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こんなことやってると・・・街中で若者の廃人がどんどん増えていくぞ🥶 彼女にフェンタミルの闇を暴いてもらいたいのだが・・・身辺大丈夫か心配になってくるよ。 【さとうさおり】高すぎる医療費の裏で広がるトーヨコの若者の闇【東京都】

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ヒロアカURのAHL杯ってhotdogさん出てるのか… hotdogさんがしたゴースティング好きじゃないって言ってからマッチすると毎回倒された後にエモート煽りされる地味な嫌がらせをずっとされてるからあまり見たくないかも… でも他の人たちが嫌なわけでもないし強い人たくさんで面白そうで見たい…けどやっぱhotdogさんは見たくないというジレンマw てか過去にhotdogさんがしてたゴースティングの流れって下記だったと記憶してて、私的にはこの行為って好きじゃないって言われても普通なことだと思ってるけど嫌がらせしてくるってことは認識が違うのかな… 強い言葉を使って不快にさせてしまったら本当に申し訳ないけど自分にはこのゴースティングはただの「いじめ」にしか見えなかった…(´・ω・`) それともAPEXやヴァロラントとかオーバーウォッチみたいな人多いゲームだとこういうの普通なのかな ■hotdogさん達がしてたゴースティング ①:サブ垢使って名前隠して複数人で特定のソロの配信者さんを粘着ゴースティング ②:倒した配信者を生き返るまで煽って生き返ったらまた倒す ③:名前バレしてないことをいいことに配信者のコメント欄で「ゴースティングされてるんですね、大変ですね。ゴースティングしてるの〇〇ですよ」って他の仲間の名前出してからかう ④:ちぇるせさんって人がゴースティングしてるのはhotdogだよって言ったのを気にhotdogさんがコメしたタイミングで配信者キレる ⑤:通話することになってhotdogさんが絶対にゴースティングはしていないといい配信者も証拠がないため折れる ⑥:hotdogさんが「証拠もないのに疑うのってよくないですよね?謝ってくださいよ」と言い配信者が謝罪することに ⑦:1時間後くらいにSteamの名前変更履歴からゴースティングの正体がhotdogさん、ちぇるせさん、ビビ丸さん、かげさんですさん、ともくんさん、の5名だと発覚する hotdogさん: ちぇるせさん: ビビ丸さん: かげさんですさん: ともくんさん:@TKgamesaccount 個人的に⑥がちょっと… ゴースティングしといてバレてないことをいいことに疑ったことを謝れって謝らせるのはちょっとおかしいと思うの(´・ω・`)

ロイヤルかにたま

112,850 views • 5 months ago

未承認の若返り技術を、自分の体で試している人々がいるという。当然ながらそれらはまだ、怪しさと希望が混ざったアンダーグラウンドにある。だが、AIが創薬を高速化し、安全性と効果の検証が追いついたとき、老化は正式に治療対象となるかもしれない。 中島聡「ちょっとしたタンパク質、ペプチドを注射することによって人間の体に特定の行動をさせる。インシュリンを出すとか、体の中にある糖分を燃やすとかっていうことが、ある意味コントロールできることがわかってきたので。それを人為的に注射することによって、例えば肌を作り直すペプチドで肌がきれいになるとか。 もしくは、膝の関節が痛んでるんだけど、それを自然のままだと治らないんだけど、あるものを注射すると膝の関節が治るものを見つけようとかっていうのが起こっていて、それの究極のものが「これを注射すると若返る」っていう」 ——「若返りまでできてしまう」 中島「それが徐々に始まってて、今は認可されてないけど、そういうのを打っている人がアメリカに結構いるんですよ。僕の知り合いでも何人かいて」 ——「本当に若返っているんですか?」 中島「いや、わからないです。妙に毛深くなっているから、みんなで狼になるんじゃないかってからかってるんだけど」 ——「毛深くなるんですか?」 中島「いや、たまたま元々毛深いだけかもしれないけど。本当にその僕の友達は打ってるんで。まだ40代後半ぐらいなのに、「もう年を取りたくないから」って言って、認可もされてない、それも怪しい中国で作ったペプチドを打ってるんです」 ——「じゃあ不老不死っていうのは、その究極、若返りが続けば可能かもしれない」 中島「かもしれない。で、それの実験が始まっていて、まだまだちゃんとした人体実験、臨床試験をして、医療行為として認可される段階にはなってないんですけど、もう始めちゃってる人がいるんですよ。 アメリカにはかなりの数がいて、それも時間の問題で日本にも来つつあるし。それからもっといいのは、ちゃんと医学的に効果が証明されて、医薬品として認可されて、安全に投与する時代が——AIを使うことによってそういう効果のあるペプチドを発見することが早くなったことは事実なので——認可のスピードがどこまで上がるかわからないですけど、でも多分起こると思います」

