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【しかまろニュース】 へずま夫婦って、あれだけ中国人を悪者に仕立ててヘイト撒き散らしてるくせに、嫁はしれっと 中国系TikTokグループ「fz粉子」とコラボしてフォロワー回収。 普段あれほど「中国人が〜」「中国人は〜」と繰り返してるのに、数字の為なら手のひらら返して、中国のプラットフォームと中国の人気者に全力で擦り寄る厚顔無恥さ。 ここまでくると矛盾じゃない。 自分の言動を真っ正面から踏みつけながら、それを“気づかないふり”で乗り切るプロ根性。 嫌ってるはずの中国のアプリに依存し、 批判してるはずの人たちの力を借り、 フォロワー増えたら「ほら見て〜」とドヤ顔で自己正当化。 結局、投げ銭の為。 信念ゼロ、倫理ゼロ、矛盾だけ99%配合。 正直、こういう生き方だけは真似したくない。 それならせめてヘイトやめればいいのに…

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「北村晴男が語る中国移民の危険性」 日本には今中国人の方々が84万人強居られます。 皆さんはそこまで危機感を持っておられないかもしれない。 中国の習近平さんという人は毛沢東の信奉者です。 毛沢東はこう言ってます。 中国から出ていってどこかに住む人たちの事を「砂粒」「石」に例えています。 最初は砂を撒くんだ!と 世界中に、或いは近隣諸国に砂を撒くんだ!と。 これが中国人の海外移民であると、こう言っています。 この砂は集まると固くなって石になって強い土地になる。 そして長い時間かけてこれを増やしていく。 その国の中国人をどんどん増やしていく。 増やしていったらその中に共産党の工作員を沢山埋め込んで、 「中国人は差別されている!」 「この国で中国人は差別されているんだ!」 「虐待されているんだ!」 と言って暴動を起こす。 そしたら当然そのその国ではその暴動を警察力が鎮圧しようとする。 そこで人民解放軍が出て行く。 そしてその軍事力で持って押さえ込む。 押さえ込んだ後、何をするか。 しばらく沈静化したらそこで住民投票をする。 住民投票して独立する。 独立国にしたら直ちに中国が国家として承認する。 国家として承認してしばらくその国が独立国として運営した後で、その国にこう言わせるんです。 やっぱりウチは小さい国だから、大国である中国の一部になりたいです! そして合法的に併合する。 これが毛沢東が言っている侵略、その方法の1つです。 であれば我々は彼の国が砂粒を撒いてる段階で危機感を持って、これはイカン!と大きな声を上げなければ30年後の日本はもう無いですよ。 日本の沖縄ではまるで独立国を作るんだ! そしてその後に中国に併合されたいんだ!と言わんばかりの県知事が居ます。 恐らくその県のメディアや役人や政治家には大量のチャイナマネーが流れてる可能性がある! そうでなければおかしいでしょう?

