驚愕した。同国世界屈指の危険な国。

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effect2 years ago

文面だけで動画見るのキツいです…

ヒデミョン's profile picture
ヒデミョン2 years ago

インドってバスで輪姦されて、駆け込んだ警察署でさらにレイプされた事件あったよね

まさる部長@熱量高めな採用担当者's profile picture
まさる部長@熱量高めな採用担当者2 years ago

とんでもない内容… インドの見方が変わりますね💦

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Wakaba2 years ago

インドをなめたらいけませんよ!どえらい危ないです。

あーもんど's profile picture
あーもんど2 years ago

インドはそういうイメージしかない

🩷ロマンスのPink様🩷's profile picture
🩷ロマンスのPink様🩷2 years ago

インドは1番盛んなイメージ😭

出前停SSR's profile picture
出前停SSR2 years ago

インド人もびっくり🤔

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アンジー2 years ago

どの地域に行ったのか分かりませんが、インド人の友人たちが「デリーにだけは行くな」と真剣に言っていました。インド人でもデリーが怖いという事です。

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フーファイターズのデイヴが今夜 My Hero演奏前のMCで 彼が愛する日本のバンドを5つも挙げてくれていたので紹介! 以下意訳 【俺が大好きな日本のバンドにこの曲を捧げるよ 最初に惚れ込んだのは"少年ナイフ" Nirvana時代 バンドの全員が好きだったから彼女達を呼び寄せて世界中を一緒に回ったんだ】 【次に"ボアダムス"を呼んで一緒にツアーを回った それはこれまでアメリカが観たこともないようなもので マジで最高だったんだ】 【そして今度は"ギターウルフ"ってバンドを発見した 彼らのことがマジでマジでマジで大好きなんだよ 本当にあのバンドを愛してる】 【あと 俺たちは1997年に初めてフジロックに出演したんだけど その時俺たちの前に演奏していた"ザ・ハイロウズ" oh my god彼らはマジで凄かったよDeep PurpleをバックにIggy Popが歌ってるようなバンドでマジで最高だった】 【そして最後はもちろん 今夜俺たちのサポートを務めてくれた"おとぼけび〜ば〜"!! 俺たちは日本のバンドに抱えきれないほどの愛を持っているんだ だから俺らの愛するこれらの日本のバンド達にこの曲を捧げるよ なぜなら 彼らはずっと俺たちのことをインスパイアしてくれる存在だったからね】 '25 10/7

