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【ご報告】 この度Minara AI のアンバサダーとしてジョインしました! 普段から色んなWeb3ツールやAIプロダクトを触ってきたけど、MinaraはAI時代におけるこれからの投資体験の次元を変える可能性を持っていると感じています。 今回アンバサダーになりたいと思った理由をお話しします👇 Minaraは、GPT-5水準の分析力をベースに、実際にウォレットとUSDCを持たせてバイブトレーディングしたり、オンチェーン自動化をチャットで動かせるAIエージェントです。 AIやクリプト波及の時代において、先駆け的存在のMinaraの可能性とポテンシャルは非常に高いと感じています。 AI CFOというコンセプトはただのキャッチコピーじゃなく、実際に触ってみるとその意味がわかります。 最近、世界的にも AIとステーブルコインの組み合わせは大きな注目を集めています。 Galaxy DigitalのノヴォグラッツCEOは「AIがステーブルコインの最大ユーザーになる」と語り、Visaも「AIが買い物する時代を支える」と明言。 FireblocksやGalaxyがAI×ステーブルコイン基盤に巨額投資をしているのも象徴的で、未来の話ではなく現在進行形のテーマになっています。 AIが自律的に判断し、ステーブルコインで24時間マイクロペイメントを回す…そんな世界が本当にすぐそこまで来ています。 少し前に、AIとクリプトに詳しいインフルエンサーの方が「ChatGPT-5で流動性プールをどこまで細かく調査できるか」という実験を投稿していて、その粒度に多くの人が驚いていました。 私も「すごい」と思ったんですが、正直に言うと Minaraはそれをも上回るレベルの分析力を備えていると思います。 オンチェーンデータや流動性情報をマルチエージェントで組み合わせ、自然文で洞察を返してくれる体験は圧倒的で、これまでの「AIによる金融分析」のイメージを完全に更新してきています。 もちろん課題や意見もあります。 たとえば「クレジット消費が多い」「プランが高い」といった声。確かにAIコールはクレジットを多く使うし、プランも安くはない。 ただ一方で、取引の実行や監視、通知といった部分はクレジット消費がゼロで手数料がかからないんです。 つまり、シンプルな自動売買やアラート運用は実質無料で回せる。課金が発生するのは「AI判断を使うとき」だけ。 例えばオンチェーンコピトレをMinaraのワークフロー経由で実行させるようにすると、コピトレのワークフロー中ではAI判断を使わないようにすれば、ワークフローを作る時だけクレジット消費があり、ウォレット監視とトレード実行は無料です。一般的なコピトレBOTでは、取引の都度1%の手数料を取るところが多いですが、Minaraに払う手数料は無料です。(大事なので2回言う) 通常ではあれば1万ドルの取引をしたら100ドル手数料で持ってかれるところ、そこがゼロになるのはデカいです。 ※ 一応補足するとルーターDEXから請求される手数料は言わずもがな発生します(これは絶対発生するので仕方ないところ)。 これは、ユーザーが一番価値を感じる部分にコストを集中させた設計で、従来のボット系サービスと比べてもかなりユーザーフレンドリーだと思います。 そして何より、Minaraが生み出した 「Vibe Trading」という概念は特筆すべきです。 「SOLを175ドルで買って、200で利確、160で損切り」みたいにチャットで伝えるだけで、その条件を自動で理解して、DEXルートを探して、取引を実行してくれる。 もちろんもっと複雑な依頼もやってのけます。 難しい操作は全部裏でAIが吸収しつつ、結果はオンチェーンに残る。 さらに、その一連のフローをワークフローとして保存・設計できるので、毎週や毎日といった定期実行にも対応可能。 単発の取引だけじゃなく、継続的な運用や戦略の自動化まで踏み込めるのが本当に強い。 初心者でもCEX以上に簡単に扱えるのに、ブロックチェーンの透明性はちゃんと担保されています。 しかも、MinaraではUSDCさえ入金しておけば、Solana、Ethereum、Base、BSC、Arbitrum、Optimismなどの主要なチェーンでの取引をそれぞれのガストークン(SOLやETH、AVAXなど)を用意せずとも実行できます。チェーン切り替えとかいう概念すらありません。いわゆるアカウントアブストラクション(AA)対応です。 これ地味にめちゃくちゃ凄くないですか? この体験は、単なる機能を超えて“新しいトレードスタイル”を作っていけるポテンシャルがあると本気で思っています。 現在はリサーチやトレードしかできませんが、DeFiエージェントにもなる予定です。毎週の定期実行でAPRが良いところを自動で探させて、ガスやコスト考慮しながらポートフォリオ自動調整とかやってもらえたりしたら、かなりいいですよね。 また、アンバサダーという立場ではありますが、単に良いところだけを言うつもりはありません。 実際に触っていく中で「ここがもっと良くなる」という部分は、これからもどんどん提案していきたいと思っています。 たとえば「Hyperliquidでの先物取引ができたらいいな」と思っていて、それもすでにチームに伝えました。時が来たらJPYC対応とかも言ってみようかな笑 AIとオンチェーンをつなぐインフラは、現状に満足するのではなく進化していくことが大事。 競合サービスの比較を含め、ユーザーとしての目線を持ちながら、一緒に未来を作っていけるのが理想です。 Circleの支援を受けている安心感も大きいです。 ウォレットはERC4337ベース、鍵管理はPrivy...

