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たつろうって人、クズ男の真似が超上手🍀 テーマは「性欲が出まくってる男」 ✅目の死に加減 ✅「そうそうそう」とか心のこもっていない無駄な相槌多い ✅意味分からない理由で納得させようとする所 ✅「可愛いって言っておけば何とかなる」と思ってるのが筒抜け ✅自分の都合の悪い部分だと顔に出る

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🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 Aufrufe • vor 9 Monaten

小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

maku

13,688 Aufrufe • vor 9 Monaten

🏀第2節GAME2🏀 【越谷 64-75 A千葉】 🎙️試合後コメント 🗣️#12 池田 祐一 ─────── 1試合勝って、こうやれば勝てるという感覚、癖を身につけていければ変わるのではないかと思っている。 まずは自分たちでリズムを崩して負けてしまうこの流れをどうにか止めて改善することが勝ちにつながる。 チームも自分自身ももがいている最中だが、より細かいことを明確に40分間戦って勝ちをみせたい。 ─────── 《試合総括》 昨日も引き続きなんですけど、いい時間帯をチームとして継続できない、悪い時間帯が来たときに修正するまでにゲーム中に時間がかかってしまって、そこから点数が離れて、最後の4Qブザーが鳴るまでズルズルいっちゃったかなっていうのが、チームとして続いているので、そこを改善していかないと勝ちがどんどん遠のいていくので、また水曜日すぐゲームが来て、土日はまたホームで試合があるので、早く皆さんに勝ちを届けられるように頑張っていきたいなという感じですね。 (越谷、B1でプレーしてこれまでとは違うバスケットの質や強度に上手くいかないことや手応えをどのように感じているか) 島根さん、A千葉さんと試合して、相手っていうよりも自分のパフォーマンスがあんまり上がってきてないというか、チームにフィットしきれてないっていうところが、個人的にずっと引っかかっている部分で、これがなんでなんだろうっていうところよりもチームに求められている役割がB2時代とは変わってますし、クレモンズ選手もいますし、松山選手もいますし、そういうポイントガード陣がいる中で自分の時間帯、自分がボールを扱う時間帯とチームで扱う時間帯とそこのところを模索しながらといいますか、オフェンス以前にディフェンスのところでもチームディフェンスのところで、まだまだ早く学んで慣れていかないといけない自分の課題もありますし、一概にはこれが良くないからだとか、これはできてるっていうよりも自分たちのチームの、自分でもあんまりわかってないので、正直ずっともがいているような感じですね、考えて。 (この状況をつらいなと思うことはないか) かっこつけてはないんですけど、こういう舞台に来て、どのチームとやっても、B1リーグはトップレベルの選手たちがしのぎを削っているリーグなので、こういうリーグにくれば、こういう課題というか、自分に突きつけられるものが高いですし、質もそうですし、たくさん上がってくるだろうなっていうのを求めてきたといいますか、B2でやっててもそれなりにはできるでしょうけど、それなりではないところでやって、自分は高めたいっていう思いが1番にあったので。