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しばき隊(現C.R.A.C.) といえば野間易通氏を会長とし、中指・プラカード・罵声(特に帰れ)で有名な、匿名 流動型犯罪グループ(とくりゅう) かつては中指姫こと香山リカ氏や有田芳生氏や菅野完氏も深く関わっていました そこで活動したり支持する人は社会的には、奇異や異常な人々と言われています

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2025年8月21日、飯山あかりchにて守る会誕生秘話、その原点と目的ついて振り返る。それぞれで動いていた飯山さんを救済したい藤岡会長と児玉理事の流れが合流して自然発生的に出来た。日本保守党による言論弾圧を許してはならない。被害者を金銭的、精神的に支援。これが原点と目的であると再確認出来ました。 「これは百田氏に対するね、こう名誉毀損訴訟を提起するかどうか検討することになったんですよ。そしてこの話し合いが守る会誕生のきっかけとなりました。この話し合いが行われた時点で飯山氏に対する日本保守党からの訴状がすでに飯山氏の元に届いていました。百田氏を提訴することに必ずしも反対ではありませんでした。しかしそれよりも飯山氏の救済について何らかのアクションを起こさねばならないと考えていました。この頃、私と同じように訴訟になった時に飯山氏への支援体制を作る必要性を考えていた人がいました。その人は東京都江東区にお住まいの児玉のぼる氏です。児玉氏の意向は飯山氏にも早くから伝えられていました。こうして私と児玉氏の2つの流れが合流して守る会の結成に至ります。児玉氏がこの会は自然発生的に生まれたとしきりに述べているのは誰か1人の指令や思いつきで生まれたものではないという経緯を強調しておられるのです。私や児玉氏だけではなく、訴訟になったら飯山氏を助けなければならないと考えていた人は日本に沢山居たはずです。被害者を見殺しにするようなことは日本保守党による言論弾圧を許すことになってしまうからです。いくつもの偶然が重なって私と児玉氏がたまたまそれらの声を代弁する立場に置かれたに過ぎません」

ひろ

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日本保守党の百田代表が、藤岡氏、長谷川氏、花田氏、イケオジ氏の名前を挙げて、80超えたジジイ、ボケ老人は飯山氏にコロリと騙される、飯山氏は一人一人食事に誘って籠絡していると発言。これらの方々に極めて失礼であるし、飯山氏が一人一人食事に誘ったというのも、事実と異なると思うが。 ---文字起こし--- 2025/3/1 百田氏配信 百「まあ、普通の人間は、ああちょっとしたミスやったなだけで終わります。ところがそのカレーがカレーがカレーが言うて。でそれを信じた藤岡がカレーがカレーが。それを信じた長谷川がカレーがカレーが言うてますからね」 有「アハハ」 百「もうみんなねこれに騙されるのは、花田さんもそうですけど、みんな80超えたジジイでしょ。やっぱりね80超えると、やっぱり人間あかんのかなと思いますよね」 有「いやまあそれ人によります。人によります。花田さんもね、なんていうかな、ちゃんとしてるところはちゃんとしてると思うんですけど」 百「ボケ老人、みんなそうですよ。みんなまだらですからね」 有「ちょっとやめなさい。もうそういうこと言うの」 百「でもね、あの暗がり(飯山あかり)はね、あの一人一人ね、こっそり焼き肉屋に誘ったり、こっそり焼き鳥屋に誘ったり。こっそりね、いろんなこっそりやって籠絡してね。でそれでね、引っかかってね、コロリと騙されるじじい、結構何人かいるんですね。でも、例えば島田先生とか北村弁護士とか騙されない人もいるんですよね」 有「アハハハ」 百「ところがね、やっぱり例えばどっかのわけのわからないイケオジとかね、もうみんなね、やっぱ80超えるとね、やられますね」 有「ちょちょ80超えてない人もいますから」 百「ああ、そうですか」

