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こんな私でも誰かに必要とされているかと思うと力になる(^ω^) ご飯の時間以外は寝たままちょっと尻尾を振るだけ(笑)

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最近話題の「生成AI界隈はAIで楽して似たようなアウトプットばっかを出してる癖にクリエイターぶって身内でキャッキャしてるだけでクッソ寒いわ」(そこまで言ってたかどうかは不明)という話ですね 身もふたもない事を言っちゃうと、クオリティの高いアウトプットを出している人は、ちゃんと村の外からも評価されて村の外で働いているので、あんまり問題はないのでは…?と思ってます なので全体評価で頑張っている人が損をするということは私の周りでは無いです(というかみんな忙しそう) 外から寒いと言われるのが嫌なら「私は違う」と言い切れるアウトプットを出すしかないのかなと または「こうあるべき」と思う同じ理想や意志を持った人達とコミュニティを形成して研鑽するのも建設的だと思います あとキャッキャして楽しみたい人達は思う存分キャッキャしたらいいと思います そのキャッキャの中から産まれる優れたクリエイティブも多分あります(ほとんどないと思います) というか楽しくやってる人は楽しいからやってるので、そもそも評価されたいと思ってないと思ってない気もします そもそもAIというおもちゃでキャッキャと楽しそうにしている集団に対して「寒い」と思うのってどういう感情なんでしょうね ファミレスで楽しそうに騒いでる集団に「うるせぇな」と思うあの感覚ですかね? 違うか あと村外評価と村内評価は軸が違います 村内は「AIツールの使い方」についての評価軸があるけど、村外ではクリエイティブに対する純粋な評価になります CGだろうが手書きだろうがAIだろうが、カッコよければ評価されますし、AIをいくら上手く使ってても、AI以外の競合との比較になっちゃいますね いろんな人がいていろんなクリエイティブが見れるから私はこの村が好きですよ 村の外に出たり入ったりしながら これからも楽しんでまいります!

角煮星丸

160,226 views • 1 month ago

嘘のような本当の話し🐱 〜最終回〜 スヤスヤ…💤 本当に寝ちゃってます💤 しばらくすると、さらに体を丸くして熟睡モードに。 猫ちゃんみたい🐈 まるまって寝てたかと思ったら 子どもがよくやるように 自分の前足を後ろ足の太ももにギュッと挟んで寝始めました❣️ この体勢⁉️ あれれ〜😍😍 娘もよくやる仕草なので、思わずびっくり! 太ももからちょこんとはみ出た鋭い爪さえキュンとなります🫰 ドキドキと ニヤニヤで、 声が出そうになるのを 必死に堪えます🤤🤍 🐱💤 上下するお腹のリズムを眺めながら、 まるで我が子を見守るような、幸せな時間。 しばく寝顔を見てほっこり🥰 「このまま朝まで一緒に寝られたら…」 なんて一瞬思ったけれど、 この子にも帰るべき場所があります⛰️ 名残惜しいけれど、 そろそろお別れの時間です。 椅子を優しくトントンと叩いて、 「そろそろ帰らなきゃ」と声をかけると、 耳をピクッと立ててこちらをじーっと見つめてきます。 少し寝ぼけたような、「まだ眠たいよ〜」と言いたげな表情。 なかなか椅子から動こうとしません。 椅子を少しコトコト動かして促すと、 ようやくぴょんと窓際へ。 外を見たりこちらを見たり でもなんだか帰りたくなさそう…。 ここでまたくつろいだら帰せなくなるので 自分も窓の方に行って 『またね』と声をかけます! それでもそこにちょこんと佇んで動かないので最後はカーテン越しに、 そっとお尻をグイッと押してあげると、 踏ん張って帰ろうとしませんでした🐱 嬉しいけど今行かないと帰れなくなっちゃうとで『ほらお帰り』と言うと 名残惜しそうに、 山の方へと帰っていきました。 あんなに近くにいたのが、 まるで夢だったんじゃないかと思うほど、 あの子がいなくなった部屋は急に静かになりました。 指先に残る、 踏ん張った足の力強さと余韻。 そしてカメラに残った ぬいぐるみのような可愛い顔と あの無防備な寝顔。 それが、すべて「本当にあったこと」なんだと教えてくれます。 森に住む小さな命。 またいつか、会えるといいな☺️ 嘘のような、でも本当にあった、 夢のような不思議な出来事。 おわり

