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これ便利!? 持ち運びにはいいかも? 強度はあるのかなぁ?

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10 Comments

358ちゃん's profile picture
358ちゃん1 year ago

人間のク…何でもないです😂

Rock3@M&A探し中's profile picture
Rock3@M&A探し中1 year ago

チェーンソーと同じなら 刃が削れたりするので結構な頻度でヤスリがけが必要ですね。日本刀や包丁と同じです。しかも両刃ならもっと切れなくなるはず

にっこり動画劇場's profile picture
にっこり動画劇場1 year ago

セリアのキャンプグッズで、似たようなのありますね。 強度は期待できませんが、柔らかいプラスチックゴミを分解(切断)して捨てる時には便利でした。

たけしま社長's profile picture
たけしま社長1 year ago

尻がでかいですね

lonlydog007's profile picture
lonlydog0071 year ago

サバイバルに使えそう w

seeker's profile picture
seeker1 year ago

強度は不明ですがオシリは安産型ですね

ビーチク口ニクル's profile picture
ビーチク口ニクル1 year ago

体力次第かな

信州山猫's profile picture
信州山猫1 year ago

柔らかい木ばっかり選んで… ワイヤーソーのほうが コンパクトで 有能にゃ

ブレゲ's profile picture
ブレゲ1 year ago

時間はどうかなぁ? あの程度の枝なら、ナタでも良いのでは? いろんなナイフやナタで試したけど、 最後まで使えたのは、やはり玉鋼の刃物でした。 それ以来、玉鋼信者です😅

焼酎は芋派's profile picture
焼酎は芋派1 year ago

野営アイティムにいいですね!

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『ちいかわ』は、癒やし作品ではありません。 これは令和を生きる私たちの寓話です。 ガチで分析したので、ガチ批評します。 長文です。読みづらい方は動画でどうぞ⏬️ もちろんかわいい。 グッズもかわいい。アニメもかわいい。 SNSに流れてくるイラストもかわいい。 しかし、この作品の本質はそこではない。 『ちいかわ』は、 令和という時代を映した、 とんでもなく残酷な作品である。 なぜそこまで言うのか。 この作品が、異常なほど現実だからである。 例えば討伐。 ちいかわたちは危険な存在を倒し、 その報酬で生活している。 資格制度がある。草むしり検定がある。昇級もある。 つまりちいかわたちは冒険者ではない。 労働者である。 しかも、この世界は努力が必ず報われるわけではない。 ここが本当に恐ろしい。 普通の少年漫画なら、努力した主人公は報われる。 しかし『ちいかわ』は違う。 草むしり検定のエピソードを思い出してほしい。 ちいかわは落ちる。 頑張ったのに落ちる。 勉強したのに落ちる。 ハチワレは受かる。 自分だけが置いていかれる。 あのエピソードを見て笑えた人は少ないはずである。 なぜなら現実だから。 資格試験。受験。就職活動。昇進試験。 私たちは人生のどこかで必ず経験している。 だから刺さる。 そして『ちいかわ』最大の発明は、 主人公がちいかわだったことにある。 例えばハチワレ。 優しい。頭がいい。 コミュニケーション能力も高い。困難にも前向き。 人財としてはかなり優秀である。 しかし主人公ではない。 主人公はちいかわ。 泣く。怖がる。失敗する。逃げる。 何度も心が折れる。 それでもまた立ち上がる。 私たちは悟空ではない。 ルフィでもない。炭治郎でもない。 ほとんどの人間はちいかわである。 憧れではなく共感。 これが『ちいかわ』の異常さの正体である。 そしてこの作品には、 もうひとつ大きなテーマがある。 「変化への恐怖」である。 『ちいかわ』には何度も、 元には戻れない存在が登場する。 キメラ化。モモンガ。島編。 作中で繰り返し描かれる『変わってしまった存在』。 これが本当に怖い。 なぜなら私たちも知っているからである。 人間は変わる。友達も変わる。環境も変わる。 子どもの頃には戻れない。 昨日の自分にも戻れない。 『ちいかわ』はその現実を、 かわいい絵柄で何度も突き付けてくる。 ホラー作品より怖い。 なぜなら、現実だから。 この作品の最大のテーマは 『生きること』そのものだと考えている。 生きることは、本当はそんなに格好良くない。 失敗する。落ち込む。嫉妬する。泣く。逃げる。 それでも次の日が来る。 それでも働く。 それでも友達と会う。 それでも生きていく。 『ちいかわ』は、その繰り返しを描いている。 だから大人が泣く。 子ども向けの作品なら、 ここまで社会現象にはなっていない。 『ちいかわ』は、 働いている人に刺さる。 夢を諦めた人に刺さる。 努力が報われなかった人に刺さる。 自分に自信がない人に刺さる。 なぜなら、その人たち自身がちいかわだから。 『ちいかわ』はかわいいキャラクターコンテンツではない。 これは令和を生きる私たちの寓話である。 かわいいから流行ったのではない。 私たちが自分自身を見てしまったから流行った。 それが『ちいかわ』という作品の 本当の恐ろしさであり、本当の凄さである。 あなたは『ちいかわ』を癒やし作品だと思いますか。 それとも、現代社会を映した残酷な物語だと思いますか。 コメントで教えてください。

榊󠄀原清一 / 人財版 令和の虎 主宰

76,131 views • 19 days ago