三脚亭しっぽ

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「こういうところとかでもさ、よくコメントで、今ねこっから次じゃあ政治の話にするけど コメント欄で批判とか誹謗中傷とかやってる人達 いいよ、分かるよ その日頃きっと楽しくないんだろうな 全然ストレスまみれで楽しい事もないから目立ってなんか偉そうなこと言ってるやつ見つけてあのムカつくことをとりあえず言う いいんだけどさ でもそれってさやっぱり誰の為にもならないわけですよ で"誰の為にもならねえとか言われても知らねえし" それもそうだと思う 俺もひねくれてた時期があるからそういう風になんか目立ってる人を捕まえて何か言いたくなる気持ちも人間当然あるし嫌な部分っていうのは当然あるんだけれども やっぱりそういうことに対して突っ込んでいくとかさ、こういういわゆるオーガニックのことに関しても、わざわざやらなくてもいいことをやりに行くって、これってすごくエネルギーがいるし、どう考えても人の為なんですよ その人の為の一部の中にこうやって批判してる人達の部分も入ってるってことを絶対に忘れないでほしい あなたたちが生きやすい世の中を作る為に影響力があったり、お金持っている人達は一生懸命頑張る瞬間というのがあるんです それがいい方向に作用する時もあれば悪い方向に作用する時もあるけど、人の為に何かを頑張ろうとしていることには間違いないし、そういった人達を傷つけるような言葉というのは非常に僕は一個人の意見としては不愉快だし、もっと考えてほしい なんか文句があったり苦しいこと悲しいこと、そんなんってもう本当にこう腐るほどあるし分かるんだけど 、どうか乗り越えてほしいなと思うし乗り越えるための努力を僕は自分自身持っていきたいなとは思う ので なんかそういう一つの意図があって言ってるってこと これは政治の話をする時も一緒 オーガニックの話をする時も一緒 僕らのファンは絶対そういうマインドでいてほしいし これをね別に強要はしてないよ でも僕らのファンはそうあってほしい、素敵な人であってほしい 人を中傷したり、誹謗中傷したりとかそういう人間であってほしくない、言葉を選んで喋ってほしい ムカつくこともあると思う、でもムカつくことがあったとしてもその時に一回グッと堪える...まあ俺もできない時あるからわかるんだけど、だけどなんとか頑張ってほしい 今こういう時代じゃん? ここで何でも好きなこと言えるんだよ一人で、思ったこと でもこれが今だったら13,000人の人に届いて、その中でこの話をされて不愉快に思う人も何かしらあると思う でも、そういうことがあるということを発信する側は常に考えなきゃいけない だからそれは僕らのファンであれば、もしこれから何か発信をしていく人であれば、そこを絶対に忘れないで発信してほしいなと思います 必ず何かをする時に何かを動かす時、何かをやる時には痛みが生じる その痛みをやっぱり俺らは分かち合わなきゃいけない し...宗教とかじゃないよ全くそういうのじゃない そういうんじゃなくて、もうこれは世の中を平和にする為に 、一人一人が考えなきゃいけないことなので、今のこの時代だからこそ、すごく大事なことだと思います 僕は昨今、やっぱりいろんなSNSだったり、まあソーシャルメディア通じてTikTok•Instagram•YouTube見てて、やっぱりそういうことがあのちょっと激しくなりすぎて人の揚げ足を取ったりとか、悪口を言ったり自分の理論を正当化する為に、あまりにも人の意見を聞かずに突き進んでしまう様なおじさん達を見てると悲しくなる、おばさん達みたいに、とか... それはちょっとまだ、まだまだ全然もっともっといろんなことを経験して人を許す力みたいなものを持ってもいいんじゃないかなと思います」

