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すげぇこと聞いてるな… 日本のテレビで報道されないのはおかしいだろ! ▼ファウチは、中絶された胎児の指や頭皮を研究用のマウスの背中に移植し、その頭皮から細かい赤ちゃんの毛が生えてきた事実を問われ、回答を拒否した。

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娘のれいかが、この春から幼稚園に入園します。 シングルマザーの私がこうして無事に娘を育ててこられたのは、いつも支えてくれたみんなのおかげです。本当にありがとう。 あの日、予期せずお腹に赤ちゃんがいると知った時は大きな不安がありました。 両親とも入退院を繰り返し兄弟もいない、身近に頼れる人がいない私がちゃんと育てていけるのかなと。 でも、昨年亡くなった父の「孫の顔が見たい」という言葉に背中を押され、私は出産を決意しました。 出産の時は危険な状態で「どちらの命を助けますか?」と先生に聞かれた父が、涙を流していたのを覚えています。それでもれいかは頑張って生まれて来てくれました。 改めて産むことができて本当に良かった。 こんなに可愛いれいかに出逢えて良かった。 ママは生まれた日から今日まで、れいかのことを毎日、世界一愛おしく思っています。 もちろん、簡単な生活ではありませんでした。 私自身、身体が弱いので、れいかはできるだけ丈夫に育ててあげたくて、3歳まで母乳で育てました。 そして片親だからこそ、なるべく一緒にいられるよう、私はVTuberの活動を選びました。 なかなか思うようにいかず、アイドル時代の貯金を切り崩しながらの日々。でも少しずつ応援してくださる人も増えてきました。 れいかはずっと、私と一緒に配信をしながら成長してきました。赤ちゃんだったこの子が、言葉を覚え、歌を覚え、もう幼稚園児になります。 ずっと私たち親子を見守ってくれているみんなへ。 心からありがとう。 そしてこれからも見守っていてほしいな。

乙夏れい🌻🐹OtsukaRay

1,274,614 次观看 • 1 年前

あのメガネをかけた者も、もうすぐクビになりますね。どうしてこんな簡単にクビになるかっていったら、雇われ店長だからなんですよ。 この国の最大の権力者は、皆さんなんです。あなたがこの国で最も力を持った存在。でも、あなた自身はそのことに気付いていないか、忘れている。それで一番得しているの誰よ? 選挙の時にその力を持った人たちが、50%も投票を棄権してしまっている状況で、何があっても諦めない一握りの者たちが、この社会を食い物にしてきた。それが30年経ったらどうなった? 世界から転落、国民は貧困化。こんな状況、誰にバトンタッチするつもり? 将来に不安しかない。あなたの予感は当たってる。不安しかない世の中なんだったら、不安がない世の中を作るしかない。不安しかない世の中は政治によって作られた。この国のルールを決めるのは政治だから。 そうであるならば、政治で作られた地獄は、政治によって変えるしかない。その鍵を握っているのは、あなたしかいないんですよ。 私の中には希望で溢れてる。どうしてか? この国にはあなたがいるから。力を貸してくれる、その人の数が増えるならば、この社会は絶対に変えられる。諦めた時点で終わり。一部の人間の思惑通り、そんなこと絶対に許せない。 だから、その先頭に立たせていただきたいんですよ。れいわ新選組と申します。どうかお力貸してください。ありがとうございます。 れいわ新選組代表 山本太郎 大阪府大阪市 街宣 2024年9月22日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

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昨日、私が参政党の関係者に暴行される前の動画を投稿します④ さや「(消費税廃止の)財源はどうするのか。国債発行、国が予算をつけるんです。そもそも減税に財源はいらないの。なぜなら、とりすぎているものを取らないでくれと言っているだけですから、財源はいりませんよ。誰が考えてもわかること じゃないですか! そういうマスコミの情報に踊らされないようにお願いします。日本人はしっかり勉強して、ほとんどの方、かしこくなってきてる。だから参政党は指示されていると私は思いまーす!」 私がプラカードを掲げる腕の間にわざわざ入ってきて動かない女性(この親子は暴行後に仁藤を罵倒しに来る)「そうだー!」 さや「日本の未来はみなさんの手の中にある。そして、先人が一生懸命、80年前に戦ってくれて、そのあと残った日本ですよ。この日本を大切にしていきたい」 仁藤「じゃあ核兵器とかいうなよ!」 さや「日本人の心根の部分を大事にしていきたい。」 仁藤「だったら核兵器とかいうなよ!」 さや(仁藤に向かって)「耳元で大きな声を出さないでください。聞いてくださっている方に迷惑ですから」(私の前にあえて入ってきたのは前に立ちふさがる女性なのに!) 仁藤「あなたたちが迷惑なことをしているからだよ」 さや「私はこの日本をしっかりと経済的に立ち上がる、軍事的にもしっかり自立する、アメリカにも依存している状態。これは長くは続かないんです!100年続く同盟というのはないんだから。今までの全世界史のなかで100年以上続く同盟と言うのはないの。だからいつかは日本も自立しなきゃいけません。それこそが独立国と言うものです。そして、他人に依存している限りは、日本がどんどんどんどんいろんなもの買いあさられるし、土地も水源もいろんなもの買いあさられてる。守れなくなっちゃうんです。中にいっぱいはいってきちゃうの。それを泊めなきゃいけないから、日本は経済的にも軍事的にも自立しなければいけないんです」 仁藤「核兵器はいらない」 さや「その転換点がこの選挙です。」 仁藤「核兵器いらない」 さや「どうか力を貸してください。私はこの夏の選挙で日本人に対して愛情のある人、愛情がかけられる人、愛情とは政府の財政出動のことですが、私はしっかり石破内閣、おしりをたたいて財政出動を促します。それによってしか日本が生き残る道がないからです。」 さや「1、2、参政党コール」 仁藤「差別やめろー」「核兵器いらない」 #参政党プロテスト #参政党に騙されるな