maku

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藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2025年6月18日 特異点を持つことの大切さ 要約 藤原直哉氏は「21世紀はみんながリーダー」というテーマで、特異点を持つことの大切さについて語りました。特異点とは、通常の法則が通用しない場所や状況を指し、数学では微分ができない点、一般的には今までの法則が成り立たない場所と定義されます。 藤原氏によれば、人生や仕事、世の中の動きにおいて、今までのやり方が通用しないポイントが新しい始まりとなり、そこをどう乗り越えるかで未来が決まります。特異点に直面した時、理屈だけでは解決できず、直感や過去の経験、あるいは「他力」(神仏の力など)に頼ることが必要になることがあります。 藤原氏は、多くの人が特異点や法則が通用しない時のことを考えずに生きていると指摘し、「こうすれば大体うまくいく」という考え方で進むと、予期せぬ事態に対処できなくなると警告しています。特異点を意識し、「このやり方だとどこで破綻するか」を想定しながら生きていくことの重要性を強調しました。 特異点は単なる障害ではなく、大きく飛躍できるチャンスでもあると藤原氏は説明します。ブラックホールから抜け出し、ビッグバンを起こすことができる重要なポイントであり、特異点から特異点へと「飛び石伝い」で生きる生き方が大事だと提案しています。 藤原氏は、金融市場、健康、人事などの様々な分野における特異点の例を挙げ、理屈だけで割り切ることの限界と、特異点を通じた成長の可能性について語りました。最後に、特異点にこそ人生があるという積極的な思いを持って生きることで、より良い人生になると締めくくりました。 チャプター 特異点の定義と意味00:00:46 藤原直哉氏は特異点について説明し、数学では微分ができない点、一般的には今までの法則が成り立たない場所、通常の手法では解決できない場所と定義しています。前後左右上下が分からなくなる場所、物理法則が働かない場所が特異点であり、突然出現するものだと藤原氏は述べています。 特異点と人生の関係00:02:40 藤原氏は、生活、仕事、世の中の動きにおいて、今までのやり方が通用しないポイントが新しい始まりになると説明しています。そこをどう乗り越えるかで未来が決まり、宇宙のビッグバンのような始まりと終わりには時間が止まるような世界があると述べています。 特異点への対処法00:04:28 藤原氏によれば、多くの人は特異点や法則が通用しない時のことを考えずに生きており、「こうすれば大体うまくいく」と考えて進むと、予期せぬ事態に対処できなくなります。特異点に入ると思考停止状態になり、時間が止まったように先に進めなくなるため、理屈以外の方法(直感や過去の経験、「他力」など)で抜け出す必要があると藤原氏は指摘しています。 人事における特異点00:07:20 藤原氏は約30年前に「人事はエンジニアリングである」という考え方があったが、実際には人事はエンジニアリングではなく、雪道や凍った道の運転のように予測不能な要素が多いと説明しています。人事には特異点がそこら中にあり、エンジニアリングではなく人間力が重要だと藤原氏は述べています。 AIと特異点00:08:44 藤原氏はAI時代において、理屈の世界はAIに任せられるが、特異点に直面した時にどう選択するかが人間の役割だと説明しています。選択肢を確率で選ぶと失敗しやすいため、特異点が来た時にどう対応するかを踏まえて選択することが重要だと述べています。 特異点を持つことの価値00:10:02 藤原氏は特異点を持つことが大きく飛躍できるチャンスでもあると説明します。ブラックホールから抜け出し、ビッグバンを起こすことができる重要なポイントであり、特異点から始まり特異点で終わらせることで次の段階に物事を広げることができると述べています。 金融市場と特異点00:11:13 藤原氏は金融市場が最近特異点を失いつつあると指摘し、デリバティブや仮想通貨の登場で変動幅が広がり、極端な成功と失敗が当たり前になってきていると説明しています。市場が崩壊する時こそが本当の特異点であり、カンボジアのポル・ポト政権下での通貨廃止のような例を挙げています。 健康と特異点00:12:51 藤原氏は健康においても特異点が存在し、不思議な病気の体験から未来が見えたり、不思議な体験の中で病気が治ることがあると述べています。なぜ病気になったか、なぜ治ったかが分からない不思議な体験が特異点であり、最近は特異点を求める人が増えていると指摘しています。 特異点を意識した生き方00:17:45 藤原氏は特異点を避けながら生きると、穏やかに生きられるように見えても、よどみが解消されず、最後は想像を超えた特異点に突入して時間が止まってしまうと警告しています。反対に、特異点から特異点へと「飛び石伝い」で生きる生き方が大事だと提案し、特異点を外からの合図、無意識からの合図と捉えて頼りに生きていくことの賢明さを説いています。 まとめ:特異点にこそ人生あり00:19:49 藤原氏は最後に、この先は理屈だけでは難しいため、「特異点にこそ人生あり」という積極的な思いを持って生きることで、より良い人生になると締めくくっています。特異点を通じた混乱から次が生まれ、そういう経験を持つと人は成長し、直感も冴えてくると述べています。 行動項目 藤原氏は特異点(今までの法則が通用しない場所)を意識して生きることを推奨している00:04:42 藤原氏は「このやり方だとどこで破綻するか」を常に想定しながら生きていくことを提案している00:04:28 藤原氏は特異点に直面した時に理屈以外の方法(直感、過去の経験、他力など)を活用することを勧めている00:05:46 藤原氏はAI時代において、特異点が来た時にどう対応するかを踏まえて選択することの重要性を強調している00:09:15 藤原氏は特異点から特異点へと「飛び石伝い」で生きる生き方を提案している00:16:05 藤原氏は「特異点にこそ人生あり」という積極的な思いを持って生きることを勧めている00:19:49