𝙴𝚄𝙿𝙷𝙾𝚁𝙸𝙰

168,259 Aufrufe • vor 1 Monat

いやぁー、今回の中国中央テレビご提供日本左派名鑑、なかなか豪華なキャスティングだねぇ。元首相、元大臣、与党の元パートナー政党、東京と朝日といった左派紙、学者さん。みんな揃って一列に並んで「高市が悪い! 台湾問題は中国の内政だ!」って言ってる映像を、中国がドヤ顔で世界発信。 で、日本の庶民はそれ見て「誰がどっち側か、一発で分かる答え合わせじゃん、教えてくれてありがとう😭」って感謝してるわけだ。 中国の主張は 台湾は中国の一部😌 高市発言は内政干渉💢 でも見てくれ、日本の中にもこんなに反対意見があるよ😤 で、日本の政治家や評論家のコメントを次々テロップ付きで紹介する。 本人たちは「日本の平和のため」「戦争反対」って言ってるつもりだろうけど、中国のニュース番組の中ではすっかり 日本代表反高市応援団になってる。 「内政干渉はいけない」って言う人たちが、他国の国営テレビで、日本の首相をボロクソに批判してるの紹介されて、なかなかシュールなのよねー🥰 中国から見れば、理想的な日本人はこうだ。 台湾は中国の内政問題とはっきり言ってくれる😍 自分たちの主張に近いことを言ってくれる😍 それを日本国内の良識として話してくれる😍 これ全部そろった人は、プロパガンダ部門からしたら北京の宝物だよ💖 わざわざ中国人が日本語で宣伝しなくても、日本人の口を使って高市批判をさせられる。そりゃあ、番組で大事に扱うわね😆北京にとって非常に便利な人たち。 問題は誰の味方かより、どこのカメラを向いてしゃべってるかなんだよね。ここで大事なのは、左派が悪い、右派が正義、って単純な話にしないこと。 民主主義なんだから、首相批判も、外交方針への異論もあっていい。それが普通の国だよ👍 でもね、自分の発言がどこのカメラで使われるか だけは、政治家も学者も、少し気にした方がいい。 日本の国会やテレビで議論する、その上で、中国の国営テレビが勝手に切り取る ここまではまだ分かる。 ところが、最初から「中国側の取材に応じて、中国の主張を補強する形で話す」ってなると、もう立ち位置が変わってくる。 それは日本の有権者に向けてしゃべってるのか、それとも、中国共産党の宣伝班に向けてしゃべってるのか。 そこをごっちゃにしたまま「平和が大事なんです」って言われても、庶民は首をかしげるよ。 中国にとって、高市首相は扱いづらい。 台湾有事に備えると言う🔥 自衛隊の役割をはっきりさせようとする🔥 日本が巻き込まれる側じゃなく守る側になる🔥 だからどうしても危険人物、戦争を煽る首相というイメージを作りたい。 その時に、日本国内の元首相、左派政党、リベラル紙の社説が、中国から見たら最高の補強証言になるわけなのよね。 「ほら見ろ、日本人自身が高市を批判してる」と。 でも本当にそうか? 街でアンケートとったら、同じこと言う人がどれだけいるか、かなり怪しい。 日本国内の広い反対っていうより、いつも同じメンツがコメントしてるだけ、って感じもしない? 一般の日本人は案外よく見てて、あ、またこの人か、だいたい中国の主張とセットで出てくるよね、どこの国のテレビに一番乗ってるのかで、立場が分かる。 って半分あきれ顔で見てる。 だからSNSで分かりやすく名札つけてくれてありがとうねって感謝されちゃうわけだ。 これはもう、中国が一生懸命「内部分裂を演出」したつもりが、逆に誰がどこ寄りかのマップを全国に配ってくれたようなものね。 結局さ、日本の左派の一部は「中国と仲良くしましょう」ってつもりでしゃべってるんだろうけど、中国側から見たら、高市たたきに使える便利な素材くらいにしか思われてない可能性が高い。 で、日本の庶民からは「ありがとよ、誰がどっち側かよく分かった」と感謝を言われる。 もし本当に日本の平和を考えるならさ、まずは日本の有権者に向かって堂々と議論する。中国の国営テレビには、利用されないよう距離を取る。台湾の人たちの目線も、ちょっとは想像してみる。 これくらいはやってほしいよ。 高市が正しいかどうかは、最終的には日本人が選挙で決めることだよ。 北京のスタジオじゃなくて、日本の投票箱の前で決着つける。 それが、どんな思想だろうと、その思想で選ばれた日本の政治家が守らなきゃいけない、それが良くも悪くも民主主義のルールってやつじゃないの?

