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さっきから見知らぬ猫さまがテラスに来て逃げるわけでもなく懐くでもなくずっと居座ってるんですがどうしたものか…。 ウチの猫様はガチビビリしながら迎撃態勢に…。 わたしは…わたしは…どうすれば…

118,648 просмотров • 5 дней назад •via X (Twitter)

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謙虚な姿勢は忘れたくないけど、 「自分、最高〜!」って少しでも思うようになってからハッピーオーラを纏えるようになった🎀 始めた頃、なかなか似合う自分に出会えなかった20代は、着方もメイクも全然わかんなくて落ち込んで、似合ってないって言われて離れそうになったけど、 似合う自分になりたいって試行錯誤していく過程で似合う!って自信は生まれていくもので🎠最初から完璧な人はいないから、どうか年齢に縛られた人の意見に惑わされず、着てみたい!って気持ちを大切にしてほしいな、と一度諦めかけた私からエールを送りたいです🎀 あと、はじめたころ、ロリィタさんのお茶会にはこわくていけなかったんだけど、出戻ってはじめてお茶会にいったら素敵なお友達がたくさん増えて、いままでひとりで楽しんでたロリィタを、共有できるお友達がたくさんできてもっと楽しくなった𓂃🎀𓈒𓏸 なかなかその場に行けなくても、いまはネットで好きなモノが同じ同志を見つけやすい環境になったし、ひとりでわからないことも、いつもコメントくれる優しいロリィタちゃんたちがたくさんアドバイスしてくれるから、迷ったらここにきて(◜ᴗ◝ )* 長くなっちゃって、何が言いたいのかわかんなくなってきちゃったけど、、ロリィタをはじめた人生の中でいいことばかりじゃなくて、やっぱりいやなことも沢山あったけど、それでも最後は可愛いお洋服や一緒に楽しむ仲間たちが救ってくれたから、ぜひ1歩踏み出してほしい…! 周りの先輩方はわたしより年上だけど、一度もおばさんなんて思ったことないなぁ〜!自信を磨いて来た方は、シワの重なりの分だけ綺麗が重なって行くのだと思う。 わたしもいつまで自分の好きを大切にできるマダムになっていきたい𓂃🎀𓈒𓏸

愛野えり︎🫖

44,542 просмотров • 5 месяцев назад

今は男性がメイクしててもおかしくはない時代 もしかしたら女装ユーザーも増えるかもしれん もし女装初心者(もしくはやってみようと考えてる人)に言えることがあるとしたら 独学でメイクやるのももちろん良いけど、最初に右も左もわからず挫折する危険もあるので(メイクって正解が無いくらい奥深いです) ネット以外でもなるべく人に聞く、もしくはモカが取った手っ取り早い方法として… 「女装体験出来るサロン」などに行ってみる これ割と有効と思ってます 自分ではどうかわいくメイクを持っていけるかわからなくて悩むくらいなら… とりあえずプロに一度メイクしてもらいましょう! こうすることでどんなメイクが自分に合うのか試行錯誤をスキップして自分の顔がどのくらいかわいくなるのか最大値は知れるのでバロメーターとしてはちょうど良いです メイクや女装の流れも一通り先に経験する事で、その後は闇雲にメイクしてしまい失敗する回数は結構減らせます その上でさらに試行錯誤を重ねて望むかわいさへ近づけて行けば良いと思います 女装体験とか大体2万くらいかかるし万人に勧めるわけではないけど 「女装道」の入り口の一つとしてはアリかなって思ってます 私もこのルートで入りました 私も最初は色々練習しても1枚目の化け物にしかならずに絶望してたけど、 サロンでプロに一回メイクしてもらって2枚目の動画の顔になったので そこで女装やコスプレする上での道筋が見えた感じでした! 「俺かわいいやん!ブリジットコス出来るやん!」 って調子づきましたw でもこうやって調子づけた事でコスプレ始められたのだからやってみて良かったと思ってます ましてや50歳直前で女装チャレンジしたので尚更ですw ちょっと他よりも出費の多い方法なので万人にオススメではないですが…😅 でもこういう女装の始め方もあるよ!っていうのを伝えたかったの 以上女装初心者オジの一人語りでした 「男性フォロワー、 お前も女装レイヤーにならないか?」

モカ

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八丈島に甚大な被害をもたらした台風が過ぎ去った後、島には多くの支援物資や人の手が届きました。 けれど、現場では今も、生活や事業が立ち行かなくなった人たちがいます。 住まいを失った人、仕事を失った人、復旧の見通しが立たず、日々の暮らしに追われている人。 そういう切実な状況に直面している人たちにとって、支援が届くかどうかは、文字通り死活問題です。 だからこそ、善意がそのまま必要なものと重ならないことの影響は、想像以上に大きいのです。 すでに足りているものが届き、本当に必要なものが後回しになる。支援の仕組みが複雑で、現場の声が届かない。 そんなとき、「もっとちゃんと考えてほしい」と思ってしまうのは、当然のことかもしれません。 でも、その裏には必ず、汗をかいた人がいます。限られた情報の中で、誰かのために動こうとした人がいます。だ から、批判で終わらせてしまうのではなく、「次はこうしたらもっとよくなるんじゃないか」と提案し続けることが大切なんだと思います。 それは、時間がかかるし、もどかしいかもしれません。 でも、善意を否定するのではなく、善意がもっと届くように形を変えていく。 それが、今苦しんでいる人たちのためでもあり、次に誰かが困ったときのためでもあるって考えています。 批判ではなく、提案を。それは、島の未来をつくる一歩だと思うのです。

Yukio "Opi" Ohya

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