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Ana Sayfaya Dön

これ大好きで何度も見ちゃう。J-POPに典型的なメロディに触れて「7度に降りてからEに戻ってくると、”きっと上手くいく”という気持ちになる」と言語化してくれてるとことか最高。曲に苦しみと前向きさが同居していて、この音楽は自分を理解してくれてると共感する人が多いのではというのも鋭い指摘。

5,065,285 görüntüleme • 3 yıl önce •via X (Twitter)

10 Yorum

とくさん|マイコーピング profil fotoğrafı
とくさん|マイコーピング3 yıl önce

全編すごく面白いのでぜひ!私もいちばんしんどかった時にPerfumeの音楽に励まされてなんとか毎日を乗り切ってたので、この解説はすごく腑に落ちる。

とくさん|マイコーピング profil fotoğrafı
とくさん|マイコーピング3 yıl önce

Perfumeの音楽にはまさに苦しみと前向きさが同居していて、それが辛い時期を乗り越える時の支えになってくれたのだと思う。あと、Perfume自身が長い間全く売れずに苦しい時期があって、それでも腐らずに地道な努力を続け未来を切り開いていったことに共感してたのかなと。

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ぶる3 yıl önce

いっぽう、マーティー・フリードマンは欧米のポップスとJ-POPの典型的なコード進行の違いについて解説していますね。欧米のポップスはたった4つのコードの繰り返しというようなものが多いけど、J-POPははるかに複雑なコード進行を辿る、と。

めがねん|Web制作で0→1の秘訣を発信! profil fotoğrafı
めがねん|Web制作で0→1の秘訣を発信!3 yıl önce

スウィート・ドーナッツってPerfumeのデビューシングルなはずだけど、もう20年前の曲なんですね。

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AC3 yıl önce

めっちゃファクト、この人のメロディに対しての洞察力や表現の仕方がプロ過ぎて最高

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愚かな地球人3 yıl önce

彼が即興で作ったアニメOPソングもどうぞ

シャキーンʕ `•ᴥ•´ʔノ fs profil fotoğrafı
シャキーンʕ `•ᴥ•´ʔノ fs3 yıl önce

ちなみに語ってる人は@jmusicband代表の@PatBartMusicさんで、左にいるのは @its_adamneelyさんですね。

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REI3 yıl önce

@naika_hashikure あ…メロディラインは何か分かります。でもコード進行は割と凝ってたりするんですよね。だからかなシンプルの中にも深みを感じるのは…。

🌐ドラドラシドレミ⊿✨🦠🪐✨ profil fotoğrafı
🌐ドラドラシドレミ⊿✨🦠🪐✨3 yıl önce

@diceskiperfume いいですねえ、こうやって海外でも語られてるのがまた嬉しい。

ボブヤス・ハマー profil fotoğrafı
ボブヤス・ハマー3 yıl önce

この人の感性が奥深い。 それを言葉で表現出来るのも。

Benzer Videolar

小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

maku

13,688 görüntüleme • 9 ay önce

🐰僕が存在する理由はなんなのか考えた時、ただ自分の夢のために生きるのではなく、僕を見てくれている人達に、そして歌、ダンス、ステージが好きな人達に、そして僕たちを本当に愛してくれる42のみんなに少しでもパワーをあげられたら嬉しいし、そんな存在になることで存在意義を見いだせる気がします。もし僕達のことをすごく好きな人が僕らを見て力を得られなかったら、それは僕たちが上手くできなかったんだと思います。 最近とある42の手紙に『ハンジンのことが本当に大好きなんだけど、ちょっと大変。ずっと好きでいるべきかな』と書いてあって、答えにすごく悩みました。 昔の僕なら「もちろんこれからも僕のことを好きでいないとだよ!42にパワーをあげられるように僕がもっと頑張るよ!」って答えると思います。 でも最近は考えが変わりました。僕が頑張る過程で、長い間42が大変に感じていたらどうしよう?42の日常生活の時間を浪費させていないのか?と思うようになりました。 幸せな気持ちで僕のことを好きでいてほしいし、42のちからになれるように僕もこれからもずっと頑張ります!でも、もしアイドルを好きでいる過程で大変に思うことがあれば、皆さんは申し訳なく思う必要はないと思います。1度その人から離れて自分にエナジーを与えてくれる相手を探しに行っていいと思います。 ファンの皆さんはアイドルをただ好きでいるだけでなく、アイドルからエナジーや力や愛、慰め、歌やステージなど、何かしら与えられるべきだと思います。もし好きなアイドルからこういったものを何も得られなければ、その人はあなたと合っていないのかもしれません。そのアイドルがもっと努力するか、1度離れて新たな人を探してみたらいいかもです。 「どうすれば42が幸せに僕のことを好きでいられるかな?」という悩みをすごくしました。42の皆さんは自分に合った選択をしてほしいです。アイドルを好きということはときめく気持ちであるべきなのに、苦痛に感じるべきじゃないと思います。 僕も頑張って、42にもっと沢山の愛をあげられるようにずっと頑張ると約束します🤙🏻