クレア

1,493,307 Aufrufe • vor 10 Monaten

【頭の中で一度バンドが解散した時の話】 2023年のある日、レーベルのオーナーに「バンドを一旦活休するってのもありじゃない?」と言われた。それはきっとバンドのことを思っての提案だったのだと思う。一つのアイデアとしてそういう考え方もあるよ。という強制ではなく、あくまで提案だったし、僕らのことを長いこと見てるオーナーからの、どちらかと言えばポジティブな提案だったんだと思う。 それはわかっていたけど、その時ぼくには余裕がなかった。 何をやっても結果が出ない。前進してる気がしない。そんな数年のバンド活動はバンドにとっても、レーベルにとっても不健康で、確かに一旦活動を止めて別の道を探すというのは至極真っ当な提案だった。 正直なところ、自分たちの年齢やキャリアを考えてもそのタイミングは来ていたと思う。 それとほぼ同時期に、マネージャーにバンドのマネージャーを辞めると言われた。 とても献身的にバンドを支え続けてくれていた方だった。なんならメンバーの誰よりも、多くの言葉を交わした時期が長くあったからこそ、かなりショックだった。全国ツアーが控えていたからそのツアーが終わった後にマネージャーは卒業するということになった。 毎日のように、どこにいくにも、自転車を漕ぎながら新曲のアイデアや次のライブのイメトレをする僕だったけど、その二人の意見が頭の中を支配して何にも考えられなくなっていた。 メンバーは当時、そんなこと知らなかった。というか僕が知らせなかった。自分の心がゆらゆらしていたので伝えられなかった。 毎日漕いでいた自転車を停めて、夕方の汚いコインパーキングの端っこに座り込んで一旦頭の中を整理してみた。 今までやってきたこと、やりたかったこと、できなかったこと、この先の自分の生活。家族のこと。色んなことが頭の中に湧いて出てきた。もしこのままバンドを解散したらどうなるのかなってことを考え始めた時、涙もいっぱいでてきた。 コインパーキングの柵の上に誰かが放置していったコーヒーの空き缶が並んでいて、地面にはタバコの吸い殻がいっぱい捨てられていた。目の前でカラスがピョンピョン飛び跳ねていた姿も鮮明に覚えている。 辛気臭いことを考えてる人間は辛気臭い場所に吸い寄せられるものだ。 辛気臭い人間が辛気臭い場所にうずくまって、ついさっきまで泣いていたんだ。何やってたんだろう。キモすぎる。 そんな自分に急に冷めた僕は、すぐにオーナーに電話をかけて「活休はしない。そして、もし可能ならこのままの関係でバンドを続けたい。」という内容を伝えた。 オーナーは「わかった」とひとこと、言ってくれた。 もうあんな辛気臭い場所には二度と行きたくない。ていうか行かない。そう決めて、あの日から今日まで馬鹿みたいにふざけて、おどけて、曲を作って、演奏してを繰り返してきた。 まだまだ途中だ。 あれから、メンバーと話す機会も増えたし、協力しあって色んなことにトライしては成功したり失敗したりひている。 応援してくれる人の声も前より多く聞こえてくるようになった。 時々、嫌なことを言ってくる人の声も聞こえてくるけど、あのコインパーキングの景色に比べたら屁でもない。 なぜなら、一度本気で、自分で自分を否定したんだから。他人の否定なんて聞いてられるほど暇じゃない。自分が自分を認められることを選択するので手がいっぱいだ。 それを曲にのせて、歌ってみたり、ギターで弾いてみたり。そして、メンバーがそれぞれの自分を持ち寄ってそれを同時に演奏する。ライブする。 だから、バンドは面白い。 15年も続けられたこと、これからも続くこと、改めて幸せに思っている。 この辛気臭い文章は、もう一段階上の景色でふざけて、おどけるために真面目に書いた。ここまで読んでくれてありがとう。 そして、改めてバンドを応援してくれて、協力してくれる方々に感謝しております。 15年の活動ではまだ飽き足らず、これからも精進していくのでよろしくお願いします。 だからこそ それでもまだ、カッコいいと言われたい。 びっくりさせたい。 愛はズボーン Gt.Vo.金城昌秀

