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だれもいない世界に取り残される 『Alone』 タイトル初公開。 casshern氏( casshern )の作品 「私はバカンスに出かけた。誰もいない理想の世界に。一人で。」をフレーズに、リミナルスペースのようなどこか異質な世界を歩き回る謎のゲーム

93,329 views • 1 year ago •via X (Twitter)

3 Comments

casshern's profile picture
casshern1 year ago

紹介ありがとうございます!このゲームは現在制作中のゲームボーイカラー専用風ゲーム『Alone』の一場面です。 『Alone』は、誰もいない自分だけの理想の世界へ、一人でバカンスに出かけるような、現実からの逃避を描いたゲームです。 この世界は、私自身が作り出した個人的な避難所でもあります。 懐かしく、穏やかでありながら、完全に安全とは言えない、そんな世界です。

ごだか@4/24~28未知ゲー回覧's profile picture
ごだか@4/24~28未知ゲー回覧1 year ago

こちらの方こそ、補足いただきありがとうございます。 世界観がとても魅力的でプレイするのが楽しみです。これからも開発応援しております

OPEN's profile picture
OPEN1 year ago

All your favorite real-world brands in one game? Step into OP3N where worlds collide and only the strong come out on top!

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セフィロスを追いかければエアリスを失う "求めれば必ず会えます、しかしもっとも大切なものを失います"という占いのとおり、セフィロスを倒すために旅をすると、エアリスを失う。 彼女を失うと怒り/悲しみ/復讐心が増幅。"セフィロスを探し出して倒す!"という旅の目的が強固になり、終わらない運命の繰り返しに入る。 (怒り/悲しみ/復讐の心は黒マテリアの糧になるのもポイントだろう) 作中では何度もクラウドに"セフィロスを追いかけよう"と促すシーンが出てくる。それが運命の流れだからだ。 プレイヤーも「セフィロスを倒さなくては」と感じ、旅の目的はそれだと誘導される。しかし、今作は「本当にそれでいいのか?」という問題提起もされている。 この問題提起はケット・シーの占い、LOVELESS、レズリーの物語など各所で演出されている。 「悪役を追いかければ一番大切なものを失う」「悪役の本当の弱点は真実の愛だ」「復讐のために動いていていいのか?」「追いかける人は本当に悪役でいいのか?別に会いたい人がいるのではないか?」 というように、クラウドの物語と重なるように伏線が張られている。 リバースのエンディングは、2つの異なる世界が同時に描かれている。 "急いでセフィロスを探し出して倒す"という約束を交わす世界は、原作どおりの展開/約束/運命/なので、エアリスとの別れがある。 しかし、テロップにはNo Promises Await at Journey's End とある。実際は次回作は「この約束どおりの結末にはならない」ということになる。 お察しのとおり今回はエアリスを失わず守れた世界が生まれたので、そのことによりこの先どうなるかはまだ伏せている形の演出だ。 ここから予想できるのは、次回、クラウドはセフィロスを追いかけ倒すことをやめるのではないかということ。 #FF7R #FF7リバース

もぐり

45,129 views • 11 months ago