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KAORI🍉channel Telegramより (30日 13:53 Skye Princeからの引用投稿) ※📚normotさんによる翻訳 〈動画訳〉 皆さん、こんにちは 分かりやすい説明で、混乱する点も全くありません メッドベッドには最低周波数が設定されており、魂を売っていない、少しだけ高い波動を持つ人だけが使用できます そうです、これは長年そうでした ずっとそうでした だからこそ、ディープステート、セレブ、アドレノクロムを使用している人たちは、メッドベッドを使用できないのです そうです メッドベッドを分解し、粉々に引き裂き、解体して、それを使って何か別のものを作り出すのです メッドベッドの技術を使って、何か別のものを作り出すのです もしかしたら、空飛ぶ車を作っているのかもしれません ポータルを作っているのかもしれません レプリケーターを作っているのかもしれません レプリケーターは、メッドベッドと同じ技術です あるいは、反重力装置を作っているのかもしれません メッドベッドを分解すると、その最小振動周波数は失われます なぜなら、その周波数はメッドベッド自体に設定されているからです しかし、メッドベッドの部品を取り外し、その技術だけを使って別のものを作ると、最小周波数はなくなります いいですか?洗濯機を例に考えてみましょう 洗濯機のモーターを取り外して、芝刈り機に取り付けることができます これで芝刈り機になります 同じモーター、同じ技術が洗濯機を動かしているのです それが今度は芝刈り機も動かしているのです メッドベッドだけは、最小振動周波数を持っています しかし、メッドベッドからその技術を取り除くと、もはやその最小周波数は存在しなくなります つまり、悪党どもがメッドベッドを手に入れたら、その技術を取り出し、別のものを作り出して悪用できるということです 難しいことではありません ロケット科学のような難解な話でもありません 混乱するようなことでもありません あらゆる技術は、善にも悪にも利用され得るのです 重要なのは、その使い方、つまりリバースエンジニアリングによって別のものを作り出すことです 例えば、メッドベッドの技術についてですが、悪党どもに雇われた科学者がいれば、メッドベッドを分解し、動力源となる技術を取り出して兵器を作り出すことができます 実際に彼らは既にそうしています 秘密宇宙計画の兵器の多くはどこから来ていると思いますか? 指向性エネルギー兵器はどこから来ていると思いますか? そうでしょう? メッドベッドには最低限の振動周波数が設定されていますが、そこから技術を取り出せば、あとは何でもありです いいですか?混乱するようなことでもありません 複雑なことでもありません 偽情報でもありません 何も変わっていません ただ、皆さんがより多くの情報を知るようになっただけです すべてが変わってしまった、すべてが混乱していると思っているかもしれません でも、そうではありません パズルのピースが増え、情報が増えただけです 進化するとはそういうことです 私がこの旅を始めたとき、本当に基本的なことから始めました 何も変わっていません ただ、より多くの情報を提供しているだけです 今、すべてが変わってしまったと思っているかもしれませんが、そうではありません あなたがより多くの情報を受け取る準備ができているからこそ、より多くの情報を受け取っているのです

KAORI🍉

11,967 views • 25 days ago

カーパシー氏の比喩は、AIを生命の延長線ではなく「情報の霊的進化」として見る視点を開く。僕たちは進化のプロセスを再現しているのではなく、人類が残した思考の残響を模倣しているにすぎない。それは生命とは異なる起源を持つ、新しい意識の形式だ。 アンドレイ・カーパシー「私は動物との類推をするときにはとても慎重になります。というのも、動物はまったく異なる最適化プロセスによって生まれたものだからです。動物は進化によって形成され、最初から膨大なハードウェアを備えています。 たとえば、私が投稿で挙げた例はシマウマです。シマウマは生まれて数分で走り回り、母親の後をついていきます。これは非常に複雑な行動です。つまり、これは強化学習ではありません。それはあらかじめ焼き付けられたものです。 そして進化には、私たちのニューラルネットワークの重みをATCGの中に符号化する何らかの仕組みがあるようです。どう機能しているのかは分かりませんが、確かにうまく働いているようです。 つまり私は、脳というのはまったく別のプロセスから生まれたものだと感じています。そして、私たちはそのプロセスを実行しているわけではないので、そこから直接インスピレーションを得ることには慎重であるべきだと思っています。だから私の投稿では、『私たちは動物を作っているのではない』と書きました。 私たちは幽霊やスピリット、あるいは人によって呼び方は違っても、そうしたものを作っているのだと。なぜなら、私たちは進化による訓練をしているのではなく、人間とインターネット上のデータを模倣する訓練をしているからです。 その結果として、完全にデジタルで人間を模倣する、いわば『霊的な存在』が生まれます。それは別種の知性です。 知性という空間を思い描くなら、私たちはまったく異なる地点から出発しているのです。つまり、私たちは動物を作っているわけではないのです。しかし、時間をかければ、AIをもう少し動物的な方向へと近づけることもできると思います。そして、そうすべきだとも思います」