Tsubame

11,495 views • 3 months ago

ひろゆき氏が社会保険料の話をしているが一見に値する。なぜこれだけ社会保険料が上がるのか是非この問題を家族や友達にも話してほしい。おま老や昔の人は同じように支えてきたという人に対しての正拳突きにもなり考えが変わるかもしれない。このひろゆき氏が話すような老人が今の日本にウヨウヨいる。政治家の人も是非見てほしい。 ・高額な癌の治療薬(今はもっと下がっているが当時は年間3~6000万)を90歳のお爺ちゃんが3年使ったら1億円。 ・で、93歳で◯にました。その1億円誰が払うの?おじいちゃんが自腹で払うならいいですよ?自分で稼いできたお金で払うならお好きにどうぞ。 ・ただ日本の保険の場合ってそのおじいちゃん払わないんですよ。 ・社会保険料を払っている労働者が払うんですよ。 ・多分1/5くらい?(今は1/2つまり2人で1人の高齢者を支えている)の労働者が老人の寿命を3年伸ばすために1億円払うんですよ。 ・福祉が進んでいるスウェーデンとかの場合だと60歳を過ぎた場合積極的にお金を払って寿命を伸ばすような治療というのにあまりお金を使いません。 ・僕の知る限り、先進国で胃瘻で保険がおりる国ないんですよね。 ・無理して高齢者の人を生き延びさせるというのが、果たして若者達の負担にすべきなのかな? ・日本の場合はおばいちゃんとかお父さんとかお母さんとか家族が苦しんでいる状態でほっとくのは如何なものか?ってのはわかる。それは助けたいと。 ・ただ胃瘻をすることによって年金もらえる期間が増えるんですよね。 ・割と日本のよくない仕組みだなと思っているのがおじいちゃん、おばあちゃんが胃瘻をした方が良いと本人が言っているのはその期間、年金がもらえる→子と孫が得をする→自分は胃瘻をしたくないけども胃瘻を受け入れる。というパターンもあるんですよ。 ・『胃瘻くらい10万ぐらいなんだからそれぐらい保険で払ってやればいいじゃねえか』っていう胃瘻を高齢者にやった方がいい論の人もいるんですけど、その人たちって払うのは10万円だけではなくその高齢者が生き延びる期間の部分だけ年金を払わなればならない。 ・その年金誰が払うの?労働者の皆さんで〜すっていうのがあるので、どこかの段階でやっぱ無限に生き延びさせようとするというのは、誰の負担なんですか?って所を明確化すべきだと思うんすよね。 ・「長生きしたいから一生懸命金を稼いできました!だから私は長生きのために金をバンバン使います!」っていう人は好きすればいいと思うんですよ。 ・でも「別にお金は貯めていません、自由気ままに生きてきました!寿命もあります。長生きしたいからお前ら若いやつは俺に為に金稼げ」って言って若い人たちのお金をチューチュー吸い取る。っていうのが可能な構造になってるんですよね。 ・景気の良い時代には見えなかった。景気が良かったのと高齢者の寿命がそこまで長くなかったのでこの問題が見えなかったんですけど、段々平均寿命が伸びて来て、日本の経済っていうのが悪くなってる時に高齢者の割合もどんどお増えてき他ので、どこかの段階で今までのような、高齢者は無限に医療費とか貰えますよー、年金も生きてる限り貰えますよ、っていうのは止めざる得ない時代というのが来るんじゃないかなと思う。 それは今です。 ・高齢者の自己負担3割 ・社会保険料を減税して現役世代の手取りを増やす。 間違ってもチューチュー寄生するのはもうやめてほしい。

