Sensitive content

This media may contain sensitive content.

Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

たかがこんなことで彼女に暴言を吐きまくって、『死ね』とまで言うのか? お前みたいな奴、社会で会ってたらただじゃ済まなかったぞ。 頭の中がうどんでいっぱいじゃない限り、こんなことは言えないはずだ。 大人の男らしく振る舞え。

382,660 Aufrufe • vor 2 Monaten •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,313,329 Aufrufe • vor 11 Monaten

キッカーズに『かなた姫』が爆誕‼ 月収4桁万円姫爆誕❓ ______________________ かなた 「ユキッカーズに2回ほど誘ってもらったじゃないですか?」 「ほとぼりって冷めそうですかね?」 むらまこ 「冷めないんで、今の状況にかなたを入れられないので キッカーズのマネージャーの方が私は良いと思います」 ______________________ かなた 「な〇〇うさんの件に関しては、 私はkickでユキッカーズをやっている以上は あれは正解ムーブだと思うから私はね」 むらまこ 「言い過ぎだよ」 かなた 「いや言い過ぎ言い過ぎ。 〇ーちゃん側からしたら普通にありえないよね」 ______________________ むらまこ 「私に筋を通すみたいなことを言ってたんでしょ?」 かなた 「うん、先誘われたからね」 むらまこ 「通さなくてもいいよ」 かなた 「誘ってくれる人、 むらまこちゃんぐらいしかいなかったし。あとこふなばさん」 ______________________ むらまこ 「グループ入りたいんだよね絶対に? もう一人でやっていくのは限界だって思っててたらもう キッカーズの方が私はよろしいのではないかとは思いますが」 「あとは何を悩んでるんでしょうか? ニコ生のリスナーですか?」 かなた 「いや。私がキッカーズのマネージャーとかに行っても、 RUSTとか組んでくれる?あと一緒に旅行いってくれる?」 ______________________ 横山緑 「ちなみに今だから言うけど 反対票1票テマキじゃなくて俺でした」 ______________________ 野田草履 「なんでユキッカーズじゃなくてキッカーズなの?」 ______________________ かなた 「イジメあるのキッカーズって?」 横山緑 「ないです、ないです。 女の子とかマネージャーは全く基本的にルールとか あんまり束縛しないので、基本だから」 ______________________ 横山緑 「全部、俺らでかなたさんを守って、 サポートしていくから大丈夫だよ」 #かなた #kick

45,795 Aufrufe • vor 7 Tagen

🏀第35節GAME1🏀 【越谷50-60茨城】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC① ──────── 明日のホーム最終戦でプロとしてのプライドや感謝の気持ちを表現できるかどうか。 今日のようなことが起こってしまうということ自体が、プロとして責任を果たすチームをつくれていなかったということ。 成熟したチームをつくれず申し訳ないとしか言えない。 ──────── 《試合総括》 総括も何もないですけど、最悪な前半、入りから本当にエナジーも遂行力もすべて茨城さんの方が全然上だったっていう始まりで、 ずっとここ(会見)でも今シーズン言ってきましたし、選手たちにも言いましたけど、本当に今シーズン変わんなかったなっていうのを1番感じたゲームだったし、今シーズンずっと応援してもらった、アルファーズのファンの方々に対してはどう思ってるのかなっていうのは、正直ハーフタイムでも言いましたけど、僕から言えるのは、本当に申し訳ないっていうことしか、言えないっていうか、そういうゲームだったなっていう感じですかね。 明日、今シーズンのホーム最終戦なんで、プロとしての、本当に同じことしか言ってないですけど、プライドとか、感謝の気持ちとか、そういう部分を明日表現できるかどうかっていうところになるのかなと思います。 (今季 安齋HC自身はメンタルや重圧をどのように消化してきたか) 言い方は難しいですけど、あんまり勝てないチームの典型なのかなっていう感じを受けましたね。 僕が変えられなかったっていうのも1つあると思うんですけど、僕自身のメンタルとか、そういう部分は、昔からそうですけど、僕自身こういうところにいられる存在だと思ってなかったんで、毎試合こうやってたくさんのファンの人が来てくれる中でバスケットができるっていうのは本当に幸せなことですし、だからそこに対してチームとして何かを感じてもらえるようなゲームをするのが僕らの責任だと思っているので、それが今シーズンなかなかできなかったっていうところ。 難しいのは当たり前にわかってます。B1はそんなに簡単に良いゲームできるようなレベルじゃないと思うし、そういう中でも、もうちょっと良いチームに今の時点ではなっていたかったっていうのが、自分のあれですかね。別に勝ち負けとかっていうよりも今日みたいなことが起こってしまうっていうこと自体が、そこをつくれてなかったっていうところなんで、それで感じ方は皆さんそれぞれなんで、ファンの方がどう思ってくださっているか、ちょっとわからないんですけど、総じて本当に今シーズンはちょっとこのぐらいまでしか、チームが成熟していけなくて、ちょっと申し訳ないなっていう感じの一言ですかね。 (安齋HCが今まで関わってきたチームとは違う状況だがその中で変わったものや新たに生み出たものはあるか) 難しいですね。そこの明確なものっていうのが出てないから、多分こうなってると思うんですけど。 求めるものっていうのは、変えられない、正直、僕自身は。 変えてしまったら、そのレベルまでしか上がらないと思ってるから、そこについてこれるかどうかっていうのが一人一人のプロとしてのプライドだと僕は思ってますし、昔の話ですけど、僕がブレックスにいたのは。そういうところで培ってきたりだとか、経験してきたこととかっていうのをこのチームに還元しなきゃいけないと思ってるんで、そういう意味では僕がやっていることも自分自身では信じてはいます、はい。正直。 今シーズンもいっぱい考え方変わりましたし、関わり方も変えようかなと思いましたし、変えた部分もありますけど、変えたところで何も変わんねぇなっていうのがまず1つあるんで、そこがちょっとブレてしまった、ブレてしまったというか、合わせようかなっていうのがあったのが、今現在のこの結果なのかなっていう。 僕自身も突き抜けて、ずっと厳しくいきまくって、ついてこれないやつはしょうがないっていう状況でやってたら、もしかしたら違ってたかもしれないし、もっとひどくなってたかもしれないし、結果わかんないですけど、この今が結果なんで、成功ではないなっていう感じですかね。

