Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

「そんなに移民を受け入れたかったら自分の家で受け入れて見よ」 ドイツ🇩🇪国民保守主義政党AfD (ドイツのための選択肢)のアリス・ワイデル氏がドイツ国会でごもっともな発言。 これ本当に我が国でも岩屋とかその他諸々移民積極推進してる輩たちも是非自宅に受け入れて欲しい。話を進めるんだったらまずはそこからでしょ。

247,386 görüntüleme • 9 ay önce •via X (Twitter)

0 Yorum

Yorum bulunmuyor

Orijinal gönderinin yorumları burada görünecek

Benzer Videolar

日本保守党・百田尚樹と有本香の あさ8 トーク 「国民はもっと苦しみたいから自民党に投票した」って… それ、分析でもなんでもなくてただの現実逃避では?😇 百田尚樹氏のロジックって結局 👉 自分たちが支持されない理由=国民がバカだから ここに全部押し込んでるだけなんだよね。 でも現実は ・選択肢の問題 ・政策の説得力不足 ・信頼の積み重ね不足 こういう「自分たち側の課題」も普通にある。 それを無視して 「国民は増税も電気代も移民も大好き!」って極論に逃げるの、 正直かなりダサい。 で、有本香氏も最終的に「そうですね」で乗っかる。 結果どうなるか👇 👉 有権者を理解しない政党が完成 民主主義って 「国民が間違ってる」で終わらせた瞬間に負けなんですよ。 本来やるべきは 「なぜ支持されないのか」を掘ることなのに、 やってるのは 👉 有権者いじり 👉 皮肉でごまかし 👉 責任転嫁 一言で言うとこれ👇 「支持されない理由を考える代わりに、国民をバカにしてるだけ」 そりゃ広がらないよ。 ―――文字起こし――― 2026/3/18 あさ8 日本保守党・百田尚樹、有本香 百田氏: 今回のその、いわゆる、まあ増税と、それから、えーむやみに、社会保険料を上げる、え、そしてさらに、移民をどんどん入れる、そして、え、自然を破壊して太陽光パネルを全国に敷き詰める、そして電気代が上がる。 これをずっとやってるのが自民党で、これを今回、国民はですね、やっぱり自民党やで、と思って、みんな入れたわけですよ。 有本氏: (笑いながら水を飲む) 百田氏: ねえ。やっぱり、自分たちの生活を苦しくしてくれる自民党だぜと思ってね、みんな入れたん、ね、はい。 俺たちはもっと苦しく、もっと俺たちはもっと苦しみたい!と思って自民党に入れたんです。すごいですね。 有本氏: だって、失われた30年を……。 百田氏: 失われた、失われた30年を40年にしたいんだ!と思って自民党に入れました。 有本氏: うーん。 百田氏: はい。 有本氏: そうなんですよね。はい。で、自民党がね、その、まあ経験があるんだと自分たちは、って言ってるんですよね。で、じゃあその、君らが失われた、失われた30年を作った経験があります。 あのー、自民党の保守派のね、議員がそういうこと言ってるっていうのは私は聞きましたけど、まあどうせ新興政党なんてね、偉そうなこと言ったって何も経験がないんだから、自民党のように政策実現することはできないんですって。 いや、あんたたちは悪い政策ばっかり実現してきた経験山ほどあって、そんな経験だったら、ない方がいいですよと私は思いますね、本当に。 百田氏: 有本さん、何言ってるんですか。 有本氏: 何? 百田氏: 国民はそれを選んだんです。 有本氏: ああ、そうね。 百田氏: はい。国民はその悪い、悪い政策をやってもらいたい、まあ僕らにとっては悪いと思うんですけど、国民は、国民はそれをやってもらいたいんです。 有本氏: なるほどね。 百田氏: はい。国民はやっぱり移民を増やしてもらいたいし、もっと増税してもらいたいし、はい、え、もっと電気代上げてもらいたいんです。 有本氏: なるほどな。 百田氏: はい。それで国民はみんな自民党を選んだ。何言ってるんですか、有本さん。 有本氏: そ、そ、そうですね。はい。 百田氏: 私たちはね、えー消費税下げたい、あるいは移民を抑えたい、あるいはその電気代もっと下げたい。国民はね、それに反対したんです。 有本氏: うーん。 百田氏: はい。 有本氏: まあ、困ったもんですね、本当にね。 百田氏: まあ僕らにとっては困ってるけど、国民はもうそれを、それが良かった!と思って、今大喜びしてるとこですから。そんな国民のね、喜びに水を差すようなこと言っちゃあきまへん。 有本氏: なるほど。それはそうですね。うん。 百田氏: はい。そう。国民はもう「よかった、これで我々はまた、あの、自民党様とともに……」 有本氏: 自民党様とともに。 百田氏: 「自民党様とともにまた税金をいっぱい納めるんだ、高い電気代払うんだ、えー移民とともに暮らすんだ」ってみんな国民は喜んでますからね。