愛はズボーン-official-

121,578 Aufrufe • vor 1 Jahr

スノーデンが「全部監視されるぞ」って言ったとき、日本人の半分くらいは「まあ映画の中の話でしょ」って笑うよね。で、気がついたらポケットの中にカメラとマイクとGPS付きの端末を自分から毎月分割払いで持ち歩いている。 「政府に盗聴されるのは嫌だ!」って言い 「Hey Siri」とか「OK Google」には平気で話しかけてる。 こりゃ、ツッコミどころ満載だよ。 その一方で、中国の大使館は在日中国人に「領事アプリ入れろ、住所ちゃんと書け、でも提醒だから義務じゃないよ〜」ってやってる。 スノーデンが言ってた「中国式監視システム」が、そのまんま日本の中まで出張サービスしちゃってるわけ😂 国内向けには当局がリアルタイムで位置情報や発言を追いかけて、海外に出た連中はアプリで紐付け。パスポートの代わりにスマホを握られてるようなものね。 で、「中国こえぇ!」って日本人は言うんだけどさ、自分の足元を見ると似たようなもんが静かに進行中なんだよ。 マイナンバー、ポイントカード、サブスク、交通系IC、顔認証付きのチケットゲート。 全部バラバラに見えるけど、裏では「どこに住んでて、何を買って、どこに行って、誰と繋がってるか」の履歴が、かなり細かく積み上がってる。 違いがあるとしたら、中国は「国家安全のためだ!」ってド直球で来るけど、西側は「便利でしょ?ポイント貯まるよ?キャッシュレスでお得だよ〜」って、砂糖コーティングして飲ませてくるところだね。 スノーデンが言ってた 「スコアが下がります。電車に乗れません。飛行機に乗れません。仕事も得られません」 ってのは、今はまだブラックミラーみたいな話だけど、芽はそこらじゅうに生えてる。 クレカの審査で「この人はリスク高め」と切り捨て。 保険料がビッグデータ的にあなたは太りそうだから高めです。 就職で「SNSの発言履歴チェックしてます」 全部、点数付けの下準備みたいなものね。 中国の社会信用スコアは、ルールがキツい代わりに「監視してますよ」とまだ正直だよ。 でも西側は「あなたの自由を尊重します」と言いながら、裏で広告会社と金融機関とプラットフォームが手を組んで、静かに行動のレールを敷いてくる。 電車に乗れなくなる前に、「おすすめ商品」と「あなたにぴったりの動画」と「炎上しそうな発言サジェスト」で、考え方そのものを誘導してくる。 怖いのは、こっちは自分がコントロールされてる自覚がほとんどないこと😭😱🥶 在日中国人の兄ちゃん姉ちゃんを見てみなよ。 母国からは「アプリ入れろ、情報出せ」と言われ、日本では「お前らスパイじゃないだろうな」と疑われ、真ん中でサンドイッチの出来上がり🥺 彼らに「中国の監視社会はけしからん!」と説教したところで、自分はTikTokとポイントカードと顔認証改札にどっぷり。これじゃまるでコントだね。 だから本当の問題は、「どこの国の監視が悪いか」って殴り合いじゃなくて、「人間の生活を全部点数化して、アルゴリズムで管理する世界を、あたしたちは本当に選ぶのか?」って話なんだよ💡 便利さってのは麻薬みたいなものでさ、最初はポイント2倍とか、クーポン配布でニコニコしてるうちに、気付いたら「現金払いは非国民です」みたいな空気になる。 現金、紙の本、アナログの切符、顔を知られない散歩道。 こういう逃げ道をわざと残しておかないと、いつか本当にスノーデンの言うスコア社会にハマる。 日本の政治家も、「中国のアプリは危険です!」ってXで呟くだけじゃなくてさ、 外国政府が集める在留者データのルール 国内企業が溜め込んでる行動ログの扱い AIが審査や選別に使われる時の透明性 ここを法律と外交でちゃんと縛らなきゃダメだよ。 「自己責任でアプリは気をつけてね」で済ませてたら、そのうち自己責任で点数が低い人は社会から退場してねになっちゃう🥶 で、庶民にできることは何かって? 大層なこと言う前に、小さいことからだよ。 何でもかんでもタダのアプリに登録しない🎯 便利だからと顔や声をあちこちにばらまかない🎯 変だと思うルールには「おかしくない?」と言える空気を保つ🎯 中国人だろうがアメリカ人だろうが、目の前の個人を点数じゃなく人間として扱う🎯 監視社会ってのは、カメラの数よりも「どうせ見張られてるから黙っとこう」と、みんなが諦めた瞬間に完成する。 逆に言えば、ラーメン屋で隣に座った知らない奴と、「この国ちょっと窮屈になってきたよな」と笑い合えるうちは、まだ大丈夫だよ😂 アプリもAIも便利でいいよ。 でもな、「便利さの代償が、自分の一生分の行動履歴と、将来の選択肢全部です」って言われたら、ラーメンの替え玉みたいに「いや、そこまではいらねぇや」と、一回箸を置く勇気ぐらいは持っていた方がいいんじゃないかしら?