ただ、この2試合、レル(ジャレル・マーティン)選手が出てくれて、ピック&ロールから、その当時(B2時代)やってたみたいな、ショート・ロールだったり、ダイブであったり、特にパスであったり、そこから自分がビッグマンとの駆け引きで、中にいった際には、外のシュートが空くので、そこにはキックアウトでパスがよく飛ばせたかなっていう部分はあって、またそういう持ち味を評価していただいて、越谷にはチームのプラスに、力になってほしいということで来ているので、もっといろんなゲームで、そういう場面が多くつくれれば、チームのプラスになれると思っているので、そこは自分でも毎試合できるように、やっていきたいなとは思います。 (4試合を終えてB1に慣れてきている部分はあるか) コーチ陣がディフェンスのスタッツもつけてますし、そういうディフェンスの部分ではちょっとずつですけど、良くなってる部分も出てきてるっていう声も出てるので、そこの部分は徐々に徐々に。 オフェンスの部分はどうしてもチームで勝ちをまだ拾ってないので個人個人でどうにかしなきゃっていう気持ちで空回りしちゃってる部分っていうのがまだ多く見受けられると思うんですけど、それがより良く、チームでそういう流れでチームでオフェンスしたりして、1試合を勝てれば、そこからこうやれば勝てるんだっていう、感覚をみんなで、癖ですね、身につけていければ、変わるんじゃないかなと思ってるんですけど、なかなかまだ、勝ちは遠いですね。 (個人的に目標みたいなものは設定しているか) 目標というよりは、チームの目標がまずは自分の目標だと思ってるので、CSに出るためにはっていうところで、4試合終わって4連敗して、そういう言葉を発するとネガティブな声がたくさん上がると思いますけど、僕はCSに出るっていうチームの目標は変わってないと思ってるので、ここから上がっていくだけだと思うので。まずは自分たちでリズムを崩して点差が開いて、それをそのまま4Qもってっちゃって、そのまま負けてしまうっていう、この流れをどうにか止めて改善することが、まず1個、勝ちにつながると思うので、そこをチームで修正しなきゃいけないなっていうのは思ってますね。 (青森にも応援している方も多いと思うが、ファンの皆さんに向けて) 今日も会場に来てらっしゃって、応援していただいてる青森時代のファンの方たちも見受けられたので、B1に行ってどれぐらいやってくれるんだろうとか、僕のバスケットが多分好きで、応援してくれてる方もいると思うので、そういう方々に向けて、こういう舞台でしっかり、活躍っていうよりも、頑張って勝ってる姿っていうのを見せて、そういうのが1番恩返しになるのかなっていうのは思ってますね。 ファンの皆さんに向けては越谷アルファーズもそうですし、4連敗して、僕自身もそうですし、今もがいている最中ですけど、ここから上がっていくことしかないと思うので、より細かいことを明確に40分間戦わないといけないっていうのはさっきチームでも出てたんで、本当にその通りだと思うので、そこはしっかり頑張っていって、勝ちを見せたいなと思ってます。 (得意としているシュートとアシストでどちらの方がB1の流れにあっていないと感じるか) B1の流れっていうよりは、多分越谷の今のチーム状況的に僕がフィットしてない感じが自分で多分してるんですけど。それは自分の感情であって、コーチが求めているものであったり、チームメイトが求めてるものにどんどんすり合わせていかないといけないっていうところが課題って思ってますね。 シュート、パス、限定的なものではなくて、バスケットってボール1個で5人でオフェンスしますし、相手がいたらディフェンス入れたら10人でやるものなので、そこでチームメイト同士で合っていかないといいパスも通らなければ、個人でただシュートを打ってても、結局それが勝ちにつながらなければ意味がないと思っているので、そこはバランスっていうのをチームメイトとどんどんすり合わせていかないといけないなと感じてます。

