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【こんや放送】 少女たちの戦争 時を超える学級日誌 15(土)夜10時[総合] 百年にわたり書き継がれてきた、膨大な学級日誌 この貴重な日誌を使った授業が東洋英和女学院で始まった 戦時下の先輩が綴った言葉に生徒たちは何を想うのか 終戦の日に送る“少女たちの戦争”の実像

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国会前に多くの参加者が集まった #オタクによる反戦デモ 。タイムラプスで端から端まで映しています。 女性向けゲームを制作している会社ディレクターの30代女性は「戦争になれば私たちの好きなゲームやアニメなどが楽しめなくなる。表現や自由も奪われていく。憲法に権利を守られているからこそ今の仕事ができている。初めてのデモだったが戦争反対と言いやすい場になっていてよかった」と話し、アニメ映画「羅小黒戦記」のファンの女性は「アニメや映画を通じて争いや戦争がいけないことを私たちは学んできた。大好きな映画がこれからも見たいし文化を守るために声を上げにきた」と語りました。同人誌イベントからハシゴしにきた30代男性は「ガンダムオタク」仲間の同級生の友人と参加。「物語には戦争の犠牲が描かれている。戦争になれば人々の命が奪われる歴史や現実など、自分が体験できないものをフィクションを通じて知ったはず。いままで自分が関わるコミュニティでは戦争について語ることを避けてきたが、文化を通じて学んだからこそ真っ先に声を上げたいと思って来た」と振り返りました。 オタクによる反戦デモ公式 高橋裕行

矢部真太/神奈川新聞記者

1,116,092 views • 4 months ago

【石丸伸二が考える未来とは】 2/8に仙台で開催された石丸さんの講演会に行ってきました。ライオンズクラブさんの主催で、石丸さんと学生たちとの対談も行われたのですが、会場は大いに賑わいました。 私が素晴らしいなと感じたのは、その会が本当の意味で学生たちのためのものであったこと。 こういったイベントだと、時に企業や団体や政治家の活動PRが目的で、そのために若者が駆り出されるという不純な意図が混じったものもあり、事実私もそれを目にして来たことはありました。 しかし、この会では学生たちや若者が一番前に座り、我々大人は後方席。質問も学生たちだけができるという形でした。大人は若者の話を聞くために、見守るために集まっている構図です。 最初に石丸さんの講演が30分ある予定でしたが、なんと石丸さんが「若者達の話す時間を少しでも長くしましょう」と言い、短めに切り上げました。 その後、中学1年生から大学4年生まで8人の学生たちが壇上に上がり、それぞれにいろんな思いや疑問を語るわけですが、その時、石丸さんと司会の方が彼らが話しやすいように促していて、学生たちの言葉に思わず拍手が鳴るという場面もありました。 その日は、はじめから終わりまでずっと若者たちが主役であり、ライオンズクラブの方々もまた、彼らのために企画をし、準備をしてきたのだなと。 終わったあともライオンズクラブの方々が登壇した学生たちと笑顔で「どうだった?緊張した?」などと話していたのが印象的でした。 石丸さんは「場末のネットメディアをやっております」というジョーク以外に自分のことは語らず、PRも宣伝も何一つせず、限りある時間を全て若者たちに使いたいという意思が感じられました。なんなら石丸さんが一番楽しそうにしてるなと思ったくらいです。 私もその日、大人の自分が若者にしてあげられることは何かなと、ずっと考えました。これからそれを、少しずつ実践していきたいなと思います。