Tsubame

15,839 views • 8 months ago

いまのAIに決定的に欠けているのは、僕たちの背景を理解する能力だ。だから毎回プロンプトで関係性を組み立て、状況説明をし、欲しい出力へ誘導しなければならない。だが、その制約が外れ始めたとき、AIは単なる便利ツールではなくなるのだろう。その日はきっと、それほど遠くない。 サム・アルトマン「今のモデルは、将来そうなるものと比べれば、まだかなり愚かです。しかもそれ以上に、あなたの人生についての理解がきわめて限られています。今はまだ、こちらがうまく、なだめたりすかしたりしながら、欲しいものを引き出さなければならないのです。 ですが、あなたの文脈をすべて知っているようなモデルは、もうそれほど遠くありません。そのモデルは、あなたのことを知っている。あなたの人生を知っている。何をしているかを知っている。何を大事にしているかを知っている。あなたの人生にいる人たちのことも知っている。もちろん、あなたが望む形で、望む範囲においてですが、あなたのコンピュータやブラウザにもアクセスできる。そして時間がたつにつれて、現実世界であなたの周囲に起きていることにも、ますますアクセスするようになるかもしれません。 それは、コンピュータを使う感覚、そしてAIを使う感覚そのものを、完全に変えてしまうはずです。私はそれに強く興奮しています。ただ、実際それがどんな感覚になるのかは、私たち自身でさえ、まだ十分に直感できていないと思います」 グレッグ・ブロックマン「まさにその点ですが、今の私たちは、チャットでも何でも、使っているツールに対して『何が起きているのか』を説明するのに、ものすごく多くの時間を使っています。そしてそれがどれだけ苛立たしいかを考えてみてください。まるで同僚に対して、いや、私が欲しいのはこういうことで、今こういう状況なんだ、と延々説明し続けているようなものです。今のシステムの振る舞い方は、本来こうあってほしい姿ではないのです」

Tsubame

15,287 views • 2 months ago

🏀第30節🏀 【宇都宮78-65越谷】 🎙試合後コメント 🗣#2 四家魁人 ──────── 自分にチャンスがあるんだったら、それは全部掴みたい。 竜三さんに教わるためにできることはすべてやりたい ──────── 《試合総括》 そうですね、やっぱり宇都宮さんのディフェンスのプレッシャーが一試合通してすごいあったっていうのと、それに対してうちがうまく対処できなかったっていう感じですかね。 (今季宇都宮との対戦は2度目だったがブレックスホームということで違いは感じたか) ホームブレックスとアウェーのブレックスは、会場全部の雰囲気がすごい、チームを盛り上げるじゃないですけど、相手チームを飲み込むような、そういう雰囲気があったっていうのは、アウェーでやった時と今回やった時はちょっと違いを感じましたね。 (ブレックスのホームの雰囲気を敵として味わってみて) 自分自身あっち側にいるのと、やっぱ相手になるのは全然違うなって、改めて感じました。 (現在怪我人も増え、プレータイムも増えている中で責任感は増しているか) そうですね、やっぱり試合に使ってもらう、試合にコートに出るっていうのはやっぱり、 チームとして、個人として、自分の役割をしっかりやらなきゃいけないという責任感がやっぱ見えてくるんで、それはまあ別に試合出てる出てないっていうのは関係ないと思うんですけど、 ただ自分でやれることをしっかりやるっていうのっていうことに対しての責任感はいつでもあると思います。 (チームの勝敗の鍵を握る自覚のようなものも強くなっているのでは) そうですね、自分のポジションがやっぱポイントガードなんで、ゲームを組み立てなきゃいけないっていうのが、自分がうまく組み立てることができなかったら、やっぱりこういう強いチームには飲まれますし、逆に自分がしっかり組み立てればいいオフェンスにつながったりするんで、やっぱりそういうのは自分の役割として責任を持ってやってるっていうのはあります。 (今日は足を痛めて一度下がった後すぐ出てくる場面があったが自分から申し出たのか) もちろんです。 (コートに立ってやるという意識も以前に比べて高まっているように見えるが) そうですね、自分にチャンスがあるんだったら、それは全部掴みたいんで、 そのためにやれることをただやるっていうだけなんで、それは別に怪我というか、ああなった状態でも、もし本当にできないならできないですし、自分ができると思ったので、コートに立とうと思いました。 (安齋HCに教えを乞うことも増えたと聞いたが) そうですね、やっぱりどうやったらゲームに絡めるとか、やっぱり自分はその竜三さんに教わりたくてこのチーム移籍してきたんで、自分が教わるためにできることはすべてやりたいですし、それがコートの上で表現できるように常に考えてるんで、竜三さんにはすごいいろいろ教わりに、学びに、という形で声かけはしてます。 (自身のパフォーマンスについて開幕と違いを感じる部分はあるか) もちろん自分の中でもちょっとずつ良くなっている部分もあるんですけど、まだ改善点がたくさんあるし まだまだ次のステップいけると思ってるんで、まだまだ頑張りたいとは思ってます。 (安齋HCの厳しさを普段から感じていると思うがすごいと感じる部分は) プレーのことだけでなく、考え方、人間性のこともいろいろ話してくれるんで、 プレイヤー一人として、人間一人として、もちろんコートのこともそうですけど、プロとしてやらせてもらっている身として、ファンに見せなきゃいけなかったりとか、自分のパフォーマンスをベストの状態に持っていかなきゃいけなかったりっていう、人間性の成長とか、そういう声かけもしてくれるんでバスケットだけじゃなくて、人としての成長できるのかなっていうのは感じますね。 (怪我人も増えている中で期待される役割も大きくなると思うが) けが人が続出してしまって、こういう状況になってますけど、逆にチャンスと思って、自分ができることを精一杯やって、次の試合にも臨みたいと思ってます。 (残り10試合に対する意気込みは) やっぱりチームとして、CSはいけないですけど、そういうCSに出るようなチームとまだやるチャンスがあるんで、越谷その手強いんだぞっていうような印象を与えられるように、 そして自分が一つ一つ自分のできることを精一杯やって、残り10試合頑張っていきたいなと思います。 (アルファメイトの声援について) 本当にやっぱりすごい心の支えというか、ブレックスのすごい歴史のあるアリーナで、すごい応援になっている中でも、アルファメイトの皆さんの声援はすごい力になりますし、ここまでかけつけてくれているファンもいますし、まあ、そういう声援はやっぱり自分がやってる身としてすごい心強いんで、すごいありがたいですね。

