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そんな作業、AIで済ませばいいじゃ〜ん!ってことを2〜3時間かけて加筆修正する人の動画です。

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人類の歴史を長期で俯瞰すれば、「労働に縛られること」はごく最近の出来事にすぎない。農業革命以降、僕たちは時間のほとんどを労働に割くようになったが、それは普遍ではない。AIの台頭は、この「異常な数百年」を終わらせる契機になるのかもしれない。 佐藤航陽「めちゃくちゃ遡ると、まだ人間が狩りをしていた時代、マンモスを狩ったりとか動物を狩ったりとか、あと木の実を自分で取ってきて食べていたって、そういう時代もあったかなと。この時代って、人間ってそんなに働いていなかったんじゃないかって言われていてですね。実は1日の労働時間って、狩りをしていた時代は3時間ぐらいだったんじゃないかと言われています。 じゃあ、いつ人間の労働が起きている時間の大半を占めるようになったかというと、『農業・農耕』が普及したあたりから、労働に人間が縛りつけられるようになったんじゃないかと言われています。今年耕した田んぼに種を植えて、すぐ取れるわけじゃないので来年なんですよね、その実が取れるのは。なので、ちゃんと時間軸を持ってスケジュールを管理していって、日々田植えをしていって。四季もあるので、どのスケジュールで何をしなきゃいけないかということも、生産管理が行われていって。徐々に労働というのが1日の大半の時間を占めるようになったんじゃないかと言われているので。 だから、人類にとっては(労働は)そこまで必須ではないですし、人類以外の生物にとっても、労働という言い方は変ですけども、狩りをしたり、食料を取っていくということが、時間的に大半を占めるということはないのかなと思っています。 例えばペットで言うと、猫って一日の大半を寝てるんですよね。狩りをするのは、起きている時間の一瞬だけで、飼い猫に関しては狩りもしないですし。ネズミとかもそうですし、虫とかも、延々と働いているか、食べるために狩りをしているかっていうと、そうでもなかったりするんですよね。アクティブに動いて、代謝を働かせて、エネルギーを使う作業でもあるので。働くということが、ここまで人間に浸透しているというのは、実は生物にとって一般的ではない可能性もあると思っています」

Tsubame

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皆さん、政治家は疑ってかかってください。 「大丈夫、俺に任せとけ」 こういうことを言う政治家はダメなんです。信じちゃダメなんです。 これまでの日本の政治、そしてそれが社会に及ぼしてきた影響を見れば、わかるんじゃないですか。 失われた30年、そして少子高齢化。日本には大変な課題が横たわっています。 みんな知っています。でも、それって何となく国民のせい、そんな雰囲気はありませんか。 日本経済は1990年代から、ずっと横ばい、むしろ停滞・後退してきました。 すると、「生産性の低い国民がいるからだ」とか、「少子高齢化で働き手が少なくなっている」とか、「高齢者がお荷物だ」とか、そんなことを言っている政治家はいませんか。 でも、そうじゃないんです。 これはすべて政治の責任なんです。 日本経済が落ちぶれたのは、間違いなく政治の責任です。 少子高齢化は世界でも進んでいます。でも、他の国では経済成長が続いているんです。実質賃金も上がっているんです。 日本だけが30年間横ばい、むしろ下がり続けている。 これは今になって始まったことじゃない。 原因は、お金の取り方、つまり税金の仕組みを歪めてしまったことにあるんです。 #憲法改正手続き法案に抗議します #参議院憲法審査会を開かせるな

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