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さはらさんから学ぶ弱足刀先端当て連係 0:00- 実際の対戦 0:08- 立小K先端など>6大K連係は、打ち返しの立小K、中足やファジーの中足、屈中Pなどにパニカンが取れやすい一方、サガットの立中Kなどリーチの長い技にはカウンターを貰いやすい 0:17- 立小K先端>微下がり弱足刀先端にすると、リーチの長い打ち返しにもパニカンを取りやすい ただし、弱足刀が先端で当たらないとガード後に反撃を受けやすいので注意 先端当てが難しい場合は中足刀にするのもアリ ただし中足刀は、後ろ歩きで回避されてから差し返されるリスクが弱足刀より高い 0:41- 立小K>6大K連係は後ろ歩きで回避されにくく、画面端での足刀なら後ろ歩きで回避されないので問題ない
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