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ついに!やりましたね! 外国人から国保のデポジットが 可能になりました✨ ずっと言い続けてきた 政策提案の一つです☺️

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外国人政策本部 #新藤義孝 本部長/衆議院議員 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 外国人政策本部長の新藤義孝です。 この度高市総理に私たちの提言を出しました。 まずは急速な国際化を踏まえて外国人を含めたあるべき秩序、ルール これを確立させなければならない。 これが一つです。 もう一つは、この外国人政策は 日本社会の経済の礎にするということで これを目標として議論をいたしました。 まずは法やルールに反する行為には 厳正・厳格に対処するべきだということ、さらにはルールや制度を社会情勢に合わせた形で徹底的に見直そうということを提言したわけです。 例えば仮放免の皆さんには、護送官付きの国費送還を倍増させるということ、さらには不法就労対策の強化 、制度の見直しによる不適切利用の根絶、こうしたものを提言しました。 続いて国民の安全保障上の懸念を払拭する。 特に土地の取引、外国人がどのように何のために買っているのか、それが不明朗である 国籍も分からない。また実質的な所有者も不明、こういう状態があります。 ですから土地の取引に関する新たなルール、こうしたものを検討するべきだということを我々は提言をしました。 それから土地だけではなくてマンション取引の実態、こうしたものも徹底的に把握をして、その上で居住用の取引と投機目的の取引これをきちっと分けた上であるべき規制というようなものも検討していかなければならない。 こういうことを提言したわけであります。 それから一方で、外国人の皆さんがわが国の一員として日本の文化やルールを理解して活動する。こういう環境整備も必要です。そのためには何といっても日本語を学習する、また文化を理解するための包括的な学習プログラムを作ろうとこういうことを提言しました。 さらには外国人児童が急増している 地域の教育水準の維持の問題があります。 日本語が分からない人たちのためにはプレスクールというようなものも考えてもいいのではないかと、そしてそういった支援を行う自治体には 国の支援を強化するべきだとこういったこと。これを提言したわけであります。 私たちといたしましては、何といいましても、国の外国人政策というのは所管がとても分かれています。縦割りになっているんです。これを徹底して横串を刺しながら、各省庁で一つ事態が起きればそれがその他の制度にもきちんと反映した審査になるように、反映したサービスになるようにこうしたものをやるべきだということを 申し上げました。 それから国の縦割りだけではなくて 国と自治体の情報連携も重要なんですね。 外国人の在留ステータスは国しか分かりませんが、 これを実践されている現場の地方公共団体の皆さんにも、情報共有をしていただいてその中で適切な対応が出来るように、言わば縦、横の連携を さらに強化・充実させようということ。 そしてこれを進めるために 徹底的に重要なのはデジタルだと思います。 効率的、合理的に対応するためにはデジタル対応ですから、私はこの外国人政策DX、これをこの際ですね徹底しようということ これを提案したわけであります。 今まさにですね、外国人の人たちとどのように我々は関係を作っていくのかまさに転換点だと思います。 そして大事なことはですね、私たちの未来を作っていく中で この国の安心と安全さらには活力ある社会、こういったものをつくることそのために外国人政策本部も貢献したいというふうに思っていますし今回の提言は第1弾です。 これから政府がこの提言を受けて実行していく施策をきちんとフォローアップしながら第2弾、第3弾 どんどんと具体的な提言を出していきたいと思っております。 どうぞ皆さんでぜひこの外国人政策の提言をご覧になってください。よろしくお願いいたします。 ◾️提言はこちら

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【今国会の受け止め、自民党との協力も明確に】 【記者】 今国会、維新は皇室典範だとか、議員定数ですとか、折れる部分もかなりあったと思います。藤田さんの受け止めをお願いします。 藤田共同代表 議員定数削減など、宿題が残っていますけれども、次の国会でどう自民党とやっていきたいか。案件がかなり多かった国会ですので、安全保障については、さまざま取り組んできたこともありますし、成案を得たものもあります。 社会保障についても、これまでの自公政権ではできなかったことが、かなり前向きに進むというステージに入ってまいりました。 少し、悔しかったところばかりがフィーチャーされますけれども、勝ち取ったものも多かった国会だと思います。 議員定数削減については、今回は残念ながら先送りということで、臨時国会では必ず成案を得られるよう、頑張っていきたいと思います。 自民党は大きな組織で、奥深く、また自由な政党ですので、なかなか簡単にはいかないというのは百も承知でやっています。 ただ、私たちと心を同じくして、政策実現、特に公約に掲げたことについて、「愚直にやりましょう」という思いで頑張っていただいた自民党の議員もかなりいらっしゃいましたし、それが明確になったと思います。 その方々との信頼関係を大事にし、特に高市総理、木原官房長官を含め、官邸とも密に連絡を取りながらやっていきたいと思います。 #日本維新の会