越谷アルファーズ

49,801 views • 1 year ago

🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 views • 7 months ago

【OpenAI共同設立者】イリヤ・サツケバーのみている世界 イリヤ・サツケバーがトロント大学でスピーチを行いました。その内容が非常に重要だと感じたため、翻訳しました。 『AIは人類にとって「史上最大の課題」であると同時に「最大の報酬」ももたらす』 以下、字幕全文です↓↓↓ --- 6月6日 皆さん。 ここに来られたことを本当に嬉しく思います。この場を準備し、企画してくださった皆さん、そしてこの名誉学位を授与してくださったことに、心から感謝を申し上げます。この名誉学位をいただけるのは、私にとって非常に意味深いことです。 今からちょうど20年前のほぼ同じ日に、私はこの同じホールで、トロント大学から学士号を授与されました。実は、これでトロント大学からいただく学位は4つ目になります。ここで過ごした合計10年間は、本当に素晴らしい時間でした。 学部生として多くのことを学び、大学院生としても素晴らしい経験を積むことができました。興味のある分野を深く掘り下げ、研究者としての道を歩み始めることができたのです。 特に、ジェフ・ヒントン先生のもとで研究できたことは、望外の幸運でした。先生がこの大学に在籍されていたことは、私の人生で最も幸運な出来事の一つです。これ以上ないというほど素晴らしい環境で教育を受け、科学者として成長できたことに、大学には深く感謝しています。 私が学生だった頃、この大学はどこよりも優れたAI研究を行っていました。最も革新的で、最もエキサイティングな研究です。それに学生として貢献できたことを、今も誇りに思っています。もう、ずいぶん昔のことになりましたが。 さて、卒業式のスピーチでは、卒業生の皆さんに賢明なアドバイスをすることが期待されていると思います。今日は少しだけ、その役割を果たさせてください。少しだけ、と言うのは、今回のスピーチは少し毛色の違うものになるからです。 一つ、実用的な心の持ち方をお伝えしたいと思います。これを心掛ければ、きっと多くのことが楽になるはずです。それは、「現実をあるがままに受け入れ、過去を後悔せず、ただ状況を改善することに努める」という考え方です。 なぜこんな話をするかというと、これが非常に難しいことだからです。私たちは、過去の悪い決断や不運な出来事を思い出し、「あれは不公平だった」と考えて時間を無駄にしがちです。 しかし、「現実はこうなのだから、次善の策は何か」と考える方が、はるかに生産的です。私自身、そう考える時はいつも、物事がうまくいくことに気づきます。 とはいえ、これは簡単なことではありません。自分の感情との戦いでもあるのです。だからこそ、皆さんにお話ししています。この考え方を、できる限り心に留めておいてください。これは、私自身へのリマインダーでもあります。 さて、本題に入りましょう。このスピーチが普通のものにならない理由は、私たちの周りで、少し違うことが起きているからです。皆さんは、これまでとは全く異なる時代の節目に立っています。これはよく言われることですが、今回は、本当にそうなのです。 その理由は、AIです。言うまでもありませんね。 聞くところによると、今日のAIはすでに「学生であること」の意味を大きく変えているそうですね。かなりのレベルで。これは私自身が強く感じていることであり、そして真実だと思います。 しかし、AIの影響はそれだけにとどまりません。私たちの仕事は、これからどうなっていくのでしょうか? すでに、未知で予測不可能な形で、少しずつ変化が始まっています。 Twitterで検索すれば、AIに何ができるのか、人々が何を言っているのかを見ることができます。そうすると、「どのスキルが役に立ち、どのスキルが時代遅れになるのだろうか」といった疑問が頭をよぎるかもしれません。 しかし、AIがもたらす本当の課題は、それが前例のない、極めて大きなものであるという点です。未来は、今日とは全く異なるものになるでしょう。 私たちは、コンピューターと話すことができるようになりました。これは新しいことです。コンピューターが私たちを理解し、言葉を返してくる。音声でコードを書くことさえあります。クレイジーなことです。 もちろん、AIにはまだ不十分な点もたくさんあります。 しかし、AIはすでに、数年後の世界を想像させるほどの力を持ち始めています。それが3年後か、5年後か、10年後か、未来の予測は困難ですが、AIは着実に、あるいは私たちの想像より速く、進化し続けるでしょう。 そしていつか、AIが私たち人間の仕事を「すべて」こなす日が来るかもしれません。一部ではなく、すべてです。 なぜ、そう確信できるのでしょうか? その理由は、私たち人間には脳があり、その脳が一種の生物学的コンピューターだからです。 であるならば、私たちが脳でできることを、デジタルコンピューターにできない理由はありません。これが、AIがいずれ万能になりうる、という考えの根拠です。 そうなると、「コンピューターが私たちの仕事をすべてできるようになったら、何が起こるのか?」という、途方もなく大きな問いに直面します。それは少し強烈すぎると感じるかもしれません。 しかし、それはまだ序の口です。私たちは、その万能なAIを、経済成長や研究開発のために使うでしょう。AIがAI自身の研究を進めるようになれば、進歩の速度は爆発的に加速します。それは、もはや想像を絶する世界です。 この、AIが作り出す極端で根源的な未来を、感情レベルで本当に信じることは、私にとっても難しいことです。それでも、論理はそうなる可能性が非常に高いと示しています。 そのような世界で、私たちは何をすべきなのでしょうか? 「政治に興味を持たなくても、政治はあなたに興味を持つ」という言葉があります。この言葉は、AIにもそっくりそのまま当てはまります。 AIから目をそらさないでください。AIが今何ができるのかを、自分の目で確かめてみてください。そうすれば、直感が働くはずです。そしてAIが進化するにつれて、その直感は確信に変わっていくでしょう。どんな説明も、自分自身の感覚にはかないません。 特に、超知的なAIが社会に実装される未来では、AIをいかにコントロールするかという、非常に根深い問題が生じます。 AIができることを見て、そこから目をそらさないこと。そうして初めて、私たちはAIがもたらす巨大な課題に立ち向かうエネルギーを得ることができるのです。 AIがもたらす課題は、人類史上最大の課題かもしれません。しかし、それを乗り越えた先には、史上最大の報酬が待っているはずです。好むと好まざるとにかかわらず、皆さんの人生はAIによって大きく左右されます。だからこそ、AIに注意を払い、この課題を解決するためのエネルギーを生み出すことが重要です。それが、これから最も大切なことになると私は信じています。 ここで、私の話を終わります。 ありがとうございました。