越谷アルファーズ

38,802 Aufrufe • vor 1 Jahr

今、高市人気があって、 私がこんなことを言うと、 ネットですごいまた叩かれそうで 怖いんですけど、 しかし、あえて言いますけどね、 高市総務大臣のときに 総務委員会の 筆頭理事とかをやっていたので よく知っているんですけど。 やっぱり一つはね、 人の意見を聞かないというかね。 私は、結構問題だと思うのは、 質問レクをやらない。 これは、総務大臣時代にも、 朝、質問レクをやらないんですよ。 答弁書をもらって、 自分で手を入れて、答えるんです。 これね、総務官僚は みんな喜んでいました。 高市さんになったら 朝、出勤しなくてよくなったと。 一見いいことのように、 しかも、官僚が書いた答弁じゃなくて 自分で答えるって、 いいことに思いますけど、 総務大臣だからまだ それはよかったかもしれないけども、 総理でも、 それをやっているみたいじゃないですか。 今回の存立危機事態発言だって、 やっぱりあれは、もしちゃんと 官僚も入ったレクをやっていればね、 こういう答弁しようと思うって 言った時点でね、 それは全力を挙げて、みんな止めますよ。 そんなことはこうこうこういう理由で ダメなんですって。 そこまでちゃんと言えばね、総理だって ちゃんと分かったと思うんですけど、 それをまずやってない。 これはね、私は非常に問題だと思います。 これは、官僚の皆さん、 朝、出勤するの大変かもしれないけど、 是非ね。 質問通告がね、 遅いとかよく言いますけど、 与野党で決めるのが 遅いんですから。 だから、前日に決めるのはやめてください。 これは、与党のルールとして、 前々日までに国会をやると決めれば、 質問通告は前日の昼までにできます。 ほとんどの場合、当日とかに決まるんですよ。 だから、このルールを変えることが 大事だということを申し上げておきたい。 それから、高市さん、 総理のもう一つ悪い点は、 やはり間違いを認めない。 非常に頑固です。 これは、かつて、電波停止発言という、 総務大臣のときに、放送法四条違反でね、 電波停止、 一つの番組でも電波停止しますと、 今まで言ってないことを 言っちゃったわけですよ。 だけど、それを頑として曲げない、 撤回をしない、こういう点。 あとは、負けず嫌いなところが あるんでしょうね。 あと、よく見せたがる。 やっぱり、今の林大臣みたいな、 「差し控える」みたいな、 つまらない答弁をね、 皆さんしたくないと思いますよ。 だけど、する必要もあるんですよ。 だけど、やっぱり、ついね、 自分の考えを リップサービスで言ってしまう。 昨日もね、予算委員会が 止まるかもしれないから言った なんていうね、 私は、あれもとんでもない 党首討論の発言だと思いますけど、 そういう軽いもんじゃないんですよ、 総理の発言っていうのは。 こういうことをね注意しないと、 これはまた起こりますよ。 同じような失言がまた起こる。 だからね、これは野党にとっては 有利かもしれないけど、 国益を害するので、 私はやるべきじゃない、と。 衆議院議員 高井たかし (2025年11月27日 総務委員会より) 全編はYouTubeをご覧ください。 >> #れいわ新選組 #高井たかし #国会 #国会中継 (スタッフ投稿)

れいわ新選組 副幹事長 高井たかし

1,445,888 Aufrufe • vor 7 Monaten

「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

2,858,313 Aufrufe • vor 6 Monaten

昭和の頃は 戦前の教育がまだ色濃く残っていた 国の為にはどうしたらいいかとか 社会の為にはどうするべきかとか そういったことが 戦前の人達には染みついていた だから、会社も 自分だけの利益ではなくて 社員に還元したり 取引先に還元したり 社員雇ったら 家族が養えるだけの 給料を出してやらないかんとか そういうことを思っていた それがだんだんと 企業にも経営者にも そういう考え方がなくなって もう一人分だけの給料しかやらん 仕事できないやつはすぐクビだ ということになってしまった まえは 社員をいっぺん雇ったら ちゃんと面倒見てやらないかん そういう感覚をみんなが持っていた まえは どんな人でもちゃんと結婚して家族がいた そういう社会って じつはすごく大事だから そういうふうに みんなが結婚して 家族が持てて子供が持てる それをみんなで作っていた 昭和の頃には 大企業から中小企業に至るまで それが当たり前だったと思うんです そういう気持ちが 昭和が終わってから すっ飛んでしまって これが少子化の一番大きな 原因になっている気がします 人々の幸せっていうのはどこにあるか っていうのをみんなで考え それを自己責任でさせるのでなく みんなでやっていかなきゃいけない そういう思いを日本人が取り戻す ということが大事だと思います ~参政党幹事長 参議院議員 安藤裕~

参政党広島県連【公認】

18,549 Aufrufe • vor 2 Monaten