クレア

1,629,222 Aufrufe • vor 9 Monaten

【中国SNS】 かつて「中国のパスポートを手にした」と非常に誇らしげに発信し、大きな注目を集めた台湾出身のテコンドー選手・李東憲。 中国で五星紅旗を掲げるなど、中国への帰属意識を公然と示していた人物で、その後、台湾側では戸籍が抹消され、台湾のパスポートや健康保険も利用できなくなったとされています。 そんな李東憲について最近、本人と知人とのやり取りとされるチャット画像がネット上で拡散されています。 画像が本物であるなら、現在の生活はかなり厳しいようです。 病気になったものの医療費を自分で負担しなければならず、「薬代すら自分で払っている」「本当にもう持ちこたえられない」と吐露。 台湾にいる父親からの仕送りなどで生活を支えながら、友人には当面の薬代、再検査費用、家賃などとして2万元を貸してほしいと頼んでいます。 さらに、 「台湾に戻りたい」 「台湾の家族に方法を考えてもらっている」 「父はまだ台湾にいるので、まず依親(家族を頼る形)を申請して戻りたい」 とも話しており、台湾へ戻って再び生活基盤を作ることを考えているように読めます。 ただし、李東憲本人はその後、公開の場でこれらのチャット画像は偽物だと否定しています。 一方で、中国での事業が困難に直面していることや、自身が病気に苦しんでいることについては認めています。 そのため、現在ネット上で拡散しているチャットの内容については、本人の否定も含め、真偽不明として見る必要があります。 ━━━━━━━━━━━━━━ (画像1) 「最近、本当に参っているのは身体のほうなんだ……。以前は両岸問題について熱く語って、ネットであれだけ批判されても、自分は正しいことをしていると思っていた。 でも今は病気になって、世間の冷たさを身に染みて感じている。医療費も薬代も全部自分で払わなければならないし、気にかけてくれる人すらいない。 時々考えるんだ。これは何かの報いなのかなって……。 正直、心が完全に冷めてしまった。」 「どうして電話に出ないの?」 「やっぱり文字で話そう。話すとはっきり伝えられない。」 「俺たちは心配してるんだよ。ずいぶん長い間連絡がなかったから、便りがないのは元気な証拠だと思ってた。」 ━━━━━━━━━━━━━━ (画像2) 「大丈夫。俺たちも君を笑ったりしないよ。」 「台湾に戻りたい。」 「え? まだ戻れるの?」 「台湾の家族が方法を考えてくれている。」 「それなら……まあ良かった。」 「まだ戻れる場所があるんだな。」 「どうやって戻るの? 身分を取り消されたんじゃなかった?」 ━━━━━━━━━━━━━━ (画像3) 「父はまだ台湾にいるから、まず依親を申請する。とにかく戻ってから考えるよ。その後のことはゆっくり方法を考える。 一人で大陸にいても、お金もないし、世話をしてくれる人もいない。本当にもう持ちこたえられない。」 「いつ戻るか決まったら言って。俺たちが見送りに行くよ。」 「見送りは本当にいいよ。ただ、今日は厚かましいと思いながら連絡したんだ。少しお金を貸してもらえないかな。」 「いくら?」 「もし都合がよければ、まず2万元貸してもらえない? 今の薬代と再検査費、それから家賃の支払いが主なんだ。 今、本当に口座にほとんどお金がない。家からの送金が届いたら、すぐ返す。本当にありがとう。」

大翻訳運動

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"linguamarina"っていう英語学習系のYouTubeチャンネル。綺麗な声から発せられるアメリカ英語。きっと観ている人は多いはずだと思う。登録者数は780万で、英語垢界隈においては知らない人の方が少ないのかもしれない。それでも敢えて紹介してみたい。どうしてかというと、実は運営者のMarina先生は、 ノンネイティブだから。にもかかわらずまるでネイティブのように話している。驚愕だった... 欧州人に英語達者は多いけどお国訛りはわずかに出てくる、このチャンネルを知るまではそんなイメージを持っていた。 あるとき"linguamarina"がおすすめに上がってきて何となく見てみた。「おー、この美人先生の英語、聴きやすい!リスニング練習にいいかも!」とポチッとチャンネル登録。 が、しばらく視聴を繰り返しているうちに気づいた。なんと彼女はロシア出身だったのだ。正直、当初はアメリカ人と思っていた。「ネイティブじゃなくてもこんな風に話せる人がいたなんて...」とイメージが覆ったのだ。 それだけネイティブと遜色ないスピーキング力。勘違いしても仕方がない。非ネイティブでここまで訛りのない人は相当少ないはずだと思う。僕が知る限りでは、YouTube界隈でもこの域に到達しているかなり少ないはず。Marina先生はその1人だと思う。 そして、彼女はノンネイティブにとって究極のロールモデルだ。ただ、幼少期を過ぎた日本人がこのレベルまで到達するのは難しい気はする。けれども励みにはなる、そんな存在だと思う。 それから肝心のコンテンツだけど、英語学習TIPSや英語圏に留学するやり方などノンネイティブならではの視点でレクチャーしてくれる。本人も一英語学習者としてかなり努力してきて現在の英語力を獲得。だからこそ、とても説得力がある。 もし、このチャンネルを知らなかったら、ぜひぜひ一度観てもらいたい。