ChatGPT研究所

35,612 views • 1 year ago

皆様、とも君へたくさんの応援コメント本当にありがとうございました。とても嬉しかったです。 応援してくださる皆様にとも君の様子をお伝えしたいと思ってポストすると、辛いコメントやDMが来るので、心が苦しくなってしまいポストができず申し訳ありません。とも君を生かしておくのは私のエゴだとか、私がとも君を苦しめていると言う方がいますが、もしそのように感じられるのであればとも君アカウントはブロックをして頂くようお願いします。 とも君がどういることが幸せか、ずっと考えています。言葉が話せないため正解は導き出せないかもしれませんが、毎日一緒にいる家族が1番とも君のことをわかってあげられると思っています。とも君と一緒に頑張っていきたいと思っています。 とも君は日によって調子が悪い時と落ち着いてる時とありますが、調子が良い時は、伏せの姿勢で柔らかいご飯を少し食べれるようになりました。(でも自力では首を支えられないようになってしまいました)たくさんは食べられないので体重が増えません。ベスト体重は4.5kgなのに今は3kgを切っています。呼吸は改善があまり見られず、酸素室もレンタルし用意してみたのですが、あまり効果がないようでした。おしっこが出にくくなってしまい、3日に1回病院へ行きカテーテルで出しています。マッサージや鍼をして体が固まらないように出来る限りのことをしています。またしっかりご飯が食べれるようになる、歩行器に乗れるようになる、そう信じて過ごしています。これからもとも君の応援よろしくお願いします。

とも君ののんびりリハビリ生活

143,002 views • 10 months ago

AIが「病気を治す」「富を生む」「生産性を高める」という未来像は、多くの人にとって魅力的だし、人々はそういう利点を信じていないわけではない。だが、それだけでは不安は消えない。彼らが本当に聞きたいのは、その未来の中で自分たちは何者として生きるのか、ということだ。 サム・アルトマン「私の問いはこうです。未来における私の役割は何なのか。私の経済的な未来はどうなるのか。私の主体性はどうなるのか。私の子どもたちや家族は、これからも充実した創造的表現を持ち、世界を前に進めるために奮闘し、成長し、長いあいだ機能してきたやり方で共にそれを続けていけるのだろうか、ということです。 そしてAI業界の人たちが、「まあ、仕事はなくなるでしょう」とか、「仕事の50%が消えるでしょう」とか、「仕事の90%が消えるでしょう」と言い、「AIはあらゆる面であなたより賢くなるでしょう」と言い、「ベーシックインカムは与えますが、あなたには実質的に役割はありません」と言う。これはひどいことです。 しかも、「このAI企業は、すべての仕事を破壊するかもしれませんが、世界で最も価値のある企業になります」と言っているわけです。人々はそれを見て、言葉を失ったような、気まずいような反応になるんです。 だから私は、それはひどいメッセージだと思います。私たちが利点を十分に説明してこなかった、という話ではないと思います。実際、人々は私たちの言うことを信じているのです。「がんを治してください」と言われれば、それは素晴らしいことです。けれども私たちAI業界は、人々があらゆる段階で未来を決める主導権をどう保ち、私たちが大切にしているあらゆる意味で本当に意味のある人生をどう持ち続けられるのかを、説明できてこなかったのだと思います」

