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Ana Sayfaya Dön

だいぶお気に入りなのだけどあまり認知度が高くないアイテム マダラマルハヒロズコガのリング チャームポイントは中から幼虫が出てくるところ デメリットは中から幼虫が出てくるところ

197,862 görüntüleme • 7 ay önce •via X (Twitter)

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初めてしんぱち食堂に行ったが店内BGMが謎に鈴虫の音なんだよね。 それが自然の中の虫の音色というよりただの電子音に近い。さらにループが早くて10秒くらいのパターンを繰り返してるタイプ。 リーンリーリリリリリーンリーリリリリリ リーンリーリリリリリーンリーリリリリリ リーンリーリリリリリーンリーリリリリリ まだかな。もう帰りたい。 リーンリーリリリリリーンリーリリリリリ リーンリーリリリリリーンリーリリリリリ リーンリーリリリリリーンリーリリリリリ これはきつい。音消してほしい。 リーンリーリリリリリーンリーリリリリリ リーンリーリリリリリーンリーリリリリリ リーンリーリリリリリーンリーリリリリリ 魚まだかな。もういらない、帰りたい。 リーンリーリリリリリーンリーリリリリリ リーンリーリリリリリーンリーリリリリリ リーンリーリリリリリーンリーリリリリリ やめろ、一定のリズムをやめてくれ。 リーンリーリリリリリーンリーリリリリリ リーンリーリリリリリーンリーリリリリリ リーンリーリリリリリーンリーリリリリリ やっと出てきた。だが全然美味しくない。 リーンリーリリリリリーンリーリリリリリ リーンリーリリリリリーンリーリリリリリ リーンリーリリリリリーンリーリリリリリ かなり精神攻撃された。もう十分だ。 俺はかなりダメージを受けてイワシを残して店を出た。 二度としんぱち食堂に行く事はないだろう。 自然RECの虫の音だったらまた違うんだろうな。 マジずっとモールス信号聞かされながら飯食ってる気分だった。 リーンリーリリリリリーンリーリリリリリ リーンリーリリリリリーンリーリリリリリ リーンリーリリリリリーンリーリリリリリ ってずっとだからな。 ちなみにドレミのミの音だった。 ミーンミーミミミミミーンミーミミミミミ でもあるという事になる。 つまり、しんぱち食堂はセミ。

Z李 🇺🇦 NO WAR 🕊

195,392 görüntüleme • 8 ay önce

いつも「形じゃない」とは言っているものの、実は上抜けやすい形が存在する。 正確には、大衆心理まで考慮した上で、結果的に上抜けしやすい形があるということ。 今回の動画のように、あるレンジ帯の下限でエントリーした後、レンジ上限で小刻みにノイズを作る場面。 この時、価格は何度もレンジ上限から下に行く素振りを見せながら、すぐに戻している。 一見すると、上限で揉んでいるだけに見える。 でも中身を見ると少し違う。 下に行きそうに見せる。 でも落ちない。 また下に振る。 でもすぐ戻る。 これを繰り返すことで、売りたい人の力が少しずつ弱くなっていく。 レンジ上限というのは、本来なら売りが入りやすい場所。 「ここで反落するだろう」と考える人も多い。 だから上限付近では、ショートや利確が入りやすい。 でも、そこで何度も下に振っているのに落ちない。これがかなり重要。 なぜなら、売りが入っているのに下がらないということは、その売りを吸収している買いがあるということだから。 さらに、下に行く素振りを見せるたびに、 短期のショート勢は入ってくる。 上限で買っている人も一部は怖くなって逃げる。 でもそれでも価格が戻ってくる。 この時点で、下に行くための材料が少しずつ消費されていく。 つまり、上限でノイズを作っているように見えて、実際は売りを試して、売りが続かないことを確認している状態。 そして、何度も戻されることで、ショート勢の損切りは上に溜まり始める。買いを待っていた人も、上抜けた瞬間に入ってきやすくなる。 だから、最後に上に抜けた時、新規の買いだけではなく、ショートの損切りも重なって、上に走りやすくなる。 この形が上抜けやすい理由は、「綺麗なレンジだから」ではない。 レンジ上限で売りが入っても落ちず、何度も下を試して失敗し、その過程で上に注文が溜まっていくから。 結果的に、上抜けしやすい形になる。 ただし、ここで注意しなきゃいけないのは、 上抜けた後の伸びの予測は難しいということ。(注文の数まで読み取るのは難易度高い) かなり上がり続けることもあるし、一発の上抜けだけで終わることもある。 だから私は、今回のような場面では、上に突き抜けた瞬間にすぐ利確することが多い。 狙っていたのは、上抜け後の大きなトレンドではなく、上限で溜まった注文が一瞬噴き出す部分。 形を使うというより、その形が作られるまでの過程を見る。 どこで売りが入ったのか。 なぜ落ちなかったのか。 どこに損切りが溜まったのか。 上抜けた後、どこまでが自分の狙う値幅なのか。 ここまで見た上で、初めて形に意味が出る。 だから大事なのは、「この形だから上抜ける」と覚えることではない。 なぜその形が作られ、その形の中で誰が苦しくなり、どこで注文が噴き出しやすくなるのか。 ここまで考えること。 形は結果であって、本質は、その形を作った参加者の失敗と注文の溜まり方である。

Scal_Lab

11,351 görüntüleme • 3 ay önce