白い恋犬

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「うちのレーダーは検索用だ(ドヤ)」って、中国の報道官が胸張って言ってるわけね😭言い訳Aがバレたら、はい次言い訳B。昔からケンカ弱いヤンキーがよくやるパターンと一緒だね😂「あれ、威嚇じゃなくてシャドウウィングだぜ?何勝手にびびってセンコーにチクってんの?」ってやつ。 でもさ、今回シャレにならない中身だねー。 自衛隊機がロックオンされた時間、30分。警告音がピーピーピーピー鳴りっぱなしで、銃口こっち向いたまま、半分引き金かかってる状態だぞ🥶 普通の人間なら3分でメンタル崩壊する。それをさ、任務だからって黙ってその場を見守りし続けて30分も耐えてたわけだろ?これ、世界中どこに出しても胸張れるレベルのプロができることだよ。 これ、中国側も日本の航空自衛隊のメンタルのヤバさに、第二次世界大戦時の神風特攻隊に近いメンタルを感じたんじゃないかな?コイツ死にたいのかよ?ってね。 で、向こうは何て言ってるかっていうと 「訓練中の検索レーダーの通常の操作だ」 だって。 銃口向けっぱなしで「これはただの安全確認です。沖縄周辺で訓練してるんで、中国軍の邪魔しないでね🤭」って説明されて、はいそうですかって信じるバカがどこにいるんだよ? 過去にドイツやオーストラリアにも同じことやって、相手国はブチ切れてる。それでも言い分をコロコロ変えて、その場しのぎで乗り切ろうとする。 90年前からセリフが変わってない芝居を、いまだに続けてるってすごいね。流石に世界も見飽きてきたプレーなんじゃないかしら? 一番怖いのはね、「撃たれなかったからセーフでしょ?」って空気になることだよ。 違うだろ? それって撃たせないために、自衛官のメンタルをすり減らして成立させてる平和なんだよ。パイロットの冷静さ1つで戦争の引き金が止まってる。これをタダだと思ってると、そのうち本当に壊れる。 しかも国内を見ると、「自衛隊が挑発したんじゃないか」とか「証拠出せ」とか、まず自国のパイロットを疑う連中が必ず出てくる。あのさ、銃口向けられて30分耐えてから言えって話だよ。 あのコクピットに座ってたのは、AIとか、遠隔操作じゃくて生身の人間なんだよ? じゃあ日本はどうすりゃいいか。 もちろん戦争しろって話じゃない。殴り返す前に、「殴ったら損だ」と思わせる準備をちゃんとやれってことを言いたい。 証拠集めて、国際社会で淡々と積み上げる。 同盟国とも連携して、「またやったの?はい、ペナルティ追加ね」ってサッカーのファウルみたいに点数つけていく。 それと同時に、自衛隊には 「もう我慢させっぱなしにはしないからな」 って装備とルールをちゃんと用意する。 この2つを政治がやらなきゃいけない。 隣にいるのは、気に入らないとすぐ 「誠意を見せろ」「経済で締め上げるぞ」 「レーダー当てるぞ」 ってやってくる まるでならず者気質の大国ね。引っ越しもできない以上、こっちはいい人ぶったカモじゃなくて、殴っても割に合わない隣人にならなきゃいけない。 今回は、30分のロックオンに耐えたパイロットたちは戦争を起こさなかった英雄だよ。花火もパレードもないけどさ、あのコクピットの中で静かに日本を守ってた。あそこで引けば、沖縄は誰が守るの?って話になる。 何度でもいうが、沖縄は日本の領土だよ。北海道もね。だから、中国は沖縄で好き勝手はできない。 それを命を張って証明してくれたのが航空自衛隊だよ。せめてその事実ぐらいは心に刻んどかないとね。