ラヴィ

24,837 views • 6 months ago

私は28才から36才まで6人の子を産み、改めて「あの戦争」を考えると、息子と娘の命を何のために母親たちは捧げたのかを思いました。戦死者230万8千人(うち女性5万7千人)の命で私たちは何を得たのでしょうか。それは「人種差別の廃止」です。あの時代、有色人種は人間として扱われなかったのです! 石破茂総理は、来月に戦後80年談話を発表すると言っています。 しかし、その内容は戦後に塗り替えられた偽の歴史でしょう。 なぜ日本が中国で戦争をしなければらならかったのか。 それはナチスが中国軍を指揮していたからです! 誰も知らないでしょう? 当時の中国軍が、右手を高く突き出し、「ジークハイル!」と叫ぶのが公式の挨拶だったことを。 実際にナチスドイツから派遣された軍人が、南京で日本軍と戦っていたことを! だから日本はナチスドイツと条約を締結してナチスを中国から追い出したことを! なぜ、日本が東南アジアで戦争をしなければならなかったのか。 それは東南アジアの多くの人々が家畜として扱われ、人権を否定されていたからです! 誰も知らないでしょう? 当時のイギリスやオランダが、レクリエーションでアジア人を殺害しても殺人罪が適用されなかったことを! 実際に国連で人種差別廃止が話し合われたのに、アメリカとイギリスが反対して人種差別が合法化されたことを! 20年以上、話し合いで解決を試みようと日本人は頑張ったが不可能だった。 ならば、武力をもって正義をつらぬくしかあるまい。 あの戦争の目的は人種差別の廃止であり、 日本の母親たちは、 そのために息子と娘を捧げたのです。 息子たちは、空に散り、海に浸かり、山に草むし、沼に沈み、川に流され、野に斃れた。 娘たちは、看護のため、汗だくとなり、血まみれとなり、傷ついた人々を救うため、必死になり、 ついに敵の攻撃でその命を美しく散らせたのです。 正義があったのです。 その正義のため、日本は戦ったのです! にもかかわらず、その正義を隠すため、 新たな汚辱にまみれた談話がまた出されようとしています。 私は日本人として、6児の母親として、それが許せないのです。 あの戦争を正しく理解していなければ、 日本はまた戦争に巻き込まれ、悲惨な未来が待っています。 なぜならば、「日本人は侵略者だった」という歴史認識は、 これから未来に、私たち日本人を虐殺する大義名分のために作られているからです。 ニュースで見たでしょう! ただ日本人というだけで内臓をナイフで引きずりだされて殺された小学生を! それを賞賛する数億の人々を! 「過去に侵略した奴らは女性も子どもも殺していいんだ」 これが「歴史の塗り替え」の目的です。 そうならないために! 今年3月に出産後、育児をしながら寝ずに上梓しました。 読んで下さい! 未来のために! 歴史認識は、国防です! 橋本琴絵著 『新大東亜戦争肯定論』(¥1870)

橋本琴絵

2,145,669 views • 1 year ago

「馬車馬のように働きます」 「働いて働いて働いて参りましょう」 「ワークライフバランスを捨てます」 高市総裁がこの言葉を発したとき、 正直、"𝕏での発信をやめようか"と本気で思った。 SNSのタイムラインには、 ビジネス系アカウントや企業の社長・経営陣が 「ワークライフバランスなんて捨てるべき」 「馬車馬のように働こう」 そんな言葉ばかり。 それが流れてくるのが、本当にしんどかった。 私自身、朝9時から夜中4時まで働くブラック企業で、残業当たり前・定時という概念ないの環境で、会社員として3年間、馬車馬のように働いてきました。 だからこそ、 土日祝を休めて、残業無しで帰れる会社へ転職したかった。できるなら週休3日で、 起業準備や副業、勉強、将来への挑戦に時間を使いたかった。 でも、それができなかった過去がある。 だから今、 週休3日の転職支援、 休み重視のホワイト企業への転職支援、 ワークライフバランスの取れた会社への転職支援をしている。 馬車馬のように働かされてきたブラック企業で感じた "ブラック企業が存在する日本社会への怒り"が原点だ。 --- 『定時に帰れて、土日祝を休めて、 仕事もプライベートも大切にできる人を 一人でも多く増やしたい』 --- だから高市さんの言葉を聞いたとき、 "自分の挑戦そのものを否定された"ように感じた。 ただ、ホワイト転職サービスをリリースして分かったこともある。 面談や日々の𝕏でのやり取りで、 「応援しています」 「今の若い世代に合った提案ですね」 「社会への素晴らしい挑戦だと思います」 「今の時代に合った、働き方の支援ですね」 そんな声をたくさんいただいた。 ============ これからも私は、 「馬車馬のように働け」 「ワークライフバランスを捨てろ」 という価値観に負けずに、 「馬車馬ではなく、人間らしく働く」 「ワークライフバランスを大切にして働こう」 「仕事も仕事も休みも休みもどちらも大事にして参りましょう」 このマインドで、"私"は突き進んでいきたいと思います。 皆んなは、私の新しい働き方の提案!応援できる?

たっきー | 週休3日に特化した転職エージェント『ハーフキャリア』CEO🐯🏢☘️

81,632 views • 8 months ago