越谷アルファーズ

34,543 Aufrufe • vor 10 Monaten

🏀第17節GAME2🏀 【越谷91-89千葉J】 🎙試合後コメント 🗣#18 星川堅信選手 ② ──────── 自己犠牲を払える選手であること、 感謝の気持ちやプロとしての意識の部分でも一流でいなければいけないと竜三さんと接していて感じる。 戦おうとする選手への器の広さがあり、選手のために戦ってくれる姿は嬉しい。 ──────── (ジェフ選手が退場して気持ちの変化はあったか) 今節に関してはマツ(松山駿)とカイ(・ソット)もいない中で入って、ローテーションがどうっていうのはあんまりなくて使ってくれたら一生懸命やろうっていうことだけを考えて、準備と、もちろんジェフがああやって戦ってくれて、僕らに見せてくれることは大きいんで、そこを1人1人の成長が必要だっていうふうにして入った試合だったんで、自分のパフォーマンスはそこに注意をしてました。 (B1昇格を経験したことは今に活かされているか) チームが一体となって勝てた経験っていうか、どうすればああいう状況に勝てるとかそういう1つの成功体験を得られたんで、その状態、同じ状態では無理ですけど、いろいろ要素があるのでいろいろ変わってきますけど、ああいう状態に持ってくには大体イメージがついたというか、こうすればいいのかっていう、ところが大きいのと、 竜三さんがよく言うんですけど、「自己犠牲を払え」っていう、 チームのためになにか犠牲になって、やるんだっていう形の集大成が昨シーズンみんな出せたと思うので、陰でというか、努力してる選手もお互い選手同士にあって、感じあって、高められたシーズンだったと思うのでそれは選手としては大きいかなと思います。 (こういうゲームを勝ち切れたことをどう今後に繋げていくか) シーズンがあと半分しかないっていうところで、こういうゲームがっていうか、今までいったらたまに出る感じの延長なんで、さっきそーいち(井上宗一郎)が言ってましたけど、裏でLJが今を土台にして次はにどんどんステップアップしていかないとシーズンがもう終わっちゃってていう、なにも残らなくてっていう状況になっちゃうんで、この積み重ねが大事だなっていう、そのためにはさっきも言いましたけど、これまでしてたミスをしないようにっていうふうに持ってかなきゃいけないんで、そのステップアップがカギかなと思ってます。 (安齋HCの勝ちに対する執念はどのように見えているか) バスケして生活ができるっていう幸せを感じさせてくれるっていうか、そこを「お前ら1人1人感じろよ」っていうふうに言ってくれるんで、そこは気の緩みというかそういうのを消してくれるというか、そういうのは個人でやらないといけないんですけど、そういうのを個人でやれるようにはなってきたかなと思ってます。あと、人と人の繋がりを大事にする方だなと感じていて、プレーだけよければいいというよりは、さっき言った自己犠牲を払える選手だとか、またその感謝の気持ちとか、プロとしての意識とかそういう部分でも一流であらないといけないなと、竜三さんと接してて感じます。 (安齋HCがテクニカルを取られた時にどのように感じたか) 戦おうとしている選手をすごいかばってくれるっていうか、やろうとしてミスしても使ってるのは俺だからっていう、そういう器の広さというかをやってて感じるので、かけてくれる言葉だったり、小さなコミュニケーションだったり。 それは僕ら全員が思っているはずですし、そういうのを体感できるので、ああいう姿勢で戦ってくれるのは本当に嬉しいです。

越谷アルファーズ

35,936 Aufrufe • vor 1 Jahr

🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣藤原隆充メインコーチ ─────── 今日の戦えていた数分間をスタンダードに ─────── 《試合総括》 ずっと準備してきた、ディフェンスの部分がメインなんですけど、その部分が全然遂行できなかったのかなっていうところがもったいなかったなと。 そこにチャレンジできてなかったなというのがまずひとつあって、 でも中でも数分間は戦えているところもあったので、そういったところをもうスタンダードにしながら選手たちにもやっていくように(伝えていきたいです。) 今ずっと、10日間以上ニ部練を続けて、彼らがもう疲労困憊のところがある中で、その中でも今できることをしっかりしないといけないよっていうところを話してきたつもりだったんですけど、もうちょっと僕がうまく伝えることができたらよかったかなっていうのは、今日の試合を通して、そこが大きくもったいなかったなというふうには思います。 (今日の試合では何を確認して何を試したかったのか) 基本的にはディフェンスのところで、 オフェンスは、今組み合わせで、実際ローテーションを組めるのが(コンディション等の関係で)8人とかがギリギリだったので、プレーできる選手が少ない中でも一番確認できるのはディフェンスのところだったので、 そういうボールプレッシャーのところであったり、ポジショニングのところであったり、最後のマイボールとするリバウンドのところでのファイトであったりとかっていうのを、大きな課題としていました。 (池田選手や三ツ井選手はそのあたりをしっかり表現しているようにみえたが) そうですね、一生懸命やってくれてたっていうのはあるんですけど、まだまだでもそれがB1のCSに出るには、もっともっと高いレベルができなきゃいけないし、池田に関して言えば、1つ目、ああやってアグレッシブにディフェンスしながらも、1つファウルしたら、2つ目をどう考えるかというのは、ただただカッとなって、もう1回やるんじゃなくて、今日実際にローテーションの中でもクレモンズと池田のところ、四家もいますけど、ところでっていう、ガードのローテーションがそこしかいなかったので、そういうのも冷静に考えなきゃいけないよねっていう。 一生懸命やってるから、じゃあ、そういうファウルトラブルがOKなのかというのはないので。 そこはクレバーにやってほしいなっていうふうに思いますね。 (新加入選手のオフェンスのフィット具合をどう感じているか) オフェンスに関して言えば、まだまだ各選手がどういうことができるのか、その色を出せっていうところで、全員今理解しようとしているところなので、それぞれの役割に色があるので、それをしっかりまず今は出してほしいっていうところで選手には話していて、ただその中でも1対1だけでやるんじゃなくて、しっかり人とボールが動くオフェンスの中で、その中で自分の長所を出して、最後にああやって大庭みたいな、クイックで打てたりとかっていうのがあるので、ああいうのを常に出していってほしいなというのは選手たちに話しています。