akiha

16,020 görüntüleme • 5 ay önce

ポーランドが、EUの移民政策に真っ向から「NO」を突きつけました💥 移民の強制受け入れ?2万ユーロの罰金?そんな話、通るわけがないと、ワルシャワが断固拒否の姿勢を貫いています‼️ ポーランドのキェルウィンスキ内相は、EU会議で堂々と宣言しました。「うちは誰も受け入れないし、罰金も払わない」。 しかもその理由はしっかりしています。 すでに200万人以上のウクライナ人を受け入れていて、そのうち100万人は労働力として社会に統合済み。教育、医療、住宅支援に何千億も注いできたんです。 一方で、EUが新たに進める移民協定の中身は…… ・割り当てに応じて移民を強制的に受け入れさせる ・拒否すれば1人あたり約2万ユーロ(約330万円)を罰金として徴収💢 ・それをギリシャやイタリアに回す ・拒否した国には制裁措置もありえる これ、どこが「自主的な連帯」なんでしょうか?😤 ハンガリーのオルバン首相も完全にキレてます。「反乱が始まる」と明言し、「国家主権の侵害だ」と真っ向から非難。 すでにオルバン政権は2015年以来、不法越境者100万人以上を阻止してきており、EUの命令に背き続けて罰金も2億ユーロ超え。それでも断固として「受け入れない」と宣言してます🔥 SNSでも「EUは民主主義の仮面を被った共産主義国家だ‼️」と怒りの声が続出。 「資源が足りない」「各国は自国民に集中すべき」「これは独裁だ」との投稿が相次いでいます。 実際、ポーランドの調査では、国民の75%がこの移民協定に反対。 しかも、ウクライナからの援助列車に関与したテロ未遂事件まで起きていて、国家安全保障の観点からもこれ以上の受け入れは不可能としています💣 スロバキアはこれを「命令だ」と切り捨て、ブルガリアやチェコ、オーストリアなども免除を求め始めました。 ドイツでさえ国民の反発を受け、移民政策は揺れています。 そしてヴィシェグラード諸国が、主権を守るために再び団結。 これはもはや「政策の対立」ではありません。「主権」「安全保障」「国民の生活」「国家の魂」を懸けた、EU vs 各国の全面対決です‼️ EUは今、強行突破を図るのか、それとも見直しに応じるのか…… でも一つだけハッキリしているのは、 ポーランドは「ノー」 ハンガリーは「絶対ノー」 そして他の国々は……静かにうなずき始めています👀 これは酷い‼️民主主義を語るEUが、実態は命令と罰金で各国を縛る“共産主義国家”そのものですね。

トッポ

70,958 görüntüleme • 8 ay önce

玉木氏 首班指名。自公連立が崩れ、自民に我々が加わっても過半数いかないので、その議論はほとんど意味がなくなった 我々は元より数合わせで判断するつもりはない。結党以来貫いてきた政策で判断する 高市氏の政策が国民にとってプラスなら賛成、間違ってるなら反対 こんな状況だからこそ政策本位 ーー以下全文文字起こしーー そして首班指名であります 本当に誰がなるか分からない状況です 自民党 公明党 連立政権を組んでいたときは そこに国民民主党が加わったら 過半数になるから 玉木さん連立組むんですか いろんなことを言われました 今も言われています でも自民党公明党が 連立政権を組んでいない以上 自民党に我々国民民主党の 数を足しても過半数いかないので ある意味これまでの自公に 我々が加わるかどうかの議論は ほとんど意味がなくなりました でも私たちはもとより そんな数合わせでどうこう 判断するつもりはありません 何で判断するのか 政策で判断するんです 皆さん これは我々が結党以来貫いてきた 方策なんです だから別に公明党が離れて 自民党単独になったとしても 高市さんの自民党がやろうとする政策が 国民の皆さんにとってプラスなら 賛成しますよ それが間違ってるんだったら 反対します それだけですよ 今政治の組み合わせが わけわからなくなって どことどこ足したら過半数になるのかわからない時代だからこそ 政策で判断していくことが 国民民主党がこれまで貫いてきた 政策本位の判断が 今こそ重要なんですよ 皆さん