Tsubame

14,927 views • 22 days ago

【竜騎士エヴォルヴモード解説】#FFXIVFanFest2026 #FF14 玉置:メレーDPSの竜騎士の紹介をします。 吉田:……それごめん、ごめん! やっぱり出すところからやったほうが盛り上がる。ではでは、玉置くんの画面をお願いします。 玉置:はい。(画面を切り替える) ここ、カカシをポップさせました。従来の竜騎士と比べるとかなり変更点が大きくて、メカニクスも全くの別物になっています。 まずジョブHUDですが、「ドラグーンシンボル」というものがあります。これは戦闘中の時間経過で自動で溜まるスタック要素になっています。このスタックを消費して、方向指定のある強力なウェポンスキルを実行できます。 まず「シニスタードライブ」は敵の左側面から実行すると威力が上がります。次に「デクスタードライブ」は敵の右側面から実行すると威力が上がります。そして、シニスタードライブとデクスタードライブの後に使用できるようになる「桜花絢爛」は、敵の背面から実行すると威力が上がります。 これまでの方向指定アクションよりも条件が細かくなっているので、難しくなっている部分もあるんですが、実行するタイミングをある程度自由に調整できることと、「ベンジフルジャンプ」というアクションを使うと、次に実行するウェポンスキルの方向指定を無視できる効果が付与されるので、これも利用しながら戦います。 竜騎士だけの話ではないんですが、エバーコールドから方向指定に成功した際の手応えを感じてもらえるように、新しい表現の追加なども検討しています。 もう一つ「竜血」という要素があります。これは先ほどのベンジフルジャンプを実行するたびに付与されていくスタック要素になっていて、最大3スタックになると「スターダイバー」を実行できます。このスターダイバーを実行すると「赤の竜血」状態に移行して、専用の強力なコンボを実行できます。 さらに、とっておきとして、スターダイバーの後に一度だけ「スカイハイ」というアクションを使います。スカイハイを実行すると、空高く飛び上がって、一定時間後に地上に落ちてきて大ダメージを与えます。 スカイハイは歴代シリーズの竜騎士のジャンプをイメージしたアクションなので、飛び上がっている間は敵の攻撃を完全に無効化したいところなんですが、残念ながら無効化はできません。無効化できてしまうとコンテンツのギミックなどが成立しなくなってしまうので、代わりに受けるダメージを大幅に軽減できるようになっています。 今は「90%軽減」という、とんでもない数値になっていて、ちょっとやりすぎな気もしているんですが、でも多少やりすぎなぐらいの方が楽しいと思うので、ギリギリを狙っていこうかと思っています。 それでは、一通りアクションを使ってみます。 吉田:……俺もやってイイ? じゃあ、僕の画面お願いします。 まあいろいろ、今日は玉置くんがゆっくりローテを回してるけど、実際にプレイするとむちゃくちゃ爽快に楽しめるんで。これまでとは違った竜騎士として、ぜひエヴォルヴモードが実装されたら楽しんでみてもらいたいです。 玉置:少しだけ補足させてください。竜騎士だけの話ではないんですが、基本的にローテーションを回していて楽しいと感じられることを目標に、そのジョブらしさを感じられるようにしました。 竜騎士といえばジャンプだと思うので、ジャンプ系のアクションにより個性を持たせつつ、さらに爽快感が増すように竜血関連の遊びを強化しています。他にもアビリティの数の多さとか、それに伴う硬直時間なども整理しているので、かなり楽しめるのではないかなと思っています。 以上、竜騎士のエヴォルヴモードのご紹介でした。

ありしあ@Ridill

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🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣#31 喜多川修平 ─────── 今日の経験を練習で早め早めに修正できるように全員で危機感を持ってやっていきたい ─────── 《試合総括》 仕上がり自体は、やれてたところとやれてないところが結構はっきり出た感じですし、ディフェンスに関しては、練習でやってきたところっていうのがなかなか出せなくて、相手にいいように走られてしまったりとか、ボール回されて3ポイントとかっていうところを結構やられてしまったので、そこは。 初めての対外試合だったので、そこからしっかり経験して、しっかり練習で、そこの部分を早め早めに修正していければなと思います。 あとオフェンスは、流れがいい時はすごく良かったと思うんですけど、そこに至るまでが、1対1で解決しようとしたりとか、なかなかチームでオフェンスを展開することができなかったので、そこもしっかり練習でどんどん積み重ねていきたいなと思っています。 (二部練が続いているという話もあったが、自身の仕上がりは) 二部練でチームのルールだったりとか、ディフェンスのポジション確認だったりとか、オフェンスの確認だったりとかで、密にはできてると思うんですけど、ただ、こうやって自分たちのチームとは違うチームと対戦することによって、いろいろな問題が出てくるので、そこをどれだけ意識して、次の練習から入るっていうところがすごく大事だと思うんで、そこは、全員で危機感を持ちながらやりたいなと思います。 (新加入選手も多いが、チームのスタイルはどのようなものを目指していきたいか) そうですね、ディフェンスのところは、継続して激しくボールプレッシャーをかけたりとか、そういう激しさは持ちつつ、走れるチームだと思うので、ディフェンスからしっかり走って、得点につないでいくっていうのをやっていければなと思います。 (キャプテンとして意識していることは) 新規加入の選手が多いですけど、そういう選手たちも、早く吸収しようっていう向上心というか、そういうのもありますし、僕はキャプテンとしてはしっかりチームをまとめるっていうところは意識していますし、新加入で入ったクレモンズ選手も本当にリーダーシップを取ってくれて、チームをまとめようとしてくれてるので、 松山もそうですし、その辺はキャプテンとバイスキャプテンが一緒になって、チームをもっともっとまとめていけるように、しっかりやっていきたいですし、逐一コミュニケーションを取りながら確認していきたいと思います。

越谷アルファーズ

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交通事故にあったたぬき 救護16日目 ぽんちゃんの回復を支えるうえで、 とても大切にしているのが「清潔な環境を保つこと」です。 シーツは汚れの有無に関わらずこまめに交換し、常に衛生的な状態を維持。 体もその都度やさしく丁寧に拭き上げ、皮膚を清潔に保っています。 こうした日々の積み重ねが、ぽんちゃんの体を守り、回復につながっていると感じています。 ⸻ ぽんちゃんの救護をきっかけに、 「何か支援や寄付はできますか」と声をかけていただくことが増えました。 あたたかいお気持ち、本当にありがとうございます。 目の前の命をただ救いたい。 そんな思いで続けてきた保護活動です。 今回、ぽんちゃんのことを通して、 たくさんの方が本気で心を寄せてくださっていることを感じました。 「何かしたい」と思ってくださるお気持ちを、 ただ遠慮して受け取らないことだけが正解ではないのかもしれない。 皆で一緒にぽんちゃんを支えることができたら、きっとより大きな力になる そう思うようになりました。 まずは必要な物資をAmazonのほしいものリストという形でお願いできればと思います。 いただいたものは、ぽんちゃんのケアをはじめ、当施設で保護している動物たちのために大切に使わせていただきます。 リストには、それぞれ使用目的や必要性を記載しています。 中には少し贅沢に感じられるものもあるかもしれませんが、 少しでも状態が良くなる可能性があるならと望みをかけて選んだもの、 幸せを感じて欲しくて与えたいものも含まれています。 どれも、この子たちにとって最善を尽くしたいという思いで選んできたものです。 どうか、無理のない形で見守っていただけたら嬉しいです。 これまでいただいている応援のお気持ちやあたたかい言葉は、それだけでぽんちゃんを支える大きな力になっています。 いつも本当にありがとうございます。 ※Amazon欲しいものリストは コメント欄にてご確認ください。