越谷アルファーズ

35,339 Aufrufe • vor 11 Monaten

🏀第35節GAME1🏀 【越谷50-60茨城】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC② ─────── 応援してくれる方々やジェフへの思いがプレーに出てこない、 そういう組織を僕がつくってしまったということがホーム最終節で露呈したことが恥ずかしい。 ─────── (1Qの入りが良くなかった理由は何だと思うか) 思いがないんじゃないですかね、としか言いようがない。みんな感じてるじゃないですか、ジェフに対するリスペクトだったり、ジェフも今日含めて4試合で引退っていう状況だったり、今シーズンこれだけお客さんに入ってもらえるようになって、応援もずっとしてもらって、前半ですら野次みたいなことが一切なく、もっと頑張れとか、みんなで声出せとかっていうのを言ってもらってて、僕は1人でベンチで座ってたんで、こいつ何やってんのかなって思ってる人いっぱいいると思いますけど、本当に恥ずかしかったですね。僕自身もプライドはもちろんあるんで、こういうチームをつくろうと思ってつくってるわけではないし、ファンに対してとか、スポンサーさんとか、地域に対しての思いだったり、思い入れとか、ジェフに対する部分とかっていうのが、出てこないっていうのは、自分のことしか考えてないんじゃないかなっていうことしか、僕の見解としてはないですね。 何回かこのシーズンでも、僕も試合前とかに言ってますけど、その時だけはそういう感じになるけど、結局それが続かないっていうのは、本当に思ってないんですよ、僕からすると。 だからそういう思いの薄さみたいなのがうちのレベルのチームになってしまうとすごい出てきてしまって、結局自分のことだけ自分がうまくいってる、いってないとか、自分疲れた、疲れてない、辛い、そんなので自分のベースを変えてしまうというか、ようなチームっていうのが今シーズンずっとあると思うんで、本当に気持ちがあったら絶対もっと良いゲームできてると思うんですよ、絶対。 そういう気持ちがないっていうのが露呈された状況だったんで、僕はファンの皆さんにも本当に申し訳ないっていう、こいつらは自分たちのことしか考えてないんだなっていう。 で、そういう組織を僕がつくってしまっているっていうのが、このホーム最終節で表れたっていうところが恥ずかしかったっていうとこですかね。僕がどう言ったらそうなるのかっていうのは今シーズン本当に分からないまま結局ここまで来て、終わってしまうっていう状況なんで、そこは本当に何とも言いようがないですっていう感じなんですよね。 (今シーズンは降格がない状況も影響していると思うか) 全然あると思います。それもあるし、チャンピオンシップ。僕、この間も言いましたけど、チャンピオンシップとかに出ないの僕初めてで。コーチとして、アシスタントからずっと出てたんで、出られない状況のチームのモチベーションの上げ方とか、でもそんなの一人一人プロなんだから、自分のアピールでもあるわけじゃないですか、次のシーズンどうなるかもわからない、全員、僕も含めて、っていう中で、そういうところがどっちかっていうと強い方にいくっていうよりは弱い方、逃げの方にいってしまう組織だっていうところがちょっと寂しいっていうのがありますよね。 難しさはもちろんあって、でも、そんなこと言ってられないですよね、正直。こんだけ応援してもらってんのに、お金払って観に来てくれてるっていう感覚があるのかなっていうのは前半感じましたね、すごく。 結局、後半頑張ったとかっていう話じゃないじゃないですか、正直。 そんなの観に来てねえよっていう。僕らもそれのために準備したんじゃないよっていう。そこは一人一人のそういう考え方とか、考え方をまず変えなきゃいけなかったのが変えられなかったんですけど、そこを明日は本当に変えてほしいし、ファンとか、ジェフのために、ジェフが本当にこのチームで終わっていいのかなって、僕はずっと思ってますけど、正直本当申し訳ない、ジェフには。支えてもらってるとかっていうのがないのかなっていう感じですよね、僕からすると、ジェフにめちゃくちゃ支えられたシーズンだったし、もっと終わり方気持ちよくというか、やりきって終わってほしいっていうのは、僕はジェフとの関わりが長い、対戦相手でもありましたし、同じチームでもずっと戦ってきましたし、ジェフの気持ちもめちゃくちゃ理解してるんで、そういう気持ち出さなかったら、プロやめたほうがいいです、正直。 普通にどっかでバスケやってりゃいいんじゃないですかっていう僕の感覚ですね。多分そういう選手が世の中にはいっぱいいるんだろうなっていう、実際。そういうのが今シーズンの発見、って言ったらあれですけど、そういう選手をどうしていくかっていうのを僕は今後コーチングとしてやらなきゃいけない、見つけなきゃいけないなという感じですね。