COCO

22,755 görüntüleme • 2 ay önce

【取材しました】 ◎20代前半・大学生・法学部 Q.なぜこの場に? A.「そこでタバコ吸っていたら、なんかやっているなと思って。」 Q.色んなスピーチを聞いてどう思ったか A.「最近、排外的な主張が増してきているなと感じていたところ。私も排外主義はあまり良くないと思っている。こうやって集まっている人も多く、分かってきてくれているというのは良いと思う。」 Q.周りで政治の話は? A.「センシティブな話題ですし、あまり自分から話す人はいないが、各々考えを持っているんだろうなというのは伝わってくる。ときたま政治の話になることもあるが、そういう時に排外的な主張になるような雰囲気はない。」 Q.アカデミアの市民社会への関わり方について A.「基本的に貢献できることはあると思う。 啓蒙というと聞こえが悪いが、法学部であれば、法学的な観点から見る「権利」を解釈して、市民に伝えていくこと。それを社会に少しでも還元していくことが必要。 アカデミアは、いちばん「権利」について深く考えているからこそ、伝えていける。」 「この場でいうのもあれだが、排外的な主張をする人にも主張があると思うので、それが全部だめということはアカデミアとしてもしない方が良いと思う。」 Q.今後、社会に向けてどう動いていきたいか A.「困っている人がいた時に、その人のことを最大限尊重すること。」 「正直、ここで発言することで全体が動く可能性は少ないと感じる。 困っている人は、現にいま困っている。その状況から抜け出せられるようなことをしたり、自分が助けてあげられるのであれば、そういう身近な社会を変えることはできる。」

白坂リサ/ Risa Shirasaka

35,596 görüntüleme • 10 ay önce

🏀第17節GAME2🏀 【越谷91-89千葉J】 🎙試合後コメント 🗣#18 星川堅信選手 ② ──────── 自己犠牲を払える選手であること、 感謝の気持ちやプロとしての意識の部分でも一流でいなければいけないと竜三さんと接していて感じる。 戦おうとする選手への器の広さがあり、選手のために戦ってくれる姿は嬉しい。 ──────── (ジェフ選手が退場して気持ちの変化はあったか) 今節に関してはマツ(松山駿)とカイ(・ソット)もいない中で入って、ローテーションがどうっていうのはあんまりなくて使ってくれたら一生懸命やろうっていうことだけを考えて、準備と、もちろんジェフがああやって戦ってくれて、僕らに見せてくれることは大きいんで、そこを1人1人の成長が必要だっていうふうにして入った試合だったんで、自分のパフォーマンスはそこに注意をしてました。 (B1昇格を経験したことは今に活かされているか) チームが一体となって勝てた経験っていうか、どうすればああいう状況に勝てるとかそういう1つの成功体験を得られたんで、その状態、同じ状態では無理ですけど、いろいろ要素があるのでいろいろ変わってきますけど、ああいう状態に持ってくには大体イメージがついたというか、こうすればいいのかっていう、ところが大きいのと、 竜三さんがよく言うんですけど、「自己犠牲を払え」っていう、 チームのためになにか犠牲になって、やるんだっていう形の集大成が昨シーズンみんな出せたと思うので、陰でというか、努力してる選手もお互い選手同士にあって、感じあって、高められたシーズンだったと思うのでそれは選手としては大きいかなと思います。 (こういうゲームを勝ち切れたことをどう今後に繋げていくか) シーズンがあと半分しかないっていうところで、こういうゲームがっていうか、今までいったらたまに出る感じの延長なんで、さっきそーいち(井上宗一郎)が言ってましたけど、裏でLJが今を土台にして次はにどんどんステップアップしていかないとシーズンがもう終わっちゃってていう、なにも残らなくてっていう状況になっちゃうんで、この積み重ねが大事だなっていう、そのためにはさっきも言いましたけど、これまでしてたミスをしないようにっていうふうに持ってかなきゃいけないんで、そのステップアップがカギかなと思ってます。 (安齋HCの勝ちに対する執念はどのように見えているか) バスケして生活ができるっていう幸せを感じさせてくれるっていうか、そこを「お前ら1人1人感じろよ」っていうふうに言ってくれるんで、そこは気の緩みというかそういうのを消してくれるというか、そういうのは個人でやらないといけないんですけど、そういうのを個人でやれるようにはなってきたかなと思ってます。あと、人と人の繋がりを大事にする方だなと感じていて、プレーだけよければいいというよりは、さっき言った自己犠牲を払える選手だとか、またその感謝の気持ちとか、プロとしての意識とかそういう部分でも一流であらないといけないなと、竜三さんと接してて感じます。 (安齋HCがテクニカルを取られた時にどのように感じたか) 戦おうとしている選手をすごいかばってくれるっていうか、やろうとしてミスしても使ってるのは俺だからっていう、そういう器の広さというかをやってて感じるので、かけてくれる言葉だったり、小さなコミュニケーションだったり。 それは僕ら全員が思っているはずですし、そういうのを体感できるので、ああいう姿勢で戦ってくれるのは本当に嬉しいです。