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大森さんがインスタライブで、ミセスが冷笑されること、ハスられること、斜に構えて捉えられることについて語った。「僕が音楽好きだったとして、ミセスという存在を傍から見た時に、僕もやっぱりハスるなというか、斜に構えて見るよなと思ってて。なかなかそのグループのコアな部分というか大切なものって見えないものだから。自分だったらなぁと思う、僕そっち側の人だからどっちかというと。でもだからこそ、突っ切って、ぶっぱなしたさがあるよね」と……。 少し前に、米津さんがインタビューで「(冷笑は)自分を守るために機能していることもある」と発言していたことを思い出す。そのような態度で居ることでしか自分を保てないほど苦しい境遇に置かれてる人たちなのだということが、彼には見えている。その慧眼に驚かされるとともに、どん詰まりに居る人を馬鹿にできないし置いていけないと考えるのが米津さんなのだなと思った。傷を保護する自衛としての手段、あるいは最後の砦としてのユーモアを否定しない。顔すら見えない遠くの誰かの人生にそっと想像力を伸ばせる彼が(彼は否定するかもしれないけれど)実に福祉的で、私は大好きだ。今の時代になくてはならない感覚のアーティストだと思う。 一方で、物事を誰よりも穿って見てしまう、斜に構えてしまうデフォルトの自分のネガ思考を把握した上で、いや待てよ、僕たちはいずれ灰になって空を舞うんだからその時間が勿体ない。哀しいかな、人生には意味なんてない。だからいっそのこと圧倒的に「ぶっぱなす」、ぶっちぎってみせる、そうでもしないと人生やってられんだろ!という方向にギアを切る大森さんのこともまた大好きだ。そこにはミセスの曲に共通する「ニヒリズム」から「積極的ニヒリズム」への転換がある。体育座りをして指先で傷つけあっていても仕方ない。だから彼は粛々と自分の信じる音楽を作り、ぶっちぎった先(キラキラした花道のど真ん中)で、孤独を歌おうとしている。圧倒的な熱量で、こぼれ落ちてしまった人を温めようとしている。私もド鬱のド陰キャなので、彼らのヒーロー性が眩しくて聴けないという意見にも分かるところがあるが、彼のそもそもの出発点が「拭えない孤独」であることを理解して聴くと、ミセスの楽曲は途端に深みを増すし、生きることへの起爆剤になると思っている。エンターテインメントにおいて、大衆化することとマイノリティの痛みに寄り添うことはトレードオフになりがちだ。ただ眩しいだけの光は、暗闇にいる人を時に拒絶しさらに深く傷つけてしまうこともある。そこを諦めず、「間口を広げながら、深みもつけていく」という誰も挑んだことのない矛盾する難題をやってのけようとしているのが大森さんでありミセスだと思う。正気の沙汰ではないし、ポップスを鳴らす覚悟が半端ない。もはや狂気だ。 どちらも根は同じド陰キャなのだが、発露の仕方が異なるのがおもしろい。 ここに風くんが居たらなんと言うかな、と想像しながらフフフとなる。「冷笑?なんでそんな疲れることしとるん?何なんw にんげんのみなさま、貴方こそが神で、貴方こそが愛。それを忘れないで」とあの優しげなトーンで言うかもしれないし言わないかもしれない。​「ハスる」「冷笑する」という自意識のこんがらがったゲームそのものを、彼なら「それ、幻じゃが。お疲れさまぁ」とお茶を差し出すように軽やかに無効化してしまいそうだ。やはり大好きだ。 ​米津さんが「暗闇に一緒に腰を下ろしてくれる人」ならば、大森さんは「自らの闇を焦がす光で世の中を照らす人」であり、風くんは「そもそも私ら、最初から光の中に放り込まれとるが?」という人なのではないか……冷笑をきっかけにそんなことを思ったりした。彼らの音楽がそれぞれのアプローチで、生きづらさを抱える私に気づきをくれ、肯定してくれることに感謝している。同じ時代に異なる三つの光。日本の音楽シーンは今日も豊かで楽しいね。

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日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

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