越谷アルファーズ

99,628 Aufrufe • vor 1 Jahr

🏀第22節GAME2🏀 【越谷 67-76 仙台】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── オフェンスの停滞からディフェンスが崩れ、仙台さんの強みを出させてしまった。 オフェンスの流れや判断力の部分は向上させていかないといけない。 コミュニケーションをもっとチーム全員で取ってバスケットをしていく必要がある。 ─────── 《試合総括》 前半も遂行力が高い時とそうでない時っていうのが結構あって、選手によってもそうだし、時間帯によってもそうだったんで、後半は仙台さんのアグレッシブさが来るなっていうのはあったんですけど。 いつもと一緒ですね、オフェンスが駄目になってディフェンスが崩れ出すっていう統率のないディフェンス、自分たちも多分何やってるかわかんないようなディフェンスをやって、仙台さんの強みを出させるっていう状況だったかなと思います。 どこかでしっかりそういう部分だったり、頑張りどころみたいな、40分間全部やりきれるっていうのをチームでやっていかないと、勝ち負けしかないっていう中ではあるんですけど、やりきって負けるのか、やらずに負けるのかでは全然話が変わってくるんで、バイウィークまで、あと来週もホームゲームで2試合ですけど、やりきれる状況をしっかり作ってから、バイウィークに入れればいいなっていう感じですかね。 (4Qの始まりで池田選手がアタックして1本外した時に、安齋HCがのけ反るような姿が見られたが、打ち切ったところは評価しての反応だったのか、 それとも決めきれなかったところへの反応だったのか) オープンだったので、まあオープンというか、仙台さんが空けてきたっていう状況ですけど、そこは打ち切っていいと思います。そこで入るように練習もしてますし。 でもそこに至るまでのオフェンスの流れとかチョイスとかっていうところが、僕はあんまり納得できないっていうところとか、3Qもそうだったんですけど、ディフェンスを頑張って、リバウンドも昨日よりは向上してるのに、そこから走らないっていう。 仙台さんがマッチアップを変えてきて、ジャレル(・マーティン)にスモールではないですけど、日本人選手がついてきた時に狙うタイミングとかっていうのを、もっと早く作って収縮させて、じゃあそこダメだったら展開してみたいなのをやっていけばいいのに、そこで頑張らないから、結局相手とがっぷりやり合うみたいな状況になってしまって、全然流れが作れないみたいな。 そういうのも含めてですね。仙台さんがそうやって狙ってるところにわざわざ自分たちがオフェンスで仕掛けていったりとか、時間をかけて仕掛けていって、いいオフェンスにならずに、結局ディフェンスに引きずるっていう状況だと思います。 (3ポイントの成功率が高かったが、試合前に準備してきたことはあるか) 昨日もそうですけど、インサイドのところでちょっとアドバンテージがあって、そこにディフェンスが収縮してくるっていう、トラップが来たりだとか、オープンは作れるような状況になってたんで、オープンのシュートを打てていれば、しっかりとしたスクリーンとか、判断があってのシュートだったらまあまあ入ってるかなっていう感じです。 逆に3ポイントを打たないで、インサイドがガラ空きじゃんみたいな時も3ポイントを打って外して、苦しくしたりとかしてるんで、そこの判断みたいなのはもうちょっと上げないといけないっていう感じですかね。 (4Qあたりでコート内のメンバーでのコミュニケーションがなかなかできていないように見えたが、そういう時にリーダーシップを求めている選手はいるのか) もちろん、それを発揮しなきゃいけないのは、サップ(アンソニー・クレモンズ)と(喜多川)修平とかはベンチにいる時も中にいる時もですけど、やらなきゃいけないですし、それこそ全員がやらなきゃいけないです。 逆に言うと、D(デイボン・リード)だけがめちゃくちゃ最後の方までそういうのをやり続けてて、その辺のところが、自分たちでそういう状況までを作ってるのに、自分たちでそこを打開というか、また巻き返そうっていうメンタルがないっていうのが、これはいつも僕言ってますけど、僕の責任でもあります。僕のことをすごく気にしてるっていう。 でも、今日は僕が出したやることをやらないんだったら、もう自分たちでやってねっていう状況だったんで、そういう意味では、外で見てる人も多分そう思ってると思うんですよ。全然コミュニケーション取らないなみたいな。 そういう風に周りの人もわかるぐらい全然喋らないバスケットをずっとやってるっていう状況なんで。さっきも選手たちになんでそうなったかわかる?って聞いたら、誰一人喋んなかったですけど。 だからそれがわかってるのかわかってないのかっていうところですね。自分たちの状況がどうなのかとか、相手が誰がこう出てて、じゃあどういうディフェンスしなきゃいけないのかとか、オフェンスがダメだったらディフェンス頑張ろうよみたいな状況だと思うんですけど、それがないチームっていうところなんで。 来週はディフェンスの声を永遠に出し続けるみたいな練習を、本当にやらなきゃなっていう感じですね。