髙橋𝕏羚@闇を暴く人。

259,846 views • 2 years ago

大森さんがインスタライブで、ミセスが冷笑されること、ハスられること、斜に構えて捉えられることについて語った。「僕が音楽好きだったとして、ミセスという存在を傍から見た時に、僕もやっぱりハスるなというか、斜に構えて見るよなと思ってて。なかなかそのグループのコアな部分というか大切なものって見えないものだから。自分だったらなぁと思う、僕そっち側の人だからどっちかというと。でもだからこそ、突っ切って、ぶっぱなしたさがあるよね」と……。 少し前に、米津さんがインタビューで「(冷笑は)自分を守るために機能していることもある」と発言していたことを思い出す。そのような態度で居ることでしか自分を保てないほど苦しい境遇に置かれてる人たちなのだということが、彼には見えている。その慧眼に驚かされるとともに、どん詰まりに居る人を馬鹿にできないし置いていけないと考えるのが米津さんなのだなと思った。傷を保護する自衛としての手段、あるいは最後の砦としてのユーモアを否定しない。顔すら見えない遠くの誰かの人生にそっと想像力を伸ばせる彼が(彼は否定するかもしれないけれど)実に福祉的で、私は大好きだ。今の時代になくてはならない感覚のアーティストだと思う。 一方で、物事を誰よりも穿って見てしまう、斜に構えてしまうデフォルトの自分のネガ思考を把握した上で、いや待てよ、僕たちはいずれ灰になって空を舞うんだからその時間が勿体ない。哀しいかな、人生には意味なんてない。だからいっそのこと圧倒的に「ぶっぱなす」、ぶっちぎってみせる、そうでもしないと人生やってられんだろ!という方向にギアを切る大森さんのこともまた大好きだ。そこにはミセスの曲に共通する「ニヒリズム」から「積極的ニヒリズム」への転換がある。体育座りをして指先で傷つけあっていても仕方ない。だから彼は粛々と自分の信じる音楽を作り、ぶっちぎった先(キラキラした花道のど真ん中)で、孤独を歌おうとしている。圧倒的な熱量で、こぼれ落ちてしまった人を温めようとしている。私もド鬱のド陰キャなので、彼らのヒーロー性が眩しくて聴けないという意見にも分かるところがあるが、彼のそもそもの出発点が「拭えない孤独」であることを理解して聴くと、ミセスの楽曲は途端に深みを増すし、生きることへの起爆剤になると思っている。エンターテインメントにおいて、大衆化することとマイノリティの痛みに寄り添うことはトレードオフになりがちだ。ただ眩しいだけの光は、暗闇にいる人を時に拒絶しさらに深く傷つけてしまうこともある。そこを諦めず、「間口を広げながら、深みもつけていく」という誰も挑んだことのない矛盾する難題をやってのけようとしているのが大森さんでありミセスだと思う。正気の沙汰ではないし、ポップスを鳴らす覚悟が半端ない。もはや狂気だ。 どちらも根は同じド陰キャなのだが、発露の仕方が異なるのがおもしろい。 ここに風くんが居たらなんと言うかな、と想像しながらフフフとなる。「冷笑?なんでそんな疲れることしとるん?何なんw にんげんのみなさま、貴方こそが神で、貴方こそが愛。それを忘れないで」とあの優しげなトーンで言うかもしれないし言わないかもしれない。​「ハスる」「冷笑する」という自意識のこんがらがったゲームそのものを、彼なら「それ、幻じゃが。お疲れさまぁ」とお茶を差し出すように軽やかに無効化してしまいそうだ。やはり大好きだ。 ​米津さんが「暗闇に一緒に腰を下ろしてくれる人」ならば、大森さんは「自らの闇を焦がす光で世の中を照らす人」であり、風くんは「そもそも私ら、最初から光の中に放り込まれとるが?」という人なのではないか……冷笑をきっかけにそんなことを思ったりした。彼らの音楽がそれぞれのアプローチで、生きづらさを抱える私に気づきをくれ、肯定してくれることに感謝している。同じ時代に異なる三つの光。日本の音楽シーンは今日も豊かで楽しいね。