𝐽𝑢𝑑𝑒 𝑆𝑢𝑧𝑢𝑘𝑖🇯🇵🇬🇧

857,628 views • 10 months ago

映画監督アルフレッド・ヒッチコックへのピーター・ボグダノヴィッチによるインタヴューから: ――『めまい』Vertigo (58)こそ幻影と現実の葛藤の物語ですね。 ヒッチコック:ああ、そうだね。この物語では基本的状況設定に強く惹かれるものがあった。そこにはセックスとの類似が数多くあったからだ。 ジェイムズ・ステュアート演じるジョン・ファーガソンが女を再創造しようとするのだが、映画的には、彼はまさに女の衣装を一枚ずつ――着せていくのではなく――脱がせていくのと同様になっている。彼には最初の女性が頭から離れない。 原作(ポワロー&ナルジャック「死者の中から」)では二人の女性が同一人物であることは最後になってやっと明かされる。私は一緒にシナリオを書いていたサム・テイラーに「ステュアートが二人目のブルネットの女に出会ったとき、秘密をすべて明かしてしまおう」といって、彼を驚かせた。「そりゃまた、どうして?」とサムが訊くので、次のように答えた。 もしそこで秘密を明かさなければ、その後ストーリーはどうなっていく? 男がブルネットの女と知り合い、はじめの女といくつかの類似点に気づく。さあ、観客はどう思うだろう。 「彼はブルネットの女と知り合いになり、彼女を最初の女のようにしようとしているな」 そこからどうするか。男は女を変えようとし、最後にじつは同じ女だったと気がつくのか。そこで彼は女を殺してしまうのか、どうするのか?ここは前にもいった"サプライズ"か"サスペンス"かの問題になっていく。(中略) もし観客に二人目の女の正体を明かさなければ、彼らはそれから先のことに何の予想も抱けないだろう。私はサムにいった。 「サスペンスにおいて致命的なのは観客を曖昧な状態においてしまうことだ。そうなると観客はどういう感情を抱けばいいのかわからなくなる。だから状況を明確にするんだ、とにかく明確に。『どちらの女がどうで、何がどうなっているんだ』と観客にいわせてはいけない。そこで、ここは思い切っていく。フラッシュバックを使ってすべてを明かしてしまう。その場で一気に! ブルネットの女は前の女と同じ人物なんだとね」と。 そうすれば、ステュアートがホテルに迎えに来たとき、「ああ、彼は何も知らない」と観客は思うだろうし、女が彼の要求に抵抗するのも合点がいく――自分の正体を知られたくないからだ、と。 グレイのスーツを着たくないのも、髪をブロンドに染めたくないのもそういう理由があるからだ。彼のいうなりの装いにすれば、自分の身がたちまち危うくなってしまうのだ。 そしてまた別の面白みもここには出てくる。死んだ女を甦らせたいという彼の猛烈な執着がそれで、彼は女を作り変えることにのめりこんでいく。 女がブロンドの髪になって美容室からもどってきても、髪はまだ上に束ねられてはいない。 「髪を上に束ねてくれ」と彼はいい、女は「いやよ」と拒む。 彼はもう一度「お願いだから」と懇願する。ここで彼は「まだブラとパンティは取ってないじゃないか。頼むから全部脱いでくれ」といっているのだ。 「わかったわ」と女は行ってバスルームに入る。彼は女が裸になって出てくるのを待っている。出てきたら一緒にベッドに入るんだ。それがこのシーンの正体なんだ。 彼女がバスルームから出てくると、彼はそこに亡霊を見る。つまり、前の女を見る。その効果を強めるために、女を緑の光のなかに置いた。 前半部分でステュアートはこの女を尾行するのだが、女は過去の女性になりきったフリをしてさまざまな場所を訪れる。そのとき、白昼でありながらどこか夢のような感覚をあたえるために、フォグフィルターを使って、白昼の光に霧がかかったような緑っぽい効果を出していた。 それと符合させるために、ホテルの部屋の中でも緑色のライトを使った。そこがポスト通りのエンパイア・ホテルだったのも、窓のすぐ外に緑色のネオンサインがあったからだ。緑色のネオンのまたたきが常時部屋のなかに差し込んでくる。つまり緑の照明はこちらの望みどおりに使うことができた。 加えて、女が近づくところでは、過去から甦ったイメージを強めるためにフォグフィルターをキャメラのレンズにかけた。彼の目の前に来たところでは、フィルターを外し、再び現実にもどったように見せた。女は過去からの甦りだと男は感じ、確信し、反面当惑する。しかし、しばらくあとにロケットを発見し、すべては仕組まれていたと気づくんだ。 ――ホテルの部屋でステュアートが女にキスをすると馬小屋でのことを思い出します。あのショットはどのようにして作り出されたのですか? ヒッチコック:馬小屋とホテルの部屋とどちらも備えた円形のセットを拵えた。360度のセットだ。そうしてキャメラを中央に置き、ぐるぐるとパンをさせて撮った。それを改めてリア・プロジェクションのスクリーンに投影した。スクリーンの前には転車台を置き、二人の俳優をその上に乗せた。そして転車台をまわしながらそのまま撮影をしたというわけだ。 そういうやり方を選んだのは、フラッシュバックを何度も繰り返したくなかったからでね。それでもあの場面では、ステュアートには馬小屋にもどったような感覚を抱かせたかったし、それを映像として表現したかったのでああいう手を使ったわけだ。 (中略) ―― 一般的な話として、あなたの俳優演出とはどのようなものでしょうか? ヒッチコック:私のほうから俳優にあれこれ指図はしない。ことばは交わすよ。これから撮るのがどういうシーンで、その役割がなんであり、そこで君たちがこれこれのことをするのは何故なのか、といったことをね。大事なのはこの場面というよりも全体のストーリーであって、君たちはそこと繋がっているのだとね。シーンそれ自体はストーリーと繋がっている。シーンのなかのささいな目の動きもストーリーのなかで意味を持っているのだと。 「めまい」の場合、キム・ノヴァクにわかってもらいたいことがあって、こう説明した。 「君はたくさんの表情を持っているけれど、ここではどれひとつ必要じゃないからね。観客に伝えたいのは君がいま何を考えているかということであり、それが顔に出ればいいんだ。 少し説明しようか。いろいろ余計な表情をするというのは、紙一面に何やらやたら書き殴るのと同じなんだ。人に読んで貰いたい文章があっても、それじゃ相手はいくら読みたくても読めやしない。紙にはワンセンテンスのみあって、あとは真っ白なのが読みやすいんだ。君に求めているのもそういう表情なんだよ」と。 -『大映画術 II』(ピーター・ボグダノヴィッチ著、宮本高晴訳、2026年国書刊行会) 第八章 アルフレッド・ヒッチコック P121-125 (改行はポスト主による)

