Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

ちなみに実写版パトレイバーは、リボルバーカノンとそれに装填する弾丸(37mm 執行実包)について詳しく解説しているシーンも興味深い(アニメの『ミニパト』にも似たようなエピソードがあったけど、押井監督ってこういうのが好きなんだねぇw)

17,771 просмотров • 3 месяцев назад •via X (Twitter)

Комментарии: 0

Нет доступных комментариев

Здесь появятся комментарии из оригинального поста

Похожие видео

小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

maku

13,688 просмотров • 7 месяцев назад

日本保守党の有本候補が、保守党内に揉め事はなく、外部から不当に攻撃されているだけ。自分たちは風評被害にあっており、度が過ぎるものにはそれなりの対応(訴訟?)をすると発言。あるものをないと言い、批判する人は訴訟?すると脅してくる、この人物が国会議員になりたいらしい。 ---文字起こし--- 2025/7/3 有本氏配信 有「日本保守党はね、いろいろ揉めてんじゃないのっていうふうに思われますよって忠告してくれる方がいらっしゃるんですけど。実際に日本保守党自体は全然揉めてないんですよ。ですねOさん?特に揉め事っていうのはそんなにないですよね。ないんですけど、外からですね、不当に攻撃をされる。このことについてはそれ相応の対処はせざるを得ないということであって、うちの中で何か揉めているっていうことが特段あるというふうには思いません。ただ人が集まればですね、そこで意見の対立がある、あるいはそのことによってですね、激しく言い合うこともあったりするかもしれない。または何かねこの、なんて言いますかね、いろいろやってる中でですね、多少の誤解が生じるということもあるかもしれないけれど。中で深刻に揉め事があるとか、紛争事があるってことはあんまりないですよね?そうなんですよ。でとにかく私たちは毎日ね、あんまりね、不要な揉め事をやってるほど余裕がないのよねOさんね」 O「もうそれどころじゃないんですよ」 有「もうそれどころじゃないんですよ。本当に彼が言った通り、それどころじゃないんですよ。だから何言っちゃってんのって。でよくね、こういうことを言う方もいらっしゃるんですね。⚪︎⚪︎さん、こんなこと言ってましたよって。もう、あそうですかとしか言えないわけ。だってそんなの見たり聞いたりしてる暇ないもんね本当に。だから言いたいやつには言わしとけみたいな感じだし、あまりにも度が過ぎれば、それはそれなりの対応せざるを得ないというだけの話であって。揉め事があるという、この風評被害にですね、私たちはあっていると、こういうことでございます」

maku

248,037 просмотров • 1 год назад

いまのAIに決定的に欠けているのは、僕たちの背景を理解する能力だ。だから毎回プロンプトで関係性を組み立て、状況説明をし、欲しい出力へ誘導しなければならない。だが、その制約が外れ始めたとき、AIは単なる便利ツールではなくなるのだろう。その日はきっと、それほど遠くない。 サム・アルトマン「今のモデルは、将来そうなるものと比べれば、まだかなり愚かです。しかもそれ以上に、あなたの人生についての理解がきわめて限られています。今はまだ、こちらがうまく、なだめたりすかしたりしながら、欲しいものを引き出さなければならないのです。 ですが、あなたの文脈をすべて知っているようなモデルは、もうそれほど遠くありません。そのモデルは、あなたのことを知っている。あなたの人生を知っている。何をしているかを知っている。何を大事にしているかを知っている。あなたの人生にいる人たちのことも知っている。もちろん、あなたが望む形で、望む範囲においてですが、あなたのコンピュータやブラウザにもアクセスできる。そして時間がたつにつれて、現実世界であなたの周囲に起きていることにも、ますますアクセスするようになるかもしれません。 それは、コンピュータを使う感覚、そしてAIを使う感覚そのものを、完全に変えてしまうはずです。私はそれに強く興奮しています。ただ、実際それがどんな感覚になるのかは、私たち自身でさえ、まだ十分に直感できていないと思います」 グレッグ・ブロックマン「まさにその点ですが、今の私たちは、チャットでも何でも、使っているツールに対して『何が起きているのか』を説明するのに、ものすごく多くの時間を使っています。そしてそれがどれだけ苛立たしいかを考えてみてください。まるで同僚に対して、いや、私が欲しいのはこういうことで、今こういう状況なんだ、と延々説明し続けているようなものです。今のシステムの振る舞い方は、本来こうあってほしい姿ではないのです」

