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こんにちわ、三連休の東京は朝から☀️快晴で最高気温15 ℃の予報でお出掛け日和でした。 いつものお友達と上野駅構内アトレ2階まいか、で😋ランチをしました。 流石に三連休ともなりますと上野駅、山手線は人混みで何処もいっぱいです。 2026年大相撲初場所初日、両国国技館で新年早々に活気づきます。

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【お知らせ】 Devil ANTHEM.は2024年12月いっぱい、グループ活動10年をもちまして活動を休止いたします。 活動休止期間は決まっておりません。1ヶ月程度かもしれませんし、もしかしたら長いお休みをいただくことになるかもしれません。 活動休止後の体制につきましても決まっておりません。現メンバー5名でそのまま活動を再開するかもしれませんし、体制が変わるかもしれません。 現状、すべてにおいて何も決まっておりません。 活動休止を選択させていただきました理由としては、 この目まぐるしく変化していくアイドル業界に身をおいていることで、ありがたいことに日々忙しい毎日を送らせていただいております。 それと同時にDevil ANTHEM.というもの、自分たちのことをしっかり見つめる時間というものはなかなかとれるものではありませんでした。 自分自身のこと、将来のこと そして、Devil ANTHEM.というグループの存在意義、居場所 走り続けた10年でもありましたので、この節目のタイミングでしっかり考え見つめ直す機会として、一度「立ち止まる」を選択させていただくことにしました。 ファンの皆様、関係者の皆様にはご心配をおかけすることとなり申し訳ありません。 2024年の1年間はグループ結成10周年の年として全力で駆け抜けたいと思います。 その走っているなかでさまざまなことを考え、活動休止後の答えを見つけられたらと思っております。 2024年12月27日TOKYO DOME CITY HALL ここでのワンマンライブをもって活動休止に入らせていただきます、それと同時にこの日に1年間の答えをファンの皆様にご報告できる機会にできたらと考えております。 2024年、10年目のDevil ANTHEM.をあたたかく見守っていただけますと幸いです。 Devil ANTHEM.メンバー、スタッフ一同

Devil ANTHEM.

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日本はかつて過剰に美化されていた国でしたが、今度は逆に過剰に絶望視される国へと変わってきているんです😶‍🌫️ オンラインを見ていますと、日本はユートピアだとか、いや地獄だとか、両極端な意見ばかりが目立っています。 でもそのどちらの見方も、現実とはかけ離れているんです。 日本も他の国と同じように、ただの一つの国にすぎません🇯🇵 うまくいっている部分もあれば、うまくいっていない部分もあるんです。 完璧を期待して来日すれば、当然がっかりすることになります。 逆に最初から悲惨な国だと決めつけて来てしまえば、せっかくの良い面を自分から見逃してしまうことになるんです🌀 実際、日本での生活に不満を抱えている外国人の多くは、現実そのものではなくて、自分が勝手に持ち込んだ期待とのギャップに苦しんでいるだけなんですよね。 日本はあくまで普通の国です。 人生はどこにいても大変なものなんです。 ですがそれは、日本がひどい悪夢のような国だということを意味しているわけではありません。 日本は今も変わらず素晴らしい国であり続けているんです✨ 果たして私たちは、日本という国を理想でも絶望でもなく、ありのままの姿で見つめ直すことができているでしょうか❓

トッポ

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与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

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【ご報告とお礼】 大晦日、池袋での今年最後の食料配布と相談活動が終わりました。 食料を受け取った方は355人、医療の相談が54人からありました。 ↓ 数日前にも、この同じ場所で食料配布、相談活動を行ったばかりですが、それでも大晦日に食料を受け取りに寒い中並ばなければならない…やはり異常な事態だなと改めて思います。 物価が高騰し、一方で給料は上がらない…年金は増えない…。生活苦しくなる一方です。そこに、政治が全くこたえていません。 一人ひとりが、この国の主人公として大切にされる国にしなければならない…改めて、そのために頑張りたいと思います。 もうすぐ年が明けます。 今年1年、本当に多くの方々に支えていただき、元気に頑張り抜くことができました。 心から感謝を申し上げるとともに、来年、2025年はさらに力をつけて、より良い日本を実現するために、より多くの方々と手をつないで前に進んでいきたいと思っています。私も微力ながら、そのために頑張ります! 年が明けて明日(元日)は大人食堂、2日にはまたこの同じ場所で食料配布と相談活動、3日は一日、病院の救急外来での診療…と、年始からエンジン全開で頑張ります! 2024年、本当にお世話になり、ありがとうございました。来年も元気に頑張ります! それでは皆さん、どうぞ良いお年をお迎えください!

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

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