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ちょっとうまく行ってないんだけど、これが廃れた理由は印刷時間かかりすぎってことかなw
47,037 просмотров • 1 месяц назад •via X (Twitter)
Комментарии: 38

(ヽ´ω`)…ランニングコストでは。 ※早い話(メーカーは否定してましたが)、巨大インクリボンなので

懐かしい!アルプスの昇華インク(マイクロドライ)プリンタ 今のプリンタでは出せない金・銀色も印刷できて重宝したけど、インクリボンがすぐ無くなるのに泣かされた メチャクチャうるさいのと、華奢なパソコンラックの上に置くと左右に揺れまくった思い出がw

それと横のスジでしょうね 同時期のインクジェットでも既にスジは出ませんでしたから

昔持ってたよ、めったに印刷しない人には、久しぶりに使ってもインク詰まりを気にしなくていいのが唯一と言っていい程の利点。

MD でしょ? リボンのつなぎ目が見えちゃうというのが最大の欠点・・ と、 リッチブラックなど、マニアックな点が評価されなかった。 リッチブラックで表札作ると 25年耐えてる。 リッチブラック、Y,M,C,K 全部載せる黒。

@compon これでしか印刷できない金銀や白がよいのですが、もう出てるけど、遅い、ランニングコストが高い、スジが目立つ、となかなか解決できない問題が。

使ってました 当時のインクジェットの技術向上に比べ 色合わせが必要で縞が入りやすく大きい印刷が難しい 空白でもリボンが減るのでコストが高い とも言われてました プリントごっこで三色分解カラー印刷でも遊べたし、特色カラーも使えていい機械なんですけれど私には維持できませんでした

熱転写式のプリンタで、インクジェットのような色滲みもなく、かつドットでなくベクトルで印刷するのでイラレとの相性がすこぶる良く、かつフォントが只々綺麗だった。ただインクリボンが空白でも消費されるので無駄が多く、ここぞという時にしか使えなかったな。

これ持ってた。 水も強い、発色きれい、白印刷可能で今(サプライとか入手可能な状態で)あれば絶対に買ってる。 ランニングコストがインクリボンなのでどうしても効率がね・・ (紙の面積=インクリボン消費量)

構造上解像度が上げられなかったから、と聞いた事があります 紙以外への印刷ニーズ向けに継続して欲しいシリーズではありました

1200dpiにいちおう出来るようです。ただし横方向のみw

当時プラモ者として5500を使っていました 速度やランニングコストは、当時の熱転写プリンタと比べて劣悪な物では無かったと記憶しています とはいえ、普通の紙印刷はレーザープリンタに任せて、デカール作成などに特化した運用でしたが…

うちにはMD2000があるよ5000は壊れた。 模型用とかだとメタルや白印刷が出来るありがたい機種なんですけどね~ カラー印刷だとインクジェットやレーザーの方が安いからね~ 年賀状のせいで廃れた感じかな~

インクリボンという形式がインクジェットの低コストに負けたんだ。 金・銀・白・箔、昇華印刷とクソ性能の高いプリンタだったのに、一般向け市場狙ったから失敗したんよ。 デカール印刷機としてポテンシャルは高い

インクジェットのアイロンプリントが微妙で、これで印刷するとそこそこ綺麗に転写出来たので、ほぼそれ専用に使ってた記憶があります^^;

メリットは、 インクがなくなるとなくなった時点で停止して、 30キロ離れた家電店にインクを買いに行って装着してもズレなく高い用紙をムダにすることなく印刷してくれること。 そして、ベースホワイトインクがあるので、透明フィルムに印刷してセル画みたいなことができたこと。

初めて見る動きですが、こういう方式のプリンタも有ったんですね。 確かにこれは「出来たかな?」からの「ヽ(・ω・)/ズコー」な気分になりそうw

CMYK分繰り返すって感じですw

あああ、そうそう。何回も吸い込んでたっけw 懐かしいwww

白が印刷できるのは未だに追従するのがない

4色テープをそれぞれ1回ずつ重ねていくからどうしても遅くなりますよね。 同時期のEPS◯Nの一番下のグレードはエクセルの縦線まっすぐ印刷できてなかった記憶があるので、やっぱり時間ですかね。

持っておりました。 ショップに行ったら激安だったので捕獲。 写真印刷に重宝しておりました。

弱点は消耗品コストと印刷(完成)速度だと思います

昔使ってた 懐かしい

This printer was the holy grail of white ink printing for plastic model builders make decals. Nowsdays a Heygears G1 make it obsolete but i still crave buying one Alps

おお!懐かしのマイクロドライ方式!印刷時間もかかったけど、それよりランニングコストがね。インクリボンが高かったなー。

持っていますが、メカメカしい機構なのでヘビーに使うと定期的に故障して修理費が本体代金くらいしてつらかったです…

このサイズであの出力結果が出せる、もはやオーパーツと言っても過言ではないと思います。 当時はおっそい!と思いましたが今見るとこれ以上のものはないからこれでいいという肯定思考になりますよねw

印刷物の劣化が少なくて、良いプリンターです。2000と5000を愛用してましたが速度とコストが難。Ghostscript のドライバ作るのにAlpsさんに資料請求したけどお返事無かった。

デカール刷ってみたくて持ってましたが、一回もしませんでした・・😅まだ動いたけどオフに持って行ったら”捨てるだけですね~”といわれサヨナラしました・・

昇華型は何台か使ってました。美化された記憶だともっと印刷早かったと思うのだけど、こんなに遅かったのか!スマホ用のモバイルプリンタでも昇華型が残っているような気が。

あと、カラーページプリンタが通販で安くなった の前に、インクジェットの写真画質押しでみんなそっち行った部分あたりですかね

発色はいいんですけどねー。

後インクジェットやレーザーに比べて高いです。。 当時リボンのちょっとしか使われてない部分とかなんか悔しかったです。

使ってたけど紙送りの精度が悪くて写真出すと白スジが頻発します。

I didn't even know these existed. If I had one, I'd set it up as a network printer near my turtle tank or in the basement (my b/w laserjet is in the basement atop the clothes drier). So I'd be less perturbed by the slow print speed but others would beg to differ.

時間かかるし沢山刷るとずれるし… ロマンでした 箔押ししたかったけど勿体無い気持ちが出てできずじまいでより勿体ないことをしてしまいました

往年の2chで、解像度の件で、公的機関からモノ言いが付いた(ニセ札関係)から、性能頭打ちになったとのうわさもありました。