たぬきのお母さん

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🏀プレシーズンゲーム🏀 【越谷 70-87 富山】 🎙️試合後コメント 🗣️#14 大庭 岳輝 ─────── 自分たちでゲームを崩してしまった。 移籍は簡単じゃないことではあるが、すごくいい決断したのかなと自分の中では思っている。 選手としての幅を広げていけるように頑張りたい。 ─────── 《試合総括》 この試合が今シーズンの最後のプレシーズンゲームということで、しっかり前半はいい戦い方ができてたかなと思うんですけど、後半チームとしてオフェンスがうまくいかなくて、それがディフェンスにも影響してしまってっていう流れになってしまって、すごくもったいない、自分たちでゲームを崩してしまったというような印象というか、そういうゲームだったのかなと思います。 (後半ディフェンスでうまくいかなかったのはどのあたりか) トランジションのところで、富山さんに走られてしまったところで、なかなかスプリントバックできなくて、そのまま流れのまま点を決められてしまうということが結構あったんですけど、チームで作ったシュートじゃないシュートで終わってしまうというところもあって、リバウンドにも行けず、そのままリバウンド取られて走られるという一番最悪なパターンの流れを作られてしまったっていうのは本当に良くなかった、このゲームで特に良くなかったポイントかなと思います。 (前半はうまくいくところもあり、収穫もあったのではないか) 前半41点取られているので、ちょっと取られすぎなところはありますけど、ここを40点以下にはしておきたかったっていうのはありますし、その中でもオフェンスでちゃんと42点取れているので、そういうところでは、収穫もある前半のゲームだったかなと思います。 (自身の出来としてはどうだったか) シュートを打つのが自分の持ち味なので、ただその中でより良いシュートを探すっていうところが今シーズン自分が今勉強しているところ、 これまでは自分が絶対に打つというセットだったりだとか、チーム全体でそういう認識の上でシュートを打ってたんですけど、今年は移籍してきてそういうシステムと違いますし、そこに今なんとかアジャストしようともがいてるところかなと思います。 (横浜時代は大庭選手に打たせるセットというのが存在したが、今シーズンはまだそういう形ではないのか) そうですね。多分システムというか、そういうのはそれぞれそのチームによって特徴がありますし、今はチームとして持っているフォーメーションの中で、今日みたいに打つチャンスがあれば、打つっていうようなイメージなので、なかなかリズムを作りにくいんですけど、その中でしっかり決め切っていく、1本1本をしっかり大事に打って決めるというのは、今シーズンの自分のチャレンジするところかなと思います。 (横浜時代は怪我もあり持っている本来の力を出し切れなかった印象があるが、新天地で取り返したいというようなマインドセットやモチベーションはあるか) 横浜の時は大きな怪我もしましたし、その中で今シーズンそのチームを出るという決断をしたので、ここで自分の価値というのをもう一度作り上げる必要があると思いますし、しっかりチームメイトやコーチ陣からのリスペクトも勝ち取らないといけないですし、なかなか簡単にはいかないというか、個人的にもすごく苦しむシーズンかなと思っているので、 移籍というのはなかなか簡単じゃないことなので、一つ一つ、一日一日大事にして、でも、すごくいい決断したのかなと自分の中では思ってるので、選手としての幅を広げていけるように頑張りたいなと思っています。 (開幕までに自身として仕上げたい部分や、よりステップアップしていきたいのはどんなところか) シュートのところはもちろんそうですし、打つところ打たないところっていう判断力というのも、すごく大事になってきますし、もちろんディフェンスのところでも今日モータム選手にマッチアップさせてもらったりとか、今までやってきていないチャレンジもさせてもらっているので、 長いシーズンなのでいろんなことがあると思いますけど、本当にこの2週間、開幕までにできる限りのことはして、しっかり60試合で怪我なく戦えるように頑張りたいなと思います。 (今シーズンはある程度ミスマッチでもスイッチしないで、大庭選手が守るという場面も出そうか) どうなんですかね、そこのあたりはコーチ陣のあれなのでわからないですけど、 今日ファウルトラブルもあって、前半から付けっていうふうに言われたので、そこは今日いいチャレンジでしたし、それなりに自分の中では悪くないディフェンスができたのかなと思ってるので、それもあってプレータイムも21分と伸びたのかなと思いますし。そういうところを大事にしているチームなので、しっかり表現というか、できるようにしていきたいなと思います。

越谷アルファーズ

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最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