おもち

582,427 görüntüleme • 10 ay önce

日本保守党の百田代表が、アフリカのホームタウンの件について、石破首相が移民を大量に受け入れようとしている、邪推だが石破首相はキックバックを貰おうとしているか、国民を道連れに日本をムチャクチャにしてやろうとしていると発言。国政政党の代表で国会議員がこの発言は、いかがなものだろうか。 ---文字起こし--- 2025/8/25 百田氏配信(無料部分) 「石破がもうとんでもないことやり出しましたね。もう何?アフリカのホームタウンにするって。ホームタウンってなんやねん。野球とちゃうでっちゅう話やね。でどうも聞くところによると、なんかタンザニアとかナイジェリアとか」 「いろんな市がね、いろいろ言い訳こいてますわ。いやいやこれは移民じゃないんだと言うてますけどね。いやこれは移民でしょう。おそらく相当入ってくるでしょう」 「今回もアフリカにワーってやってることは、絶対これ金動いてるはずなんですよ。だってアフリカ何の得があんねんってもんですからね。そうするとそこにまたキックバックがあったとしたら。まあだからね、総理辞める前に一稼ぎしてるんかなというような考えがね、そんな邪推かもしれない、起こっても不思議はないですよね。でもう一つ考えられるのは、いやもうどうせ俺、日本国民にえらい嫌われて、もう辞めろ辞めろって言われてね、石破辞めろとかいっぱい言われて。もうネットでムチャクチャ叩かれて、もう辞めたらあと。辞める前にちょっとお前ら道連れにしちゃったらあ、もう日本ムチャクチャにしちゃったらあというふうに。日本をもうメチャクチャしたれと、最後にね。というようなことを考えているのかなというのも、まあまあ一つの、もう一つの邪推ですよね」

maku

1,094,074 görüntüleme • 1 yıl önce

溝口氏が「自分たちを上げてライバルを下げるようなSNSマーケティングを手伝ってほしい」という依頼を、自民党や野党の政治家本人や後援会の人などからされたことがあると発言。ただ実際にその仕事を受注したことはないとのこと。 ---文字起こし--- 2026/6/5 リハック 溝「僕たちSNSが強い会社です、1つも仕事受けてません。どこの党とは言えませんけど、自民党以外からもSNSマーケで手伝ってくれって言われたことあります」 高「どんなことをやってくれって言うんですか、それは?」 溝「それは自分たちの党を上げて他の党を下げることです」 高「自民党からもそういう依頼は?」 溝「自民党からも...自民党というか多分...おそらくですけど党とか会社単位とか団体単位ではないと思っていて、やっぱり個人単位だと思うんですよね。それだったら僕はあらゆる人たちから相談受けてますよ」 高「選挙に出てる?」 溝「そうですそうです」 高「自民党も含め野党も含め?」 溝「そうですそうです」 高「自分たちを上げて相手を下げることも含めて?」 溝「ライバルを...その具体的には自分たちを上げてライバルを下げてっていう言い方はしませんけども」 高「どんな言い方するんですかそれ?」 溝「本当に言ってみればそれに近い言い方ではあります」 溝「事実を言うならやっぱりみんな自分がいいことしてると思ってるし、思いがあるって思ってるわけです。それをちゃんと広げたい、一方でライバルのやつはどうしようもないやつだと思ってますから、そいつらを倒したいと思ってるわけですよ」 高「倒したいから相手のこと下げてくれって言われる?」 溝「下げてくれっていうか、それに近いことですよね」 高「どういうことそれは?」 溝「いやもうそれ以上ないでしょ、だって回答が」 高「例えば相手の悪いとこ流してとか?」 溝「悪いとこ流して...でもそういうことでしょうね」 高「ていう依頼を受けたことがある?」 溝「全然、本人からもあるし人づてに来たこともありますし」 高「人づてというのは陣営の人?」 溝「陣営とか、その人をサポートしてる後援会の人とか。僕たちは今だとNoBorderとかもやってるので、やっぱり受けれないし受ける気もない」