仁藤夢乃 Yumeno Nito

177,738 次观看 • 1 年前

デビー・ラーマン(引退した医療・科学ライター) "本当にやるべきこと、つまり、生物防衛産業複合体を見直すことについて話そう。誰もやりたがらないことだけど。 サーシャと私はコロナ事件記録で多くの名前を挙げたが、関与していた人に情報機関や軍の上層部にいた人たちがたくさんいた。 今まで、これらの人々を呼んで起きたことについて問いただすような調査は一度も行われていない。 そして、その中心人物の名前はファウチでもレッドフィールドでもバークスでもない。デボラ・バークスは国家安全保障会議の表に出る担当者だった。 もし本当にCOVIDの調査をしたいなら、まずはその名前たちから始めればいい。また、私たちが提示した文書から始めることもできる。そこには軍と情報機関が主導していたことが書かれている。 調べるべきはそこだ。CDCやNIHではない。それが問題の本質ではない。 私はとても感情的になり、断固としている。もう5年が経っているからだ。 そして、いわゆる医療の自由を求める運動は、実際に起きたことに集中できないでいる。 だから医療の自由運動は、まさに仕組まれたプロパガンダと検閲の罠にまんまとはまっている。実際には意図的にそうしている一部の人もいるだろうし、意図せずそうなっている人が多いと私は思うが。 今話されているのは『研究所流出だったのかどうか』とか『ワクチンは安全で有効かどうか』といったことだけだ、という罠だ。 一歩引いて、『ちょっと待って、実際に何が起きたのか?』と考えよう。誰が指揮していたのか?彼らはこの世界的な作戦をどうやって運営したのか? そして、今も続いているこの世界的な作戦からどう身を守るか。これは今も進行中で、私たちは毎日注視すべきだ。毎日起きていることの多くは、デジタルIDやプロパガンダ、検閲といった点でCOVID時に起きたことの結果・続きであり、それはヨーロッパだけの話ではない。 米国は黄金時代にいるわけではない。聞いている皆さんには言いにくいが、言論の黄金時代ではないし、「検閲はもう終わった」というわけでもない。 いいえ、私はまだ検閲を受けている。サーシャは全てのソーシャルメディアで大規模に検閲されている。Substackでも同じことが起きている可能性があると私たちは思っている。それから、党派的ではないことを書いている多くの人たちが検閲されている。 これは党派の問題ではない。これも本当に強調したい点だ。 もしCOVIDについて党派的に語り始めるなら、あなたは問題の一部になっている。すなわち、『検閲をやったのはバイデン政権だ』『ロックダウンをやったのはバイデン政権だ』『ワクチン義務化をやったのはバイデン政権だ』と語ることだ。 実際にはトランプ政権もバイデン政権も、そしてまたトランプ第二次政権も、それらを連続的かつ協調して行ってきた。彼らは党派争いを利用して我々をそらし、分断させている。 だから聞いている皆さんにお願いだ。どうか党派的な見方を越えて、実際に何が起きているのかを見てほしい。これは我々対グローバルな複合企業カルテルの戦いなのだから。私たちはそれを物事を仕切っている『グローバルな犯罪カルテル』と呼んでいる。 それは民主党や共和党の問題ではない。トランプでもバイデンでもない。それらはただ我々の注意をそらすために利用されているだけだ。"

ShortShort News

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拉致監禁され、生命を断った27歳女性 が残したポエムが発見されました 【真珠】 ✦・┈┈┈┈┈┈┈┈ ・✦ 真珠はあこや貝の傷から生まれる 貝は痛みをシーンと受けとめる すべての情念を昇華するごと 苦しみを“よし”とするごと そしていつしか 白い光の粒を宿してゆく おまえの傷も 私の傷もそうなのだよ どんなに胸がしめつけられるほどの痛みでも こころのやわらかさを忘れなければ それは 宝石の刻を生んでゆくのだよ FROM TAKAKO ✦・┈┈┈┈┈┈┈┈ ・✦ この詩は、拉致監禁被害者であり、 27歳という若さで監禁中に命を絶った TAKAKOさんが書いたものです。 この詩を読んだ中川牧師は、 苦しみの中でも「心のやわらかさ」 を保つというこの言葉は、 信仰によって生まれるものではないかと、 紹介してくださいました。 そしてそれが奪われると感じたとき、 本人にとっては 「信仰を守るか、命を守るか」 という選択になります。 その中で信仰を選んだのではないか、 この死を「殉教者の死」と 重く受けとめています。 ✦・┈┈┈┈┈┈┈┈ ・✦ 短大で福祉を学び、 将来は養護学校の先生を目指し、 周囲から「笑顔を絶やさない人」 と慕われていた彼女。 その彼女が残したのが、 この詩です。 人や出来事を恨むのではなく、 すべての情念を昇華し、 心のやわらかさを忘れない。 TAKAKOさんから 私たちに、今必要なものを伝えてくれているようです。 #拉致監禁 #家庭連合 #旧統一教会

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