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ただいまキャラクターマッチングキャンペーンを開催中です。 あなたが選ぶロザリーとなかよくしてほしいキャラは―― ▼ゲームプレイはこちら #とのフラ

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記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

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来年ロック・イン・ジャパン・フェスティバルは蘇我とひたちなか2箇所で10日間開催されます。 本来ならば今日、来年のロック・イン・ジャパンの蘇我とひたちなか開催のメッセージを出す予定でした。 残念ながらNHK水戸放送局の情報リークによって、それは出来なくなってしまいました。しかしどうしても僕なりの開催への思いをお伝えしたく書かせていただきます。 全く予期しない形でロック・イン・ジャパンの開催地が、ひたちなかから蘇我へと変わった時、絶対にひたちなかのロック・イン・ジャパンの時間は繋いでいく、僕はそう思いました。 ひたちなかのロック・イン・ジャパンがゼロになるのはあり得ない、それが僕の正直な気持ちでした。 本を作った経験しかない48歳の編集者の僕が、いきなりフェスのプロデューサーとしてのキャリアをスタートしたのが、2000年のひたちなかでした。文字通り僕の人生は一変しました。そこから20年、ひたちなかで刻んだフェスの時間は今の自分を決定付けたと思います。 それがコロナという予想もしなかったものによって失われてしまうなど、考えもしなかったことでした。 影響が大きいので口にはだしませんでしたが、周年にはどんな形であれロック・イン・ジャパンをひたちなかで開催する、それは動かない僕の決意でした。数年前から準備を始めました。一番調整が必要な開催日が重なる各地のフェスにご理解をいただくことからスタートしました。どのフェスも前向きに協力を約束してくださいました。ただブッキング、券売など微妙なことが多いので開催発表のタイミングはくれぐれもしっかり管理するようにも言われました。 僕たちが開催発表の日程にこだわった大きな理由のひとつが、これでした。このことをNHKには強く伝えましたが、全く聞いていただけませんでした。デスクが放送に強硬という、僕たちからすれば良く分からない理由が繰り返されるばかりで、途方にくれるしかありませんでした。開催発表の日程を守ることが信頼の基本で、それが失われることは開催そのものが揺らぎかねないということを伝えたのですが駄目でした。 たくさんの方の協力と理解に支えられて開催の準備はすすみました。ですから県、市、公園を初め、多くの関係者の方には開催の情報は共有されていました。別にNHKの取材によって明らかになった情報でも何でもありません。 それでも情報が漏れなかったのは、地元の方の今回の開催を完璧な形で成功させたいという強い気持ちがあったからです。とても嬉しかったですし、その気持ちに応えるフェスを頑張って作りたいと思いました。 リークされた時はがっかりしました。しかし僕たちは、情報をリークした放送に強硬な一人のデスクではなく、ずっと情報を漏らさず、開催をサポートしようとしてくださっている多くの皆さんのことを考えるべきだと発想を立て直しました。 しっかりした取材に基づく報道ではなかったので、僕たちが恐れたことが起きました。放送では、ひたちなか開催は伝えられましたが誰もが考える、それでは蘇我はどうなるか?という疑問にはなにも答えられていません。早く放送することが目的となって、報道内容が不完全なまま出されてしまったのです。ひょっとしたら不完全ということにも気付いていないのかもしれません。恐れていた通り、僕たちのところに各方面から、蘇我はどうなるのかという質問が殺到しました。きっとNHKにもあったと思います。でも彼らには情報がないのでなにも答えられなかったと思います。僕たちが発表した後、NHKではネット・ニュースとして報道していました。なんでそんな不完全な情報を、すぐに公式からの発表があるのを待たず焦って放送したかったのか?そこから見えてくるのは早く報道することでメディアの中でマウントを取りたいという欲望と、たかがロック・フェスに気を使っていられるかという大メディアとしてのプライドです。実はこうしたことが起きたのは2回目なのです。ひたちなかから蘇我への開催地変更の時もNHK水戸放送局はリークをしようとしました。あまりにデリケートな事だし、しっかりした説明がないと誤解が生じかねないという理由で説得し、やめていただきました。それを、今回強硬に放送を進めたデスクの方は納得なさっていなかったようです。そこで今回は何がなんでも放送するということになったようです。事実誤認があれば訂正しお詫びしますので、是非デスクの方ご本人からご連絡いただきたいです。 そうした報道姿勢がどのような結果を招いたのでしょう。最初に書いたように、今日の終演後に会場のビジョンとネット上で来年の蘇我とひたちなか開催が発表される予定でした。きっととても前向きな歓迎感を持って、そのニュースは受け入れられたでしょう。それは本番まで1年間続いたでしょう。 今の空気はすこし違っています。 NHKの報道は残念ながら、ひたちなか開催のロック・イン・ジャパンにポジティブなパワーをもたらしませんでした。逆かもしれません。 開催当事者としては悲しいし、とても悔しいです。この日を楽しみにして情報漏洩のないように努力してきた地元関係者の方も悲しいと思います。 しかしいろいろな思いを飲み込んで、幸せな祝祭空間をつくるパワーこそがフェスのマジックです。それに向かって1年走ります。開催時には73歳になる自分の体力は不安ですが、頑張ります。来年ロック・イン・ジャパン・フェスティバルは蘇我とひたちなか2箇所で10日間開催です。是非、楽しみにお待ちください。 ※現在、NHKのネット記事で読めるものには蘇我についての開催情報が書いてありますが、当初はなかったものです。本来は追記した旨を書くものだと思いますが、大報道機関ではそうではないのでしょうか。これでは元々の記事にあるように読めてしまうと思いますが。 2023年8月13日 ROCK IN JAPAN FESTIVAL総合プロデューサー 渋谷陽一

JフェスOFFICIAL|ROCK IN JAPAN FES. 2026開催

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韓国のサイン会に行く前から、 COちゃんに自分の話を伝えたいと心に決めていました。 私は思春期の頃、自分のジェンダーアイデンティティについて悩んでいたこと、 そして伝統的なアジアの家庭に生まれたことで、本当にやりたいことを選べずにいたことを、彼に話しました🥲 今は年齢も40代に近づき、家族からの束縛はなくなったけれど、その分、恐れが増えてしまって、昔より勇気を出すことが難しくなった自分もいます。 だからこそ、 COちゃんが今の年齢で「自分がやりたいこと」を選び、自分らしく生きている姿を見ることが、本当に嬉しくて、心から尊敬しています。 彼は計り知れない勇気を持った、とても強い人です。私はずっと、COちゃんを誇りに思っています🫂💚 そして私は、彼にこう伝えました。 「あなたがやりたいことを、 幸せに、自由にやってほしい。 私は“COCONAだから”あなたを愛しています。性別は関係ありません。 これは私の本心で、あなたの気持ちが分かります。」 その言葉を聞いたCOCONAは、 感動した表情で、そっと私の手を握ってくれました。 その瞬間、胸がいっぱいになって、 涙がこぼれそうになりました😭💚 彼には、幸せでいてほしいこと、 そして決して一人じゃないということを、心から知っていてほしいです🫂💕 #XG #COCONA

13 🧡🐿️ Risu Team🎀🪽👑

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