nave

20,241 views • 3 months ago

ホロウェイの連れ子ラッシュ君が、現在の妻アリッサの事を『ママと呼んでいいか?』と聞かれた時の事を語るマックス・ホロウェイ❣️ ---------------------------------- 妻のアリッサが僕らの生活に入ってきたとき、彼女はそれまで母親になった経験もなかったし、子どももいなくて、それがどういうことかも分かっていなかった。でも、彼女は迷わず真っ直ぐに飛び込んできて、やり遂げてくれたんだ。 ​彼女はラッシュに、ものすごい愛情を注いでくれた。 彼女のおかげで、彼は自分がとても愛されていると感じられたんだ。彼がまだ7歳のときのことだよ。7歳という年齢をちょっと想像してみてほしい。 ​ある日、彼が僕のところにやってきてこう言ったんだ。「パパ、アリッサおばさんのことを『ママ』って呼んでもいい?」ってね。 ​それって本当に、なんて言うか……信じられないことだよ。本当に驚いた。 彼は僕に聞いてきたんだ。僕を横に引っ張っていってさ。まだ7歳の子どもだよ。彼がこう言ったんだ。「ねえパパ、アリッサおばさんのことをママって呼んでいいかな?」って。 ​僕は「えっ、なんで僕に聞くんだい? 君が彼女をママって呼びたいなら、そう呼べばいいじゃないか。彼女に直接聞いてごらんよ、彼女が嫌じゃなければね。僕は全然構わないし、大歓迎だよ」って答えた。 ​僕から彼に、そう呼ぶように強制したとは絶対に思われたくなかった。彼自身が僕のところへ来て、自分の意志で聞いてくれたんだ。だから僕は「いいよ、そう呼びなよ、彼女に聞いてごらん」って言ったんだ。 ​それで彼は彼女に聞いて、今では彼女のことを「ママ」って呼んでいる。 ただの「継母」とかそういうのじゃない。完全に「ママ」なんだ。どこへ行っても、彼はみんなに「僕の母親です、僕のママです」って紹介するんだ。 だから、僕の奥さんになる人に対して、彼がそこまで懐いてくれたのは、本当に……。実はね、僕たちが籍を入れる前から、そんな風に関係が築かれていたんだよね。 だから僕は「ああ、彼女こそが運命の人だ」って確信した。彼にそう聞かれたとき、「わあ、この人と結婚しなきゃ。絶対に逃しちゃいけない」って思ったよ。 彼女に僕がどれだけクレイジーな男か気づかれてしまう前にね(笑)。