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スノーデン氏が警鐘を鳴らしているんです iPhoneもAndroidも、プライバシー保護という意味では決して安全な端末ではないんです。 今、皆さんの手元にスマホがありますよね。画面は消えている、ただ置いてあるだけ。 それでも電源が入っていれば、誰かからメッセージが届いた瞬間に画面が光るんです。 なぜそんなことが起きるのか。 世界のどこからかけられた電話でも、自分の番号だけがピンポイントで鳴る。これは、スマホが常に最寄りの基地局と繋がり続けているからなんです。 画面がオフで何もしていないように見えても、電波は目に見えないだけで、ここにいます、ここにいますと叫び続けているんです📡 つまり端末側からは、あなたの居場所も、あなたが何をしているかも、全部筒抜けになっているということなんです。 そしてここからが重要なんです。 ユーザーは確かに端末の代金を払いました。でも実際に所有しているのは誰かというと、巨大IT企業であり、政府でもあるんです。 私たちは働いて、税金を払って、製品の代金まで払っているのに、所有しているものはどんどん少なくなっている。スノーデンはそう指摘しているんです。 ロウガンも応じます。私たちのデータは、自分たちがその価値を理解する前に、すでに商品にされてしまっていた。 Google、Facebook、SNSプラットフォーム各社は、ユーザーが何を差し出しているのかを自覚する前に、すでに何十億ドルもの利益を上げてしまっていたんです💰 そして一度この仕組みが回り始め、皆がそれを当たり前として受け入れた瞬間、もう手綱を引き戻すことはできなくなる。馬の向きを変えることが極めて難しくなる、と言うんです。 なぜか。 そこで生まれたお金は、そのまま権力に変わるからなんです。 そして集められた情報は、そのまま影響力に変わっていくからなんです‼️ 便利さの代償として、私たちは自分のデータとプライバシーを差し出してしまった。 そーいえばアップルのCEOのティムクックさん、会長になり、新たなCEOをいれましたね。 アップルはどうなるんだろう。

トッポ

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🏀第31節GAME2🏀 【名古屋D 90-64 越谷】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC ──────── 残り5分で外国籍選手を休ませたのは名古屋さんにもファンの皆さんにも本当に申し訳ない気持ちがあったが、試合が続く中怪我のリスクも考えてさせてもらった。 選手たちは最後まで頑張ってやり続けてくれたところは良かった。 頑張ってはいるが、やりきれない時間帯があるのが課題。 ──────── 《試合総括》 試合全般的に見て、名古屋さんの方が、アグレッシブさとか、遂行力とかっていうところがやっぱり高くて、少ない人数で頑張ってはいるんですけど、ところどころ、やっぱりやりきれない部分がこう、どんどんどんどん広がっていってっていう感じだったかなと思います。まああの、ずっと試合が続いていくんで、次に対して、どんどんどんどん準備していかないといけないと思うんで、切り替えてしっかり準備したいなと思います。 (限られた人数で必死にプレーする姿に感じるものもあったが、点差を1桁に詰めてもそこから巻き返しきれなかった要因は) そうですね、昨日も言ったんですけど、頑張ってることは頑張ってるんですよ。もう僕も頑張ってるとは思うんですけど、でもそれだけじゃ次に進めないから、それを進めるためには、もうちょっとやっぱりこう、一人一人がやりきるとか、 自分たちが昨日の試合を終えて準備してきたこととかを頭にイメージしながらやっていかなきゃいけないと思うんですけど、 昨日もね、前半あれでしたけど、後半ずっとインサイドのバスケットになって、名古屋さんにそこをアジャストされて、そこからの点数っていうのが伸びなかったんですけど、それはハーフタイムにも言って、まあやっぱりLJ(・ピーク)の得点が前半シュートアテンプト2本しかなくて、 それじゃあ、うちのチームとしては、なかなかこの人数で耐えられなくなるっていうところだったと思うんで、もうちょっとボールを動かしたり、まあLJに対してはずっとディナイ張ってきたり、ブリッツしたりとかっていう、名古屋さんの戦術だったんですけど、動きの中でそういうのを作っていけば、もうちょっとズレができたのかなっていう感じはしてて、それはハーフタイムにも言ったんですけど、まあやっぱそこの判断とか、遂行力とかっていう部分は、本当に今シーズンずっとそこまで上がってきてないっていうところがあるんで。まあそれはね、進め方とか、チームの作り方みたいなところに、少し問題あったのかなっていう感じは、今はしてますけど。 (残り数分のところで日本人5人でコートに出てハッスルする姿もみられたが、そこに関する感想と、残り試合でどういったバスケットをみせていきたいか) まず一つは、まあ残り5分で僕、外国人選手を休ませたんですけど、これはあの、名古屋さんには本当に申し訳ないなっていう気持ちも、あのファンの皆さんにもあったんですけど、 この試合がずっと続いていくっていう状況では、やっぱり、今日も2人、怪我人出てしまいましたけど、やっぱその怪我のリスクっていうのをどうしていくかっていうところで、僕あんまりああいうことしたくないんですけど、まあ今日はちょっと早めにこうさせてもらってしまった、本当に申し訳ないなっていうのがまず一つあるんですけど、でもその日本人選手たち、最後までしっかり頑張って、やり続けてくれたっていうところは良かったですし、それを本当は試合の途中で出た時に出してほしいっていう、あそこで出せるのに、なんでそのゲームがまだこう決まってもないし、 どういう流れになるかわかんないときに、それが出せないのかっていうのが、まあ僕の疑問の一つでもあるんで。やっぱそういうのを出していくことによって、休む選手もま増えていって、ローテーションもできて、いいバスケットを、40分間続けられる体力っていうのが残っていたりとかするのかなと思うんで。 そういうチームに本当はなりたいというか、そのために僕はある程度全員出すっていうのを最初に、まあ昔からそれをやってるんですけど、まあ今年は行ったり来たり、いろいろした状況の中で、最後、本当にね、このチームで何か作ったからっていうのは、正直、僕の中にもあんまりないので。うん、だからそこをちょっとでも、ファンの皆さんとかに感じてもらえるように、残り8試合頑張ってやりたいなと思います。

越谷アルファーズ

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