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それではここで、2008年に #イスラエル から10年間の出禁を食らった、ユダヤ系アメリカ人でホロコーストサバイバーを両親に持つノーマン・フィンケルシュタイン先生の超有名な演説「クロコダイルの涙」(ウォータールー大学にて)をお送りします。どうぞ!
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Комментарии: 10

これは何回見ても素晴らしい。シオニストらからもの凄い脅しが来ているだろうに勇気がありますよね
10年間、イスラエルから出禁をお食らいになられてます。

身内が殺されてきたから同じ事をするなという当たり前の事を今のシオニストユダヤ人は考えもしない ホロコーストの記憶に泣くのであれば、ホロコーストをしたヤツらに怒ればいいのに、なぜかパレスチナ人を殺す為のジェノサイドをイスラエルが行っている、この矛盾を是非イスラ擁護者に説明願いたい。

イスラエルの常に「自分は被害者だから!」という被害妄想が 「パレスチナ人が何万人殺されようが仕方ない」という集団懲罰の肯定になっている 実際に身内の多くがホロコーストで殺されたこの教授の在り方が正しい。 イスラエルはいつまで被害者の子孫という印籠をかざすの?それでは進歩しない

ちなみに、その黄色Tシャツを着た女の人はユダヤ人でもない、ドイツ人だったらしい(Finklesteinさんより

GOD bless this man 🫡

「ワニの涙」 すごい、力がある 真実をおさえている

@wangon2010 この演説、すかっとします。

『2008年にイスラエル から10年間の出禁を食らった、ユダヤ系アメリカ人でホロコーストサバイバーを両親に持つノーマン・フィンケルシュタイン先生の超有名な演説「クロコダイルの涙」』

@Musikmusik7 不勉強で氏の事は初めて知りました。 「本当に心があるなら(イスラエルにではなく)パレスチナ人の為に涙するはずだ」 クロコダイルの涙 = 嘘泣き
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前川喜平の発言: 「出会い系バーに行ったとの報道について、出会い系バーというものがありまして、報じられたわけですけど。 経緯を申し上げれば、ドキュメント番組があって、女性の貧困について扱った番組だったと覚えているんですけど。 そういう番組の中で、こういったバーでデートの相手を見つけたり、援助交際の相手を見つけたりして、お金をもらう、そういう女性たちがいるんだと。 そういう女性を紹介する番組だった。 これ普通の役人ならそこを、実態見に行こうなんて思わないかもしれないが、私はその実態をその人たちに会って聞いてみたいと。 そこでその場でお話しをし、場合によって食事をしたり、食事に伴って一定のお小遣いをあげたり、話を聞いたことはございます」 自分は出会い系バーでに出向いて、調査したんだよな🤣🤣
山本慎二
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