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ついに来た。あのカプコンの謎ゲー『PRAGMATA』、まさかの体験版配信開始だ!!!居ても立っても居られず、早速触ってきたぞ。 映像が綺麗なのは知ってたが、この「ハッキング×射撃」の独特な操作感がクセになる。 ちなみに、アンドロイドの少女は普通に可愛い。 4月発売だが、もう待ちきれない。

239,539 просмотров • 7 месяцев назад •via X (Twitter)

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AEW世界王者ウィル・オスプレイが、UNITED EMPIREの仲間たちへの感謝を語っていたその時、長年のライバル、リコシェが登場します。 「さて、ちょっと話しておきたいことがある。まず、俺の仲間たちに盛大な拍手を送ってくれ。 HENARE、フランシスコ・アキラ、カラム・ニューマン。UNITED EMPIRE。 あいつらは日本にいた頃、ずっと俺と一緒だった。俺が成功できたのは、あいつらのおかげなんだ。 俺が倒れるたびに、仲間たちが何度でも立ち上がらせてくれた。あの夜、俺のコーナーにいてほしいと思ったのは、あいつら以外にはいなかった。そして、あいつらと一緒にいると、昔みんなでやっていたトレーニングを思い出したんだ。AEWに来てから、俺がずっと恋しく思っていたものでもある。 日本にはこれからもUNITED EMPIREがいる。それでいい。でも俺は、ここAEWでも新たな可能性を作りたい。だから、これから仲間を探す。そして、UNITED EMPIREをAEWに連れてくる」 リコシェ「待て、待て、待て、待て! みんな、待ってくれ。分かってる、分かってるよ。 俺がここに出てきたのは、ウィル、お前の晴れ舞台に水を差すためだと思ってるんだろ? でも正直、それはまったくの見当違いだ。まあ、誤解されることには慣れてるから、そんなことはどうでもいい。 ウィル。俺がここに来た理由は、お前も俺と同じくらいよく分かってるはずだ。俺とお前には、まだやり残したことがある。俺たち2人は、このクレイジーで、素晴らしくて、美しい、みんなが愛するプロレスという世界で、永遠に切っても切れない関係なんだ。だからまず、直接お前に伝えたかった。 先週末、お前とケニーがやったことは、いや、あれはまさに魔法のような試合だった。本当に見事だったよ、ウィル。それを認められないほど、俺だって心が死んじゃいない」 #AEWDynamite

AEW ジャパン

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「リンパ腫の終活。愛猫が大好きだったギターを弾いた途端、脳腫瘍で動けないはずなのに、動いた」 僕は 音楽の奇跡なんて信じない。 綺麗事は好きではない。 奇跡も信じない。 でも、終活を始めて、日課だったはずの 「ギターを聴かせる時間」 を、半年近くやっていないことを思い出した。 ごめんね、こんな当たり前の時間が必要だったよね。 僕はギターは特に上手ではないし、フレーズも何も決めずに、ただ、おもむろにギターを鳴らしただけだった。 それなのに 脳腫瘍で、もう、まともに動くこともままならないポーチーが 動いた。 そして 僕の方を向いて 僕のギターを 聴いてる 「聴いてるわけねーだろ。たまたま偶然だろ」 普段ならそう思う でも、僕にはわかる ぽーちー、ギター、聴いてくれてるんだよね リンパ腫なんてなかった時に、僕の膝に乗ってギターを聴くのが日課だった。(2個目の動画は過去のものです) 今ぽーちーは、きっと、僕の膝に、乗ってるんだよね。乗れてるよ。大丈夫、乗れてるよ。 「大きな音はショック死につながる可能性があるから控えてください」 そう先生に言われていた。 そんな先生の言いつけを破って ギターを弾いた ギターを弾いて よかった だって、これが、僕たちの日常だったんだもんね 僕たちの当たり前は、誰にも奪えないよね これが僕らの終活。 幸せすぎて元々下手なギターがもっと下手くそに。 でも、そんなのどうでもいい。ぽーちーが、聴いてる だからここからは文字通り 「一生」弾き続けるよ。 くそー!急に動くから!動揺してフレーズめちゃくちゃ迷子じゃん!!かっこいい動画にしたかったのに笑!動くなら言えよ!!!笑 僕らの終活に、涙なんて一つもない スーパーウルトラ幸せだ→