越谷アルファーズ

35,936 görüntüleme • 1 yıl önce

大森さんがインスタライブで、ミセスが冷笑されること、ハスられること、斜に構えて捉えられることについて語った。「僕が音楽好きだったとして、ミセスという存在を傍から見た時に、僕もやっぱりハスるなというか、斜に構えて見るよなと思ってて。なかなかそのグループのコアな部分というか大切なものって見えないものだから。自分だったらなぁと思う、僕そっち側の人だからどっちかというと。でもだからこそ、突っ切って、ぶっぱなしたさがあるよね」と……。 少し前に、米津さんがインタビューで「(冷笑は)自分を守るために機能していることもある」と発言していたことを思い出す。そのような態度で居ることでしか自分を保てないほど苦しい境遇に置かれてる人たちなのだということが、彼には見えている。その慧眼に驚かされるとともに、どん詰まりに居る人を馬鹿にできないし置いていけないと考えるのが米津さんなのだなと思った。傷を保護する自衛としての手段、あるいは最後の砦としてのユーモアを否定しない。顔すら見えない遠くの誰かの人生にそっと想像力を伸ばせる彼が(彼は否定するかもしれないけれど)実に福祉的で、私は大好きだ。今の時代になくてはならない感覚のアーティストだと思う。 一方で、物事を誰よりも穿って見てしまう、斜に構えてしまうデフォルトの自分のネガ思考を把握した上で、いや待てよ、僕たちはいずれ灰になって空を舞うんだからその時間が勿体ない。哀しいかな、人生には意味なんてない。だからいっそのこと圧倒的に「ぶっぱなす」、ぶっちぎってみせる、そうでもしないと人生やってられんだろ!という方向にギアを切る大森さんのこともまた大好きだ。そこにはミセスの曲に共通する「ニヒリズム」から「積極的ニヒリズム」への転換がある。体育座りをして指先で傷つけあっていても仕方ない。だから彼は粛々と自分の信じる音楽を作り、ぶっちぎった先(キラキラした花道のど真ん中)で、孤独を歌おうとしている。圧倒的な熱量で、こぼれ落ちてしまった人を温めようとしている。私もド鬱のド陰キャなので、彼らのヒーロー性が眩しくて聴けないという意見にも分かるところがあるが、彼のそもそもの出発点が「拭えない孤独」であることを理解して聴くと、ミセスの楽曲は途端に深みを増すし、生きることへの起爆剤になると思っている。エンターテインメントにおいて、大衆化することとマイノリティの痛みに寄り添うことはトレードオフになりがちだ。ただ眩しいだけの光は、暗闇にいる人を時に拒絶しさらに深く傷つけてしまうこともある。そこを諦めず、「間口を広げながら、深みもつけていく」という誰も挑んだことのない矛盾する難題をやってのけようとしているのが大森さんでありミセスだと思う。正気の沙汰ではないし、ポップスを鳴らす覚悟が半端ない。もはや狂気だ。 どちらも根は同じド陰キャなのだが、発露の仕方が異なるのがおもしろい。 ここに風くんが居たらなんと言うかな、と想像しながらフフフとなる。「冷笑?なんでそんな疲れることしとるん?何なんw にんげんのみなさま、貴方こそが神で、貴方こそが愛。それを忘れないで」とあの優しげなトーンで言うかもしれないし言わないかもしれない。​「ハスる」「冷笑する」という自意識のこんがらがったゲームそのものを、彼なら「それ、幻じゃが。お疲れさまぁ」とお茶を差し出すように軽やかに無効化してしまいそうだ。やはり大好きだ。 ​米津さんが「暗闇に一緒に腰を下ろしてくれる人」ならば、大森さんは「自らの闇を焦がす光で世の中を照らす人」であり、風くんは「そもそも私ら、最初から光の中に放り込まれとるが?」という人なのではないか……冷笑をきっかけにそんなことを思ったりした。彼らの音楽がそれぞれのアプローチで、生きづらさを抱える私に気づきをくれ、肯定してくれることに感謝している。同じ時代に異なる三つの光。日本の音楽シーンは今日も豊かで楽しいね。

ナギ

934,790 görüntüleme • 1 ay önce