藤原直哉

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日本保守党の百田代表が、有本氏のニコ生(会員限定)配信中に、本の宣伝のためのYouTube配信を開始するも、ゲストの梅原さんに失礼と有本氏が激怒。百田氏はかなり気分を害し、配信を早々に終了。百田氏はサイトが違うから視聴者を奪わないのに、なぜ怒るのかと、腑に落ちない様子だった。 これは私の推察だが、有本氏が激怒したのは、よく稼げるニコ生(会員限定)配信を邪魔されたからだろう。そして百田氏を応援するついでに有本氏を応援している人が多いから、百田氏が配信を始めれば有本氏の視聴者の多くが百田氏の配信に流れる。有本氏が百田氏の人気を利用している構図を、百田氏は理解していないのだろう。 ---文字起こし--- 2024/12/17 百田氏配信 有「もしもし」 百「もしもし、はいはいはい」 有「ちょっと失礼じゃないですか、いま梅原さんが一生懸命喋ってる時に」 百「いやでもね、これね、そんな僕がやってるからいって、有本香チャンネルで見てる奴がここに来ませんって。マジで」 有「いやいや、そういうことじゃないですよ。百田さんがまた余計なこと喋ってるから止めてくださいってコメントがありました」 百「何も余計なこと喋ってないで、全然」 有「明日発売でしょ」 百「うんそう」 有「それだけ言っとけばいいんですよ。みんながね、梅原さんに謝ってくださいって」 百「あのこれね、YouTubeで流れてますねん」 有「いいですよ、流れてたって。本当に百田さんは信じられない人です。自分のことしか考えてないです」 百「ちょっと待ってくれよ、マジで、ちょっと待ってくれ」 有「どうしました?」 百「あの、ちょっとこれ切ってから私とマジで話そうや。それちょっとあんまりやで、その言い方」 有「だってみんなこっちのチャンネルの人が怒ってんですもん」 百「なんで?」 有「わからないんですね」 百「なんでよ」 有「まあいずれにしましてもちょっと番組中ですから」 百「うん一旦切るわ」 有「切りますよ」 百「ちょっとマジで怒ってるわ、なんでやろうね。邪魔してないのにね、全然。いやこれがね有本さんがYouTubeでやってたら、これはやりませんよいくらなんでも。でもねニコ生の会員でやってるんですからね、そんな直接邪魔なんかなってないんですけどね。まあわかりました、僕も喧嘩するのも嫌やしね。本の宣伝も楽しくないよね今ね、全然。本の宣伝だけバッとやって終わりますわ。なんやあのおばはん、ほんま腹立つ」

maku

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日本保守党の有本氏が、トランプさんは人間関係を友情か金でしか考えないと批判的に言われるが、突き詰めれば誰でもそうだと発言。有本氏の世界観の中に家族愛、師弟関係などはなく、有本氏と友人ではないのに人間関係がある人は金目的ということになるが、これでは保守ではなく拝金主義ではないか。 ---文字起こし--- 2025/2/10 あさ8 有「これは結構批判的に言われていることだけれども、トランプっていう人は友情か金かということだそうですから、わかりやすくそうなんだと。つまり自分がこいつは友達だというふうに思った人、あるいはお金をたくさん持ってくれる、投資してくれる人っていうのを大事にすると。まあある意味誰でもそうだと思うんですけどね」 有「でもねさっきの話でね、例えばトランプのことをそういうふうに、この人はもう友情か金しかないからみたいなこと言ってんですけど、人間のね関係っていうのは、突き詰めればそうなっていくんですよ、誰でもね。で先ほど言ったみたいに、とっても素晴らしいことを言ってるみたいに見えたハリウッドスターだって、一皮剥けば実はそこにはお金が動いてたっていうことだから、その方がよっぽど汚いって言えば汚いじゃないですか」 百「うん」