maku

362,087 görüntüleme • 2 ay önce

参政党の神谷代表が、自公も自維も古い人たちの寄せ集まりで結局ダメ、参政党はあなた方と戦うために作った党なんだから、ぶつかって当たり前とし、「俺たちの票割りに来た」というのはおかしい、そんな考えでいるから負けると発言。参政党の気遣いは、あまり期待しない方が良さそうだ。 ---文字起こし--- 2026/1/22収録 文藝春秋PLUS 神「結局もう世論は自公ダメよねということで、この間負けて、苦し紛れに作ったけど。でも結局古い人たちの寄せ集まりでしょうと、結局ダメよねと。やっぱり変えてほしいから新しいとこよね、という選択肢に国民民主党が、参政党が上がってきてるのは必然なので。 参政党が立てたから落ちましたじゃなくて、あんた方がやってきたことが国民に支持されなかったから流れてるだけの話で、立てるこっちに言うのは、なんか大人気ないですよね。 なんで自分たちが勝つ前提、自分たちが主人公で我々が邪魔者だみたいなですね、するんですかと。我々からしたら我々が主人公で、あなた方と戦うために作った党なんだから、ぶつかって当たり前でしょ?ということをちゃんと。それが選挙ですから。 そういう争点を作ることっていうか、今までいた人たちが落選することが悪いことだみたいな。それが分断を生み、混乱を生むんだみたいな。いやそんなことだったら選挙やる意味ないじゃないですか。いつも安定して同じ人たちがやってる、国民の投票率がどんどん下がっていく。 これがダメだから、投票率を上げるために新しい選択肢だって作ってるのに。それで我々が新しいとこ行ったらですね、俺たちの票割りに来たというからですね、何言うとんですかと、そんな考えでいるから負けるんですよ、ということですよね」

maku

40,975 görüntüleme • 7 ay önce

🇺🇸ドナルド・トランプ大統領: 「えー、キューバは今、かなり厳しい状況にある。 キューバは長い間、ベネズエラから石油や資金を頼りにしてきた。 でももうその支援がほぼなくなった。 だから、正直に言うと、今後キューバに何が起きるか本当に分からない。 キューバはエネルギーも石油もほとんどない。 でも昔はベネズエラの油で生活していたんだ。 ただ、キューバには強い人たちもいるし、軍事力も強力だ。 そしてこれまでベネズエラ政権の人たちを守ったり、そこから多くのお金を受け取ってきた。 でも今は、そのお金も石油も入ってこない。 だから、マルコ——君はどう思う? キューバの最大の問題は、国の運営をまともにできる人がいないことだ。 経済がどう動くかさえ分かっていない。 彼らは政治的な支配を続けることを優先して、経済をちゃんと機能させようとしてこなかった。 そういう体制で60年以上やってきたんだ。 以前はソ連が援助してくれていたし、その後はベネズエラが支えていたけど、今それがなくなった。 だからキューバを今支配している人たちは選択を迫られている。」 「——国民が豊かになれるような本当の経済をつくるのか、それとも崩壊に向かう独裁を続けるのか。 どっちかだ。 これは非常に明白で重大な選択だ。 アメリカとしては、不安定なキューバが生まれることを望んでいるわけじゃない。 でもそれはキューバ自身の選択次第だ。 経済の自由や政治の自由を国民に与えようとしない限り、こういう状況になる。」 「そして、アメリカ国内にはキューバに帰って助けたいと思っている人たちがたくさんいる。 多くの人が何も持たずにアメリカに来た。 でも今では成功して裕福になって、故郷を助けたいと思っているんだ。 そういう人たちもいる。」

Elise Vanessa

877,971 görüntüleme • 7 ay önce