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Ana Sayfaya Dön

こんにちは。 しかし蓮舫氏、醜いですねぇ。残念ながら今回の総選挙では排除は出来ませんが、中共そのままの議員は不要だと思うのです。 @

36,571 görüntüleme • 7 ay önce •via X (Twitter)

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皇室典範改正について立憲・蓮舫議員「自身の妹(信子さま)が養親になれる新たな仕組みを導入、決定する場に、兄の麻生さんの代表出席、これは適切だったんでしょうか?」高市総理「適切だったかどうかを内閣総理大臣の立場で申し上げることにはなりません(略)また信子殿下との関係をことさらに取り上げられるっていうのは、いかがなものかと思います」蓮舫議員「『いかがなものか』という声、そのままお返ししますよ」 ---文字起こし--- 2026/7/17 参議院予算委員会 蓮「麻生太郎衆議院議員。麻生氏の妹君は三笠宮寬仁親王妃家のご当主の信子さま。昨秋、突然に信子さまは民間ご出身の女性皇族で、歴史上初めてご当主になられた。信子さまは養親になれるんでしょうか?」 高「信子殿下は養親になることは可能でございます」 蓮「『養子選びで時の政権の恣意が及ぶことがないように』との意味でも、養子は禁止されてきたんです。自身の妹が養親になれる新たな仕組みを導入、決定する場に、兄の麻生さんの代表出席、これは適切だったんでしょうか?」 高「私は内閣総理大臣としてこの場に立たせていただいております。その全体会議における出席者、これ自民党で選んでいただいた、この出席者について、コメントをすることは差し控えさせていただきます。 適切だったかどうか、などということを内閣総理大臣の立場で申し上げることにはなりません。適切に選ばれたんであろうと思っております。また信子殿下との関係をことさらに取り上げられるっていうのは、いかがなものかと思います。 これは今の皇室典範ですね。今回のお認めいただいた皇室典範の中で、養親になれないのは天皇陛下ご夫妻であり、そして上皇陛下ご夫妻であり、皇嗣殿下ご夫妻であると。それ以外の方についてですね、皇族については養親になれるわけですから、信子殿下についてもこれは例外ではございません」 蓮「『いかがなものか』という声、そのままお返ししますよ。自民党総裁として適切かどうか、政治利用が疑われないように細心の注意を払う立場の方として、私は今の答弁は納得できません」

maku

774,951 görüntüleme • 1 ay önce

日本保守党の百田代表が、最近全議員に「議員宿舎の共有部分でライブなどをしないように」という注意書が配布されたが、その原因を作ったのは自分だとして謝罪。しかし「別に映してもええと思う」と、反省しているのか疑問に思える発言もあった。 ---文字起こし--- 2026/2/25 百田氏配信 「最近私怒られたんですよ参議院でね。この間参議院の宿舎でライブしとって。でライブしとる最中にね『迎えに来ました』言うから、しゃあない、ライブ切られへんからね。 そのままもう迎えに『分かった』、部屋からそのままライブしながら『今から行きますわ』言いながら。ほんならね、ちょうどその共有部分が見えましたよやっぱりね。廊下とかエレベーターホールとか、こうライブしながら。 ほなそれがね、参議院のその宿舎でやって怒られまして。『百田さんそこ勝手に映したらあけまへん』って言ってね。『すみません、知りまへんでした』言ってね、すぐ切ろうと思ったけどね、すぐ切れなかったんですよ、なかなかね。 あれ困ったなと思ってね、その後見えんようにしたんですけどね。だから結局ね、でさっきねお触れが来ました。『今後そんなところでライブしないように』ってね」 「そのお触れがね、全議員にお触れ行ったらしいですよ。私そのお触れ見てね、いや私の名前書いてるのかな、ちょっと私の名前書いてなかったのでセーフ、ラッキー。だからね『議員宿舎の共有部分でライブとかしないように』っていうね。 でもそんなんね、最初私、宿舎に入った時そんなん聞いてなかったんですよ。でもね部屋の中ではしてもいいんですよ。議員宿舎の部屋の中では別にそういうライブしてもいいんですけど。その共有部分がね、映ったらあかん言うてね、セキュリティーの問題や言うんですよね。 セキュリティーって言っても別に私ら秘密のところに暮らしてるわけじゃないですからね。当然公にもその情報は全部オープンにされてるからね。別に映してもええと思うんですけど、まあとにかく怒られまして。えへへ。 だからね今ね、全議員にね、それがバーッてその注意書が回ってるんですよ。だからほとんどの人は『何やこれ何やこれ、意味ないやんけ。誰がこんなお前議員宿舎お前、共有部分でこんなやんねん。こんなん、こんなん、こんなん要らんやろ』 バーッと捨てられると思うんですけど。すいません議員の皆さん、その原因を作ったの私です。私が悪かった、ごめんね」

maku

233,317 görüntüleme • 5 ay önce

アメリカで進んでいる“対イラン戦争”の議論、タッカー・カールソン氏がまた核心を突いています😃 タッカー氏がまず問いかけるんです。 アメリカ人の考えって、どれくらい大事なんですか?と。 ハカビー氏は胸を張って“すべてにおいて重要です”と言い切るんですね。投票も言論の自由も、全部そこが基盤だと。 ところがタッカー氏が、じゃあイランとの戦争を支持しているアメリカ人は何パーセント?と聞くと…… 数字は「21%くらい」と。 さらにタッカー氏が続けます。 じゃあ80%が反対してるのに、どうして戦争に向かっているんですか? 前回の選挙では「もう戦争はしない」という公約で票を集めたはずなのに、です。 そこでハカビー氏は言い方を変えるんです。 “世論調査が政策を決めるわけではない” “共和制だからだ” “投票の機会はまた来る” ……と。 でもタッカー氏はその矛盾を逃しません。 “さっき『アメリカ人の考えは重要だ』と言いましたよね。 圧倒的多数が反対しているのに、どう重要なんですか?” 吸収するとか、参考にするとか、そういう曖昧な返しに、 タッカー氏は半笑いで追い込んでいくんです😃 最後は、 “吸収するって言うけど、そのあとどうしてるんです? 結局、反対側へ流してるだけじゃないですか”と痛烈。 今回のやり取り、タッカー氏がずっと問い続けていたのは “民主主義って誰のためのものなのか”そこに尽きるのかもしれません。

トッポ

59,969 görüntüleme • 5 ay önce