Tsubame

15,287 просмотров • 2 месяцев назад

小林鷹之議員が、自身が盆踊りを踊っているポストによって論争が起きた件に触れ、政治家が盆踊りに参加する意義について話す。地元の子どもたちの夏の思い出を、大人が協力して作るのは、日本のいいところが凝縮されており、また生の現場の声に触れることは政治家として重要とのこと。 ---文字起こし--- 2025/8/22 コバトーク 「今年盆踊りやってた姿が、いろいろ論争、本当にちょっとした論争になったというふうに聞きました」 「特に子どもたち、地元の子どもたちが思い出を、夏の思い出を作るために、そういう場をみんな汗かいて作ってるんですよね。それってすごいいいことだと思うんですよ。町内会でみんな役割分担し、食材を調達したり、テントを立てたりとか、雨が降る日もあるでしょう。中止になる時もある。でもいろんな準備をみんな忙しいながらやりくりして、子どもたちのためにそういう場を作るって。やっぱり日本の、本当にいいところが凝縮されているような気がします。ただそういうのを味わうことって、私はなんら悪いことだと思わないし、あとはそういう場に伺うと、必ずいろんな方が話しかけてくれますね。政治家は自分からいろんなところに行くんですけども。夏祭りや盆踊りの場に行くと、いろんな方が子供からお年寄りの方まで話しかけてくれて。応援してくれることもあれば、お叱りをいただくこともあるし、お願いをされることもあるし、いろいろ問いかけをされることもある。そういうことって、すべてやっぱり吸収するというとあれですけど、吸収しきれないかもしれないんだけども。生の現場の声っていうのに触れるっていうことは、私は政治家として、この世の中の体感温度を常に感じる上で非常に重要だと思っているんですね」

maku

185,809 просмотров • 10 месяцев назад

日本保守党の北村議員が、ネット上を中心に外国人排斥の流れがあるというが、実際には無く、我々を批判したいがために作り上げられたものと発言。しかし7月5日、保守党・百田代表の街宣がヘイトスピーチではないかと報じられている。 ---文字起こし--- 2025/8/9 文藝春秋PLUS 村「ネット空間とかでも、結構外国人に対するひどい言葉が飛び交ったりしているような状況は一方であるような気もするんですが。外国人まとめてみんな嫌だよねみたいな流れができてしまうことについては、これはおかしいという風に思いますか?」 北「そういう流れが本当にできてるならおかしいんですが。そういう流れだと言って、それを批判してるように見えるけどね」 村「こういう流れがあるからこれがダメだみたいな論法になって」 北「そうです。つまり無いものを作り上げて批判して。実はこっちなのに、つまりAなのにA2ダッシュだと言って、これを批判して丸ごと批判する。そういうことが行われているようにも見えますけどね」 村「そもそも外国人全員ダメなんてことは言っていないのに、言ったかのような空気ができているような」 北「そう言わないと批判できないからね。合理的なきちんとした議論をしたら完全に負けますから。議論に負ける人間っていうのは、わざとそういうのを作り出すんですよ」

maku

44,593 просмотров • 11 месяцев назад

日本保守党の有本氏と島田氏が、チームみらいについて「彼らに投票した人はレベルがかなり低い」(島)、みらいが比例の東京で80万票取ったのは「怪奇現象みたいな感じ」(有)などボロクソ。なお両氏は衆院選に比例で出馬して落選している。 ---文字起こし--- 2026/2/12 あさ8 島「チームみらいっていうね、その名称で、なんとなく若そうな人たちがやってて、地上波テレビにも出てるなと。そしたらこういう若い人たちを育てるのがいいんじゃない?ぐらいのね。中身見ると消費税減税に反対とかね、これもう財務省の別働部隊だろうみたいなことを言っとったりとかですね。 あと実際、政治的重要課題に関して、エネルギー問題だったりね、外国人問題に関して何の見識の披瀝もしてない。ふにゃっとした団体なんだけれども。しかも幹事長の男が言葉すら発することができなくてね、そういうものにふわっとね、多くの票が乗って。 これは本当にね、はっきり言いますけれども、有権者のレベルが、彼らに投票した人はかなり低いですね」 有「社会保障費だったかな?社会保険料だったかな?いやそれ全然違う話だろうっていう、これは一般の人でも容易にわかる話なんですよね。あんなに、いい加減なことで、しかもそれはもちろんネットの一部の番組とはいえ、そこでもうバレてるわけじゃないですか。 それでね、(みらいに比例で)東京で80万の票が集まるっていうのは、もう本当にいつも東京都民っていうのは理解に苦しむ。私も東京都民ですけど、理解に苦しむ投票行動があるんですけど、一体なんなんだと。もう怪奇現象みたいな感じですよ本当に」

maku

155,106 просмотров • 5 месяцев назад