maku

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日本保守党の百田代表が自分たちへの批判者に対して「来年からガンガン開示請求かけていきます」と発言。有本氏も日本保守党と支持者のことを考えるとやらざるを得ないと賛同。少人数で限られた事務処理能力を使う先が開示請求とは。支持者受けはするかもしれないが、世間にはどう思われるのだろうか。 ---文字起こし--- 2024/12/31 あさ8 百「来年からガンガン開示請求かけていきますから。もうすでに開示請求かけていきます」 有「まあそれはやらざるを得ないでしょうね」 百「名前言いましょうか?」 有「いやいいいい。余計なこと言わなくていいですよ」 百「そうですか」 有「余計なこと言わなくていいんですけど」 百「結構やりますよ。来年から」 有「これはやらざるを得ないですね、どうしてもね、そうね。やらざるを得ないといったのは、今まで百田さんも私も、自分が個人として色んな言論活動なりなんなりをやっていた時に、あまりそういう手段に訴えてまで、ということはできるだけ避けてきましたよね。やっぱり言論の自由とか表現の自由というのは最大限確保したい、だから自分たちに対する相当な批判があっても、例えば日本国旗の時だってすごいアンチ活動ありましたけど、それでもやろうとあんまりしなかったんだけど、やっぱり日本保守党ということになると、そういうわけにいきませんからね」 百「あの個人じゃ済まないんですよ。あの支持者もいますしね」 有「そうですね、これはね。ただそれも一つのけじめ、あの区切りと言いますかね、やっぱり年を越えてやっていくっていうのが」 百「個人じゃすまなく話になってますからね。やっぱり支援者の方に対しても、これは申し訳が立たなくなって来ますよね。これやっぱり放置していると。ですからやります」

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日本保守党の有本氏「感情の漏出が止まらなくなった人とのコミュニケーションは容易ではありません」→元候補者のまさきまき氏「(有本氏とは言わずに)そういう風に公言されるのは非常にショック。そもそも最後に電話したのは6月30日。あとはグループのメールでの作業的なやり取りだけ」 ---文字起こし--- 2025/9/3 まさき氏配信 「日本保守党のボランティアがしたくて会社を辞めました。何回も紹介してますよね。その中の一つには、やっぱりこの人の役に立ちたいという、自分なりの熱い思いがありました。その方からコミュニケーションが容易でなくなったと公言されました。そのことにショックを受けてて、実は家族に相談できないぐらい今、声に出せないぐらいショックを受けていました。泣かないですよ。ただ事実だけを申し上げます。その方がお電話くださったのは6月30日が最後です。その後はメールのやり取りはありますが、そのメールはグループ6人ぐらいかな。6人ぐらいのグループのメールのやりとり。もちろん作業的なことですね。作業とか手続きとか」 「心の中で思われているだけでもショックなんですが、そういうふうに公言されてしまったことにショックを受けています。がそれは私の言動によるものです。間違いないでしょう。そしてあらゆることをトータルで考えてのご発言だと思います」

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関係者D氏が動画を公開。有本氏から番組の責任者に連絡が来て、自分の制作会社のスタッフごと番組をクビにされた。番組が一番恐れているのは、百田氏らによる犬笛で再生数と収益が減ること、とのこと。真偽を現時点で第三者が確かめるのは難しいが、百田氏と有本氏には、このような話が絶えない。 ---文字起こし--- 2025/6/30 関係者D 「2度目の呼び出しがあり、責任者は私に『番組を辞めて欲しい』と伝えてきました。そして、そこでハッキリと『人を介して、有本氏から連絡があった』と伝えられました。有本氏から何を言われたか話してもらえませんでした」 「『私だけではなく私の会社の社員ごと辞めてくれ』と通告されました。そしてこの6月末をもって、その番組から去る事になりました」 「そもそも有本氏に誰かを排除するような力があるのですか?と疑問に思う方もいらっしゃると思います。番組側が怖いのは有本氏ではなく、犬笛なのです。例えばこのまま私がその番組に居続けたとします。するとそのうち百田氏が『虎ノ門ニュース時代のディレクターが暴露チャンネルをやり始めて、有る事無い事言っとる。なんでも⚪︎⚪︎と言う番組でスタッフやっとるらしいで』などと発したとします。すると番組には一斉に誹謗中傷が来るでしょう。チャンネルを見なくなる支持者もいるかもしれません。再生数も収益も減ってしまいます。そして一度落ちてしまうと戻りません。それを番組側は1番恐れているのです」 日本保守党問題⑪ 報復が始まりました YouTubeより

maku

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