越谷アルファーズ

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🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣#31 喜多川修平 ─────── 今日の経験を練習で早め早めに修正できるように全員で危機感を持ってやっていきたい ─────── 《試合総括》 仕上がり自体は、やれてたところとやれてないところが結構はっきり出た感じですし、ディフェンスに関しては、練習でやってきたところっていうのがなかなか出せなくて、相手にいいように走られてしまったりとか、ボール回されて3ポイントとかっていうところを結構やられてしまったので、そこは。 初めての対外試合だったので、そこからしっかり経験して、しっかり練習で、そこの部分を早め早めに修正していければなと思います。 あとオフェンスは、流れがいい時はすごく良かったと思うんですけど、そこに至るまでが、1対1で解決しようとしたりとか、なかなかチームでオフェンスを展開することができなかったので、そこもしっかり練習でどんどん積み重ねていきたいなと思っています。 (二部練が続いているという話もあったが、自身の仕上がりは) 二部練でチームのルールだったりとか、ディフェンスのポジション確認だったりとか、オフェンスの確認だったりとかで、密にはできてると思うんですけど、ただ、こうやって自分たちのチームとは違うチームと対戦することによって、いろいろな問題が出てくるので、そこをどれだけ意識して、次の練習から入るっていうところがすごく大事だと思うんで、そこは、全員で危機感を持ちながらやりたいなと思います。 (新加入選手も多いが、チームのスタイルはどのようなものを目指していきたいか) そうですね、ディフェンスのところは、継続して激しくボールプレッシャーをかけたりとか、そういう激しさは持ちつつ、走れるチームだと思うので、ディフェンスからしっかり走って、得点につないでいくっていうのをやっていければなと思います。 (キャプテンとして意識していることは) 新規加入の選手が多いですけど、そういう選手たちも、早く吸収しようっていう向上心というか、そういうのもありますし、僕はキャプテンとしてはしっかりチームをまとめるっていうところは意識していますし、新加入で入ったクレモンズ選手も本当にリーダーシップを取ってくれて、チームをまとめようとしてくれてるので、 松山もそうですし、その辺はキャプテンとバイスキャプテンが一緒になって、チームをもっともっとまとめていけるように、しっかりやっていきたいですし、逐一コミュニケーションを取りながら確認していきたいと思います。

越谷アルファーズ

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