hirokirin_photography 可愛いモフモフを届ける人📸

20,918 views • 5 months ago

【誰も期待していない私たちが、世界を救う】 今回は、僕が大好きなゲーム、 『FINAL FANTASY X』のお話から。 ※以下、作品のセリフが出てきます。 FFXへのリスペクトを込めて書いています。 ↓以下動画内文章↓ 「誰もわれわれには期待していない。 見返してやろうじゃないか。 落ちこぼれの召喚士と ザナルカンドから来た男。 出世の道からはずれた僧兵。 そんな連中が『シン』を倒したら、 きっと痛快だぞ」 『FINAL FANTASY X』に登場する、 ブラスカの言葉です。 今の僕は世間の皆様から 「詐欺師だ」 「虚言癖がある」 「悪党だ」 と言われていることは存じ上げています。 自分自身の行動については、反省すべきところ多々多々あります。 だからこそ、 今さら「本当の僕は違うんです」と 言葉だけで説明するつもりもありません。 それよりも、 そんな僕がこれから何をするのか。 そこを見ていただきたいと思っています。 僕は、平和を願っています。 人々が抱えている睡眠の悩みを解決するために、これからも活動していきたいと思っています。 それ自体は、決して悪いことではないはずです。 一週間のライブ配信についても、きっと僕の失敗を期待している人は少なくないでしょう。 そう思われていても、僕は一向に構いません。 ブラスカは、 「見返してやろうじゃないか」 と言いました。 僕は、少し違います。 誰かを見返したいわけではありません。 評価されたいからやるわけでもありません。 ただ、 今の自分にできることを、 一つずつ積み重ねていきたい。 そう思っています。 そして、もし、 「最低な評価をされていた男でも、 人の役に立つことができる」 ということを証明できたら。 それは、きっと痛快なことなんじゃないかなと思います。 もしかしたら 「自分は最低だ」 「誰からも認めてもらえない」 そう悩んでいる方も いらっしゃるかもしれません。 でも、人生は 「今どう見られているか」だけで 決まるものではないと思っています。 これから結果を出せばいい。 これから行動を変えればいい。 これから誰かの役に立てばいい。 人の見る目が変わるのは、その後なのかもしれません。 僕自身が、その姿を見せていきたいと思っています。 9月10日から16日まで、 一週間のライブ配信を行います。 そこで僕が何をするのか。 本当に最後まで元気にやり切れるのか。 ぜひ、見ていてください。 そして、もし僕の姿を見て、 「自分も、もう一度やってみよう」 と思っていただけたなら… このライブや私の生き様が、誰かの人生をより良くするための一つのきっかけになれば、 僕はとても嬉しく思います。 話は変わりますが……。 『FINAL FANTASY X』をプレイしたのは、 僕がまだ高校生の頃でした。 父親になった今、改めてプレイしてみると、 ジェクトやブラスカの言葉が、当時とはまったく違って聞こえます。 同じ作品なのに、自分が歳を重ねたことで見えるものが変わっている。 人生も、きっと同じなのだと思います。 昔は意味が分からなかったことが、何年か経ってから分かることがある。 昔は何とも思わなかった言葉が、今になって心に刺さることがある。 だからこそ、 「素晴らしい」と思った作品は、 歳を重ねてから何度も見返してみる。 それもまた、人生をより深く、豊かにしてくれる一つの方法なのかもしれません。

堀大輔 / 「睡眠時間は自由」睡眠改善プログラム、Nature sleep代表

84,597 views • 25 days ago