響介

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いまのAIに決定的に欠けているのは、僕たちの背景を理解する能力だ。だから毎回プロンプトで関係性を組み立て、状況説明をし、欲しい出力へ誘導しなければならない。だが、その制約が外れ始めたとき、AIは単なる便利ツールではなくなるのだろう。その日はきっと、それほど遠くない。 サム・アルトマン「今のモデルは、将来そうなるものと比べれば、まだかなり愚かです。しかもそれ以上に、あなたの人生についての理解がきわめて限られています。今はまだ、こちらがうまく、なだめたりすかしたりしながら、欲しいものを引き出さなければならないのです。 ですが、あなたの文脈をすべて知っているようなモデルは、もうそれほど遠くありません。そのモデルは、あなたのことを知っている。あなたの人生を知っている。何をしているかを知っている。何を大事にしているかを知っている。あなたの人生にいる人たちのことも知っている。もちろん、あなたが望む形で、望む範囲においてですが、あなたのコンピュータやブラウザにもアクセスできる。そして時間がたつにつれて、現実世界であなたの周囲に起きていることにも、ますますアクセスするようになるかもしれません。 それは、コンピュータを使う感覚、そしてAIを使う感覚そのものを、完全に変えてしまうはずです。私はそれに強く興奮しています。ただ、実際それがどんな感覚になるのかは、私たち自身でさえ、まだ十分に直感できていないと思います」 グレッグ・ブロックマン「まさにその点ですが、今の私たちは、チャットでも何でも、使っているツールに対して『何が起きているのか』を説明するのに、ものすごく多くの時間を使っています。そしてそれがどれだけ苛立たしいかを考えてみてください。まるで同僚に対して、いや、私が欲しいのはこういうことで、今こういう状況なんだ、と延々説明し続けているようなものです。今のシステムの振る舞い方は、本来こうあってほしい姿ではないのです」

Tsubame

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何だか今日は泣けちゃって… 週末で仕事が休みの日でよかった いろんな事を思い出しながら、私はスヒョン君のどんなところが好きでずっと応援してきたんだろう…と自分なりに振り返ってみたりもした 10年以上前のスヒョン君は今のスヒョン君からは想像もつかないくらいペンサはあまりしない俳優だった ある韓国俳優のファン友さんからは「あり得ない」と言われたこともあるし、それが理由で他の俳優の方に行ってしまった人もいる でもそんな姿が私にはなぜか憎めなかったし、演技に真摯に向き合うスヒョン君に対して過度な優しさやペンサは求めていなかったのでそんなのはどうでもよかった むしろ時々見せてくれるツンデレのデレがあまりにも可愛くて目が離せなかったし、何よりもスヒョン君のその媚びることのない真っ直ぐな正直さが彼なりの誠実さなのだと感じて私は大好きだった 心に大きなものを抱えながら1人で立っていたことも何となくわかっていたし、あの年齢にはあまりにも重すぎる鎧を纏いながら精一杯頑張っていたスヒョン君を見て、私の中の全母性本能に火がついていったのを今でも覚えている それから入隊して1年8ヶ月の間 毎日毎日指折り数えて帰りを待ち続け、ようやく除隊して初めてのソウルでのファンミーティングのお知らせが届いた もちろん申し込んでその日を待っていた矢先に突然コロナ禍が世界を襲った もちろんファンミは中止 韓国に行くことすらできなくなってしまった ソウルに行きたい、でも行けない 本当にジレンマだった そこからまた2年10ヶ月待ってようやくスヒョン君が日本に来てくれて、私は3年ぶりに再会することができた その頃日本はまだまだコロナ禍から抜け出せずにいて、会場ではマスク必須、声出し禁止、拍手のみなどのルールの中で、7年ぶりの日本でのファンミは私の想像を遥かに超えていた そう、遥かに! 優しい!とにかく優しい‼︎ 綺麗な発音の日本語がぽんぽん飛び出す‼︎ そして歌がすごく上手い‼︎‼︎ ファンミでのペンサにも心からの愛が溢れていた スヒョン君からは以前とは比べ物にならないくらいの心の余裕が感じられて、軍隊や事務所の独立などの経験を経て大きく成長したんだと感じた 私はそんなスヒョン君に終始魅了されながら、最後に歌ってくれたLOVEでは大号泣 それからはもうスヒョン病を患う病人のようになってしまった 結局我慢できずに翌月2年10ヶ月ぶりに渡韓した ソウルの森でスヒョン君と同じ景色を見ながら同じ空気を吸えたあの日の感動は忘れられない 日本のファンミで話してくれた翌年からのドラマの撮影には1年かかったけど、パクジウン作家さんの作品、久しぶりのロコということで期待も大きかった そして涙の女王以降の人気はもう言うまでもない 振り返ってみると待つことがとても多かったように思う それでも応援しながらいつもいつも幸せだった それは今も変わらない むしろ今の方がもっと幸せかもしれない 今回の事でスヒョン君の苦しみが自分の苦しみのように感じたし正直辛くなることもたくさんあった 辛すぎて記憶を自分で消してしまった部分もあるくらい でも今回の出来事を通して、キムスヒョン俳優の逆境にも揺るがない精神的な強さを改めて知ることができたし、私が好きだった媚びない真っ直ぐさの根底には揺るぎない誠実さがあったからなのだと気づくことができたから スヒョン君やチームキムスヒョン、ファンの皆さんと一緒に待つ時間はむしろ経験しなくてもいいことだったとはいえ、とても貴重な時間だったと思う そしてこれから始まるキムスヒョン俳優の第二幕もみんなで一緒に迎えられることを幸せに思う 気づいたらこんなに長文になってました💦 動画は2022.06.21 헤어질 결심 (別れる決心) VIP試写会で 볼하트 해 주세요!(ほっぺハートしてください)と言われて⁇⁇な可愛いスヒョン君 [김수현, 이게 볼하트가 맞나? (キム・スヒョン、これってボルハートで合ってる?)]などの記事にもなりました #김수현 #KimSooHyun #キムスヒョン #WeStandwithKimSooHyun

hikari

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「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

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