日本維新の会

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「開示請求」発言をした日本保守党の百田代表と有本氏ですが、両氏は政治家について「俺たちのやってることに文句言うなって...どこの共産主義国ですか」、立民が一般人を訴えたことについて「一般人と国政政党は別」「こんな党が政権取ったらまあ大変なこと」などと言っていました。 ---文字起こし--- 2024/7/29 あさ8 有「こういうね状況であることを、政治家は真正面からきちんと認識すべきですよ。ちょっと言われたらね、自分たちの保身のためにね、いや俺たちはやってるんだ俺たちのやってることに文句言うなって。何言ってるんですか、どこの共産主義国ですかって話なんですよ。普通に批判を受け止めたらいいじゃないですか」 2023/05/22 百田氏配信 怒り爆発ライブ「立憲民主党、党をからかった一般国民を刑事で訴えるという暴挙に出る!!」 百「確かに法律的には誰でもが訴えることができるし、訴訟もできるしね、やっぱりこれは名誉毀損だなと思ったら、そう思ったら訴える権利ありますよ、ありますけどね、一般人と国政政党は別でしょ」 百「いやもしこんな党が政権取ったらまあ大変なことになりますね。なおかつさらに言いますと、こんな党がもし仮に政権は取らなくても、地方自治体の長になった場合、つまり知事とかになった場合、恐ろしい条例ができる可能性もありますね」 2024/12/31 あさ8 百「来年からガンガン開示請求かけていきますから。もうすでに開示請求かけていきます」 有「まあそれはやらざるを得ないでしょうね」

maku

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【 維新×自民 4つの合意 今国会で成立目指す 】 日本維新の会 代表 #吉村洋文 高市総理、自民党の幹部の皆さん、そして私、藤田共同代表、維新の幹部のメンバーと党首会談を行いました。 今後の国会での運営、また法案についてのとりわけ議法に関しての方向性、内容の確認です。 まず 1つ目については、議員定数の削減、これについては必ずやりきろうということで、定数について 45 削減する、この法案を出すと。 そしてこれを今国会でやるという合意をいたしました。 中身についてですけれども、自民、維新との協議体、そこにおいて成案を得て、そして出すという方向性をまず確認をいたしました。 そして 2つ目です。 2つ目は副首都法案についてです。これは連立合意にも入っており、また我が党としても非常に重要とする、いわゆる統治機構改革のところです。日本において副首都をしっかりと作っていこうという法案です。これにつきましても自民、維新、両党の協議体で法案について詰めている段階であります。これについて今国会において提出し、成立させる。これについて両党で確認をいたしました。 そして 3つ目は日本国旗損壊罪についてです。日本の国旗損壊罪についても、議法によって、定めていこうと。それを今国会で提出して成立を目指す。外国のこの国旗損壊罪については定めがありますが、日本の国旗損壊罪については定めがない。これはおかしいじゃないかということで、連立合意も入っております。この3つがまず大きく方向性として協議し、合意をいたしました。 そして、旧姓の使用拡大についてですけれども、ここについてはですね、できる限りこの国会で目指していこうと、しっかりとこの旧姓の使用拡大法案についても進めていこう。ここは確保になりますが、それをしっかりやっていこうじゃないかという、この4つについて確認をいたしました。 #日本維新の会

日本維新の会

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【外国人政策 今後の議論の想定は?】 日本記者クラブ 党首討論 ■ #藤田文武 共同代表 外国人政策について神谷代表と議論を深めたいと考えています。 昨年の参議院選挙では多くの問題提起がなされました。 その姿勢は評価していますが、中には外国人を追い出すような、社会の分断を招きかねない大まかな議論も見受けられました。 この一年間で私たちはこの問題に強く取り組んできました。例えば、法律に違反する行為への厳格な対応は大きく進みました。 また、制度の不備を突いた不正利用への対策や、新しい入国管理の仕組み(JESTA)の前倒し導入、日本国籍の取得(帰化)と永住許可の基準の見直しなども形になり始めています。 何より、政府の中に全体を指揮する部署と担当大臣が置かれたことは、連立政権での約束が果たされた結果です。 これにより、理にかなった政策が政府から打ち出され、進展しています。私たちが最も重視しているのは、外国人の割合が非常に速い速度で増えていくことに日本の社会が耐えられるのかという懸念です。これを感情ではなく、理屈で考えて適切に抑えていくべきだと言っています。政府の現在の方針について、神谷代表の見解と、まだ残されている課題があれば考えを聞かせてください。 ■神谷宗幣 代表(参政党) 自民党を中心とした高市政権になってから、これまでの制度の穴はかなり埋められてきたと感じており、その点は非常に高く評価しています。今後もぜひ進めていただきたいです。 しかし、日本に入ってくる外国人の全体の数については、まだ日本が受け入れられる限界を超えていると考えています。 特に地方自治体の負担が大きくなっています。また、受け入れの仕組みについても課題があります。 現在は労働力が足りないための対策として外国人の手を借りたいという話になっています。そうであれば、日本に来て働いてもらい、期間が過ぎたら母国へ帰ってもらう形を徹底すべきです。 移民として日本に長く住み着くのではなく、期限を決めて働く労働者として、しっかりとルールを守って働いてもらう。 その方々には適切な賃金を支払い、日本を好きになってもらい、帰国後に日本の良さを伝えてもらう。そうした取り組みがまだ不十分です。 受け入れる人数をさらに制限し、日本の利益につながるような形を一緒に考えていきたいです。 ■ #藤田文武 共同代表 前向きな意見をいただきありがとうございます。この問題は感情論に流されず、理屈と実務能力で乗り越えなければなりません。 社会保障や雇用の問題、労働力の確保、そして地域でのいざこざや混乱など、さまざまな影響を予測する機能はすでに政府内で動き出しています。外国人の数をどれだけ適切に抑えられるかという議論も始まっています。引き続き、実りある議論を続けていきましょう。 今回の討論内容に関連して、日本維新の会が提言している外国人政策の具体的な工程表について、より詳細な情報を整理しましょうか。 #動かすぞ維新が #動かそう維新と

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