アマル

102,084 views • 1 month ago

🚨RFKJrが、COVID時のファウチの嘘についてFOXで色々と暴露した👏 🗣️RFKJr:「彼が非公式に語っていたことと、同時に公の場で語っていたこととの巨大な乖離のことですか?」 「彼は前政権で恩赦を与えられていた。それがオートペンによるものだったのかは不明だが、米国民は知りたがっているのだ。 多くの人々が、数兆ドルの損失、子供たちの教育の破壊、公衆衛生やその業界の評判の失墜について、誰が責任を問われるのか?と思っている」 「それに何百万人もの人々が健康被害を受けた。 彼はマスクについて嘘をつき、ソーシャルディスタンスについても、感染経路についても、自然免疫についても、ワクチンの感染予防効果についても嘘をついた。 彼はワクチンを接種し、2020年1月に大々的な記者会見を行った。 そしてその5ヶ月後、これは彼の日記で初めて明らかになったことだが、彼は肺梗塞を患った。 これはNIH、CDC、FDAがワクチンの副反応として認めている症状の一つだ。 彼はそのことを誰にも明かさなかった。 そして米国屈指の医師たちの治療を個人的に受けていた。 それと同時に、彼は世間に対して、それは副反応などではないと言い続けていた」 「彼はメディアで"専門家を信じろ"と我々に説き、そして、今となっては嘘だったと判明している専門家の見解を全面的に信じない者は誰であれ社会的に排除され、中傷され、悪魔扱いされ、検閲され、社会的に抹殺された」

🍊MIKANA(MIKA)🍊

11,649 views • 28 days ago

たとえ「音楽を逆再生するとどうこう」という話に興味がなくても、これには明らかに何か不気味なものがある。 動画の翻訳 >ビリー・アイリッシュの曲を逆再生すると、それが悪魔のものだと証明される。 これを見ていると涙が出そうになった。 彼女がすべてを悪魔に捧げてしまったのを見るのが、本当に悲しいからだ。 この曲は普通に聴いても地獄や悪魔的なものだと分かる。 まして逆再生すると、悪魔がこの曲を通してあなたに語りかけていること、そして彼女自身もこの曲を通して語りかけていることが証明される。 あの部分はまるで、 「これが現実だ」 「私は悪魔に支配されている」 と言っているようだ。 こういうことが起きるんだ。 人は、 「有名になりたい」 「ビリー・アイリッシュみたいになりたい」 「彼女が持っているものを手に入れたい」 と思う。 でも、その裏にある暗く、醜く、邪悪な根を理解していない。 彼らは子どもを食べ、犠牲を捧げ、家族を殺し、こうした曲を作り、儀式を行わなければならない。 これは本当に起きていることだ。 私はカニエ・ウェストのプロデューサーを知っている人たちを知っている。 私が話していること、彼らがやっていること、舞台裏の狂気じみた出来事――そうしたことは本当に起きている。 目を開かなければならない。 この一曲だけでも証拠だ。 私は暗く悪魔的な曲を何百万曲でも見せることができる。 そして人々はそれを歌い、 「イェー!」 「イェー!」 と盛り上がる。 そのたびに、自分の人生へ悪魔的な領域を受け入れているのだ。 彼女の人生を見てみろ。 彼女からあふれ出る黒いものを見てみろ。 とても邪悪で、とても悲しい。 この少女はかつて本当に純粋だった。 しかし悪魔のために生きることを選び、自らを捧げてしまった。 そして今、その結果が見えている。 外から見ると幸せそうに見えることもあるだろう。 だが本当の姿は違う。 彼らの目から黒いものがあふれ出ている。 悪魔的で、悲しい。 本当に悲しいことだ。 イエスの道を選びなさい。