ナギ

935,233 views • 2 months ago

最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

717,423 views • 11 months ago

「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

2,858,313 views • 9 months ago

「検査異常なし→精神科へ」の罠!91兆円が消えたコロナ医療の闇。全身にさまざまな症状が出ているのに、病院で検査をしても「異常なし」。そして最終的に言われるのが「精神科に行ってください」——これ、実は決して珍しい話じゃないんです。 精神科に回された患者さんが、向精神薬を処方されてどうなるか。どんどん悪くなるんです。本来はミトコンドリアの機能不全だったり、ビタミンDや亜鉛の欠乏だったりが根本原因なのに、そこに精神科的な薬が加わることで、身体はさらに混乱していく。この悪循環、誰も止めようとしてこなかったんです。 実際に、朝起こしに行ったら亡くなっていた、お風呂から出てこないと思ったら……という事例が、数えきれないほど報告されています。 ひとりの小学生が行方不明になれば国中が大騒ぎになるのに、何千人もがこういった形で亡くなっていても、社会はなぜか「知らんぷり」なんです。 さらに衝撃的なのがお金の話です。 コロナ対策として要求された予算は105兆円。実際に使われたのが91兆円。消費税廃止の財源が「10兆円どうする」で大騒ぎになる日本で、その9倍以上のお金がどこに消えたのか、ほとんど話題になっていないんです。 国民の税金でこれだけのお金が動いて、行き先がわからない。NHKをはじめどのメディアも「一体どこに消えたの?」と大きく取り上げないのは、なぜなのか——そう考え始めると、いろんなことが繋がってくるんです。

🌸上城孝嗣

126,186 views • 5 months ago

なぜ若い漫画家ほど、とんでもないヒットを生み出せるのか? 基本的に物語作れる人って頭おかしいんすよね。 基本的に3 作目までにヒットしなかったやつと 3 作以上は大ヒット作れないっていう。 鳥山明さんって、Dr.スランプとかドラゴンボールやったんですけど、その後当ててないじゃないですか。 キン肉マンの作者も高校生でデビューしました。 でもその後当ててないんですよ。 実はあれは構造の問題があるんじゃないかって、 まず、若くて頭が悪いことが必要なんです。 キン肉マンの、「マッスルドッキング」とかっていう技があって、本来は縦に行くやつが横になったらダメージでかくなるみたいになるんですけど、なるわけないんですよ。重力考えなら。 でも、あの、当時は高校生が書いて小学生が読んでたから誰も疑問に思わなかった。 現実を無視した面白さが必要で、そこを飛び抜けた面白さやっぱ頭が悪くないと書けないんですよ。 非現実績だけどこれが書きたいんだっていう情熱が必要。ただこれがなんで3 作以降できなくなるかって言うと偉くなると編集者の話を聞かなくなるんですよ。 作者はこれやりたいってなってやりたいやつをやっちゃうと売れないんです。 なので偉くなる前の「この人の話聞いてないと連載続けられないね」っていう優秀な編集者の縛りとか、言い方悪いんですけど頭の悪い情熱の作者っていうのセットがちょうど成立するのが 3作以内なんです。 で、3 作以内にヒットしない人はそもそも人の話を聞かないし情熱がないから何やってもしょうがないです。

MASARUの海外ニュース吹替&字幕局

1,825,807 views • 28 days ago

【何者でもない人たちへ】 何者かになるってよく聞くけど どういうことなんだろう? スーパースター?芸能人?経営者? いやそんな大それたことではなくてもっと簡単だと思います。 考えてみると誰かから必要とされることこそが何者かになるということです。 その上で自分自身のことを期待し続けるということです。 僕はというと人生って常にうまくいってる人なんていないんだと言い聞かせて今は頑張っています。 頑張っているとまた壁にぶち当たり、の繰り返しでなんでこんなミスをしてしまうんだろうと頭を抱えることもあります。 なんなら少しSNSや世間の目が怖くなる瞬間もあります。 営業力と影響力が兼頭の最強の武器だと相方のボトムソーが言ってくれてたが、本当にそれ以外がからっきしでそこに加えてADHDということもあり、抜け漏れで迷惑をかけることも多々あります。 そんな中でもいまだに僕は自分に期待し続けることだけやめないです。 しかし有難いことなんです。これが。困難が有る、と書いてありがたい、何もない人生より困難があった方がありがたいことなんです。 何もない人生だったら勝負かけて困難が待ってる方が死ぬ時に幸せだと思います。 困難の中に、必要とされることこそ何者かになるポイントなのだと今は確信してます。 こんな僕も頼りにされる、必要とされる環境があります。それが会社です。会社では僕の弱みを補ってくれるどころか同じ土俵で日々切磋琢磨してくれるメンバーがいます。 役員、社員、インターン、業務委託すべてのメンバーのことを尊敬してるし感謝して生きてます。 このメンバーと次のステージに行くために僕は頑張り始めたんだと気づきました。 -------------------------------------------- 今回メンバーを増やしたいと考えてます。 僕はこれからもっと何者かになっていくので一緒に困難があって、必要とされる環境で皆さんも何者かになりませんか? 【応募はこちら】 必ず経歴と応募理由を記載してください。

兼頭竜矢|(株)ZenZen代表取締役

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