満月とWooと(仮)

16,723 views • 2 months ago

親子と思われる彼女たちの態度は衝撃的でした。 彼女たちは私が転倒させられる前、さやの街宣が始まってすぐ、後ろの方から私の目の前に移動してきて立ちました。 私の顔の目の前にその女性の頭という位置になるようにしてきて、私が少しずれると彼女も私に合わせてずれてきました。 さやが「私たちの先人が残してくれた日本をわしたちの世代で終わらせてはいけないと心から思っております」と言ったので、 仁藤「だったら核兵器とかいうなよ!」と抗議すると 母親と思われる女性が「うるさいなお前は!」「うるせえな!」「街宣のじゃますんなうるせえな!」「街宣の邪魔は選挙違反だっつってんだよ!」と、私の前に立って言ってきました。 そして演説中のさやが、私に向かって「耳元で大きな声を出さないでください。聞いてくださっている方に迷惑ですから」という流れがありました。私の前にあえて入ってきたのは前に立ちふさがる女性たちなのに。 その後、私は彼女たちから離れましたが、彼女たちも移動して私のすぐ後ろにいたようです。 そして、男性が私に体当たりする様子をニヤけ顔で見ている様子が動画に映っていました。私が転倒して怪我をして立なくなり、警察を呼んでください!というとこの女性たちが近づいてきて、「あなたに私がぶつかられた。証拠もある。動画もあるからな!」と嘘を堂々と話しました。 動画を撮影していた男性が、「そんな事実はない」と動画を見せると静かに応じ、黙ったそうです。 しかし彼女たちはその後、私に対してこの動画のように笑いながら罵声を浴びせてきました。 男性に対しての振る舞いと私に対する態度が全く違うことから、女性が女性差別を内面化していることの深刻さを感じました。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

937,880 views • 1 year ago

【死という解放】 彼女の最期の日は大雨。 ⁡ 5才の乳牛としての牛生、 そしてこの子の命が終わる日です。 ⁡ 彼女はこの日の朝、5年間過ごした牛舎と仲間たちとお別れの挨拶も許されぬまま、トラックが入ってきやすい別の場所へと移動させられました😢 トラックが到着するまでの間、 独りぽつんとそこに座り、最期の景色とほんのわずかな自由時間を静かに感じていた。 5年間つなぎ飼育だった彼女は、 その場に立つ、座るという動作しか許されておらず、 牛生最期の日に生まれて初めて鎖から解放され、わずかな時間でも自由になったのに、身体に染み込んだ5年間の習慣は消えない。 この時も鎖に繋がれていると思っているのか、ずっとその場に座ったままだった。 ⁡ 彼女は最後を迎える牛の中でもとても落ち着き、冷静で、 まるで自分のこれからの運命を悟っているかのように、トラックの音が聞こえた瞬間は少しソワソワして怯えたけれど、 飼い主にお尻を叩かれてすぐに自分で立ち上がり、誰の手も煩わせることなく、自らの足で歩いてトラックに乗った。 その後ろ姿は、 5年という長い年月、人間のためだけに生まれ、人間のためだけに心身をすり減らし、強制妊娠出産を繰り返し、一切の幸せや楽しみ喜びはなく、 苦しみと悲しさ、寂しさだけに耐えてきた。 そう見て分かる程、疲れ切った体に毛並みは泥だけでボロボロ。 足元はフラフラだった。 私は敷地外からこの様子を見ていたけれど、 終始暴れることなく、立派に牛としての運命を生き抜いたと感じ、またしても現実の不公平さと、残酷さに心の奥底から嫌気がさしている。 人間の世界では【正解】そのものが都合良くできていて矛盾だらけ。 いったい何が正解なのか私には分からないけれど、この現実だけは不正解だと私は思う。 #動物を助けたい

すべての動物に権利を

1,227,969 views • 1 year ago